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今年最後の生放送。今回はハッピーサプライズスペシャルと言うことでした。まずはウキウキランキングSHOWから「冬休みに行きたい所」でアンケートをとりました。結果は1位スキー2位北海道というもので、皆ウィンタースポーツ好きなんですね。自分が寒さが苦手なので全くやる気がありません。私は樹音と同じで自宅で寝るですね。そんな中で瀬南と羅夢のオーロラを見に行くというのは、あまり一般的な解答とは思えませんが何か流行があったんでしょうか。それとも願望で実際に行くとは限らないのかな?ハッピーサプライズスペシャルからまずは聖斗が北海道から団長とクロ教官と共に、瑠璃が愛知県からヒロ委員長と共に参上です。聖斗は切り絵を、瑠璃はトランプマジックを披露しましたが、団長達は行く必要あったんですか?その後スタジオでは全員で合奏&合唱でした。これは今まで無かったですが、こういう趣向もいいですよね。あれだけ応募があるんですから、スタジオでも皆に向けて何かした方が良いと思いました。もう一度みたい特技ハッピーサプライズで披露したてれび戦士の特技を、リクエストが多かった3人がスタジオで披露しました。まずは帆乃香の皿回し。まず両手でと言うのが難しいのに、さらに開脚やブリッジでやってしまいすからね。さすが芸達者な帆乃香はんです。本放送時は途中で画像が止まってしまった次元も再披露。カンガルーと言うのは見たことがありませんでした。そして瀬南&ヘナ。どうしてもヘナの声が小さくなってしまいますが、あそこまで出来ればたいしたものです。
2007/12/06
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紙フトタッチダウンから今回は電光セッカーズの出番でした。茨城県の子と対戦します。セッカーズの先攻でスタート。次元は相変わらず一発タッチダウンに未練があるようです。ただ無理矢理な作戦よりは地道に刻んで行った方が確実に得点できると思います。タッチダウンは決めるものの、顔隠しディフェンスに阻まれて20点で終了でした。視聴者チームの前半戦。それなりに上手いんですけどね。ディフェンスのチェックが厳しいようで、マークを外せないようです。前進は出来ましたが、得点を上げるまではいきませんでした。セッカーズの後半戦。ここでも一発タッチダウンを狙っていましたが成功せず。ただロングパスにこだわらなければパスは通るようで、そこからは着実に得点を重ねました。48点加算して68点のリードです。視聴者チームの後半戦。こちらもロングパスで一発タッチダウンを狙ってきますが、上手くいきません。その後は諦めて普通に投げましたが、キャッチが出来ません。そのまま3アウトで試合終了。終わってみれば電光セッカーズの楽勝でした。
2007/12/05
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ラテンダンス部からこれまたいきなりな展開です。今回は練習試合に出ることになりました。相手は大学生のダンス部ということで、まあこれくらいならレベルが違いすぎているのでもし上手くいかなくてもがっかり度は低いでしょうしね。同年代の子達とで無くてよかったです。そして試合に出るためにはキャプテンが必要と言うことで、梨生奈が立候補しました。年長者3人の中では妥当な線ですかね。そんなこんなで練習試合ですが、踊るペアの数が多くなると、それを避けたりしながらも自分のダンスをしなければいけないと言う捌きの技術も必要になってきます。しかも声援が飛んだりして、こういう雰囲気は少人数や仲間内だけでは無理なので、ある程度のレベルに達したら必要なんでしょうね。とは言え基本のステップがおぼつかない内から実践訓練をしても小手先の技術ばかりに終始してしまうでしょうから難しい所です。今回は聖斗・メロディーペアが曲に合わせられずに終了してしまうという基本的なところで躓いてしまっていましたが、やはり頭で考えなくても自然とステップを踏めるくらいになっていないと練習とは言え試合はまだ早すぎなんでしょう。終了後のアドバイスでダンスを楽しむと言うことが強調されていましたが、それもあくまで基本が出来ていてのことだと思います。
2007/12/04
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なかよし秘密結社から今回は親友を作る方法は?と言うことで、出演は帆乃香・一磨・梨生奈・滉一・拓巳でした。各人の方法論としては帆乃香は物を話のきっかけにして一磨はグループを狙ってその内の誰かと拓巳は付き合いの中で段々とランク付けして滉一は相手に合う話題を探す梨生奈は意識して作るものではなくて自然にそうなると言う感じでした。親友がいないと言う滉一、まあ中学生くらいになると誰とでも仲良くと言うのは段々無理な話になってしまいますから、それ程不思議ではないのかも知れません。ただこういう場合は得てして自分の方から壁を作っているんですよね。まあどうしても親友が欲しいと言う訳ではないでしょうから、それで良いんでしょうけど。それとは逆に一磨の20人は本当に親友か?と言う気になります。一磨の場合は友達も親友も仲間なんだと言う考えみたいなので、数も多くなるようです。そんな中で自分の意見に近いのはやっぱり梨生奈ですかね。改めてさあ作ろうと言うものでもないですし、気が付けば自然と仲が良かったと言うのが普通ではないでしょうか。ただ見ていて気付くのは、男の子と女の子では友達や親友の捉え方が違うと言うことですね。女の子の方が浅い付き合いが多いのかもしれません。なのでそれとは別に本心を話し合える親友が必要なのでしょう。
2007/12/03
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ハッピーサプライズから今回の担当は有海でした。神奈川県の子をサプライズします。恒例の特技披露ですが、有海の特技は何かなぁと思ったら・・・一木さん・・・・・レインボーアフロのカツラでもびっくりなのに、アミーゴ・イチキータとは・・・何か吹っ切れるものがあったんでしょうか?今までこれほど突き抜ける有海は見た事がありませんよ。口メロを奏でつつ打楽器とマラカスを操り空宙ブランコを歌いました。いやー本当に凄かったですね。久々に大笑いしました。放課後コロシアム順位発表ドリブルダッシュ7は今週で最終回だったようです。はからずしも当初私が予想した5秒台が1位のタイムとなりました。最初の記録からは3秒くらいは縮むものなんですね。トップ10には梨生奈が3回、エリーが2回と中学生が優勝請負人らしさを示していましたが、最後の最後で千帆と5年生のチームが1位になりました。お願いてれび戦士から応募が多いと思われるこのコーナー。今回はアイデア披露で成立する願いが採用されました。まずは家族にクリスマスプレゼントをしたいという子の願いを手助けします。ジーナは手作りの写真立て。滉一は手作りのブレスレット。あかりはかたたたたき券(まま)でした。恥ずかしながら私は家族にプレゼントってした事ないんですよね。ちょっと反省しております。やはり滉一のブレスレットは良いアイデアだと思います。次は辛い物が食べられるようになりたいという子です。瑠璃は食べなくても良い。翔太は少しずつ慣らす。梨生奈はハチミツをかけるというもの。個人的には辛い物位なら無理して食べる必要は無いんじゃないかと思いますけどね。
2007/11/29
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いろはに十六からメロディーは1回失敗しているフーフーちり紙のパネルに再挑戦してましたが、肺活量が少ない上に背も小さいのでやっぱり無理でした。その後に団長で成功しいるので、違うパネルに挑戦した方が良かったかもしれません。横鳥は劣勢のチームだけ使用になったのでしょうか。最近一方的な状況でしか横鳥になる展開が無いのでよく分かりませんが、有利なチームが使用したら逆転の可能性はさらに下がるのでそれでも良いかも知れません。それにしても今回はLetsは危なげなかったですね。早口言葉もいつもよりさらに難しかった気がしますが、難なくクリアしていました。Utoも横鳥から多少盛り返しましたが、角のパネルを3つ取られては逆転は難しいでしょう。Letsが優勢のまま押し切った形でした。放課後コロシアムから茨城県からの3日目です。今回は5年生の女の子のチームでした。バスケをやっている足が速い子を集めたと言うことで、ドリブルにも走るのにも自信がある様子。練習も十分で、ドリブル後の逃げ方や全体の流れからの各人の位置関係も把握しているようです。本番は一度失敗しましたがさすがに自信のあるチームです。速かったですね。5秒70でとうとう5秒台に入って来ました。紙フトタッチダウンから今回は奇想テンガイズの出番でした。神奈川県の子と対戦します。テンガイズの先攻でスタート。千帆がクォーターバックですが、まだ経験不足からか余裕が無いようで、早目に投げてしまうようです。裕太から落ち着いてとのアドバイスがありました。そこからは順調でゴール前まで来ましたが、惜しい所でキャッチ出来ずフィールドゴールになりました。8点先制したものの、その後が続かず攻撃終了。視聴者チームの前半戦。作戦も考えて来てはいたようなんですが、観客の声援で声が良く聞こえないようで、チーム間の連携が取れていません。ロングパスを諦めて何とか前進しましたが、得点するまでには到りませんでした。テンガイズの後半戦。後半はリードしている分余裕が出てきたのか、投げる軌道も高めで取りやすくなってきました。そんな訳で着実に前進し得点を重ねます。40点獲得してリードを広げました。視聴者チームの後半戦。クォーターバックを変えてきました。作戦もショートパス主体にしたようです。ただテンガイズのディフェンスもなかなか上手いようで、視聴者チームはマークが外せません。2アウトの後何とか前進は出来ましたが攻撃はそこまで。テンガイズが嬉しい1勝目を上げました。お便り紹介から今回は授業中眠くなってしまった時の対処法です。ジーナは眠くなくなるまで自分の頬を張る。次元はつねりを入れた、顔の体操。梨生奈はわざと指されるように振舞って、指されて眠気を覚ますと言うことでした。一応次元の方法が周りの迷惑にならなくて良いですね。突然バチバチ音がするジーナの周りは怖いですけど。
2007/11/28
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いろはに十六から今回は学問的ではないですが、音楽であったり干支であったりとオールマイティーな知識を求められる問題が多かったですね。エリーが当てた十二支の穴埋め頭文字なんかは、まず十二支の知識がないと答えようがありません。それにしてもLetsはエリー・樹音と間違った時のために先に謝っていましたが、もしかしてあまり仲が良くないのでしょうか。それともエリーの恐怖政治?それとも全く気にしないライアンがいるのでその牽制とか。とは言え途中経過ではLetsの圧倒的なリードでした。角のパネルも取っていますからね。相当有利です。放課後コロシアムから茨城県からの2日目です。今回は4年生の男女混成チームでした。男の子は照れからか元気が無かったですね。ちょっと心配もしましたけど、練習では普通でした。始まる前に話を聞いた所では、週に5日は練習したと言うことですが、時間や期間は言ってないので、どのくらいしたのかは分かりません。ただ練習の映像を見る限りでは、それ程有効な練習はしてない様子。それでも立ち位置は多少考えているみたいでした。本番はそれなりにスムーズに行き、7秒台前半でゴールでした。天てれミッションから今回はベーゴマの全国大会に出ると言うことです。何か去年辺りからこういう無謀系の企画が増えてきましたね。チャンピオンや日本一に挑戦と言うのは聞こえはいいですが、実際その競技に携わっている人達から見ると、ふざけるなと言う思いの方が強いと思うんですよ。てれび戦士も色々頑張って大会に臨んできていることは映像を見て分かるんですが、今回で言えば大会前日に未経験者をいきなり始めさせて、さあ全国大会に出ましょうと言っても、そんな簡単なものじゃないよと言う気持ちの方が強くなってしまいます。せめて一週間くらいは練習させてあげたい所です。そんなこんなで大会も出てますが、やはり全員緒戦敗退と言う結果でした。
2007/11/27
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放課後コロシアムから今週の担当は千帆です。茨城県からでした。今週はあいにくの雨模様、体育館からになりそうですね。今回は4年生の男の子のチームでした。早速練習ですがあまりしていなかった様子。作戦も取り立てて考えていないみたいです。さすがに6秒代前半が1位の記録になってしまった今では、行き当たりばったりでは記録更新はおぼつきません。それでも本番は1回失敗の後7秒13とそこそこのタイム。ただ順位が着かない枠内と言うのが現在の状況でした。お笑い天才の穴から前回からあまり間が開いてませんが大丈夫なんでしょうか。あまり頻繁にはやらない方が良いような気がしますけど。出演は裕太・ベンジャミン・羅夢・瀬南です。1問目の新種のかたつむりは辛いなぁと思いましたが、2問目のカツラをかぶった辺りで裕太のテンションが上がってきました。途中から言った者勝ちみたいな感じで、シンデレラの物語で携帯電話があるとか、犬がいないとか、一体何時の時代のどこの国の物語なんだという所ですけど。しかもその後の裕太の答えに偶然犬の事が出ていて、しっかり突っ込まれていましたし。とは言え気に入った答えはそれ程ありませんでした。強いて言えばベンジャミンの「人たく」ですかね。何でも大辞天から今回は梨生奈が「マンドリル」について解説します。梨生奈が言うにはドリルだと。性能・価格が1万で並んでいるので万ドリルだと言うことでした。1万キロ掘れるドリルが1万円とはかなりお買い得です。
2007/11/26
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それにしても寒くなりました。寒くなってくると体が温まってくるのに時間が掛かるので、出だしがいまいちパッとしないんですよね。そろそろ着いてすぐ投げ始めるのではなくて、しばらく時間を置いてから投げるようにした方が良いようです。さて世間的には3連休なので、こういう時は夜は空いているんですが今回もそんな感じでした。ただ昼間は入っているようで、レーンは荒れ気味でかなりの中遅です。外目にそれ程オイルが有る訳でもなかったので、1ゲーム程度で使い切ってしまいました。そこからが苦労の始まり、中に行けども行けどもオイルは無くどうしようもありませんでした。いつもノビノビダラダラなコンディションでばかり投げているので、どうしても遅い時の対処が甘くなります。ラインにこだわっている訳でもないんですが、思い切って中に入れないんですよね。しかもラインも外に出し切れなかったりで、途中は完全に制御不能でした。2ゲーム目はなんと130点台です。その内ビッグ4・5がらみの残りが2回もあるんですからどれだけ投げるラインが合ってないかが分かります。やはり自分が把握している課題を練習できるコンディションが選べると良いですね。それならば実の有る練習になるんですけど。
2007/11/24
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Perfumeスペシャルと言うことで今回のゲストはPerfumeでした。女性グループのゲストと言うことで、今回は男子のてれび戦士だけだったんですかね。えー例によってゲストが来ると物凄い確率で言ってしまう言葉を今回も言ってしまいますが、Perfumeさん全く知らないでごめんなさい。それにしても私はお笑い芸人とアイドルに弱いです。浮き沈みと言うか賞味期間というか、売れている人は旬が短いし、売れてない人は絶対的な知名度がないしで、覚える暇がありません。たまたま天てれにゲストで来たので覚えていたなんて事ばかりですからね。CSの再放送ばかり見ているので、現在の旬が全く分かりません。毎年流行語大賞なんかもオリジナルを見た事がない、と言う事が良くありますしね。それはさておき今回はてれび戦士もはしゃいでいましたね。やっぱり同年代の女の子がいると、遠慮や気兼ねがあるのでしょうか。ポリリズムのダンスを教わるときもノリノリでした。ハッピーサプライズから今回の担当はライアンです。岐阜県の子をサプライズしました。恒例の特技披露はウクレレでハワイアン歌謡風誕生日の歌でした。シンプルでしたけど、気持ちが伝わればOKです。
2007/11/22
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4ヒントから最近ゲームコーナーでの各チームの難易度がかなり違っていると感じることがありますが、今回も一応そんな感じになるのでしょうか。4つのヒントなので順番によっても分かりやすいとか分かりづらいとかはありますが、Utoの方のお化け屋敷というのはポーズで表現するには無理があるように思います。羅夢がやったようにお化けのポーズをすれば解答者はお化けと答えるでしょうし、しかもそれでは不正解なので、解答者は違う答えを考えますからね。一方のLetsの方は夏のイベントでの滉一を見ているので、ポーズも想像しやすかったでしょうし。逆に音で綱渡りを表現するのは難しかったでしょうけどね。放課後コロシアムから石川県からの3日目です。今回も6年生のチームでした。久しぶりに外での挑戦だったのでその辺りがどうなるか見ものでした。自分達だけの記録では5秒台も出しているということでかなり期待もしたんですが、練習を見る限りではそれ程安定感があるようには見えませんでした。体力勝負の力押しのような印象です。走りに重点を置いているので、ドリブルをなるべく前に出すため不安定になるようです。注目のタイムは6秒16と言う事で惜しくも2位の記録でした。紙フトタッチダウンから今回は切磋タクマーズの出番でした。福井県の子と対戦します。月曜日にエリーが石川県から放課後コロシアムに出た時、次回は富山県からかも?なんて書きましたが、福井県でしょうね。てれび戦士はあかりかな?さて本題に戻って視聴者チームの先攻でスタートです。男の子だけのチームなので強敵かと思いましたが、あまり練習をしていない様子。連携が上手くいってません。あっさり3アウトでした。タクマーズの前半戦。相変わらずエリーの高い位置から投げる方が有利理論に基づきエリーがクォーターバックです。エリー理論が功を奏してかショートパスをつないで地道に前進します。ゴール前であかりのヘディングも出ましたが、その直後にスーパーキャッチを決め20点先制。その後もあまりロングパスは狙わずに着実に前進40点を加算し60点獲得しました。視聴者チームの後半戦。色々作戦を考えてきていたようなんですが、実際にはあまり試していない感じなんですよね。いまいちキャッチに安定感がありません。それでも何とか作戦は成功して、タッチダウンまで行きました。さあこれから反撃かという所でしたが、結局タクマーズのディフェンスに阻まれたた形になってしまいました。これでテンガイズ以外が2勝で並ぶという凄い展開です。
2007/11/21
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団長デカの事件簿から今日は2つのミステリーでした。違いが2つの割にはあまり良く探せないんですよね。それにしても今日はライアンですね。途中で変化の予想を聞かれた時に、答えの部分をずばりと言い当てているのに、2回目のそれを見逃すという大技炸裂です。インターナショナルスクールに通うライアンには漢字は厚い壁なんでしょうか。放課後コロシアムから石川県からの2日目です。今回は6年生の男女混成チームでした。このチームはドリブルする際の視界の確保を考えて立ち位置を変化させていました。2列に並んでドリブル後外側によけるこの方法はかなり有効なようです。タイムももうすぐ5秒台という6秒05で1位となりました。天てれ部活動からラテンダンス部の3回目です。まずは大会のレベルを認識するために、実際の大会を見学です。さすがに大会に出てくるような子達は動きが違いますね。動かす所と、止まる所にメリハリがある感じです。しかもその後は、日本一のペアに会いに行くというこれまたテレビではありがちな展開。実技系の場合いきなり上級者の動きを見ても、その凄さのみが印象付けられて自分へのフィードバックは無いんですよね。レベルが違いすぎて参考にならないということです。それでも日本一のペアに教えさせてしまうのが、これまたテレビ的演出なんですけど。インタビューで梨生奈が、実践的なテクニックのアドバイスがあって良かったみたいな発言をしていましたが、本当の実力がつかないうちにそれをしてもただのけれんみですからね。まあ今回は遼希と有海のペアにそれ以前の問題があったのでそれが重点になってしまいましたが。出来ない照れ隠しでふざけあってしまうというのは分からなくはないです。真面目にやっても上手く出来ないのを誤魔化したいとか、年下に教わるのが恥ずかしいという無意識な思いもあるのかも知れませんし。ただ今回の遼希はちょっとらしくない感じでした。スタッフからか先生からかは分かりませんが指導も入り真面目に取り組みましたけど、この辺りの精神面の成長も含めて短期間で結果を出さなければいけない企画の難しさがあります。
2007/11/20
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放課後コロシアムから今週はエリーが担当です。石川県からでした。もしかして、旅っQ組とエリーで石川県に来てたんですかね。さらにもう一人来ていて来週は富山県からなんてことになるんでしょうか。それはさておき、今回は4年生の男女混成チームでした。中学生のエリーと比べると、皆頭一つ小さいです。ただこの競技は身長差はあまり影響無いようです。練習ではそこそこ速い事もあって、どのくらいのタイムが出るかと思いましたが、なんと3回失敗して無念のタイム無しでした。いい!TVから今回は新たなプレゼンでした。たくみ・羅夢・ライアン・梨生奈がディレクションした企画を発表しました。4つの中では私はライアンの和製英語のクイズが良かったですね。ショートコーナーにも代用できそうです。後は女の子なら羅夢のヘアメイク。瑠璃の髪を羅夢がメイクするのかと思いましたが、やり方の指示で瑠璃が自分でやりました。この方法はある種新しいような気がします。かっこいい髪形を真似したいと思っても、自分で出来なければ意味が無いですからね。拓巳と梨生奈の企画はブレーン次第という所でしょうか。さて今回はどの企画が実現するでしょう。お便り紹介から今回は行ってみたい国でした。帆乃香は自分の衣装から想像してオランダ。瑠璃は北極でペンギンを見たいということでしたが、北極はペンギンもいないしそもそも国ではないというオチがつきました。ベンジャミンはアイスランド。スケートをしたり、色々なアイスを食べたいということですが、これは名前から勘違いしてるのかな。次元は日本が良いということでした。私も実は外国にはあまり興味はありません。大人になるとどうしても治安であるとか、物価であるとかネガティブな情報が先に入ってきてしまいます。
2007/11/19
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随分と寒くなってきた今日この頃です。去年は今頃から体調を崩して、何ヶ月もマスクを掛け続けなければならないという散々な目に遭ったので気をつけなければいけません。元々体が丈夫な方ではない所に、ボウリングで保っていた体力も回数が減ることで減退してしまったようです。最近は週一ペースも守れてないですからね。っと前置きから暗くなってしまいましたが、今回はコンペも無くそれなりに人も入っていました。入ったボックスはそれ程オイル量が多くなく伸びてもいない様子。そんな訳で久しぶりに200UPとかなり久しぶりのノーミスゲーム達成です。本当に久しぶりでしたからね。結構緊張してしまいました。今回はあまりコンディションを気にせず一投一投を丁寧に投げられたからだと思います。やはり良いイメージを持って投球できて、しかもその予想から外れない動きをすれば結果も付いてきますね。
2007/11/17
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自分選手権から今回は藍の自分選手権でした。先週の10個から8個に減らされてはいますが、他人が4個を選んでいるので信憑性はあまり高くはないですよね。その4個は「バナナジュース」「近藤春菜」「バレンタイン」「柳原可奈子」だったんですが、相変わらず芸人関係に全く疎い私は柳原可奈子を知りません。話から察して芸人さんという結論でしたが、実際は名前も聞いたことがありませんでしたからね。そんな人が1位に選ばれているので今回は良く分かりませんでした。ハッピーサプライズから今回はスタジオは全員女の子でしたが、外回りは違うようで次元が担当でした。茨城県の子をサプライズします。恒例の特技披露ですが次元は影絵ショーでした。改めて影絵のショーというのは見たことはありませんが、次元上手かったですね。特に鳥は上手かったです。天てるたから久しぶりのこのコーナー、クイズとかるたを合わせたゲームです。司会は千帆。以前有海が着たような着物が似合ってました。そしてこのコーナーに欠かせない天てるた仮面ですが、今回は一気に低年齢化が進んでいます。問題を解くためには録画前提ですが、たまには難易度が高い問題も良いですね。それにしても物凄い勢いで飛び込んだ瑠璃ですが、選んだ札は千秋で不正解でした。普段やっているのかも知れませんが、持ちコーナーとしてはエリーですからね。そして後半は何の説明もなく仮面を取って普通に対戦しています。やはり見づらかったのでしょう。問題の難易度もあがり、こうなると視聴者が強いです。結局視聴者チームの勝利で終了でした。月一とかだと問題が尽きてしまうでしょうが、後一回くらいはやってほしいですね。
2007/11/15
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ピタッとテレパシーからUtoは羅夢の答えに、Letsはジーナの答えに合わせます。羅夢への出題は「宝くじが当たったらしたいこと」だったんですが、羅夢は当てさせる気が無いのか本当の願望を書いてしまったのか。あれを当てられるのはよっぽど仲が良いかヤラセでしょう。帆乃香は羅夢が犬を飼っているのを知りませんでした。木生での犬の被り物は去年のことでしたね。と言う訳でUtoは0ポイント。一方のLetsはジーナがなりたい動物でした。これも意外といえば意外です。他人から見た印象が強かったということなんでしょうけど。それにしても翔太のあの自信は知っていたんでしょうね。ヤラセという意味ではないですよ。念のため。そんなこんなで今週も同点でした。放課後コロシアムから奈良県からの3日目です。今回は4年生位ですかね。女の子のチームでした。ロケ日が天気が悪かったため今週は体育館からだったんですね。ちゃんと作戦も考えていて、以前出場したチームが採用していた人が円を描くように進む作戦でした。練習のタイムも6秒くらいと言う事で期待が持てます。本番でも6秒87でゴール。なかなかの記録ですが、これでも今は5位ということでした。紙フトタッチダウンから今回はバンジョウズの出番でした。滋賀県の子と対戦します。野球をしている子が組んだチームは強いですからね。さすがに強いチームは強敵が選ばれます。視聴者チームの先攻でスタートです。なんといきなりタッチダウンパス成功です。最近の紙飛行機の傾向として、細身のものが増えてきました。直進性は向上するでしょうけど、スピードが出すぎるのが難点でしょうか。その後のショートパスを見ても、短距離での力加減が難しそうです。そのまま前進出来ずに20点で終了です。バンジョウズの前半戦。視聴者チームはロングパスを警戒していましたが、クォーターバックが遼希に変わったということで、無理に距離は稼がずに取り易い軌道で投げているようです。さすがにその辺りは中学生が2人入っているチームですからね。しかもタッチダウンを決めた後の攻撃でも、相手チームが驚くくらいの地道な作戦です。完全に勝ちに来ています。それでも顔隠しディフェンスはかなり効くようで、ゴールゾーンの梨生奈は完全に紙飛行機を見失っていました。ただしその後はフィールドゴールも併用できるコースに投げ、しっかりタッチダウンを決めました。40点獲得して攻撃終了。視聴者チームの後半戦。動きも早く撹乱戦術には十分なんですが、2人のレシーバーがクォーターバックをあまり見ていないようです。以前裕太がマークを外すのに夢中になってクォーターバックを全然見ていなかったことがありましたが、これもそんな感じで目的が変わってしまっている悪例です。飛んで来る紙飛行機をキャッチする方が重要ですからね。まあそれだけバンジョウズのディフェンスがきついのでしょうけど。結局後半は得点出来ず。そのまま試合終了となりました。バンジョウズは2勝目をあげました。
2007/11/14
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ピタッと合わせまSHOWからさて私はまともな絵が描けた事が無いこのコーナー。あっという間にですけども、今回のように難易度がある程度下がっていれば良いと言う訳でもないようです。てれび戦士で正解は羅夢だけでしたからね。まあもともとが団長の描く絵を絵描き歌にしている時点で、かなりディフォルメされているのである意味仕方ないのかなと言う気もしますけど。描いているのを見ながらだと納得できるんですが、見ていないと三角おにぎりなんてキーワードにつられてしまうんでしょうね。放課後コロシアムから奈良県からの2日目です。今回は4年生の女の子のチームでした。今回も体育館で挑戦でした。実際の練習時間がどれくらいかは分かりませんが、今回のチームもそれ程作戦は立てていないようで、練習も不十分という印象です。2回失敗してどうなることかと思いましたが、3回目に成功して良かったですね。旅っQから今回は石川県からでした。出演は千帆・帆乃香・樹音という外ロケのスペシャリストが揃いました。それにしても「鼓門」は初めて見ましたが凄かったですね。テレビ画面であれだけ大きく見せるんですから、実際に見ると相当な迫力だと思います。大きさ競争みたいな町興しの手法はあまり好きではないんですが、その土地ゆかりのものだったりすれば多少は良いのかなと言う気もしてきました。各問題は割り合いスムーズに解けて、その辺りもさすがです。ただヒントの品物が糸絡みばかりだったので、答えはなんだろうと思いましたが手まりでした。加賀手まりが有名なんですね。これは全然知りませんでした。最後は簡易版手まりを作って終了でした。お便り紹介から他のてれび戦士と入れ替わるとしたら誰?というもの。千帆はあかり。瑠璃はメロディー。千秋はベンジャミンか瑠璃。帆乃香は羅夢でした。千帆は友達と入れ替わるとどうか。瑠璃は服を着てみたい。千秋は昔の視点で見てみたい。帆乃香は憧れの人と入れ替わりたい。という感じでしょうか。
2007/11/13
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放課後コロシアムから今週の担当は聖斗です。奈良県の子と頑張ります。5年生の女の子の中に男の子が1人入ったチームでした。今回は体育館でやりましたが、体育館でやるのはもしかしたら初めてでしたっけ?実はこの競技も体育館の方がタイムは出せそうですね。ただバウンドが高くなりがちなので、かなり練習は必要でしょうけど。今回も油断するとバウンドが高くなってしまって、タイムをかなりロスしていました。本番もそんな感じで1回目は失敗。2回目で成功でしたが、タイムは更新するほどではありませんでした。お笑い天才の穴からさてそろそろ軌道に乗ってきても良さそうなこのコーナーです。出演は千秋・藍・次元・ジーナでした。今回は3問目が大当たりで、みんな答えが面白かったですね。2問目までのダメっぷりがかなりのものだったので今回も心配しましたが、3問目で完全に取り返しました。特に千秋の「心底悲しい」や次元の「ジーン・感動」には感心しました。やはりブレーンの方も出題を吟味して選考するべきでしょう。それにしても団長とクロ教官はかなり仲が悪そうなんですが、それは言わない約束ですか?何でも大辞天から今回は瀬南が「おぶらーと」について解説します。瀬南が言うにはおぶらーとはラーメンの味だということです。魚のダシと味噌と塩で味付けしたものだそうです。描いた絵では最高と書いていたものの、あまりおいしくはないということです。解答部分では千帆姉さんが特別出演。実演もしていましたが、私が使っていたオブラートだと粉薬を包んで、それをコップの水に浸して飲む方法が示されていました。先に水に浸している分するりと入っていくんですよね。
2007/11/12
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自分選手権から今回は樹音だったんですが、このコーナーの趣旨はあくまでも自分でということだったんではないのでしょうか。10個書いている以上1位から10位があるだろうし、それを他人に選ばせていたら最悪7位から10位が選ばれる可能性もある訳です。そこまで極端にはならないとしても1位が選ばれない事はあるでしょう。コーナーの趣旨がそもそも出来レースなんだから、以前の自分で4択する方が1位は必ず選ばれるので信憑性があります。まあそんなことを言っても仕方が無いので苦言はこれくらいにして、樹音の1位は「冬のソフト」でした。あまりソフトクリームを食べないので、それ程共感は出来ませんが、暖かい部屋で食べるとおいしいんでしょうね。ハッピーサプライズから今回の担当は瀬南でした。奈良県の子をサプライズします。瀬南の特技は腹話術でした。結構本格的ですよ。口も動いていませんでしたし、なかなか芸達者ですね。ウキウキマイタウンから今回からの新コーナー。視聴者のお宅にお邪魔してその土地ならではのクイズを出題し、てれび戦士が答えます。コーナーとしては面白そうですね。方言をクイズにすれば、ネタ切れになるようなことは無いでしょうし。ただわざわざ行かなくても成立してしまうような気もします。せっかく行っても回りの景色を映す訳でもなく、家の中からですからね。名物料理が振舞われるのでスタッフにとってはおいしいかも知れませんが。ウキウキランキングから今回のランキングは「好きなお弁当のおかず」でした。ちなみにノミネートされた物の中から自分が選ぶとすると、から揚げ、ウインナー、玉子焼きだったので、実際のランキングの玉子焼き、から揚げ、ウインナーの順番が変わっただけでした。そして対戦ではLetsが1位から3位を連続で当てるという展開で圧勝。Utoはひねり過ぎましたかね。
2007/11/08
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真剣デッかるたから今回から小変更、ドッジ・デッかるたとして外野制を導入しました。もしかして今まではかなりの時間が掛かっていたので、その対策なんでしょうか。足場が安定していれば動きも良くなるので、外周だけとは言え広範囲をカバー出来ます。1問目のライアンなんかがブレーン側が意図したとおりの展開でしょうね。それはそうと2日目はLetsが優勢3ポイント獲得で合計で同点となりました。引き分けは両チームゴールドカード獲得ということでした。紙フトタッチダウンから今回は電光セッカーズの出番でした。青森県の子と対戦します。セッカーズの先攻でスタートです。真っ直ぐに飛ぶ素性の良い飛行機ですね。次元はあまり遠くへは投げられないみたいですが、真っ直ぐに飛んで着実に前進するので見ていて安心感があります。3タッチダウンに1フィールドゴールを決め68点獲得です。視聴者チームの攻撃。速攻でした。ショートレンジの速攻というのは実は上手い作戦かもしれません。ただやりすぎてしまう所が子供の辛い所。もう少し変化があるといいですね。前進は出来ましたが得点獲得までは行きませんでした。セッカーズの後半戦。一発タッチダウンを狙っています。ところが次元の体力ではゴールゾーンまで楽々と届く紙飛行機は投げられないようで、力みからフォームを乱し簡単に3アウトとなってしまいました。視聴者チームの後半戦。相変わらず速攻です。しかも本人たちはショートパスの方が有効というのに気が付いていません。ここでも前進は出来るんですけどね。やはり得点は出来ずに試合終了。セッカーズが2勝目を上げました。この所の一発タッチダウンや一発フィールドゴールはやり過ぎると競技性を損ねるので、あまり乱発はしない方良いいでしょうね。
2007/11/07
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ナンダーゲームバトルから今週は真剣デッかるたです。今回も両チームとも小学生のメンバー構成です。それにしてもライアンとジーナは相性が悪いんでしょうかね。以前の折り鶴のミッションでも揉めていましたが、今回は責任のなすり合いです。チームワークにも影響がありますし、これはいただけませんね。明日誰が加わるか分かりませんが、それに期待という所でしょうか。そんな訳でUtoのリードです。ラテンダンス部からさて部活動の2回目。パートナーは決まりましたが、ステップを確認しつつ踊りを踊るというまだまだ初歩の初歩という段階です。やはりというか早速問題発生。照れや恥ずかしさは乗り越えなければ始まりません。ただ小中学生くらいだと、そういう感情が表立ってしまうのも分かります。そんななかいきなり先生のテスト。ペアの呼吸が合っているかを見るというものでした。そして聖斗とメロディーのペアが不合格。まあ当然の結果でしょうね。そこで先生の指導。「リード&フォロー」という言葉が出ました。ペアを組むからには独りよがりではいけないということですね。低レベルの場合は実際は時間が解決してくれるのであまり焦る必要は無いんですが、活動期間が短いので仕方が無いですね。このままではペアを再考だったんですが、もう一度話し合いこのままのペアで行くことに決定しました。しかも大会で踊るダンスも決定。有海・遼希ペアはチャチャチャ。梨生奈・裕太ペアはサンバ。聖斗・メロディーペアはルンバ。ジーナ・ベンジャミンペアはジャイブ。ということになりました。
2007/11/06
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いい!TVスペシャルダンゼン過去から前回はエリーかな?なんて予想しましたが、最初が帆乃香なら次は男子ですね。遼希だったんですが、全くの予想外だったのでやられました。出演陣は男の子だとは当てていましたが、遼希という回答はありませんでした。それにしても自分が赤ちゃんの頃の話をされても、全然記憶が無いでしょうから、他人の話を聴いているような感じではないでしょうか。それに話によってはかなり恥ずかしい思いをするでしょう。遼希もおしゃぶりの代わりにくつ下をしゃぶっていたというのはかなりのものです。リカの部屋から静電気というと拓巳が次元にやっていた下敷きで髪の毛を引き寄せるというのが小学生の定番ですね。誰でも一度くらいは必ずやっていると思います。やはり身近な物で、不思議な事というのは原理云々より、その現象に興奮すると思います。それはそうと、このコーナーは毎週は無理でもミニミニコーナーとして成立するのではないでしょうか。ハーフミニッツショー程度の時間なら大丈夫のような気がします。
2007/11/05
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さて久しぶりに日曜の午前に行ってみました。コンペの客でレーンはそれなりに埋まっていて盛況そうに見えましたが、それが終わったら一気に空いてしまったので一般客はそれほど入っていなかったようです。入ったレーンは朝一状態で、変化が早かったです。すぐに伸びてしまってラインが安定しません。この段階が過ぎた辺りが打ち頃の良いレーンなんですが、そう都合よくは行きませんね。結局ラインを伸ばして終了という感じになってしまいました。後2,3ゲーム投げないとラインは出来てこない印象です。スコアも170台で安定してしまって、ストライクも続きませんでしたね。レーン変化を感じるには朝一のレーンはもってこいなんですけど、それこそ10ゲーム程度は投げないと意味が無いでしょうから、今の私には到底無理ですね。今日も3ゲームで息が上がって汗だくでした。
2007/11/04
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自分選手権から今回は翔太の選手権でした。選択した4項目は「まばたき」「エレキギター」「女の子の服」「カレーライス」でした。が、何気に物凄いカミングアウトしてますよ。女装癖があるとも受け取れますけど大丈夫なんでしょうか。しかもカレーライスに勝ってますし。さすがに最後はまばたきでしたが、他のてれび戦士も引いていました。ハッピーサプライズから今回の担当はベンジャミンです。和歌山県からサプライズです。ベンジャミンの特技といえば、世界選手権で銀メダルのスカッシュですが、人の家に行ってやる特技ではないですからね。何かと思ったらジャグリングのお手玉でした。夏イベで大道芸を披露していましたが、ベンジャミンはお手玉でしたっけ?まあすぐには出来ないでしょうからもともとの特技なんでしょうね。お願いてれび戦士から空宙ブランコの振り付けを習いたいという山形県の視聴者の子の願いを羅夢が叶えます。振りを正確に覚えるのは勿論ですが、上手く見える小技とかもあってやはり専門家に習うと違いますね。まあ今回は専門家に指導を受けた羅夢の指導ですけどね。そして本日生放送で踊ることになったんですがここで有海も合流、5人で行うことになりました。さすがに練習しただけあってしっかり踊れてました。ハイテンポではないですがそれなりに速いテンポですからね。
2007/10/25
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いろはに十六からフーフーちり紙は今週のメンバー構成からするといつも以上に難易度が高いですね。Letsは瑠璃でスタートですから、かなり成功の可能性は低かったことでしょう。瀬南でスタートのUtoも多少難易度は下がりますが、瀬南も背は小さいですからね。良く成功できました。後目に付いた所としては帆乃香ですかね。脳トレが流行っていたので、ありがちな問題だとは思いますが、少ない時間でよく分かりました。後半戦はUtoが終始リード。Letsの横鳥も角を取りに行かない不思議な選択のため圧勝、15対1という大差でした。横鳥も使いませんでしたからね。放課後コロシアムから群馬県からの3日目です。今日は学年と男女混成の5,6年生のチームでした。が、明らかに練習不足に見えます。自分達だけでの練習では6秒台もあったようなんですが、慣れない翔太が入ったとは言え遅すぎな気がします。本番も2回失敗してしまい、ゴールを目指す作戦に変更でした。何とかゴールは出来たものの、10秒台で終了です。紙フトタッチダウンからK-1初登場の奇想テンガイズが出番でした。静岡県の子と対戦です。今回のチームは5年生の男の子のチームでしたが、紙飛行機を色々と研究しているようで、50種類も試しに作ったということです。そしてこのチームも小さめの紙飛行機で飛距離を稼ぐ戦法のようです。テンガイズの先攻でスタート。クォーターバックは裕太です。何かを言いながら投げたので作戦か?と思いましたが、ただの掛け声だったようです。山なりを狙っているようですが、紙飛行機が軽いためフラフラしています。あれだともう少し低めに投げないとうちわの餌食でしょうね。ファーストダウンは決めますが無得点で終了です。視聴者チームの前半戦。なんと1投目でいきなりフィールドゴールです。飛距離はかなりのものですね。しかしその後は頭脳プレーもありましたが、上手くつなげずに3アウトでした。テンガイズの後半戦。クォーターバックを千帆に変更してきました。フェイントの仕込みとかも考えていましたが全く成功せず。このまま終了かと思いましたが、勝負強さを見せました。相手のファールもありましたが、ゴール前まで前進してタッチダウン。その後も1タッチダウンを決め40点獲得。一気に優位に立ちました。視聴者チームの後半戦。リードされても浮き足立ってはいませんでした。なんとなんと、一発タッチダウンを2回決め勝負を逆転。テンガイズは苦い1敗目となりました。ただこれからは一発タッチダウン狙いが増えて、戦略性が無くなってしまう懸念が出てきました。見た目は派手ですがサッカーのオフサイドトラップのようなもので、ロングパスが通るか通らないかの単調な試合展開になってしまいますからね。
2007/10/24
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ナンダーゲームバトルから今週はいろはに十六です。いきなりのあかり、ゆうよくって何ですか?せめて自分が知っている鳥の名前を答えないと。でもこの問題は答えが分かりませんでした。後で答えたウグイスが正解かなとも思ったんですが違いましたからね。そしてまたあかりですが、緊張に耐えられないというか、沈黙に耐えられないというか、笑いがこみ上げてきてしまうようです。そんなこんなで初めはLetsのリードでしたが、一磨と帆乃香の活躍で角のパネルを獲得したため、Utoが逆転7対3で明日へ続く。放課後コロシアムから群馬県からの2日目。今回は5年生の女の子チームでした。このチームもバウンドが高かったり、前進するにつれ斜めに進んでしまったりと、上手くいきません。そこで1人ずつドリブルして感覚を掴む練習をしました。ただ本番はスムーズに行きましたが7秒台後半でした。ミッションからスポーツ玉入れでチャンピオンに挑戦です。出演はあかり・聖斗・裕太・羅夢・瀬南・次元。最近は明確なルールを決めてスポーツに昇華させようとする競技が増えましたね。ただそういう競技は効率重視になっていて、競技性が変わってしまっているものですが、この競技もそんな感じです。まずは無謀にもいきなり対戦します。チャンピオンチームが100個の玉を1分掛からずに終了させているのに、てれび戦士チームは14分台です。まあこういう所が戦術が出来上がっている競技に素人を参加させた結果なんでしょうけどね。さすがにこれでは相手にならないので専門家に教えを乞います。そして色々と基本を学んだ後のタイムは2分59秒。まあこの時点でも相手にはないませんが、スタート時点でこのくらいで無いとチャンピオンに失礼でしょう。基本を学んでレベルを上げた後は対戦です。視聴者チーム3チームとてれび戦士チームが対戦します。初戦はもしかしたら勝てたかなとも思いましたが、アンカーを先に入れてしまうという反則?で、なんと失格。入れてしまった瀬南は大泣きです。焦りから来る判断ミスでしたが勿体無かったですね。と言う訳で、声を出すようにとアドバイスを受けました。そして次戦では、相手チームがアンカー先入れをしてしまいてれび戦士チーム初勝利。タイムも2分ジャストで自己記録更新です。最後はチャンピオンとの対戦。チャンピオンチームもプレッシャーが掛かったのか苦戦していましたが、最後は経験の差が出て勝利。てれび戦士チームも惜しい所もありましたが、最後にてこずりましたね。とは言えタイムは1分48秒と自己記録更新で終了です。
2007/10/23
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放課後コロシアムから今週の担当は翔太です。群馬県の子と一緒に頑張ります。今回は6年生の男女混成チームでした。このチームは体の横でドリブルするようです。この方法はどうなんでしょう。ボールが見易いと言うのは分かるんですが、体の前でドルブルするよりも慣れが必要な気がします。しかも練習では力強くドリブルしてしまうため、高くバウンドしてタイムが遅くなってしまいます。本番でも2回失敗して後が無い状況でしたが3回目に成功。バウンドもそれほど高くなく、そこそこ速い感じでした。ただ成功に重点を置いていたので、タイム更新までは行きませんでした。いい!TVスペシャルからさて今回は千帆の「リカの部屋」と千秋の「ダンゼン!過去」の2本立てです。まずはリカの部屋から。この手の化学実験は時として、一般人には入手困難なものを平気でラインナップしていたりするんですが、今回のペットボトルの中に塗るアルコールも子供には入手出来ない物だと思います。もう少し手頃で手軽な実験だと良いんですけどね。まあこれは千帆のお姉さんキャラを楽しむ企画なのかな?次はダンゼン!過去です。天てれの暗黙の了解事項として、前年のキャラ設定等をきれいさっぱり忘れて、新たな設定で行くというものがありますが、今年はドラマ内での羅夢の言動とかその前提が崩れ気味です。このコーナーも去年のOPのパロディーですしね。曲も掛かりましたし。企画としては赤ちゃんの頃を写真からゲストのてれび戦士を当て、そのてれび戦士にまつわる写真を元にクイズを出題するというもの。ゲストは帆乃香でしたが、意外に分かるものですね。それにしても帆乃香はん、5才になってもベビーカーに乗っているというのはさすがに過保護でしょう。最後にはベビーカーが壊れたということですが、出てきた写真を見ても明らかに体が大きすぎですからね。自分で歩かなければいけません。ダンゼン!過去は次回もあるようです。今度の写真はエリーかな?お便り紹介から今回は好きな色ということでした。裕太のエメラルドグリーンというのは、共感する経験があります。私の場合は絵の具だったんですが、それまでに聞いたことの無い名前とその色の鮮やかさにはまった記憶があります。
2007/10/22
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ウキウキコーディネートからこのコーナーも久しぶりですね。一応レギュラーコーナーということになるんでしょうか。まずはてれび戦士の私服披露でした。樹音とピンクはあまり結びつかない感じでしたが、女の子は派手目な色が好きという事ですかね。そして藍。今年のスタジオ衣装のせいもあるかも知れませんが、藍といえばオーバーオールという印象があります。それにしてもDr.スランプアラレちゃんなんて、どこでネタを仕入れてくるのでしょうか。CSやケーブルTV加入者なんでしょうね。そして本題。中継司会は千秋です。ピンクラメのブレザーに口髭を描いて男爵千秋ということでした。そしてコーディネーターは2号の羅夢、3号のあかりでした。それはそれとして羅夢は大人っぽい服装でした。黒に白のアレンジでビシッと決めてました。ハッピーサプライズから今回の担当はメロディーです。山口県からでした。なんか今日はカメラがバレてたみたいですね。すでにはしゃいでいるようでした。メロディーの特技は歌でしょうけど、ギターケースを見せていたので、ギターでの弾き語りでしょうね。ウキウキランキングから今回は「好きな寿司ネタは?」でした。この手のランキングで寿司というと、昔はマグロ、エビ、イクラ辺りが上位に来たと思いますが、今回のランキングはびっくりしました。1位がなんとサーモンです。個人的なランキングがサーモンは高くないので尚更なんですが、詰め合わせの寿司などにサーモンが入っているのもそういう理由なんでしょうね。後は玉子もなかなか上位なのにも驚きです。こういう企画を見ると寿司を食べたくなってしまうのもお約束。まあ私の場合は回転寿司が関の山ですけどね。ハッピーサプライズ2メロディー声量ありますね。座った状態であれだけ出れば文句は無いです。ウキウキコーディネート2さて視聴者の女の子はどちらのコーディネートを選んだのでしょうか。羅夢はモノトーンでシックに決め。あかりはボーイッシュスタイルにカラータイツ。そして問題の選択は・・・あかりのコーディネートをチョイスです。小学生だと派手目な黄色いタイツでも違和感が無いです。大人っぽいのに憧れつつも、ワンポイントに子供らしさをアレンジしたのが勝因でしょうか。
2007/10/18
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ナンダーゲームバトルから新しいゲーム4ヒントです。と思ったらフォー連想の変化形ですね。4つのヒントを1人で行うので、てれび戦士によってかなり差が出そうです。今回Utoが早めに分かりましたが、一磨のヒントは後半の方が分かりづらかったので、早めに分かって良かったですね。放課後コロシアムから長崎県からの3日目です。今回は女の子だけのチームでしたが、6年生なので記録更新に期待が持てます。ただ練習で5秒9が出ているということで、技術面についてはあまり研究していないようです。最初の並び位置を変化させているのを見てからだと、やはり真っ直ぐ並ぶのはあまり良くは無いですね。タイムは6秒84でしたが、連日の記録ラッシュで4位の記録でした。紙フトタッチダウンから今回は切磋タクマーズの出番です。群馬県の子と対戦します。タクマーズの先攻でスタートです。クォーターバックをエリーに変えてきました。エリーの理論では、クォーターバックの背が高い方が良いという事です。まあ相手にもよるでしょうが、レシーバーが背が高い方が良い様な気がしますけどね。個人的には。パスは一度は通りましたが、まだ硬さが残るような印象で、あまり上手くキャッチが出来ません。その後アウトを続け、攻撃終了です。視聴者チームの前半戦。一年間練習もしてきたということで、自信もあるようなんですが、緊張からかあまり実力を発揮出来ていないようです。こちらもパスは通りましたが無得点で終了。タクマーズの後半戦。タクマーズの緊張も取れてきたようで、パスも通りだしました。タッチダウンも決まり20点先制です。しかしそこまでで攻撃終了。視聴者チームの後半戦。かなり気合が入っています。最初の速攻は失敗したものの、そこから着実に進みタッチダウンも決めました。これで追加点を決めればサヨナラ勝ちだったんですが、気負いが出たのかミスを連発し攻撃終了。フィールドゴール決戦となりました。タクマーズはエリー・あかりと連続で決めますが、視聴者チームは2人続けて失敗。ここでタクマーズの勝利が確定しました。
2007/10/17
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団長デカの事件簿からさて間違い探しのコーナーです。今回は難易度を下げましたね。Utoはもう少しで全員2つとも正解のパーフェクトが出そうでした。Letsの方も1つは分かり易かったんですが、もう1つが小さめで色も地味だったので1人しか分かりませんでした。こういう場合は色も影響があるようです。今までは分かりづらい変化が多かったんですが、今回はかなり分かりやすかったので方針変更なのかも知れません。7対5でUtoのリードです。放課後コロシアムから長崎県からの2日目です。今回は4年生くらいですかね。男の子チームに女の子が1人入った珍しい組み合わせでした。このチームもスタートの立ち位置を考えていました。交互に並ぶ感じで、ドリブルも斜めに進んで行きます。そして特筆すべきは、ゴール前で1人待っているオフサイドトラップ作戦(勝手に命名)です。これで最後がかなり安定する印象なので、後はドリブルを煮詰めればタイムの限界も見えてくるでしょう。本番のタイムも6秒54と連日の記録更新です。個人的な感想としては、昨日の様にボールの動きは直線的で、人の動きが円を描くような感じで回って行く方が動きに無駄がない気がします。天てれ部活動から新たな部活動の始まりです。今回はなんとダンス。ラテンダンスに挑戦です。地味にブームは続いているんですね。子供の部門も人気があるということです。メンバーは有海・遼希・梨生奈・聖斗・裕太・ジーナ・メロディー・ベンジャミンの8人。去年度からすでに3回部活動はやっていますが、やるたびに完成度が下がっていて、個々人に光るものはあるものの全体を見渡せばとても成功しているとは言いがたいものがあります。難易度が高いのに練習期間が短かいというのが原因だと言うのは明白なんですけどね。今回もなんと2ヶ月で大会に出場するということなのでどうなることやら。
2007/10/16
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放課後コロシアムから今週の担当は梨生奈でした。長崎県からです。今回は6年生と5年生の学年混成の女の子チームでした。練習ではスタートの立ち位置を縦に並ばないで斜めに並んでいました。視界も確保でき、移動も円運動のように行くので、ドリブルした後も他の人の邪魔にならなくて良いかもしれません。タイムも6秒69で記録更新でした。いい!TVスペシャルからナレーターが八奈見乗児さんですよ。さすがに往年の声の張りはありませんが、「全国の~」なんてくだりは懐かしいです。それはさておき、以前企画ごっこなのかと批判してしまいましたが人気投票の上位は実際にコーナーにしたんですね。と言う訳で、梨生奈の「参上スクープガール」と千帆の「リカの時間」そして千秋の「ダンゼン過去」の3企画が実現しました。今回は参上スクープガールです。まあ身内の暴露ネタは度が過ぎなければ面白くて良いです。ただやればやるほど過激になっていってしまって、どうしても途中でギブアップなんですよね。私の場合。人それぞれ温度差がありますから、さじ加減が難しいです。まあそんな中で今日一は、千帆ですかね。変顔はある種のコミュニケーションツールとして確立した感がありますね。パジャマをズボンに入れて健康にも気を使う千帆でした。後は本人どっきりです。今は携帯のカメラで気軽に写せるので、油断ならない所があります。お便り紹介から今回はいらいらしたときの気分転換方法です。結構迷惑な裕太の方法。住宅地だと大声は確実に近所迷惑ですからね。場所が許せばという所です。かなりぎこちない梨生奈。わざと明るく振舞うということですが、あれだとあまり解消になっていない気がします。狭い所にこもる遼希。ベッドと壁の隙間というと、結花を思い出します。そしてくるくる回る次元。犬ですか?と言う訳で、回りに迷惑をかけないという条件ですが、裕太の大声が一番の解消法では無いでしょうか。
2007/10/15
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さて行ってきたんですが、今回は前回とはまた違った難しさのコンディションでした。オイルが多くて長め、しかし先のキレは無し。というもので、これも結局は経験値の差なんでしょうが、ダラダラには慣れているもののヘビーオイリーというのは超ドライ以上に経験したことが無いんですよね。ここの所の傾向からして、どうせまた遅いだろうと予想していた私は、楽して万能系のボールを1個しか持っていかなかったのも原因なんですけどね。使い込んだボールなので、ヘビーオイリーでは全く反応しませんでした。投げ込んでいた頃ならライン取りで対処出来ていたかも知れませんが、今の私の実力では全く歯が立ちませんでした。ミスミスミスのオンパレード。1G平均4ミスという情けないもので、スコアも150台140台140台と低空飛行。後半はラインも延びだしてさらに難しい感じになってしまいました。こんなことならパーティクル系のボールも持っていけば良かったと思いましたが、それを使ったとしてもあまり動かないようなオイル量でしたね。遅かったり早かったりと極端なコンディションが続いていますが、色々試しているのでしょうか。
2007/10/13
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自分選手権から今回は有海の選手権でした。エントリーは「ボンゴ」「ピンク」「ハンバーグ」「おじいちゃん」です。部活を始めてボンゴにはまってしまったと言うことですが、エアーボンゴをしていると言うことです。ピンクも有海を語る上では重要な要素です。以前から私服でのピンク率が高かったですからね。とは言え今日はどう考えても「おじいちゃん」しかありえませんね。それにしてもおじいちゃんを夢見る乙女って意味がちょっと違ってますけど。良いのかな?ハッピーサプライズから今回の担当は梨生奈でした。富山県の子をサプライズです。木曜外ロケでのドレス率が高い梨生奈ですが、今回も一曲披露すると言うことです。と思ったら、1人ではなくてサプライズした子をデュエットでした。お願いてれび戦士からさらに足が速くなりたいという視聴者の子の願いを叶えます。元オリンピック選手の高野氏の指導の下、次元も加わって頑張りました。この手の指導は専門家に習うので劇的な変化が出るんですよね。やはり自己流では限界があるのでしょう。実際に走ってタイム計測もしましたが、2人とも自己ベストを更新しました。
2007/10/11
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ナンダーゲームバトルからピタッと合わせまSHOW。2日目はピタッとテレパシーです。これは全員同じ解答はかなり難しいですが、1人位はいますからね。Utoは「秋の食べ物と言えば」ということで、滉一の答えに合わせます。秋と言えばやっぱりサンマですね。裕太と帆乃香が合わせて2ポイント獲得です。一方のLetsはエリーの楽しいと思う授業を合わせます。これは楽しいと言うのがポイントでしたね。好きでも、得意でもなく、楽しい。エリーは体育が楽しいと言うことでした。ところで今回はクロ教官の立場が危うくなりました。毒舌が過ぎましたね。放課後コロシアムから青森県からの3日目です。今回は5年生のチームでした。作戦としては、てれび戦士を最初に持ってくると言うものでした。これはもしかしたら良い作戦かもしれません。後を慣れた仲間で進めますからね。タイムも7秒10でこれまた2位の記録でした。紙フトタッチダウンから今回はバンジョウズの出番です。大分県の視聴者の子と対戦です。バンジョウズの先攻でスタートです。バンジョウズはクォーターバックを遼希に変えてきました。レシーバーが不慣れな聖斗にすることでハンデのつもりでしょうか。それでも梨生奈と視聴者チームとの子に身長差があるので、高めに来た紙飛行機は防ぎようがないです。そんな感じで楽勝ムード。途中から聖斗にキャッチさせたりして40点獲得です。視聴者チームの攻撃。小さな紙飛行機を使うと言うのは最近では見かけませんね。もしかしたら初めてかもしれません。小さいとどうしても小回りというか、距離を狙うには不利のような気がしましたが、実際は矢の様なパスがゴールゾーンまで飛んで行きました。ただしレシーバーの子が追いつきませんでしたけど。そして小さい紙飛行機はやはり少し神経質な動きのようで、パスは通りませんでした。バンジョウズの後半戦。ここで聖斗をクォーターバックに変更です。こうなってしまうと今のバンジョウズは遼希と梨生奈でキャッチしまくりなんですよね。4タッチダウンに3フィールドゴールを決めてなんと合計144点獲得です。しかも以前から宣言していた、一発タッチダウンも決めました。視聴者チームの後半戦。大差が付いていると気持ちで負けてしまうものですが、このチームは意地を見せました。一発タッチダウンをやり返しましたからね。さらに一発フィールドゴールと言う紙フト史上初も記録しました。しかしながら反撃はここまで、バンジョウズが実力の差を見せ付ける形になりました。
2007/10/10
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ナンダーゲームバトルから今回のゲームはピタッと合わせまSHOWです。さて久しぶりのこのコーナー。団長の歌に合わせて絵を描いてゆくんですが、私はこのゲーム全くダメです。もともと絵心が無い上に難しく考えてしまうので、歌の間に書き終わりません。と言うか聞き逃してしまいます。とは言えあまり回数をこなしていない割りに、今回は怪しげな雰囲気。いつもは多少似通った答えが出るものですが、両チーム合わせて全員が違う答えを描いています。まあ今回はもうちょっと違う表現にするべきでしたね。しゃもじで魚の胴体を表すのはちょっと違うような気がします。皆からも非難ごうごうでした。放課後コロシアムから青森県の2日目です。今回も4年生のチームでした。昨日は4年生くらいだとタイムを狙うのは難しいかもと言いましたが、今回のチームは良く練習していたようで速かったです。練習量が多ければ、それなりに行けるようです。本番も7秒21で惜しくも2位でした。ただし1位は6秒台なので、やはり基礎体力があるほうが有利なのは変わりないと思います。旅っQから今回は東京の大田区でした。出演は藍・ライアン・瀬南の3人です。ボードの謎を解いて目的地を目指すこの企画、まずは大田市場へ行きました。農産物の卸売市場ということですが、もし水産物だったりしたら、築地で早朝からだったりするのでしょうか?かなり巨大な市場で皆びっくりしていました。ただ本来の目的地は花の市場と言う事で、また別の場所でした。そこでまたボードの謎を解いて5重の塔のある本門寺を目指します。結構ライアンが謎解きで活躍していました。ちょっと見直しました。所々に出てくる的確な答えを教えてくれる人はおそらく仕込みなんでしょうけど、最終目的地は京浜島にあるじょうごを作っている工場でした。3人も実際に作ってみて、本日の旅っQは終了です。お便り紹介から今回は好きな言葉を書きました。瀬南は「努力」、ジーナは「真心」、遼希は「希望」、藍は「十人十色」なんですが、ジーナはお母さんからよく言われるけど、意味は良く分からないということです。藍は後付の理由みたいでした。と言う訳で、男子は真面目に、女子はあまりこだわりは無いと言う感じでした。
2007/10/09
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放課後コロシアムから今週の担当は次元です。青森県からでした。予想では北海道かなと思いましたが、続けて北海道ではまずいと思ったのでしょうか。それはさておき今回は4年生の女の子のチームでした。練習では9秒台くらいと言う事で、やはり年令によるタイム差というのはかなりありますね。なるべく低学年を早めに出してあげたい所ですが、今回の競技は目標タイムを作らせるためか、いきなり良いタイムが出ているので4年生くらいではタイム争いに加われない感じです。本番でも10秒台でタイム的には残念な結果になってしまいました。お笑い天才の穴から久しぶりのこのコーナー。当初からかなり危うい感じでしたが、今回もまた例によって判定基準に難有りです。出演は羅夢・拓巳・一磨・ライアンの6年生4人でした。それにしても一磨の空気読めないとの自己紹介。自覚があるのは凄いですが、自分で言ってしまうのも自虐的過ぎのような気がします。そしてまた例によってのカットの嵐。全く映らないまま座布団が2枚増えている一磨。地味に上手いことを言っているのでしょう。そんな中であえて今日一を選ぶとすると、ライアンの「なぜ聞くの?」ですかね。変化球ですけどね。今日は直球があまり無かったのでね。何でも大辞天から今回はライアンが「ばってら」について解説します。ライアンが言うには、インドの山の上のお寺だと言うことです。行くにも、行ってからもバテてしまうからこの名が付いたと言うことです。さて今回のばってらですが、お寿司ということは知っていましたが、ポルトガル語が語源だと言うことは知りませんでした。戦国時代辺りが発祥なんでしょうかね。
2007/10/08
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さて2週間ぶりに行って来ました。天気が悪くて行かなくなってはまたサボり癖がつきそうで嫌だったんですが、体調もいまいちぱっとしなかったので仕方ないですね。行って見るとコンペが有るらしく駐車場が込み合っています。何とか場所を見つけて中に入ってみると、まだ始まっていない様子。スタッフに聞いてみると、18レーン使用なのでレーンの空きはあるということだったので投げることにしました。入り口の予定表にはそれほど予定が書いてなかったので、まともなコンディションを期待していましたが、実際は遅い力の要るレーンで苦労しました。前回も遅かったので、オイル少な目が最近の傾向のようです。投げ込み量が減っている今の状態からすると、無駄に力が入ったりして調子を崩しがちな遅いコンディションは敬遠したいんですが、落ちる調子があるほど投げ込んでいないのであまり関係ないですね。そんな訳でラインを見つけるまでが大変でした。最終的には12枚くらいから出し戻しだったんですが、スコア的には160台、180台、210台とまずまずでした。ただ相変わらずノーミスゲームからはずいぶんと遠ざかっています。荒れたコンディションだと先の動きが予想以上な時があるのでミスするんですよね。投げ込んでいればその辺りの変化量も考慮できるんですが、結局は経験値不足ということになりそうです。まあノビノビレーンでピンが横滑りするようなコンディションに比べれば多少遅いくらいの方がまだましなんでしょうけど。
2007/10/06
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自分選手権から今回は羅夢の癒されるものがテーマでした。「ポケットバイク」「ほうとう」「トレジャーハンター」「トイレ」の4つですが、勝ち残りはトレジャーハンターでした。川原に水晶が流れ着いていると言うのも凄いですね。土地柄と言うか、その川だからこそなんでしょうけど。ハッピーサプライズから今回の担当は千秋でした。神奈川県の子をサプライズします。いきなり音声が聞こえない所から始まっています。今年度の悪い傾向ですが、スタッフの声が入ったりと、ロケでの不手際が目立ちます。それはさておき恒例の特技披露ですが、どうやら千秋は独自の特技はなさそうです。ラララライ体操から藤崎マーケットさんがゲストでした。例によって私は見たことも聞いたことも無かったわけですが、なかなか面白かったですね。途中から踊りになってしまうのは、レギュラーさんとかぶるようですが、ネタが自由な分選択肢が広そうです。シャキトレからビリーズブートキャンプの爆発的な人気にちょっと乗り遅れる形になっている感もありますが、エリーが寝起き体操で朝が弱い子供達の手助けをします。コンドルズというNHKの他の番組でダンスの振り付けをしている方に頼んだんですが、最後の振りがちょっと駄目の様な気がしますね。子供は恥ずかしいポーズはやりたがりませんからね。まあ低学年の子メインならばかまわないかも知れませんが、逆に低学年で朝が弱いというのもそれはそれで問題なんですけどね。ハッピーサプライズ2と言う訳で、千秋はラララライ体操をサプライズした子と一緒にやりました。表現するのが難しかったり、時間が掛かったりする特技よりは今回の方が良いかもしれません。
2007/09/27
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デッかるたからさて昨日からの続きです。両チーム1人ずつ助っ人が増えて、Utoは千帆が、Letsは翔太が加わりました。今日はサバイバルデッかるたです。何故か自陣を間違える梨生奈。せっかくゼッケンを取れていたのにもったいなかったです。あわてん坊なんでしょうか。昨日もそうでしたが、今年の天てれは地理の出題にかなりの力を入れてます。何かの調査で、地理の水準が低い結果が出ているのでしょうか。そしてまたもや梨生奈が昨日に引き続き地理が苦手な所を・・・皆の意見を聞かずに行ってしまったとは反省の弁です。最後の問題でも童謡「かたつむり」の歌詞が分からず翔太から教わる梨生奈。目立ってはいましたが、活躍して目立って欲しい所です。今週はUtoの圧勝でした。最後Letsが取れなければパーフェクトでしたからね。紙フトタッチダウンから今回はK-1に昇格したばかりの電光セッカーズが出番でした。北海道の子と対戦します。ちなみに放課後コロシアムは次回ライアンですかね。今回は男女混成チームでした。セッカーズの先攻でスタート。昇格戦と同じで次元がクォーターバックです。いきなりはミスでしたが、そこからはレシーバーライアンが大活躍。キャッチ力に不安はありません。2タッチダウンを決め、40点獲得です。視聴者チームの攻撃。山なり投法で攻めるなかなか上手いチームです。やはり多少滞空時間が長い山なり投法の方が、レシーバーはキャッチしやすいと思います。こちらは1タッチダウンを決め20点返しました。セッカーズの後半戦。ダイジェストになってしまって詳しくは分かりませんが、1タッチダウンを決め20点加算。視聴者チームの攻撃を迎え撃ちます。視聴者チームの後半戦。速攻で攻めたかと思えば、それが危ういと悟るとすぐに違う戦法に変えたりとなかなか状況判断が良いようです。子供だけのチームだとこういう柔軟性が無くて、攻撃が単調になりやすいんですけどそういう点でもある程度練習を積んでいると思いました。1フィールドゴールに1タッチダウンを決め、12点差まで詰め寄ります。タッチダウンでサヨナラ勝ちです。こういう場合、えてして雰囲気に呑まれてディフェンス側が不利だったりするんですが、さすがは優勝経験者がいるチームは違いました。その後の攻撃をきっちりと防ぎきり、緒戦を勝利で飾りました。
2007/09/26
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デッかるたからこのコーナーもかなり久しぶりです。それにしても有海はやはり運動にかなりのコンプレックスを持っている様子。自分で足が遅いとかわざわざ言わなくても良いのにと思ってしまいます。とはいえ助っ人のおかげもあってかUtoが絶好調。1問目、Letsは防御を捨てベンジャミンのゼッケンを取りに行きましたが、まんまと逃げ切りその間に有海が瑠璃からゼッケンを取りました。そんな調子で、Utoが3-0でリードです。ミッションから今回は「○○を使った、あめ細工に挑戦」ということで、梨生奈・瀬南・ベンジャミンの3人が挑戦です。ちなみに○○とは大根でした。あまり味が想像つきませんが美味しいのでしょうか?個人的にあめ細工は伝統工芸の1つになってしまった感があります。私は実際に目にしたことはありません。時代劇の中のものという印象です。こういうのも地域差があるのでしょうかね。縁日とかもほとんど出かけないので、そこでも見かけたことはありませんしね。早速挑戦する3人ですが、思っていたよりもかなり過酷な状況です。細工しやすくするためにあめを温めるんですが、それが約70度くらい。しかもそれでも2分程すると硬くなって細工出来なくなってしまうという事です。時間制限があるだけでもかなり難しい所へ来て、熱いとなると子供には辛いですね。それでも失敗を重ねて何とか慣れてきました。と言う訳で本日の目的である、大根のあめを作ることになりました。大根であめを作るとキャラメルのような色になるんですね。モチーフは自分の干支ということで、梨生奈は犬。瀬南はネズミ。ベンジャミンは牛を作ることになりました。梨生奈も瀬南もしっぽで苦労していましたが、やはり時間制限があると大変です。その動物の特徴だったりするのでしっかり表現したいでしょうしね。かなり苦労していましたがついに完成しました。大根を提供してくれた農家の方にも振舞っていましたが、大根あめはやっぱり大根の味がするようです。今回はかなり難易度の高いミッションでしたが、成功の感動は大きいでしょうね。
2007/09/25
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なかよし秘密結社から今回の相談は「落ち込んだ時に元気になる方法」でした。出演は、藍・梨生奈・あかり・ジーナ・次元。これは難しいですね。全員に通用する方法と言うのは無いでしょうから。藍は泣くだけ泣いて後はすっきり。次元は他人に相談。ジーナは楽しいことを思い出したり想像する。梨生奈は辛いことを糧に頑張る。あかりは気にしない。と言う感じでした。私はどうでしょうね。やっぱり気にしないになるのかも知れませんが、大人になるとあまり劇的な事が起こらないということもあるので、落ち込まないと言うのが正直な所ですけど。大人の視点で言えば、梨生奈の意見は共感できます。今回はあかりの笑う門には福来るが選ばれてますけど、相談者のようにくよくよしてしまう子はそれが出来ないからくよくよしてしまう訳なので、ちょっと無理がある気がします。その子に応じた解答としては、藍や次元が良いかと思います。もう少し年上の子なら梨生奈ですね。なんでも大辞天から今回は千帆が「ししおどし」について解説します。絵で表現しましたが、トドやセイウチをイメージしたようです。泣き声はオットセイのようでもありました。しかしながらししおどしについてのはずが、何故か誰も言ってない「だっぷり」についてになっていました。さらに団長も釣られるという展開。メロンパンの食べ方を力説したり、千帆ワールド炸裂でした。
2007/09/24
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まずは新コーナー「勝ち抜き自分選手権」から自分の好きなものを4つ挙げ、トーナメント方式で比べ1位を決めます。まずは梨生奈が挑戦しました。というか、やってる本人が4つ選んでいるので、本人的には順位は付いているんでしょうけどね。ちなみに4つは「マーボ丼」「睡眠」「BoA」「麦茶(シロップ入り)」というものでした。その中での梨生奈の1位は「マーボ丼」です。ちょっと意外でした。食べ物は重要と言うことですね。歌は・・・・・その後で帆乃香も挑戦しました。帆乃香の好きな物は「健康ランド」「読書」「フリーマーケット」「日本茶」でした。帆乃香の1位は「フリーマーケット」ということで、値切るのが大好きな関西人の帆乃香はんでした。生ライブから先週告知のあった「空宙ブランコ」の生ライブ。夏イベでもライブで歌っていましたが、皆歌上手いですね。有海は話している時など、声量不足を感じることもありますが、歌の時はしっかり出ているみたいです。ハッピーサプライズから今回の担当は裕太です。東京からサプライズします。最近は低学年の子が多いですが、今日も小学2年生の男の子でした。裕太の衣装が着物にカツラだったので特技披露に関係が有るのかと思ったら、今日サプライズする子が大衆演劇をしていると言うことでそれに合わせての事でした。その後で下駄を取り出し、それでタップダンスを踊ると言うことです。「空宙ブランコ」に合わせて踊ったんですが、さすがに特技披露だけあって手馴れたものなんですが、曲にはあまり合っていない気がしたのは私だけでしょうか。うきうきランキングSHOWから今回は好きな給食のメニューでした。長崎県の学校のあるクラスのランキングとなります。1位はカレーライスです。昔からの人気給食の定番ですね。2位はナンとキーマカレー。ここでもカレーでした。ちなみに私が子供の頃は、ナンとキーマカレーの知名度は皆無でした。3位はちゃんぽんとうどんが同位。長崎だけあってちゃんぽん人気は高いようです。
2007/09/20
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ナンダーゲームバトルからいろはに十六のつづき足言葉ですが、やっぱり初めて聞くとフォークって答えちゃいますよね。もう間違いだとはっきりと分かっているのにフォークかなと思ってしまいました。もう少し変化を付けないと、単語によっては違う方にばっかり聞こえてしまうものがあるかも知れません。それはそれとして聖斗が答えたなぞなぞは咄嗟には出てきませんでした。時間がたっぷり有れば分かりますけど、大人になるとなぞなぞとは縁遠くなってしまうので、全く見当が付かない時があります。相変わらず劣勢のUtoですが、横鳥は成功しました。有る無しクイズであっ分かったという顔が印象的な帆乃香でした。横鳥をかぶった帆乃香が重そうにしていましたが、結構重量があるのでしょうか。しかし勝負の方はLetsの圧勝でした。ドリブルダッシュ7から北海道の3日目です。今日も黒い体育着ということは北海道では黒い体育着がメジャーなんでしょうか?今回も女の子だけのチームで、5年生と言うことでした。バスケットボール経験者が2人いましたが、このチームは大きめなドリブルで行くようです。それほど速い様には見えませんでしたが、本番は7秒台で第2位の記録でした。紙フトタッチダウンK-1昇格戦さて昨日の続きです。トーナメントの別の山。こちらは一度勝てばK-1行きが決まります。快刀ランマーズ対切磋タクマーズの対戦です。K-1の実績がある藍や滉一がいるランマーズ。一方のタクマーズは新人戦士が2人にエリーという実力が未知数なチームです。ランマーズ有利かと思いましたが、そうでもないようでやはり風の影響がかなりを占めたようです。ただしランマーズはチーム内に微妙な軋轢があるようでしたけど。対するタクマーズは追い風を生かして有利に進めます。なんとタッチダウンも決めて切磋タクマーズがK-1昇格を決めました。続いては、電光セッカーズ対奇想テンガイズの対戦です。勝ち上がってきたセッカーズ有利かと思いましたが、ここでも風が勝負のゆくえに影響を与えます。向かい風のセッカーズは何とか前進して、フィールドゴールを決めますがその後が続かずに8点止まり。テンガイズの攻撃は明らかに追い風有利を印象付けるものでした。風によりスピードが付くので、高めに投げていればネットに一直線。ディフェンスが必死に扇いでも、ほとんど影響なしと言う感じでした。途中で拓巳の体を張った笑いがあった為かは分かりませんが、ゴール手前まで来て得点出来ず、電光セッカーズの辛勝です。さて残りの1枠はフィールドゴール合戦で決定します。ここはフィールドゴール合戦の勝率が高いランマンズ有利と見ましたが、今日の私の予想はあまり当たりませんでした。1投目に藍がミスしたランマーズが脱落。ランマンズとテンガイズは全員成功し、延長戦となりました。その5投目。ランマンズの羅夢が痛恨のミス。テンガイズは裕太がしっかり決め、奇想テンガイズが残りの1枠に滑り込みました。
2007/09/19
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ナンダーゲームバトルから今週はいろはに十六です。まずはワンバウンドヘルメットキャッチ。そこそこ成功率が良いような印象だったんですが、Utoにとっては鬼門だったようです。まず滉一が失敗、次の裕太も失敗。何故かこのパネルにこだわりクロ教官が3回目にしてやっと成功させました。今までが上手かったんですかね。また新たなお題としては、先週の罰ゲームでもあった罪の告白。ただこれは適当に言っても分かりませんし、ボーナスパネルみたいなものでしょうか。そして本日の目玉は帆乃香はんですね。川の付く県を3つ答えます。関東の私からするとすぐには出てこない香川県を答えているんですが、関東の神奈川県が出てきません。必死に答えていましたが、ついに正解できず。あっさりと次の樹音に正解されてしまいました。そんな感じで今日のUtoはどこと無くちぐはぐな展開で、パネルをほとんど獲得できません。足言葉を当てるパネルでも、滉一が間違った答えを次のメロディーがまた答えるという初歩的なミスも犯しています。一方のLetsは、千秋が裕太を笑わせたり、早口言葉を成功させたりと角のパネルを2枚もゲットしています。圧倒的有利で明日へ続く。ドリブルダッシュ7から北海道の2日目、今回は6年生の女の子のチームでした。なんと黒い体操着?です。黒は見たことがありませんでしたけど、実際にあるんですね。自信はあったようですが、ちょっと練習不足という感じでした。本番も8秒台です。ドリブルの高さと前進する距離に研究の余地がありそうです。紙フトタッチダウンから今回はK-1昇格戦です。今回も屋外で行われますが、かなりの強風でまともな試合にならない予感がします。しかもなんとファーストステージ2位の天真ランマンズが、試合でタッチダウンを決めていないという理由でK-2に降格です。成績を考慮して昇格戦には出場できたようですが、ファーストステージのK-2はただの設定ですからね。実力が無い訳ではないですし、ある意味実力がバレているランマンズにとっては辛い所です。まずはそのランマンズ対電光セッカーズの対戦です。K-2の試合は攻撃が一回なので、今回のように強風だとかなりの有利不利がありそうです。そんな中で風下から攻撃のセッカーズ。クォーターバックは新人の次元です。次元は風対策を施した直進力が強い紙飛行機を使用してきました。さすがに男の子だけ会って色々な紙飛行機を折れるようです。攻撃も風を考慮して無理に距離を稼がず刻みに刻んでいきました。ついにはタッチダウンも決めて20点先制です。ただし観客の人気ははっきりとランマンズにあって、さすがK-1チームなんですけど、人気だけでは試合には勝てませんからね。そのランマンズ。次元の紙飛行機に比べ、瀬南の紙飛行機はオーソドックスな折り方で、風の影響を受けやすいようです。あっさり2アウトになってしまいますが、セッカーズのファールをはさんでパスも通りゴール前まで来ました。しかし大事な場面でミス。ランマンズは初戦で敗退してしまいました。まだフィールドゴール合戦で勝ち残ればK-1復帰は可能なんですが、一体どうなることやら。こちらも明日へ続く。
2007/09/18
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放課後コロシアムから今週の担当は樹音です。北海道の子と一緒に頑張ります。5年生と6年生の混成チームでした。練習では6秒台も出していると言うことで、記録更新はかなり期待出来ます。私の当初の予想とは裏腹に、タイム更新は一気に進みそうです。さすがに6年生が入っていると色々研究もしているようで、効率の良いドリブルの位置などを研究していました。そんな中で本番は6秒73と一気に2秒以上も刻んできました。この分だと5秒台もありえない話ではないかも知れません。夏イベ舞台裏から本日放送があった夏のイベント。その舞台裏を放送です。準備期間は2週間と言う事で、それほど時間は割けない様子。一応今回は全員が主役と言う扱いのようです。そんな中でもやはり重点は綱渡りでしょう。何年か天てれの夏イベを見ていますが、ここまで難易度が高い実技系の披露はありませんでしたからね。しかも当初は中1男子の3人が挑戦する予定だったようです。とは言え練習期間も短いので3人全員は無理で、結局本番と同じシチュエーションをクリア出来たのは滉一だけでした。千秋はまだしも、時間が有れば遼希も出来ていたかも知れませんが、時間が決められているので仕方ないですね。遼希の悔し涙が印象的でした。
2007/09/17
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今回のイベントは良かったですね。口先だけの無理な約束はするべきでないとか、他力本願な思いやりは本人のためにならないとか、努力せずして進歩なしとか、説教臭い所も無くは無いですがたまには直球勝負も良いのではないでしょうか。特に今回で説得力を出していたのが綱渡りです。演技とは言え実技披露は感動を演出します。長さはおそらく2.5mほど、高さもそれなりにありました。もともと滉一はバレエをやっているので、バランス感覚は優れているのでしょうが、それ以上に大勢の観客の前で披露すると言うのがかなりの緊張を強いられると思います。実際放送でもかなりの声援が飛んでいましたからね。そんな中でしっかり決めるんですから大したものです。後は歌も良かったですね。実際に歌っていたようですし、しっかりと音も取れていました。ライブで振り付きだったりするとどうしても完成度は落ちるんですが、そんなことはありませんでした。エンディングの大道芸では、ものによってはこじんまりとしてしまった芸もありましたが、人数が多いのでスペースの制約上仕方ないですね。そんな訳で個々人すべてにスポットライトが当たっていたわけではありませんが、あまり風呂敷を広げずに一局面を切り取ったのが成功の要因でしょうか。
2007/09/17
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さて、また間が空くと危険なので行ってきました。時期的に運動会シーズンなためか、連休だからかは分かりませんが、結構空いてました。この分ならそれほど荒れていないかなと思いましたが、入ったレーンはかなり遅くて、中からのボウリングです。いつもダラダラなコンディションばかりなので、中からのラインは本当にかなり久しぶりだったんが、これまた自分でもびっくりする位の下手っぷりです。出し加減を調整できなくて、出しすぎたり出せなかったりと、ラインが安定しません。初心に帰って、10枚真っ直ぐとかから始めれば良かったのかも知れませんが、8枚ちょい出しのラインでスタートし最終的には10枚くらいまで行きました。こういう時に思うのが、3種類位のコンディションで営業してくれたらなぁということです。現在の自分の現状を考えて、普通のハイスコアレーンで点数を出す練習。少し枯れて来たコンディションに対応するために、遅めのコンディション。対外試合対策にオイルびっしりの早めのコンディションなど。そうすれば、自分の苦手なコンディションを重点的に練習できますからね。まあただでさえ切れのないコンディションが普通の私が通うセンターでは、無理な相談ですかね。ちなみに昨日は遅さに翻弄されながらも1ミス180点ペース。苦手なコンディションの割にはそこそこでした。ただまたしてもノーミスゲームはおあずけでした。
2007/09/15
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ハッピーサプライズから今回の担当は翔太、長野県の子をサプライズします。サプライズされるのは小学1年生の女の子でした。今回の特技披露は絵のようです。お願いてれび戦士からさて先週から特訓していた「能」ですが、ライアンとベンジャミンはどうなったのでしょう。今日は実際の舞台に立つようです。私も能が実際にどういう表現をするのか分かりませんでしたが、歌と振りを覚えなければいけないようで短期間では難しそうです。そして今日はもう本番なんですけど、子供用?なのかも知れませんが歌がメインで振りはそれほどでもないようです。ライアンもベンジャミンも自分の担当部分をしっかりと歌っていました。ウキウキにらめっこからこのコーナーはどうなることかと思いましたがまだやるようです。今回は今までのデーターを発表しています。やっぱりメロディーは100%笑っていましたね。ただ他にも瑠璃やエリーなどが100%で他にも数人いましたから、それなりにインフレルールには違いないようです。今日も例によってメロディーは笑っていますし。梨生奈や藍も笑っているように見えましたがセーフだったようです。ハッピーサプライズ2途中で映ってしまいましたが翔太の特技披露は絵でした。バレエのポーズをしている所をスケッチしますが、小学1年生の女の子に無理な体勢を長く取らせてはいけませんね。まあ短時間で描けるものではありませんから、事前に描いているのは仕方ないでしょう。
2007/09/13
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本物はダレだからLetsは風船を膨らませている人を当てます。これは出題側の演技力も重要ですが、似たようなものがやれないと取材に対応するのが難しいですね。うどん食べてるヒロ委員長に吹いてくれって言うのもねぇ。千帆のおもちゃの笛も音が鳴ってましたし。一方のUtoは子守歌を聴いている人を当てるんですが、樹音は聞こえている音をちゃんと鼻歌にしているようでしたが、梨生奈はどうだったんでしょう。なんか違う曲を歌っていたような気がします。放課後コロシアムから千葉県から2日目です。今回は男女混成チーム。4年生くらいですかね。もしかしたら学年も混成かもしれません。有海と比べるとかなりの身長差でした。ドリブルに慣れてないとスピードが出せないのは仕方ないですが、タイムを出すには前進する方に重点を置かないといけません。今回はその点がしっかり出来ていませんでした。タイムも13秒台と言う事で体格差がかなり影響するみたいですね。紙フトタッチダウンオールスター戦からさて人気投票で選ばれた10人が対決します。Utoは藍を監督に、滉一・一磨・千帆・瀬南。Letsは遼希を監督に、樹音・ライアン・あかり・聖斗です。何故かいる千秋は副審判と言う事で、Letsの先攻で試合開始です。始まる前に一発タッチダウンを連続で決めると宣言していた聖斗ですが、この手の宣言は作戦の硬直化を招くので本当はしない方が良いんですけどね。しかもてれび戦士同士の対戦と言う事で、チェックも厳しいものになってますし。とは言え今回は使用紙飛行機の性能からか、飛距離があまり出ないようでゴールゾーンまで届きません。そしてゴール間際では両チームが入り乱れて大混戦となっているので、パスが難しそうです。オールスターと言う急造チームなので、フィールドゴールに行ってしまうのも仕方ないですね。都合4回も決めて32点獲得です。一方のUtoの攻撃。千帆のクォーターバックで始めますがやはり慣れていない様子。選手の動きが見えていません。早めに投げてしまいます。もう少し余裕を持って全体を見渡せると良いんですが。2アウトから瀬南にチェンジしましたが、パスは通らず一歩も進めず攻撃終了です。Letsの後半戦。相変わらず一発タッチダウンにこだわっていますが、実力差があるようなので多少無理目な作戦でも大丈夫なようです。聖斗・遼希の同一チームラインでタッチダウンも決めました。点差も52点と広げUtoの攻撃を迎え撃ちます。Utoの後半戦。クォーターバックを一磨にしてきました。2年目の一磨の方が安定感がありますね。パスも通ってやっと前進出来ました。と思ったら2アウト後にまたしてもクォーターバックを千帆にチェンジ。これはどう考えても藍の采配ミスでしょう。最後の攻撃もやはりと言うか、投げるのが早すぎて誰も反応出来ていませんでした。結局Letsが大量リードのまま完封勝利でした。
2007/09/12
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団長デカの事件簿から再放送も見ていなかったので、ゲームコーナーはかなり久しぶりです。今回はインパクトがありました。Letsの樹音や梨生奈の化粧も凄かったですが、個人的にインパクト1位は千帆です。なんか裕太のようにも見えました。女の子は髪の毛を隠すとかなり印象が変わりますね。回答の方では樹音です。しっかり2ヶ所当てました。男子の正解率が0%は情けないですけど、人数も多いし可能性が色々有ることを考えると相当難しいと思います。放課後コロシアムから今週の担当は有海です。千葉県の子と一緒に頑張ります。それはそれとして、ロケは早朝からなんでしょうね。寝起き間もない感じの有海でした。今回は5年生の女の子だけのチームでした。昨日は7秒台くらいがトップのタイムになるのではないかと予想しましたが、練習では5秒台も出ていると言うことで、てれび戦士次第ではそれくらいのタイムも可能なようです。ただルールにある、7人必ず1回はドリブルをするという条件があるために、1人の幅を調整したりする必要が出てきそうです。タイムは8秒95。このタイムが目標タイムとなります。旅っQから今回の出演は、遼希・あかり・翔太です。静岡県の浜松市を旅します。町うろ企画のお約束、ボードの謎を解いて目的地を目指すんですが、今回は中学生の遼希がいるためか難易度が高い謎解きになっています。今年の特徴として、単純に知識を求められることが間々ありますが、今回もそんな感じで、博物館の地図記号であったり、英会話であったりと、小学生には難し過ぎな気もしました。いくつもの問題を解いて辿り着いた先は砂丘でした。凧揚げをしたり、海ガメの放流をしたりとこれまたいい夏の思い出となりましたね。
2007/09/11
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