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ネットの知り合いがされているのを見て、面白そうだったので私も試してみました。【ファンタジー職業適性診断 】http://trpggasuki.com/trpg/csi.php 戦士レベル 6 天性の才能あり 盗賊レベル -8 あきらめましょう 僧侶レベル 4 天性の才能あり 魔法使いレベル 5 天性の才能あり 占い師「そなたに最も似合う職業は、万能だがひたすら地味な『賢者』じゃ。戦士と僧侶と魔法使いの特徴を併せ持ち、盗賊的な『インパクト』に欠けるタイプじゃな。魔法使い的性質が強めなので、『慎重』で『丁寧』だが『寡黙』なところが特徴じゃ。最初に任務を与えられると綺麗にこなすが、ゼロから何かを築き上げることが苦手なようじゃの。他人の尻拭い的な役割を押し付けられないように、断るときは断ることをお勧めするぞ。」(職業メモ)攻撃魔法も治癒魔法も使いこなせる万能術者。身体能力も高めだが、前線には立たないほうがいい。【感想】すごい! 天性の才能がやたらとありますねぇ。しかし、これを活かしきれているかと問われれば答えに窮します(笑)やはり寡黙なのが問題なのかもしれません(^^;総じて当たっているような気もしますが、果たしてどうでしょうか!?
2005年06月30日
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最近、密かに流行っている(?)らしい、ミュージカル・バトンなるものが、私のところにも回ってきました。 質問に答えて次の人に回すようなので、まずは早速質問に答えてみたいと思います。 【質問】 1:コンピュータに入ってる音楽の容量 2:今聞いている音楽 3:最後に買ったCD 4:よく聞く、または特別な思い入れのある5曲 5:バトンを渡す人5人 【答え】 1:コンピュータに入ってる音楽の容量 パソコンでは音楽を聴きませんが何か?(笑) 2:今聞いている音楽 徳永英明:『愛をください』 私を語る上で徳永英明というアーティストは欠かせない存在ですね。 彼の音楽を聴きながら育ったと言っても過言ではないでしょう。 3:最後に買ったCD 『七夕夜想曲: 最高選曲集 其の壱』 最高選曲集の名に恥じない名盤ですね。かなりのお勧めです♪ 4:よく聞く、または特別な思い入れのある5曲 ・徳永英明:Positions of life 名曲揃いの徳永さんですが、今回はこの曲をセレクトしました。 ぜひ皆さんに聴いて頂きたい曲の1つですね。 ・コブクロ:Million Films この曲を聴くと何故か私を思い出すと言われました。 本格的にコブクロを聴くきっかけになった曲でもあります。 ・村下孝蔵:この国に生まれて良かった 曲名どおり、この国に生まれて良かったと思える名曲です。 ・岡本真夜:TOMORROW 落ち込んだ時、元気を貰いたい時に、勇気づけられる曲ですね。 ・尾崎豊:I love you 彼女に歌ってあげたいです・・・そんな人いません _| ̄|○ 5:バトンを渡す人5人 個人的に思うところがありますので、私からどなたかを指名することは差し控えさせて頂きますね。 気になる方はご自由にお使いください(^-^) 総評: うーん、少々簡潔に答えすぎたでしょうか。 本格的に書き始めると、かなり込み入った話になりそうでしたので、抑え気味に書いてみました(^^ゞ
2005年06月29日
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市内の某レンタル屋さんが、最近はDVDとビデオのレンタルを100円でしていると聞いたので行ってみました。 目的の作品は、「匿名係長 只野仁 セカンドシーズン」 こちらではリアルタイムで放送していなかったので、見ることが出来なかった作品です。 なにせ、少し前に深夜枠で1stシリーズを放送していたくらいですから・・・鳥取県の放送事情は厳しいですね(^^; が、残念ながら全巻レンタル中で、借りることは出来ませんでした。 他にめぼしい作品も見あたらなかったので、目標をCDに変更。 暫くウロウロしてみましたが、どうやらCDは割引になっていないようです。 何を借りようか迷いましたが、松浦亜弥さんと、ゆずのBESTアルバムに決定。取り敢えず、知っている曲とそうでない曲が混じっていますが、これからゆっくりと聴いて楽しんでみようと思います。 気に入る曲がたくさん入っているといいな♪
2005年06月28日
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愛する家族の為に戦い続けた、新選組隊士、吉村貫一郎(渡辺謙)の物語です。 DVD4枚組みということで、映画版よりも遥かに長い時間をかけて描かれているので、主人公・吉村貫一郎をはじめ、貫一郎をとりまく家族や他の登場人物(幼馴染や新選組隊士等)の様子や心情など、最初から最後までとても丁寧に細かく描いてありました。 脱藩という大罪を犯してまで、家族を飢えさせない為に、新選組に入隊し、懸命に励む吉村貫一郎。 他の隊士からは守銭奴・出稼ぎ浪人と罵られながらも、愛する家族のため、そして恩ある新選組のために懸命に働く姿には涙を誘われます。 また、吉村貫一郎という人物を通じて、新選組という集団を時代に添いながら冷静に描いていることにも好感が持てます。 きっと、実際の新選組は大河版「新選組!」より、こちらの方がより近かったのでしょう。 キャスティングに関しては、個人的には映画版の方が勝っている(映画版の堺・沖田に勝る者なし)ような気もしますが、主役の渡辺謙さんをはじめ、妻役の高島礼子さんの演技が素晴らしく、涙なくしては見られません。 そして何より印象に残ったのが、南部藩の大野次郎右衛門役を演じられた内藤剛さんの演技の素晴らしさ。 身分の壁を越えた竹馬の友である吉村に切腹を申し付けるという重要な役、大野次郎右衛門。 この役を内藤さんが演じることによって、確実に作品の質が高まっていますし、吉村貫一郎と大野次郎右衛門のやり取りが、これまた涙を誘います。 ただ、伊東甲子太郎は大河の「新選組!」でもそうだったのですが、壬生義士伝でもやはり敵役っぽい感じで描かれているのが残念ですね。 壬生義士伝の場合は原作がそうなのでしょうから、仕方の無いことなのかもしれませんが。すみません。原作は読んでいないのです(汗) 個人的には伊東甲子太郎は公明正大で仲間を大切にし、武力よりも話し合いを重んじ、坂本竜馬暗殺にも近藤暗殺計画にも関与していないと解釈しているので、甲子太郎が悪役に描かれているのを見ると残念な気持ちになります。 まぁ、これは私が好きな大河版「新選組!」にも言えることですが(^^; とにかく、時代劇が好きな人は見ておいて損はない傑作だと思います。 10時間近くあるので長く感じるかもしれませんが、見始めるとあっという間に惹き込まれ、時間の長さは気にならなくなるくらい、非常によく出来た作品であることは間違いありません。 興味のある方は、ぜひご覧になってみることをお勧めします。 愛する家族の為に生きた、男の中の男の物語。 決して格好良くはない。泥臭い男、吉村貫一郎という男。 しかし、格好良くないことの格好良さを見ていて感じます。 男性・女性問わず、泣ける作品であることは間違いありません。 出来れば、時代劇ファンだけでなく、そうでない方にも見て頂きたいと思えるような心に残る名作ですね。
2005年06月27日
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暑い日が続いていますね。 連日の暑さに根負けし、ついに山南家でもクーラーが解禁になりました。 が、幸か不幸か、クーラーに弱い私。 当たりすぎると、あっという間に負けてしまいます。 今日もちょっと風に当たっただけで喉が痛くなってしまいました(^^; 夏は大好きな季節でもありますが、同時に苦手な季節でもあるのです。 あぁ、強靱な体が羨ましい。どなたか交換して下さい(笑)
2005年06月26日
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そよ風が流れる涙を揺らす時 君は天へと昇っていった たとえ僅かの時間でも 傍にいられた感謝の気持ち ありがとう 生まれてきてくれて ありがとう 愛させてくれて 心の声が君の名前を呼んだなら いつかきっと逢えるから 愛し続ける天使の笑顔に
2005年06月25日
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ダイエットを開始してから約半月が立ちましたが、いっこうに体重が減る気配がありません。 今朝も体重計に乗りましたが、半月前と全く同じでした(^^; 基本的には、 ・間食をしない ・夜9時以降は食べない ・運動も(できるだけ)頑張る といった、上記の3つを柱に行っているのですが、何が足らないのでしょうねぇ。 まぁ、継続は力なりとも言いますし、まだまだ序盤戦だと思って気長に続けていくとしましょうか。頑張ります(^-^) 現在の体重:174センチ/67キロ → 目標:55キロ
2005年06月24日
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1999年6月に亡くなられた村下孝蔵さんのシングルベストが昨日発売されました! 今回は7回忌特別企画ベスト盤第1弾としての発売です。 今秋には第2弾(CD+DVD2枚組 デビュー時の未DVD化ライブ映像収録)の発売も決定しています。 収録曲 Disc 1 1.月あかり 2.春雨 3.帰郷 4.ゆうこ 5.初恋 6.踊り子 7.少女 8.夢のつづき 9.かざぐるま 10.ねがい 11.陽だまり 12.哀愁物語~哀愁にさようなら 13.風のたより 14.ソネット 15.アキナ 16.この国に生まれてよかった 17.一粒の砂 Disc 2 1.ロマンスカー 2.つれてって 3.16才 4.同窓会 5.ひとりぼっちの雨の中 6.雪が降る日に 7.氷の世界 8.影を慕いて 9.22才の別れ 10.夜行列車 村下孝蔵さんと言えば、加山雄三さんとベンチャーズ、そしてギターをこよなく愛し、「初恋」や「踊り子」、「陽だまり」などのヒットが有名です。 ベストアルバムはこれまでにも幾つか発売されていますが、シングルベストは初めてでもありますし、発売順に曲を聴いていると村下さんの歴史が伝わってくるようで感慨深いものがありますね。 Disc1は音質も良く収録曲が多いので聴き応えも十分です。 特に「この国に生まれてよかった」は、私達がこの日本という国に生まれて良かったと思える素晴らしい名曲ですし、ベストアルバムでは初収録となる「一粒の砂」が入っていることも見逃せません。 Disc2の中盤(同窓会)以降の収録曲は、自費制作時代の曲やライブ音源からのカバー曲が中心なので、音質的には若干落ちてしまいますが、伸びがあって艶のある声は健在で、特に風の代表曲「22歳の別れ」のカバーはとても印象に残ります。 村下さんの音楽は、現代曲のような派手さはありません。 しかし、時代に流されることのない、聴いた者を惹き付ける確かな音楽が其処にはあります。 歌人と呼ばれた村下孝蔵さんの音楽が全て詰まったこのアルバム。 機会があったら、ぜひ皆さんにも聴いて頂きたいですね。お勧めですよ(^-^)
2005年06月23日
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押し流される時間の中で いつしか僕らは何かを無くす 無邪気だった笑顔も 純粋だった心も 大切なモノが1つ1つ消えてゆく そんな事にも気づかずに 時代は子供を大人に変える ねぇ 教えてよ 僕達の行方を ねぇ 教えてよ 君達の居場所を 走り続け 探し疲れたその時に 見つかるモノがあるのなら ここが僕らのスタートライン 新しい明日が待っている
2005年06月22日
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本日から日記をブログに変更しました。これまでの日記でも不便はなかったのですが、こちらの方が皆さんとの交流ができやすいと思い変更した次第です。どうぞ、お気軽にコメントをお寄せくださいね。
2005年06月21日
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