不可思議の海岸線が長くなる為に・・・

不可思議の海岸線が長くなる為に・・・

2009/09/24
XML
カテゴリ: テレビで見た感想
◇地上波で昼に放送していたのを見ました。
『天国の口、終りの楽園。』(Y TU MAMA TAMBIEN)は、2001年のメキシコ映画です。


今年の夏はお互いのガールフレンドが旅行へ出かけてしまったため、偶然パーティで知り合ったルイサ(マリベル・ベルドゥー)を誘い、幻のビーチ「天国の口」を探す旅に出る。
大人の女性の魅力に浮かれるテノッチとフリオ。
一方ルイサは、夫との仲がこじれかけている。
それぞれの思いを抱きつつ、奇妙な3人の乗った車は南へと進んでいく…。

監督 アルフォンソ・キュアロン
出演 ガエル・ガルシア・ベルナル、ディエゴ・ルナ、マリベル・ヴェルドゥ など


基本的には、休みの日に放送する映画かな?
だいぶんカットしていているみたいです。
何で放送したかがわからないですね(笑)。

古い映画かと思いましたけど、最近の映画でしたね。
今の時代にこんな映画を作るのも珍しいですね。
この後に「ハリポタ」を撮影したのにはギャップがありすぎですね。

エロい部分は全カットなので、どんな映画かがわからなくなっています。


高校生の話なんですよね?
日本人と田舎者には、ちょっと理解できない部分も多いと思います。

最後には、男達は何かを得たのだろうか?
その辺は何もなかった気がした。
女性も結末をそうすれば、そういうふうに思えない事もないですが、エロい関係の選択はいるのかな?
回想的な波のコメントが救いだったかな?

話的にはよくある感じの映画で、エロい部分で誤魔化した感じがあります。
DVDで見る時は、一人で見るのが御勧めらしいです(笑)。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2009/09/24 07:33:13 PM
コメント(0) | コメントを書く
[テレビで見た感想] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

Calendar


© Rakuten Group, Inc.
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: