PR
Keyword Search
Comments
Freepage List
Calendar
Free Space
自宅で読書。売上ランキングで上位にあり、「ドラッカー」「マネジメント」という言葉に興味湧いたが、本の絵が恥ずかしかった
が思い切って買って読んだ。
高校の野球部女子マネージャーが甲子園を目指す為に、経営学の父「ドラッカー」の本を読みながら一つずつ取り組む話。最初266ページあり、難しく読みずらいかと思ったが、
高校野球の話なので以外に読みやすかった![]()
フィクションなので全て都合よくウマくいくのだけれど・・・![]()
でもすべての「組織で役立つ本」と本の帯に書かれていたことは嘘ではない、と思った。どうしても毎日お客様をこなして、作業に追われて、タイムカード切ってまた働く、の繰り返しで頭で考えなくなってしまう。こういう読みやすい本で時間を取って、理論なり考え方なり学ぶのは必要だと感じた。
個人的には仕事でもっと人の・相手の考えを理解するように努力しよう、もっと人・お店のみんなの能力を生かせるようにならなきゃな、と2点深く考えさせられた。
やっぱ人が何々してくれない、「くれない病」になったらダメだなあ
勉強になりました。なかなか思い通りにならないから、難しいですけど
さすが100万部マネジメントに興味のある方、ドラッカー読んだ事ない方にはお勧めですよ
今度ウチの料理長にも勧めてみようかな、でも字読むの好きじゃないから本読むかなあ