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7月26日、明治用水土地改良区管内の貯水池の除草が一斉に行われた。我々の担当貯水池は、明治貯水池である。朝6時に会員約30名ほどが集まり、貯水池の周囲の土手に生えている雑草を刈り取るのである。5mもある急斜面の仮払い機での除草は大変な作業である。後ろを振り変えると、きれいになった事を感じる。土手の斜面には草だけではなく、アカシアの木もある。アカシアの木は、充電のこぎりで切り倒してゆく。作業も終盤になって来た、作業開始から約2時間が過ぎている。2時間15分、貯水池の土手の草刈りが完了した。作業が終了し、元の集合場所に戻る。貯水池のフェンス内もきれいに刈り取りがすんでいた。
2026.07.27
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7月25日、我が家の下野田の畑のプラムの木に集まってくるカブトムシやクワガタ虫を捕獲して飼育している。畑にあるプラムの木。プラムの実にカブトムシやクワガタ虫が集まってくる。捕獲器は、プラスチックの容器の中に落下したプラムの実を入れて置き、その容器の中にじょうろを差し込んでおくものである。プラムの甘い匂いに誘われて容器の中に入ったカブト虫は、容器から飛び出そうとするがじょうろに羽が当たり容器の外に飛び出せないのである。捕獲したカブト虫の雌。同じく、クワガタ虫。捕獲したカブト虫は、50Cmほどの容器で飼育している、カブト虫とクワガタ虫各10匹ほどを飼育している。
2026.07.26
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7月24日(木)、前橋市桃ノ木グランドの会場で、上毛地区喜寿野球リーグ戦第6節の5試合が行われた。我が吉岡クラブ喜寿は、桃ノ木グランドAグランドの第1試合で西毛ゴールドクラブと対戦する。試合前のストレッチや軽い練習を済ませて、、ベンチ前で試合を待つ選手。試合の方は、西毛ゴールドクラブの先行で試合が始まった。吉岡は、初回にデットボールとヒット2本で2点を失い、2回にも2本の2塁打と2本のヒットなどで4点徐失った。3回には、打者一巡の猛攻で5点、4回にも打者一巡で6点を挙げられた。吉岡は3回に、2番森田選手が四球を選び、2盗、3盗を決める。3番池田選手のサードゴロの間にホームを突き1点。4番角田選手がライト前ヒット、、5番山口選手がセンターオーバーの3塁打を放ち、角田選手がホームインして2点目をあげた。4回には、7番途中出場の割田選手がレフト前ヒット、8番代打の千明選手もレフト前ヒットで出塁2番森田選、3番池田選手が出塁、5番山口選手がレフト前3塁打を放っち、、割田、森田、池田選手がホームを突き3点を挙げる。しかし大会規定の試合時間が過ぎてしまい、、時間切れの試合になった。結局、17対5で負けてしまった。私の成績は、8番セカンドで出場し3回に交代した。だっげき成績は1打数1安打であった。
2026.07.25
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7月23日、上野田の畑に購入した大玉スイカの苗が大きくなり、実を2個つけた。6月13日、ビニールトンネル内で苗はすくすくと育っている。7月11日に2本仕立てにした。7月16日には小さな雌花が2つ咲いて居た。7月23日。ビニールトンネルからスイカのつるがででしまっている、ビニール穴から葉っぱが出放題。孫ズルなどを切り取り整理をしたら、お大玉スイカの実が2つか確認できた。黒スイカの大きさはまだ小さいが、これから大きくなると思っている。
2026.07.24
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7月22日。我が家の縁側の前に、日よけ用にゴーヤによる緑のカーテンを作り始めた。其のゴーヤが蔓を伸ばし始めた。黄色い花も咲き始めている。ツルがどんどん伸びて、日陰の部分を広げてほしい。梅雨も明けたので、早く緑のカーテンで涼んでみたい。
2026.07.23
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7月20日、上野田の畑にさし穂の発根苗を植えつけた苗が大きく成長したので、2本自仕立てにした。6月25日、差し穂の発根苗3種類を畑に植え付けた。十分に発根した差し穂苗を、ビニールに開けた穴に差しみ土をかぶせて植え付けた。7月1日、植え付け苗は順調に成長をしている。7月20日、苗が2本仕立てにできるほどに十分に成長したので、PPひもで茎を縛りながら、2本仕立てにしてゆく。2本の茎にppひもをぐるぐると巻き付てて、上部の支柱にPPひもを止めて、2本仕立てが完了する。全ての差し穂発根苗を2本仕立てにすることができた。
2026.07.22
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8月23日(日)、吉岡町文化センターで午後1時30分から第17回斎藤歌謡教室発表会が開かれる。そのプログラムがが完成した。今回の発表テーマは、一人2曲;1曲目は懐メロヒット曲・2曲目は異性歌手のヒット曲。2曲目は、男子生徒は女性歌手の歌を歌い、女子生徒は男性歌手の歌を歌うということです。私の1曲目は、「宮地オサム」の歌です。2曲目は「八代亜紀」の歌を歌います。発表会プログラムは吉岡文化センターに置いてあります。ぜひプログラムを手に取り、見てください。発表会当日は吉岡町文化センターに起こし下さい。
2026.07.21
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綿の木の催芽苗を作り、下野田の畑の土手に追加植え付けをした。7月10日に綿の木の催芽巻きをしたことは紹介済み。7月17日、催芽巻き品がうまく成長したので、下野田の畑の土手の植え付けが出来なかった部分に植え付けた。植え付けが出来なかった土手。催芽巻き。うまく発芽して、苗になった。苗を畑に植え付ける。7月5日に植え付けた苗はすでに成長をしていた。本葉は3枚ほどなっている。植えられなかった部分には、全部苗を植えつけることができた。乾燥防止の為に、枯草を敷いておいた。
2026.07.20
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7月18日、山梨県南アルプス市の桃を、元同僚の奥様の計らいで手に入れられた。箱の中には赤くなった大きな桃が6個入っていた。桃の大きさにもびっくりしたが、桃はズシリと重さがある。夕食のデザートに、甘い桃の香りと、食感を味わえた。奥様には、今年の6月には山梨のさくらんぼの手配もしてくださった。そして秋には、ブドウの手配もお願いしようと思っている。
2026.07.19
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今年の6月に私の息子に関連しての詐欺電話がつづいた。1回目は、息子の学校の同窓会の幹事を装っての詐欺電話であったが、妻が対応したが、息子の状況の内容を聞かれたとの事。2回目は、息子が勤務先で突然嘔吐をして緊急手術になったとの事、妻対応した。電話の相手が質問をしてきたが、妻が質問内容がよくわからなかったので私のところに来て、私が応対に出たが、すでに電話は切られていた。その後、慌てた妻が息子の嫁に電話を入れて、嫁も慌ててしまった。 二人とも完全に騙されていた。息子を名乗った詐欺電話が続いたのと、息子の情報が流出している可能性があるために、詐欺対策電話に交換した。購入した詐欺対策防止電話。取扱い説明書には防止対策の項目が沢山書かれていた。その一部を紹介する。相手の声を聴いてっから電話に出る。迷惑防止を使う。後、ナンバーディスプレーの契約をしておくと、防止効果はさらに上がる。町では、特殊詐欺対策電話を購入すると、購入補助金が出る。その手続きをしておおいたら、役場から交付金の支給の決定通知が届いた。補助金は電話機の購入金額の1.25割ぐらいだった。
2026.07.18
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7月6日(木)、赤堀西部スポーツ公園野球場と赤堀中央運動場野球場の2会場で、上毛地区喜寿野球リーグ戦第5節の5試合が行われた。我が吉岡クラブ喜寿は、赤堀中央運動場野球場の1試合で県央ゴールド倶楽部と対戦する。ストレッチ、キャッチボール、トスバッティング、などを済ませて、試合開始を待つ選手。試合の方は、吉岡クラブ喜寿の先行で試合が始まった。吉岡は、1番大友選手、2番森田選手が四球で出塁。3番角田選手がセンターオーバーの2塁打を放ち、大友選手、森田選手がホームインして2点。5番山口選手がセンター前ヒットで、角田選手がホームを突き、3点目。7番吉田選手がライトオーバーのランニングホームランを打ち2点を追加、合計5点を挙げた。県央ゴールド倶楽部は、3連続四球とヒット。2連続四球などで3点を挙げた。2回の吉岡は、9番佐藤選手がセンター前のヒット。すかさず盗塁を決めたアッとワイルドピッチで3塁へ進塁。1番大友選手がセンター前ヒットで佐藤選手がホームインして1点目。大友選手が2盗に成功、、2番森田選手が四球で出塁。3番角田選手のショートゴロの間に大友選手がホームを突き2点目。5番山口選手がセンターオーバーの2塁打で森田選手がホームインして3点目を挙げた。県央ゴールド倶楽部は5四球と2デットボール、ヒットで4点を挙げ、1点差に攻めよって来た。吉岡は3回、2本のヒットと、四球、デットボールで3点を失い逆転されてしまった。結局試合の方は、5回時間切れで吉岡は 8対10X で負けてしまった。私の成績は、8番セカンドで出場、2回途中でリリーフに立った。1打数0安打っであった。
2026.07.17
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6月17日にオクラとモロヘイヤの種まきをして、6月25日に発芽したことは紹介済み。その後順調に成長をしている。オクラが順調に成長をしている。モロヘイヤも成長をしている。オクラで、自家採取した種もまいておいたが発芽はしなかった。4年前の五角オクラの種をまいたが、1本だけ発芽したが、すぐに消えてしまった。オクラは今年購入した種をまいたので、順調に発芽して成長をしている。
2026.07.16
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7月14日。渋川市の渋川中央病院デイ・ケアに喜楽会として総勢24人で芸能ボランティアに出かけた。午後12時30分に斉藤歌謡教室に集まり、リハーサルを行ってから渋川中央病院デイ・ケアに向かう。今日の慰問プログラム。14時にデイケアの責任者の挨拶の後、慰問プログラム順に 披露した。歌 高校三年生。歌と踊り 車屋さん。歌 ぼけ封じ数え歌。 デイケアのスタッフさんがバックで旗振りと踊ってくれた。歌 涙の連絡船。フラダンス プア・サクラ。スコップ三味線。 帰ってこいよ。スコップ三味線。 浪花節だよっ人生は。踊 岸壁の母。歌 月がとっても青いから。ヅエット 榛名湖の愛。踊 不如帰。歌と踊り はぐれコキリコ。歌とフラダンス。 ここに幸あれ。歌と踊り 荒城の月。歌 イヨマンテの夜。フィナーレ 星影のワルツ、 利用者様、、スタッフの皆さんと一緒の合唱をして慰問が終了した。私のオリジナル曲「ぼけ封じ数え歌」で、踊り入りです。興味のある方は覗いてみてください。 (移動中の画像をクリックする)
2026.07.15
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7月13日、下野田の畑のかぼちゃに敷マットを敷いた。7月6日ブログで、下野田の畑のかぼちゃを二本仕立てにしたことは紹介済み。その後順調に成長をして実をつけた。そのかぼちゃが地面に直接接触しないように。プラスチックの敷マットを敷いた。2本仕立てにしたからツルを伸ばしてきて、花や実をつけてきた。坊ちゃんかぼちゃに敷マットを敷いた。恋するマロンに敷マットを敷いた。敷マットを敷いたので、かぼちゃの表面が綺麗なかぼちゃになると良いと思っている。
2026.07.14
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7月12日。プラグトレイの生育が遅れていた落花生の苗が成長してきたので、下野田の畑に植え付けた。生育が遅れていたプラグトレイ苗。下野田の畑に植え付けた。20本の苗の植え付けが完了した。すでに先に植え付けた苗は、黄色の花を咲かせている。うまく実がついてくれると良いと思っている。
2026.07.13
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元勤務先のスタッフから、枝豆が食べたいとの話があった。我が家の畑で枝豆を作作ることを約束をした。まだ4月半ばだったので、穴あきビニールトンネル内に種をまく。5月22日は穴空きビニールトンネル内で順調に枝豆が成長していることをブログで紹介した。6月16日に穴あきビニトンを撤去した。その後、小さな花を咲かせ、莢もじょじょに大きくなり、7月11日収穫の時期を迎えた。申し分のない枝豆になった。畝全体の60%ぐらいを収穫した。一輪車に乗り切らないぐらい収穫した。枝豆の葉っぱの部分を切り取り、枝付き枝豆にしてビニール袋に入れた。今日の午後に、元勤務先のスタッフに届けた。4月に約束をした枝豆を作ったが、たいへん上等な枝豆が収穫できたと自負している。約束が果たせてほっとしている。
2026.07.12
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7月10日、下野田の畑に植え付けた中粒落花生が生長して、花芽をつけ始めた。この時期、落花生の除草と中耕と施肥をした。6月16日に野田の畑に落花生を植えつけた、その後成長して花芽が出始めた。畝の雑草を退治し、苗の周りを耕した。落花生は子房柄というものを地中に伸ばして、その先に実をつける。子房柄が土の中に入りやすいように苗の周りを耕す。そのあとに苗の周りに、化成肥料をまき、さらに蛎殻石灰をまいた。ここの落花生は中粒タイプの落花生である。これから順次、他の畝の落花生も中耕施肥を行ってゆく。
2026.07.11
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7月5日のブログで、下野田の畑の土手に綿の木の苗を植え付けたことは紹介済み。その時に苗の数が足りずに、土手全体に植え付けられなかった。土手に植え付けられなかった部分の苗を作る事にして、催芽巻き苗を作る事にした。植えられなっかった土手の部分。不足苗の本数は約9本ぐらいである。綿の木を植えつけるときに苗が不足だったので、催芽巻きを行った。うまく発芽した。催芽巻きの10本ほどが発芽した。苗に育てるために、連結ポットに催芽品を植えつけた。うまく苗が育ってほしい。畑にうえつける時価が遅くなるが、花を咲かせてくれると思っている。
2026.07.10
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上野田の畑に、きゅうりのポット苗を植えつけた。その苗が順調に成長をして、花を咲かせた。7月8日現在順調に成長を続けている。苗も大きく成長。株によっては、黄色の花を咲かせている。成長の早い「入山きゅうり」は実をつけてきた。
2026.07.09
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7月7日。元勤務先の社友会の定期総会が開かれ出席してきた。定期総会の前の5月29日に、渋川市内の料亭で幹事会が開かれ、総会時の議題や報告事項などを話し合い決定した。そのあと懇親会が行われた。社友会の会場は、渋川市内の結婚式場の「出雲」で16時から開催された。社友会の定期総会の式次第に従い議事が進行した。社友会の会長の工場長より挨拶があった。社友物故者に出席者全員で黙禱をささげた。長寿のお祝いでは、傘寿のお祝い者、喜寿のお祝い者、還暦のお祝い者に記念品が会長より渡された。傘寿のお祝い者の記念品贈呈式。閉会の辞で総会が終了し、懇親会に移行した。副会長、来賓の挨拶の後、都丸幹事の乾杯の音頭で懇親会が始まった。次々と料理が運ばれ、1年ぶりの再会を楽しみ、近況報告などを話し合った。あっと言う間の2時間の歓談が済み、万歳三唱で懇親会がお開きになった。総会開催前に集合写真を撮影した写真が出来上がり、懇親会終了時に全員に渡された。
2026.07.08
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第34回全日本古希軟式野球大会が今年の10月10日~13日(予備日14日)に群馬県内の8会場で北は北海道、南は沖縄県から合計64チームが参加して、日本一を決める大会が開催される。群馬県からは、6チームが出場する。8会場で行われる試合を運営するには、大勢の人が必要になる。群馬県内の古希野球チームが37チームあり、群馬県還暦野球連盟より大会運営を手伝ってほしいと要請があり、我が北毛地区の6チームに応援要請があり、7月6日、沼田市民体育館に6チームの代表が集まり、会議を行った。大会の中で、北毛地区の会場担当は、D会場、F会場との事である。各会場の担当者は1チーム3名との事でそのうち1名は必ずスコアラーを立てるとの事だ。我が吉岡クラブ古希は、金古運動公園野球場の10月10日と11日に3名の応援の要請があった。全国から集まる古希野球選手が気持ち良く、楽しく、思いっきりプレーができようにサポートしたいと思っている。
2026.07.07
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7月2日、下野田の畑のかぼちゃが成長したので、主枝を切り二本仕立てした。6月10日に下野田の畑にかぼちゃ2種類を植えつけたことは紹介済み。それからどんどん成長している。7月1日、主枝が大きくのっびてきたので、二本仕立てにする。根本付近に小ツルも確認できる。主枝を切る。主旨がなくなりこじんまりとした株になる。全ての株を2本仕立てにした。
2026.07.06
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7月4日、綿の木の連結ポット苗を下野田の畑の土手に植え付けた。5月30日に24穴の連結ポットに、和綿と洋綿の種まきをした。6月16日。連結ポット品の発芽率が極端に悪い。6月24、種まきをした日に催芽巻きをしておいたものが発芽していたので、連結ポットの生えなかったところに植え付けた。7月4日、苗が大きくなってきたので、下野田の畑の土手に植え付ける。長い土手には、中間部分に電柱が立っている。電柱の東側から和綿の苗を植えつけてゆく。和綿の苗の植え付けが完了。引き続き洋綿の苗を植え付ける。電柱の東側の植え付けが完了した。翌日、電柱の西側に綿の木を植えつける。まず土手の除草を実施した。順次、洋綿の苗を植えつける。苗にたっぷりと潅水をしておいた。綿の木の苗が少なかったので、土手の全部に植え付けることはできず、7mぐらい植え付けが出来なかった。
2026.07.05
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7月1日、とうもろこしのプラグトレイ苗が大きく成長したので、下野田の畑に植え付けた。6月19日に、72穴のプラグトレイにとうもろこしの種まきをした。5月24日にはビニールトンネル内でうまく発芽して、7月1日まで大きく成長を遂げた。下野田の畑の植え場所の草退治をして、畝作りの準備をした。畝を立て、プラグトレイ苗を植え付けていく。3畝では苗が余ってしまったので、もう一畝を立て、植え付けた。植え付けが完了した。水をたっぷりと潅水しておいた。左隣のとうもろこしは、5月25日に畑に直播したもので、今現在花穂が出始めたところである。ちょっと徒長気味の苗だある。とうもろこしの品種は「キャンベラ86スイート」である。4月26日にプラグ苗を植えつけたとうもろこしは、今収穫期を迎えている。
2026.07.04
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7月2日、縁側の前に緑のカーテンを作ろうとしていて、緑のカーテン用のネットを張った。ゴーヤの苗を植えたことは紹介済み。竹竿でネットの骨組みを組み、それにきゅうり栽培用のネットを張る。脚立を利用して、竹竿のネットを立ち上げ、屋根に立てかける。竹竿が横にずれないように、軒下に針金で両サイドを固定する。竹竿の根元に鉄杭を打ち、竹竿のもとをそれに縛り付けて移動できないように固定する。ネット張が完成した、これからはゴーヤが成長して、りっぱな緑のカーテンを作ってほしいい。
2026.07.03
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6月30日、大玉スイカの苗が余っていたので、1畝追加植え付けをした。畝は前日準備をしておいた。3本植え付ける場所を決めた。3本植え付けた。苗に敷き藁をして。穴あきビニールトンネルを掛けるu字パイプとダンポールをセットしてゆく。穴あきビニールトンネルを取り付けた。これから順調に成長を続けてほしい。大店スイカの畝は3畝になった。
2026.07.02
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6月30日、下野田の畑にプラムの木を植えてあり、実がなり色ずいてきたので収穫をした。2年前に大剪定をし、たくさんの枝が伸びたものを昨年の12月7日に花芽を残すように選定をした。そして3月27日、残した枝にたくさんの花が咲いた。5月27日、ビー玉ぐらいの実がたくさんついた。6月14日実がさらに大きくなり、わずかに色づき始めた、6月29日、実の色が赤く染まり始めて、ものによっては実全体が赤く色ずいている。6月30日、高いところの実はやや乱暴な方法の、長い棒でたたきおとして、バケツ半分ほどを収穫をした。我が家のプラムは、摘果もせず、なるがままに実をつけさせるので、粒は小さいものである。さっそく皮をむき食べてみた。一口サイズなので、口の中で肉だけを食べるようにして、種を後から出してたべた。甘くて、果汁たっぷりでおいしかった。
2026.07.01
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6月27日、田んぼんの水管理に出かけたところ、田んぼの畔に3羽のカモが飛来していた。飛来した3羽のカモに近寄って行った。カモは田んぼの中に入っていた。3羽とも田んぼの中で仲良く泳いでいる様子である。さらに近付いてゆくっと、3羽が一斉に田んぼから西方向に飛び立った。3羽のカモは、南方向に旋回し高度を上げながら南の空のかなたに飛び去っていった。カモが訪れたのは今年2回目で、3羽で訪れたのは今回が初めてである。
2026.06.30
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6月26日にスイカの苗を下野田の畑に植え付けたことは紹介ずみ。そのスイカの苗に穴あきビニールトンネルを掛けた。ビニールトンネルを掛けて、少しでも温度を高めて、スイカの成長を助ける為である。畝に、U字パイプとダンポールでトンネルを設置した。隣の畝も同様にトンネルを設置した・穴あきビニールトンネルを掛ける苗の周りに敷き藁をしておいた。隣の畝にもビニールを掛けた。二つの畝に穴あきビニールトンネルの設置が完了した。少しでも早く成長をして、大きなスイカを収穫できると良いと思っている。
2026.06.29
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6月27日、我が家の縁側の前に緑のカーテンを作る準備を始めた。縁側の前の芝生を切り取り、緑のカーテン材料のゴーヤを植えつける場所を確保した。その場所に堆肥、鶏糞、蛎殻石灰、化成肥料をすき込んだ。ゴーヤの苗は、種まきから発芽させ、ビニールトンネル内で育苗してきた、すでにツルを伸ばし始めている。5本を植え付ける事にした。苗を植えつけて、支柱を立てツルを固定した。植え付けが完了した。正面から見た。この後、カーテンの元になるネットを張ることにする。縁側から見てみた。うまく緑のカーテンが出来て、熱い夏の日差しを遮ってくれる事を願っている。
2026.06.28
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6月26日、自家採取種の大玉スイカの苗が大きくなったので、下野田の畑に植え付けた。6月15日、25穴連結ポットから丸ポットに大玉スイカの苗を植え替えた。大きく成長した大玉スイカの苗。下野田の畑の黒マルチが敷いてある畝に、3本を植えつける、けっこう根は出ていた。2本目の苗も植え付けた。隣の畝に、再利用の穴あき黒マルチの畝を作り、苗を3本植え付ける。植え付けが完了した。
2026.06.27
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ポット苗の余分な苗を切り取り、ペットボトルに浸けて発根させた。けっこううまく発根した。発根苗は4本と3本である。この発根苗を上野田の畑のきゅうりネットに植え付けた。最初の4本を植えつけた。うまく植え付けが出来た、3本の苗も植えつけた。植え付けた4本の苗はまだ小さい。3本の苗もまだ小さい。うまく活着して、実をならせてほしい。
2026.06.26
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オクラとモロヘイヤの種まきをしたことは紹介済み、そのオクラとモロヘイヤが発芽した。オクラの発芽。やっとこ双葉が出てきた。自家採取した丸さやオクラは発芽はしていない。古ダネの五角オクラも発意がはしていない。っモロヘイヤはうまく発芽した。発芽したばかりで小さな双葉である。よく見ないと、他の雑草と見分けがつかないぐらいである。毎年オクラの発芽には苦労していたが、今年は種まきを遅くしたので、うまく発芽してくれた。
2026.06.25
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第23回藤岡市長杯古希軟式野球大会が、6月16日から藤岡市民球場で開幕している。6月23日は、2回戦4試合が行われる。我が吉岡クラブ古希は、第2試合で新田古希野球クラブと対戦する。試合前にサブグランドで、ストレッチ、キャッチボール、トスバッティングなどを行い試合に臨んだ。試合の方は、我が吉岡クラブ古希の先行で試合が始まった。吉岡は初回に、2番森田選手がレフト前ヒット、3番大林選手がランニングホームランを放ち2点を挙げる。その裏、新田古希野球クラブは、2本のヒットと、我がチームの牽制球のエラーなどで3点を奪い吉岡は逆転されてしまった。しかし吉岡は2回に、ホームラン2本、3塁打2本、ヒット4本、打者12人の猛攻を加えて、8点を奪い逆転した。その後吉岡は4回までに6点を入れ、新田古希は2点を入れた。5回になり、大会本部より規定時間に達したのでこの回で試合を終了するとのアナウンスがあった。最終回吉岡は5点を入れられて、5回以降7点差でのコールドゲーム勝ちは逃してしまったが、16対10で勝利をして、2回戦を突破した。当日のスコアーブック。今日の対戦成績が藤岡市のホームページに掲載されていた。3回戦は7月1日の第4試合で、昨年度優勝した境スターズとの対戦となる。
2026.06.24
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6月22日、つるありインゲンを初取りした。4月15日に上野田の畑のキュウリネットわきに種まきをして、5月14日まで成長した。5月28日から6月22日までさらに成長をして、実をつけた。インゲンのつるを見ると小さな実が沢山ついていた・その中から大きなものを収穫した。今日の晩御飯のおかずの一品に出てきた。まだ柔らかくおいしく頂けた。
2026.06.23
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6月21日、午後5時より吉岡町文化センター2階研修室で明治用水の第2回理事会と6時から吉岡地区環境保全協議会の総会に参加してきた。午後5時からの明治用水の理事会の案内が来ていた。研修室の入り口に、吉岡地区環境保全協議会の総会の案内板があった。理事会は式次第により議事が進んだ。全ての審議事項が、出席者17名、委任状1名で条件に合致して承認された。引き続き、同一会場で吉岡地区環境保全協議会の総会が開かれる。約10分間の休憩があった。午後6時から、吉岡地区環境保全協議会の総会が始まった。吉岡地区環境保全協議会とは、農林水産省の事業である「多面的機能支払交付金」を活用して農用地や水路などの環境保全活動をする団体である。総会の冒頭で、群馬用水の役員の佐鳥さんに「多面的機能支払交付金」の詳しいい説明を受けた。パンフレットが配られた。いろいろな交付金があるが、吉岡地区環境保全協議会は「農地維持(草刈り)」での交付金を受けとると言う。活動の内容は農業者型と言って、農家だけの集まりでの環境保全活動にあたるという。そのあと総会に移り、第1号議案から第7号議案まで承認された。理事会、総会のすべての議案が承認され、閉会となった。
2026.06.22
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6月17日、上野田の畑にオクラとモロヘイヤの種まきをした。6月10に種まきをする畑に、堆肥、鶏糞、苦土石灰、化成肥料をすきこみ耕うんしておいた。手前側にモロヘイヤ、奥側にオクらの種をまく予定でいる。モロヘイヤの種をまいた。5条ほど種がまけた。奥の畑にはオクラをまいた。丸莢のオクラの市販だねをまいた。昨年の丸莢オクラの自家種をまいた。5角オクラの古い種が残っていた、ダメもとで種まきをしておいた。うまく発芽してくれることを祈っている。
2026.06.21
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6月19日。吉岡町にある住宅型有料老人ホーム「てのひら吉岡」に喜楽会として芸能ボランティアに出かけた。喜楽会会員総勢20人で慰問した。施設の廊下とホールがつながっている場所で演技を行った、舞台の壁には、「喜楽会様 ようこそ てのひら吉岡へ」と歓迎の言葉が張り出されていた。予定時間よりも15分早く慰問が始まった。歌 高校三年生。歌と踊り 車屋さん。歌 ぼけ封じ数え歌。フラダンス プア・サクラ。スコップ三味線 帰ってこいよ。浪花節だよ人生は。踊り 不如帰。歌と踊り はぐれコキリコ。フラダンス ケ・アロハ・オリノ。 歌 涙の連絡船歌と踊り 荒城の月歌 イヨマンテの夜。フィナーレ 星影のワルツ 会員と利用者さん全員で「星影のpワルツ」を歌い、慰問が終了した。私のオリジナル曲「ぼけ封じ数え歌」で、踊り入りです。興味のある方は覗いてみてください。 (移動中の画像をクリックする)
2026.06.20
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6月18日、種から育てた苗が大きくなったので、下野田の畑に植え付けた。軽トラックに苗を積み込む。下野田の畑の玉ねぎを収穫した後の畝の、穴あき黒マルチを剥がして畝を作り直した。20mほどの畝に40Cm間隔に2列ちどり植えとした。この畝に植え付けが完了した。ちどり植えにした。まだまだ小さい苗であるが、これら大きくい育っていく。全ての苗の植え付けが完了した。長さは異なるが、6畝と数株の植え付けであった。全ての苗を植え付けるのに3日間を要した。
2026.06.19
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20年になる。6月15日、我が家の庭で黄色のスカシユリが咲いた。この黄色のスカシユリは、務めていた職場のパートの女性がら球根を頂き、早20年になる。その間枯れることも無く、毎年この黄色の花を咲かせてくれる。このユリは日向を好むらしく。増えた球根をやや日陰に植えて置いたら、年々数が減っている。日の当たる場所に移植しようと考えている。
2026.06.18
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6月15日、種から育てたきゅうり苗を畑に植え付けた。5月18日、2種類のきゅうり「地ばいきゅうり」と「入山キュウ」の種まきをセルトレイにした。ビニールトンネル内で養生をした。苗が大きくなり、丸ポットに移植しさらに苗を成長させる。地ばいきゅうりの移植。入山きゅうりの移植。きゅうりの植え床は、スナップえんどうを収穫した畝を再利用して、きゅうりネットを両面斜めに張り替えた。黒マルチに新たに植穴をあけ、成長したポット苗を植えつける。手前側に地ばいきゅうり、奥側に入山きゅうりを植えつけた。りっぱな苗である。これからどんどんツルを伸ばしてほしい。2種類のきゅうりの植え付けが完了した。
2026.06.17
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6月15日、上野田の畑のミニトマトが大きく成長したので、2本仕立てにした。5月17日に購入苗を畑に植え付けて、19日に行燈を掛けた。6月15日、ミニトマトが成長して、行燈からはみ出してしまった。ミニトマトは3種類を植えた。イエローミミの行燈を外す。5,6本の脇梅を切り落とし、2本仕立てにした。千果の行燈を外す。そして2本仕立て。次はレッドオーレ(中玉トマト)行燈を外す。5,6本の脇芽を切り落とした。脇芽は水に浸けておき発根させて苗にする。2本仕立てにした。3種類のミニトマトの2本仕立てが完了した。切り取った脇芽。切り取った脇芽は水に浸けて、日陰で発根するまで養生をする。
2026.06.16
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6月14日、スイカの苗が行燈の中で成長したので、行燈を外し敷き藁をした。5月22日のブログで、スイカの苗を畑に植え付け、行燈をして防寒対策をしたことは紹介済み。行燈内の苗が成長してきた。行燈を外した。あまり元気のない苗である。敷き藁をした。今回の藁は束ねた藁でなく、ばらばらに裁断された藁である。すでに実がついていたが取り除いておいた、畝全体に藁を敷いて、裁断された藁なので、ばらばら美ならないようにPPひもで固定しておいた。まだまだ保温が必要なので、右隣の枝豆の穴あきビニールトンネルを左側のスイカに掛け直した。暖かにしたので、これからどんどん大きく成長をしてほしい。
2026.06.15
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6月10日、田んぼに除草剤を散布した。粒状散布機を使用して、田んぼに除草剤を全面散布した。昨年は除草剤散布が大幅に遅れたこともあり、田んぼんの草が大量に生えてしまい、手押し式の除草機を使ったが、追いつかなかった。ほぼほぼ体力を消耗してしまった。長年除草に携わっている人に、除草剤は標準よりも2倍以下であれば稲は枯れないことをと教えてもらった。2倍の量はさすがに冒険と思い、1.5倍の量を散布した・散布状態を見てみた。場所によっては、2倍に散布されたような場所もあった。今年は雑草退治作業が無いことを祈っている。
2026.06.14
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6月12日、第5回 北毛地区古希親善野球大会の第5節,2試合が吉岡町の町民グランドで行われた。北毛地区の古希6チームによる総当たり戦を、前期と後期に分けて、1チーム10試合を戦う。リーグ戦は各チームが持ち回りで開催し、第5節は、我が吉岡クラブ古希が担当運営した。第一試合はみなかみ古希の先行で試合が始まった。後攻めの渋川古希は、3回に1点を挙げ4対4の同点にした。しかし4回にみなかみ古希に3点を入れられてしまったが、3点を入れて再度同点に追いついた。5回に入り、、大会本部より5回で規定時間になるため最終回になるとのアナウンスがあった。渋川古希は、最終回を0点に抑えたので負けはなくなった、この回先頭打者がランニングホームランを放ち、1点を挙げてサヨナラホームランで試合を制した。整列し、監督同士が握手を交わして劇的な試合が終了した。第二試合は、沼田アトラスの先行で試合が始まった。後攻めの吾妻フェニックスは初回から猛打を浴びせた。初回に8点、2回に1点を挙げて5回まで進んだ、沼田アトラスは1点を挙げるのに必死になっている、5回以降は10点差でコールドゲームが成立する。6回裏吾妻フェニックスは、先頭打者がランニングホームランを放ち1点を挙げて。10対0のコールドゲームが成立した。やや怪しい雲ゆきの日であったが、2試合を無事に運営ができて、当番チームの役割が果たせた、今日の2試合の試合結果である。第一試合、第二試合の本塁打はいずれもサヨナラランニングホームランであった。この結果は、主幹チームのみなかみ古希と地元新聞および「マイタウンたにがわ」にファックスを入れておいた。
2026.06.13
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6月11日(木)、伊勢崎ガスあずまスタジアム、あずまサブスタジアムの2会場で、上毛地区喜寿野球リーグ戦第3節の5試合が行われた。我が吉岡クラブ喜寿は、伊勢崎ガスあずまスタジアムの第3試合で利根沼田喜寿と対戦する。伊勢崎ガスあずまスタジアムは、プロ野球チームの試合もできる立派な球場である。試合の方は利根沼田喜寿の先行で試合が始まった。元気よくベンチを飛び出す吉岡クラブ喜寿の選手。吉岡は初回に、5連続7四球で6点を失う。その裏の吉岡は、1番大友選手がヒット、2番森田選手が四球。3番松岡選手がレフト前ヒットで大友選手がホームイン。5番山口選手がショートをぬけるヒットで森田選手がホームイン2点目。山口選手は盗塁しワイルドピッチでホームを踏み3点目。試合はその後も点を取り合い、4回までで10対6で利根沼田喜寿がリードしている。吉岡は5回に1点を挙げて反撃に出たがそれまでだった。5回で大会規定の時間が過ぎ、時間切れコールドゲームになった。
2026.06.12
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6月10日、購入苗に行燈を取り付けたことは5月10日のブログで紹介済。まだ小さかった苗も大きく成長して、行燈からはみ出すものも出てきた。なすに至っては、あふれんばかりにはみ出している。行燈を取り外し、支柱にするU字パイプを設置した。U字パイプに支柱代わりになるPPひもを4本張った。4本は、なすの3本仕立てにするために隙間を3か所作るためである。行燈を取り外すと、なすの接ぎ木苗の台木の芽が大きく伸びていたので切り落とした。U字パイプの支柱が完成した。なすの1番果のすぐ上の枝と主枝とすぐ上の枝を利用して3本仕立てにし、余分な枝は切り落とした。ピーマンとシシトウの苗はまだ小さいので、もう少し成長してから枝の整理を行う、余分な枝を整理したのですっきりとしたU字パイプの支柱になった。
2026.06.11
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5月31日。が収穫が終了したので枯れ枝を整理した。4月9日にスナップえんどうの初収穫した時はまだ低かった。5月30日には、スップえんどうのてっぺんまで実がついて花は一つもないので、今の実を収穫すると終わりになる。5月31日にはスップえんどうが枯れてしまった。枯れ枝を整理した。枝を整理したネットはキュウリやニガウリのネットに利用する予定でいる。
2026.06.10
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6月8日、下野田の畑に2種類のかぼちゃの苗を植えつけた。6月4日に孫娘と連結ポット苗をポリポットに植え替えたことは紹介済み。そのポリポットの苗が大きくなったので下野田の畑に植え付けた、成長の様子。かぼちゃの品種は、普通のかぼちゃ「恋するマロン」と「ぼっちゃんかぼちゃ」です。軽トラックに積んで下野田の畑に運んだ。畝を立て、等間隔に「恋するマロン」のポリポット苗を配置した。穴を掘り、堆肥、鶏糞、蛎殻石灰、化成肥料を入れて砂と混合したところに水を入れて、植え付けた。6本の苗が植え付けできた。隣に畝を立て、同様にして「ぼっちゃんかぼちゃ」を等間隔に配置した。ぼっちゃんかぼちゃは7本植え付けられた。何とか、2種類のかぼちゃ「恋するマロン」と「ぼっちゃんかぼちゃ」を植えつけることができた。今年もたくさん収穫できると良いと思っている。余ったかぼちゃ苗は、上野田の畑て宮中栽培をする予定でいる。
2026.06.09
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6月6日、我が家の田んぼの田植えが済んだ。前日から田んぼの水を切り、田植え機で田植えをする準備をしておいた。我が家で育てた水稲苗を軽トラックで田んぼまで運搬するので積み込んだ。田んぼに水稲苗を運搬した。多分9時ごろから田植え機による田植えが行われると思われる。いったん家に戻り、朝食をとった。9時になり田植え機が到着して、運搬車より降ろされた。田植え機が田んぼに入り、水稲苗を田植え機にセッティングが始まった。田植えが始まった。田植え機は8条植で、麦作業者が新しく購入すらしいので、メーカーから直接田んぼに持ち込まれた。途中水稲苗を田植え機に追加していた。あっと言う間に田植えが済んだ。麦作組合の人もこの田植え機は初体験との事で、ディーラーからの説明を受けてからの田植えであった。それでも何とか田植えが終わった。これから機械でうまく植えられなかったところを「手直し作業」を行ってゆく。欠株、浮き苗、水没苗、株が少ないところは追加植え付けなどを行ってゆく。
2026.06.08
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