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昨日、ショッピング中にエスカレータ横の鏡を見ると、、「顔が丸い...。」出来る限り現実逃避をしてきたけれど、太ってないか私?横にいたダンナに「太った気がしない?」と尋ねるも、「毎日見てるからわからなーい。足はむくんでると思うけれど。。体重計ってみたら?」「それだけは嫌っ!」--でも、計らないことにはわからないので、さっき乗ってきました。。増えてた。。。。。3kgは落とさないとやばい。。-------------------------------------3月は甘いもの禁止月間。夕食は就寝の2時間前までに。(腹八分)朝は1駅散歩。(除ヒール日)-------------------------------------あんましいっぱい計画しても出来ないことはわかってるのでこれくらいに。がんばってみようー。
2005年02月28日
遂にベッドを購入することにする。今の寝室は洋室なので押入れもないし、埃っぽくなるしで布団はイマイチだったので嬉しい。風水的にも、布団よりベッドの方が下に気が通っていいそうです。人生の3分の1は睡眠。やっぱり、良い眠りがしたいのでいいマットレスがいいわ!ということでこちらを購入~。AISINの
2005年02月27日

■『Someone like you』(恋する遺伝子) ストーリー :TV局に勤めるジェーン(アシュレー・ジャド)は、 運命の人と信じた彼に理由もわからないままフラれる。 もんもんと悩んだ挙げ句に出会った「雄牛は、二度と同じ 雌牛と交尾しようとはせず、つねに新しい雌牛を求める」 という話に飛びつき没頭するが、ルームメイトになった プレイボーイのエディ(ヒュー・ジャックマン)を通じて 新たな真実を手にする。 俳 優 陣 : アシュレー・ジャド好きです。 なんかすごく老けた感じもするが可愛い。 ヒュー・ジャックマンは身体すごすぎ(筋肉マン)。 アクション : なし。 音 楽 : 普通?邦題がばかっぽいので、どうかなーと思ったけれどわりと良かった。寒くないラブコメディです。ジェーンの姉の夫のセリフに涙しました。ある出来事に傷つきスッピンで泣いてる妻(決して美人ではない)をさして、「僕の妻を見てくれ。こんなに美しい女性は他にいない。」愛あるひとことです。
2005年02月24日

20時にある会に出席のため、お仕事終了後に映画をみて時間を過ごすことにした。今日はレディースデイだしね☆■『THE STEPFORD WIVES』 ストーリー : ジョアンナ(ニコール)は有名な敏腕TVプロデューサーのだったが、 ある番組をきっかけにクビに。 途方にくれてノイローゼになるも、優しい夫の勧めで田舎暮らしを始める。 しかし、理想的に見える町の女性たちは理想的過ぎてどこかおかしい。 1975年に映画化された『ステップフォードの妻たち』のリメイクらしい。 俳 優 陣 : ニコール・キッドマン、夫役にマシュー・ブロデリック。 友人役にベット・ミドラー、ロジャー・バート。 ニコールもいいけど、この友人役のおふたり光ってました。。 アクション : なし。 音 楽 : とくに印象なし。この映画、実は9月のマレーシア旅行のときに飛行機でやってました。でも、日本語なのでちょっとだけ見ただけ。それで、内容もだいたいわかってたつもりだったんだけれど、最後にどんでん返しがあり、思ったよりも面白かった。ニコールは無駄な肉なさすぎなところが、この役にもってこい。マシューは好きな俳優なのだけれど、ちょっと太ってた。。『トーチソングトリロジー』のころは素敵だったんだけれどなぁ。ま、童顔ハンサムは健在。サイコらしい(多分)けれど、別の面からみるとコメディでもあるかな。超50年代ファッションが楽しいので、ファッションに興味がある人もいいかも。---会への参加終了。勇気を出して参加して良かった。いろんな人とお話ができた。人の考え方っていろいろあるのね。私とは考え方が違うのだけれど、それはそれでユニークだと思った。
2005年02月23日

■『Big Fish』 ストーリー : ティムバートンの世界。 話し上手で人気者の父と、父に疑問を感じて受け入れられない息子。 父の語る物語が中心のファンタジー&ヒューマンドラマ。 俳 優 陣 : 若き日の父役にユアンマクレガー! 若いころの奥さん役とその後の奥さん役のふたり、そっくりです。 アクション : なし。物語の中で格闘するユアンあり。 音 楽 : おだかなオーケストラ。もっと奇妙な物語が展開するかと思ったけれど、違和感なく楽しく見られます。父の代わりに、息子が物語をしめくくるシーンとその内容に涙しました。ファンタジーとしても、父と子のドラマとしても、夫婦愛としても楽しめるお話です。---会社帰り、天然酵母を買いに日比谷へ。夕食の食材を銀座松屋で購入。(高い!)なんとなく春の空気を感じました。
2005年02月22日

たまたまTV欄でみつけた番組。"Aloha!"と付くからにはハワイ番組だろうと、TV前に座る。琉球放送創立50周年記念番組で、BEGINと、ケアリイレイシェルの話だった。ケアリイの曲『KA NOHO NA PILI KAI』。この曲のメロディはBEGINの『涙そうそう』である。ケアリイの曲を聞いて以来、ずっとそうだろうなと思って気になってたが、やっぱりそうだったんだ。※『KA NOHO NA PILI KAI』はこのCDで聞けます。『KEALAOKAMAILE』で、この曲を歌うきっかけは、ケアリイが2年前に日本に来たことから。その時TVでBEGINを見て『涙そうそう』を耳にした。その後、今度は飛行機の中でまたもや耳にして「あの曲だ!これだ!」と思ったそう。惹かれるものがあったと。『KA NOHO NA PILI KAI』は、出て行くことになった愛する祖母の家への思い。『涙そうそう』はもう我慢しないで泣いていいんだよという思い。ハワイも沖縄もたくさんのものを失い、人々は強くあろうとした。島に生きる人間として共通する思いがあり、それが重なったのだろうという話でした。---番組では、BEGINのハワイを巡る旅に始まる。初めにハワイ島で溶岩の上を歩き、島が生まれる様子を感じる。次にハワイの心を知るために、カウアイ島のクムフラのもとへ。朝日を浴び、聖地に向かい神への踊りを捧げる。(すごく羨ましい。)次にオアフ島で、スラック・キー・ギターの名手マカナに会い、音楽を共にする。この人↓島の人間独特のものを感じるというBEGINに、「そうだね。リラックスしてる。島は自然に囲まれて街も少ない。海があって自然があって身近にそれらを感じて常にリラックスしていられるんだ。」と、マカナ。(いいなぁ。島暮らしがしたいなぁ。)そしてマウイ島でのケアリイとの出会い。(ちょっと気になったのだけれど、曲って勝手にカバー出来るのだろうか。BEGINは『KA NOHO NA PILI KAI』をラジオで聞いて、初めて自分達の曲をケアリイが歌ってることを知ったとか。)---1時間、番組を楽しみましたー。またハワイに行きたい。昨年のハワイ島では溶岩の上を歩かなかったので是非歩きたい。ま、島中溶岩なので目にはしたし、島の亀裂も見たけれど、実際に触れて感じたい。6月にオアフに行ったら、ワイキキビーチ横の公園に行きたいな。(マカナがいたところ。)最近とくに自然に飢えてます。では、ハワイへの思いを胸に、これから現代フラ用ドレスの裾上げ作業しまーす。マカナのこのCD欲しい!『KI HOALU ~JOURNEY OF HAWAIIAN SLACK KEY』---夜、裾上げも終了。あとは古典衣装のゴム通しだー。夕食はおからハンバーグを作ってみました。ダンナと私の好きなBS朝日の参加型旅番組を見ながらお食事。今日はシドニーでした。
2005年02月20日
今日はフラの日だが、先生がインフルエンザのためレッスンはお休み。外は寒いし、遂に衣装を縫うことにした。ダンナは午後外出。帰宅するも、今度は夜勤出勤。ひとりリビングで、TVを付けっぱなしでミシンかけまくり。途中、スターチャンネルの映画も見る。ロビンウィリアムスの「ストーカー」、「チャーリーズエンジェルフルスロットル」。そして昨夜からの作業で完成間近♪(しかし、映画見ながらやったりしたもんだから、ミスもしまくり。)距離にして40mはミシンかけたね。あとは、衣装のゴム通し、ドレスの裾揚げと脇詰めと、レイ編みとかぶり物調整くらいだー。ちょっと安心。疲れたけれど、作るのって楽しい。ひとりだったのもあって、週3のバイトでのんびりしてた頃を思いだした。おうち好き。いいおうちにしていこう。
2005年02月19日
時間通りにあがれたので、銀行、ABCブックストア、ポンパドウル、明治屋をめぐる。私は本屋が大好き。ダンナ曰く、「本屋に連れて行くと、いくらでも大人しく立ち読みしてる」。今住んでる家の近辺には心晴れやかになる本屋がない。(心晴れやかも何も、本屋そのものがない。)と言うわけで、本屋を満喫。自分がすごくリラックスしていることを感じた。しかし、ABCブックストアの店員はよろしくない。本を探してる私の膝元の本をやたら整理するおばさん店員。2度も。その整理、今しなきゃならないわけ?客より本の整理の方が優先度が高いのか。他のブースでは、本を私の目の前の棚に戻しに来た若い男性店員。「ちょっと失礼します」も言わず無言でぎゅうぎゅうつめこむ。店長らしき人は「いらっしゃいませ」の挨拶もしない。ホスピタリーティゼロだなぁ。(だからつぶれるんだよ。)しかし、欲しかった本があったので購入。コミュニケーション関係の本を買ったので、店員さんもどうぞ。
2005年02月18日
Eちゃんとランチ。「私もMEENAちゃんのダンナさんみたいな人がいいなぁ。優しくて。」理由をたぐると、MEENA=好き勝手してる。ダンナ=何でも許してくれる。というイメージらしく、ウケた。「でも、MEENAちゃんがちゃんと料理とかお弁当を作ったり家事をちゃんとしてるから許してくれるんだよねぇ。」うんうん。ただの好き勝手だけじゃなくってよ(笑)しかもダンナは許してくれてるだけではなく、応援してくれてる。私は気分の波が激しいが、彼はいつも気分平行線。下がってる私を平行線上に戻そうとしてくれる。いろんな意味で、かなりダンナに頼っている。頼られる方が多かった私にとって、人生で最も人を頼りにして生きているかも。甘ちゃんまっしぐら?
2005年02月17日
久々にお肌が荒れてきた。連日の外食ランチのせいかストレスか。気分的には結構ストレスフルなのよね。打たれ弱いので。昔から、人の言葉に傷つきやすい。ものすごく、がーーんと思ってどきどきする。この繊細さ。と言えば聞こえはいいけれど、イコール甘ちゃんで自分がかわいいのだ。それでも昔は気の強さが勝ってたので生きて来れたけれど、もはや人と争う気もない。歳でしょうか。穏やかに生きたいだけなんだけれど。---夜、地元のお気に入り飲みやさんへ。ここ、結構おいしいし店員さんの対応も◎しかも、焼酎が290円だってー。安い♪おかわり!
2005年02月16日
夜、母から連絡があった。MEENA家の愛猫ルリが亡くなった。と。ずーっとずーっと体調が衰えて、その傾向はあったのよね。「1/18。 最近食が細かったのに、いつもよりたらふく食べたルリ。 夜になって、外に行きたいと騒いだので出した。 それを最後に帰宅しなかった。」猫って、死を感じるとどこかにいっちゃうのよね。メリーもリリーもそうだった。でも、ルリは超飼い猫で人間に近かったので、家で死ぬと思ってた。兄もそう思ってたらしい。御年19歳。人間で言えば92歳の大往生。みんなに可愛がられて、いい猫生だったっと思う。ルリのお陰で私たちも楽しかった。私は幼稚園からずっと猫と一緒に暮らしてきたので、家には猫がいるもの。と思ってた。もういないのは、やっぱり寂しいね。3月6日、家族揃って追憶会をします。いままでありがとう。ルリ。
2005年02月15日
今日は偉い主婦だった。5:30起き。お弁当、掃除、洗濯すべて出勤前にクリア。えーくせれんと!やっぱり朝にゆとりがあると気分がいい。目標、週3回のお弁当と掃除。
2005年02月14日
だるさと頭痛を引きずってる。大丈夫だろうとは思うけれど、これがインフルエンザだと困る。今日はフラだし、みんなにうつしてしまう。しかたなく病院へ。病院、混んでました。ものずごく。マスクをつけたまま、待つこと2時間。インフルエンザの診断はマイナス!よかったよかった。ただの風邪みたい~♪結果がわかったお陰で、気分的にも元気。衣装を縫いはじめよう!と、ミシンを出したら壊れてた。
2005年02月12日
寝て過ごした。
2005年02月11日
頭痛。帰宅後、床暖に倒れる。
2005年02月10日
眠い。。日記がなかなかこうしんできないなぁあ。---金曜夜から体調不良で倒れていたダンナが遂に病院に行った。彼が病院に行くなんて、本当に具合が悪いんだな。と思う。「病院に行くと病気になりそうで嫌。」だそうだ。(確かに。)---今日はHさんとランチ。現在、立場が似ている。話していて共感できるものがたくさんありました。なんとなく見ている方向が似ていて、彼女の方が自分の信念に従って生きてる。そして、この方もまた、人に気配りできる人。素敵だ。見習いたい。そんな楽しいランチ後、ダンナからメールが。「インフルエンザB+だってー。」ぎょへー。隔離政策強化。---家に帰ったら、金曜からの彼の寝床、通称「子供部屋」に自ら引きこもっていた。インフルエンザと言われてちょっとショックだったみたい。「ポカリだよー。」「みかんだよー。」「前菜だよー。」とかいろいろ運んでるうちに、大きな猫を飼ってる気分になった。
2005年02月07日
今日から、ホイケに向けてフラレッスン本格始動!全員参加でないと立ち位置等のチェックが出来ないので土曜オンリーで全員参加。しかしまずは衣装をつくらないとならない。。今日はJちゃんちにて作業。Jちゃんは妹さんと暮らしてるんだけれど、静かで日当たりもいいお部屋でした。世田谷のお家を思い出すなぁ。大田区もいいね。Cちゃんも一緒に3人でわいわいつくる。私もCちゃんも間違いまくり(笑)その後、みんなでレッスンへ。しかししかし、ショックなことが。。。同じクラスのRちゃんが、今日を最後に辞めると。。ハワイ育ちのRちゃん。踊りはダントツ上手いし、踊りの表情も外国人そのもの。いつもRちゃんみたいに踊れればなぁ、なんて思ってたのにすごいショック。最近なんだか明るさがないなぁ。と、思ってたんだけれど、いろいろ悩んでたのね。きっと。突然のことでレッスン中も動揺してしまった。たしか、まだ22歳。これからもフラは続けるようなので、また踊りを見せて欲しい。ひさびさに涙が出たお別れでした。
2005年02月05日
電車を乗り間違えるのをやめたいと思う。反対方向に乗る、乗り過ごす、違う駅に降りる。引越ししてから、各々最低一回はやっている。頭がばかなんじゃないかとも思うんだけれど、要は注意力が足りないんだよね。まぁ、困ってるのは自分ひとりなんだけれど。もうちょっと気をつけようっと。---ダンナ体調不良帰宅。かなりな風邪のようなので、別室睡眠にする。(ダンナが気を使ってくれた)私は今、絶対風邪引けないのよね。だって、仕事を休めないワッ!と、いうのは全然ウソで、4月のホイケ、6月のハワイホイケの為にフラレッスンを休めないのだ。特に6月のハワイ行きは1回でも休むと選抜資格がなくなる。衣装も縫わなきゃだし、忙しかー。
2005年02月04日

今日は結婚記念日(入籍編)。と、昨夜二人して思いだした。(しかも他人の指摘で。)夕方、「どこかで素敵なディナーでもしようか?」ということになり、ダンナの帰りをまって本屋へ。よさそうなところを見つけた♪約2時間後、ダンナがお仕事終了。いざ!今日のお店はこちら。トレフ ミヤモトこじんまりとした雰囲気も良くて、おいし~お店でした♪気さくなシェフも店内を歩いてます。まずは、オリジナルカクテルで乾杯。小さなコースとPinot Noirをオーダーする。オススメの"フォアグラとトリュフのひと口コロッケ"も追加。これは熱々スープがたっぷり入ってて、まわりの揚げ具合も絶妙~。小さなコースのはずなんだけれど、かなりの量(私は、お腹ぱんぱん)。天然酵母パンが美味しかったので、うっかり食べ過ぎたか。遅い時間に入ったのもあり、静かな店内でふたりしてゆったりとお食事できて大満足。良い記念日になりました。(贅沢しちゃった。)---サーブしてる女性をみて、私もこういうふうにサービスする仕事したいなぁと思った。サービスする人として、人に楽しんでもらえるよう思う存分サービスをしてみたい。(普通の立場の人が思う存分サービスしたら変だし。)実は、これは良く思うことなんだけれどね。やりたいなーって。でも、土日に働くのは嫌なのだ。
2005年02月03日

イギリス本をたくさん出している井形慶子の1冊。『イギリス式お金をかけず楽しく生きる!』お金に関する外国本としては、私的に、『お金がなくても平気なフランス人 お金があっても不安な日本人』の方が好きかなぁ、と思う。→この本の感想はこちら。この『イギリス式~』の内容の大部分は、家を自分好みにつくり変えよう。ということです。リフォームや引越しを考えてる人にオススメ。見栄を張ったり、やたらと物を買ったりは、幸せにつながらない。自然に近い形でオリジナリティーをもって。という感じの話な。心を開放した人づきあいについては、ちょっと考えさせられました。
2005年02月02日

今日は1日。映画の日♪と言うことで、お仕事帰りに映画を観てきましたー。■『オペラ座の怪人』 ストーリー : パリ、1919年。豪華絢爛なオペラ座。そこに住み着く怪人と歌姫の話。 全編歌だらけミュージカルだけれど寒くないです。 俳 優 陣 : ファントム訳のジェラルド・バトラーかっこいいです。 トゥームレーダ2に出ていたようですが、記憶にない。。 クリスティーナ役のエミー・ロッサムもかわいい。 撮影当時17歳だったとか。欧米人の年齢って不祥だ。 アクション : なし。オペラからあの映画らしく歌満載。しかあも皆さん上手! 音 楽 : ちゃちゃちゃちゃちゃーん、ちゃちゃちゃちゃちゃーん。 テーマ曲OVERTUREが頭に残る。THE PHANTOM OF THE OPERA 曲も聞けます。実は全然内容を知らずに観ました。知ってると言えば、テーマ曲とシャンデリアが落ちるんだっけ?くらい。長い映画だけれど、面白かった♪ちょっとユアン似のパトリック・ウィルソンは舞台俳優でもあり、素敵なテノールの持ち主。音楽に詳しくはないけれど、みんな歌が素晴らしいと思った。是非是非、本場ブロードウェイで THE PHANTOM OF THE OPERA を観たくなった。CD買って曲覚えちゃおうかなー。『オペラ座の怪人/サウンドトラック』ダンナ感想:「これ、ミュージカルで観たら、内容が複雑で絶対わからない~。さておき、あの女(クリスティーナ)ムカツク!」と、どっち付かずの彼女にお怒りでした。---ちょっろっとワイン飲めるところみっけ。今度から会社帰りはコーヒーショップ行かずにここにしようっと。ひひひ。
2005年02月01日
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