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<CENTER>佐々倉の意味は小さな小さな倉の意。だから、自分の家に関することだけで良いのだ。
2020.11.28
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<CENTER>弦楽5重奏曲k515,516を聴く。K516第4楽章が素晴らしかった。ヴァイオリンソナタk301,304,376,378を聴く。ハスキルの伴奏とグリュミオーの曲が良かった。
2020.11.28
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<CENTER>アルバン・ベルク四重奏曲k387,421,458、428を聴く。k458が良かった。よあけの情景が美しい。
2020.11.13
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<CENTER>ピアノソナタK310,330、331,545を聴く。ピアノ協奏はクリストフ・エシェンバッハ。なんだか忙しい気がする。もっと落ち着いて演奏したらどうか。
2020.11.11
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<CENTER>ヴァイオリンソナタ42,40、41番を聴く。42、40番ピアノ伴奏はハスキルで41番はグリュミオーが兼ねる。
2020.11.05
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<CENTerr>ピアノ協奏曲20番、ヴァイオリンソナタ40,42番を聴く。いずれもピアノはハスキル。特にピアノ協奏曲は1960年演奏で彼女の最期の演奏だ。考えぶかい。
2020.10.30
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<CENTER>アカモクを注文した。明日には着くようだ。三陸は好まないが仕方がない。がんで長生きはしそうもないがまだ長生きをしたいと思っている。今日もインフルエンザの予約で病院へ行ってきた。人間の欲なんてそんなものなのだろう。
2020.10.28
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<center>三屋清左衛門残日録を20年ぶりに読む。当時は定年から、それ程立っていなかったので 身に染みたようだが、今読んでみると又特別の味わいがある。過去が過去でなく現在のようだ。
2020.10.26
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<center>ヴァイオリンソナタ(モーツアルト)K301、304、378,376を聴く。ピアノ伴奏はハスキル、ヴァイオリンはグリュミオーで、ピアノ伴奏が前に出すぎることはあるが。名手ハスキルの伴奏はこれが最後となる。「ヤンバルの里山」のハイビスカスが綺麗だ。、
2020.10.23
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先生には光免疫療法(小林氏の)の話をした。この次が楽しみだ。交響曲40、41番を聴く。8
2020.10.20
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<CENTER>妻が亡くなってから去年の10月に食道がんが見つかり年のせいで放射線と制癌剤で治療することになった。3月の検査の時にはがんは縮小していたが残っていた。その後、オプジーボの治療に入った。現在14日ごとにそれをつずけている。
2020.10.19
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母親の夢はよく見るが、妻の夢はみない。不思議といえば言える。
2020.10.14
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久しぶりでアーノンクールの交響曲を聴いた。39番だが面白かった。
2020.10.14
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<CENTER>12月10日に退院したあと1月6日から10日程入院の要があるそうだ今の状況はもう少し先でないと分らないらしい家に帰ってからモーツァルトを良く聴いたアーノンクールの39番の第3楽章も個性の発揮としては悪くない
2019.12.28
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12月2日から総合病院へ入院と決まった。抗がん剤を注入するとのこと。放射線はその後で毎日病院へ通うことになるそうだ。もう82歳だから少しでも食道がんが縮まるならば良しとせねばならない、と思う。モーツァルトは9枚まで進んだ。21番と27番で堪能した。
2019.11.27
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今日は金さんから近くの浦島クリニックに移動して初めての薬をもらう日だ。主任医師は女医さんとか。モーツァルトはバレンボイムのピアノ協奏曲に変えた。まだ3CDまでだ。
2019.11.06
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明日は息子が病院へ送ってくれるとのこと。どういうことになるのか分らぬがまあまあ運命と思うしかないだろう。楽しみはモーツアルト以外にはない。昨日はラ・ロォーチャのピアノ・ソナタを聴いた。ちょっと寂しすぎたのかもしれない。
2019.10.28
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妻がなくなってから元気がなくなった。モーツアルト以外に聴く気がなくなった。10月29日には紹介状に基づき総合病院から何かの宣告があるだろう。食道に何かが出来ているようだ。健康保険では82歳(80をすぎると)ではなんの補償もないようだ。家も出ていまや次男の家に住まっている。幸い以前は葵区、今度は清水区だが。
2019.10.18
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ベートーヴェンのピアノ協奏曲「皇帝」を久しぶりに聴いたピアノはブレンデルまるで革命期の青年の様に雄々しく第2楽章が間に挟まれた単なるおとなしい曲で全体的に如何にも人工的で折り目正しく聴こえたそれにしても小生は疲れたその後モーツアルトの27番(k595)を聴いたピアノはゼルキン兎も角全体的に自然で第2楽章は天使が空中を舞うように穏やかだった第3樂章は言わずと知れた「春の歌」の繰り返しで終わった小生のような年寄りには矢張りモーツアルトの曲がふさわしい
2019.01.14
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クララ・ハスキルのピアノ協奏曲20番のCDを見ると1960年11月録音とある彼女の亡くなったのは12月7日だからこの盤は亡くなる1ヵ月も経たない前に録音したことになる驚きだこの盤とバレンボイム(指揮もイギリス室内管弦楽団)を比較するとバレンボイムは金属音が目立つピアノも恐らくそういうものを使用しているのだろう「沖縄ヤンバルの里山」の洋ランが美しい、です
2018.12.28
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ピアノ協奏曲21番(K467)をラローチャのピアノ演奏で見つけたイギリス室内管弦楽団で指揮はディビスこれはピアノ協奏曲12番ピアノシュ・シフと同じCDに入っていた
2018.12.16
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クララ・ハスキルのピアノ協奏曲が見つかったピアノ協奏曲20番(k466)だイーゴリ・マルケヴィッチ指揮のコンセール‣ラムル管弦楽団これとヴァイオリンソナタ40、42番のピアノ伴奏付(勿論ハスキルの)グリュミオーをCDにとった序にトリオのついているクラリネット五重奏曲及び不協和音もCDにとった因みにハスキルは1960年に60何歳かで亡くなっている
2018.12.14
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今夕4時ころ見事な巻雲今日CDが着いたヴァイオリンソナタの41番はグリュミオーの独演だった巻雲巻層雲
2018.12.08
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モーツアルトのヴァイオリンソナタもいい特にピアノ伴奏のクララ・ハスキルとヴァイオリンのグリュミオーがいいピアノソナタの25、28、32、34番は持っているので40、41,42番を買ったもうそろそろつく頃だろう
2018.12.05
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ウオーキングの会でおとうけんさんへ行ってきたついでに安倍城址まで33体の石仏を数えながら登ってきた洞慶院には静岡へ来て初めてだ紅葉が丁度よかった
2018.11.28
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いつもの事だがモーツァルトは素晴らしい弦楽5重奏曲の1番から6番までそしてクラリネット五重奏曲楽器が多くなるほどよくなるようだ勿論コンチェルトと交響曲を除いての話だが
2018.11.09
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今日「地震センター」の講座に参加「学際的な自然災害予測研究 」で東海大学の先生が講師①雷発生予測②富士火山活動予測③地震活動を短期的・中期的に予測④GPS衛星を使った津波予測⑤地吹雪発生予測等を中心に特に③の地震活動の予測についての話が主であった初めてであったが、なかなか面白かった次回は11月4日で静岡測候所長の話になる予定
2018.10.20
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そろそろ人様に自分の特性を生かした道でサ-ビスしようという気になりだした試みに「地震サービスセンター」の「災害防止講座」に応募した年内に3回講座があるようだどれ程役立つかは解らないが
2018.10.16
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モーツァルトは音と音のつながりを皆出してしまってそのあとはモーツァルトのカスを拾っている素人の小生にはそうみえるピアノソナタでは8、10、11,15番ピアノ協奏曲では21、27番ヴァイオリンソナタでは25,28、34番ヴァイオリン協奏曲では5番弦楽五重奏曲ではk515、516クラリネット協奏曲ではk622クラリネット五重奏曲ではk581交響曲では25、29、39,40,41番セレナードでは13番ミサ曲では戴冠ミサ、アヴェヴェルムコルプス歌曲では魔笛、フィガロの結婚、ドン・ジョヴァンニこれらが素人の小生が好むところで繰り返し聴いている飽きない
2018.10.15
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コバンソウもヒメコバンソウも岳美、立石、観山、麻機遊水池(芝原)からまったくなくなったこの先、欲をかいてもしょうがないコバンソウとヒメコバンソウの、付近の生態系を調べようか両種とも帰化植物(地中海)だというが生態系の保全に役立つならば有難いモーツァルトのクラリネット協奏曲(k622)同5重奏曲(k581)を聴いた特に5重奏曲はアマデウス4重奏団の演奏で素晴らしかった
2018.10.02
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ヴァンダインやクラフツに凝っていた4,5十年ぶりだろうヴァンダインは最初の作品「ベンスン殺人事件」クラフツはやはり最初の「樽」がいい日本では森村誠一の「人間の証明」かこれは映画になったらしいが小生は見なかったそう云えば最近亡くなった探偵小説家で最期に聴きたいのはモーツァルトのピアノ協奏曲21番だと言っていたおそらく第2楽章のandanteだろう
2018.09.16
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ロシアには伝統的に南下政策があるあの寒い国にこれからの温暖化の影響は極端にやってくるだろう黒海のあの国だって手放さない南下政策は本能的といえるだろう我が国の首相が直ちに反論しなかったのは何故だろうか鳩山首相の前例があるのに拘わらず
2018.09.16
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フジ子ヘミングを偶然聴く黒柳徹子はテレビっ子であまり好きではないが昨日は偶然フジ子ヘミングの番組に出会いドビュッシーの「月の光」のピアノ演奏を聴いた堂々としていて良かった女性では熱海出身の内田光子さんがモーツァルトのピアノ協奏曲などでヨーロッパで活躍している
2018.06.24
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昨日は島田市六合の低い山、白岩寺・地藏山・八幡山へ行ってきた。焼津港を遠望富士山を遠望
2018.05.22
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ドビュッシーの「子供の領分」は5番の「ゴリウォーグのケークウォーク」までで「ピアノのために」は題名はわからないが3部作ピアノはサンソン・フランソワということが分かった
2018.05.06
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ドビュッシーを久しぶりに聴く「べルガマスク組曲」「版画」は分かるが「子供の領分」はどこが切れ目なのか「ピアノのために」もどこが切れ目なのか、分からないいくら散文的に創られた曲でも、「領分」はあるだろうと思います
2018.04.29
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この2,3日でモーツアルトのピアノ・ソナタNO1からNO17まで聴いた男性のバックハウス、リヒテル、エッシェンバッハ等の一部と比較するとラローチャは女性らしくタッチが優しく、繊細でいいエッシェンバッハはスローで正確だバックハウスの演奏はどうもベェトーベン的に感じた
2018.04.23
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モーツァルトの「ハイドン4重奏曲」6曲をまとめて久しぶりに聴いた最期の「「不協和音」も不協和音は初めだけで直ぐに協和音になるように聴こえたが
2018.04.08
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昨日「ネズミムギ、カモジグサ、ホソムギ、ジュズダマがなくなったのはなぜかは分からない 」と書いたが城北、麻機遊水池の芝原、岳美のいづれでも雑草を刈り取った跡があったので1か月程たった後まで観察が必要だろう
2018.04.07
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昨日家を午後2時ごろ出てイネ科植物の調査をした城北では15年前にはあったネズミムギがなかった舘山中学の校門前は舗装されていてコバンソウ、ナギナタガヤ、ホソムギなどがなくなっていたそこから道路を隔てた観山ではカラスムギ、美しいヒメコバンソウがなかった麻機遊水池の芝原ではカモジグサ、ホソムギがなかった岳美ではカズノコグサ、オニウシノケグサ、スズメノカタビラ、チガヤなどはあったがジュズダマはなかった大観すると舗装などにより立地条件が異なったためなくなったものまたスギナの群れに居場所がなくなった(ヒメコバンソウ、カラスムギ)ものがあるこれらは立地条件の変化によって部分的に植物の多様性が失われたということかネズミムギ、カモジグサ、ホソムギ、ジュズダマがなくなったのはなぜかは分からない
2018.04.06
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4月2日ウォーキングの会で静岡市葵区福田ケ谷へ駅北口から歩いて行ってきた桜は満開だった
2018.04.03
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昨日の続きその後、麻機遊水池へ行ってみたら周りが白壁一面なのにびっくりした前にカラスムギが出ていたところに行ってみたらそこえの路が取り去られていて遠目に見ると付近の草が綺麗に刈られてカラスムギはなかった白壁
2018.03.25
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昨日は暖かく天気は良かったが風は東風がやや強かった一昨日に続いて植物の調査を行った城北の道路ではスズメノカタビラ、オニウシノケグサが15年前と変わらずに出ていたバイパスを潜って立石に出るとあぜ道を舘山中学へ向かった中学の正門前はすっかり舗装されて15年前には正門前と田んぼの間に藪があってコバンソウなどが沢山生えていたが今は何もなかった 学校を過ぎて道路を横切ると田んぼと右手に巴川の支流があってその土手にはヒメコバンソウが生えていたのだが今は草が刈られスギナが生え反対の田んぼにはカズノコグサやスズメノテッポウが生えていた田んぼの方の様子は15年前と変わらなかった校門の前の道路スギナ
2018.03.25
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岸由二さんによると生物多様性とは遺伝的変異によるものと「すみ場所」(ビオトープ)によるものとがあるとのことである私には遺伝的変異は分かりにくいが「すみ場所」による多様性が変わるというのは分かりやすい15年ほど前に植物採集した所がどう変わったか又は変わらないか変わったとすれば、環境の変化により植物の種類が変わったのか又は何も生えなくなったのか一応調べてみるのも必要かもしれない
2018.03.16
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10何年振りで静岡中央高校の辺りを歩いた驚いたのは中央高校の前の田んぼが駐車場になっていたそれも少し遠い県総合病院所有の駐車場だ3月の中頃には田んぼの淵にはスズメノカタビラ、田の中にはスズメノテッポウ、カズノコグサなどが生えていたが、今はそれらは全くない(すみ場所がなくなってしまった)その先の巴川の支流には片側だけだが柵が出来て一面に草刈り機が入ったようでスギナやなたねの花が目立つスギナ巴川の支流の柵
2018.03.15
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高層雲積雲と高層雲ヴァイオリン・ソナタ第29、24,32、3340,41,42番を聴くやはり素人でも40,41,42番は良かった
2018.02.21
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河津桜(興津にて)巻雲ピアノ協奏曲21番を楽譜を見ながら聴いた前回より理解ができたようだ他にはクラリネット協奏曲k622とフルートとハープのための協奏曲を聴いた
2018.02.20
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積雲雄大積雲積雲ヴァイオリン・コンチェルト1番から5番まで聴いた勿論、順不同だが、ヴァイオリンは高音から低音まで幅広いのとキイキイ云う音で大分疲れた
2018.02.17
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ピアノ四重奏曲が届いたゆったりした、のどかな曲だ何かなつかしさが漂うような、明るい曲だ序に「ピアノと管楽のための五重奏曲」を内田さん(イギリス室内管弦楽団)とハンガリア管楽五重奏団員のものとを聴いた後者はピアノ(ブレンデル)がベートーヴェン的で強いように思った
2018.02.17
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高積雲積雲積雲層雲
2018.02.16
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