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今日は、家庭菜園を楽しんでいる友人が、みずみずしい大根、水菜にキャベツの取れたてを運んできてくれた!ばんざーい!ほんとに嬉しい!早速水菜はうす揚げとお豆腐でお鍋に。明日は、キャベツいっぱいのお好み焼きを友達を呼んですることにしよう。お店で買った時にはこんなに気持ちは弾まないのだから不思議だワイ!tさん、ありがとう (^o^)丿
2004.01.28
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題名のない音楽会で、国府弘子さんと羽田健太郎さんのpiano duoをクラシックスタイルのTVで拝聴した。楽しい音に誘われ、幸せ気分にさせてもらった。ビートルズとの出会いが国府さんの音楽の原点!HPから、日記に目を通し、その音楽性と国府弘子に大惚れして、piano voices を発注した。嬉しい気分で窓の外を見ると、大きな雪がひっきりなしに空から舞い落ちる所だった。寒さも忘れて、雪の空をながめている・・・・神様の一番好きな音楽と、神様の美しい作品、雪の贈り物のデュオに感謝!
2004.01.25
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雪が降って、冷たい空気も少し嬉しい土曜日です。積み残した課題の本を整理することを時間を見つけて、毎日やっているものの、進んでいるのか、さらに仕事を増やしているのかわからなくなって少し気持ちが沈んでしまうので、右脳開発、速読のCDをボリュームを上げてかけ、all repeat でやると、気のせいか疲れないような気がする。一段落するとコタツで森山直太郎、千住真理子さんのcantabile 、 ウオンさんのピアノ、今井美樹などをかけて、コーヒを飲んでホッとする、今日はこれからリハビリ中の母を訪ねる。外は寒そうー
2004.01.17
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三連休の最後の日、良い天気に庭の木の手入れをしない私にもう我慢の出来なくなった友人が、道具を携えて庭師よろしくやってきて二人であれこれ相談しながらキレイにすっきりと片付けてくれた。庭もお部屋もてきぱきと片付けられない私であるが、庭の木々に関しては、大きく枝を伸ばしいっぱいに葉をつけてのびのびしている木が大好きで人間の都合で短くしたり、坊主にするのは忍びないのも事実。しかし、こっこくの陰で日当たりが悪かった石のめだか池に陽がさすようになったのでメダカは喜んでいるだろう、お二人さんありがとう!
2004.01.12
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書き込んでもらった方にお返事したつもりが自分の掲示板に書いてしまっていた・・・どうしたらよいのかわからなーい?????
2004.01.08
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セリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ、仏の座、すずな、すずしろ全部を揃えられないけれど、・・・暮れにそのことも考えて七草粥のフリーズドライなどと言うものを迷いながらも買い求めていた。今夜は、摘み草を何種類か加えて、おせちの残りの金時人参も彩りに加えて胃養生をしたい。
2004.01.07
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大和の国の一宮・大神神社へ初詣に出かけたが、五日が桜井市の消防の出初式で神社の大鳥居の周りが一時間ほど通行止めになっている。では長谷寺に詣でてもう一度来れば良いとそのまま長谷寺にいった。寒牡丹が菰の中であでやかな姿を見せている長い回廊を登って観音さまに久々のご挨拶、撮影禁止の前なのに、つい携帯のカメラを向けてします。勿論覗いただけ・・・・今朝は朝からふくらはぎが筋肉痛で、なんでだろう?とさっぱり原因に思い当たらなくて、イタイ、イタイと足を引きずって昼が過ぎてまさか!あの階段で・・怪談やん!あ~運動不足!を実感!!
2004.01.06
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男を見る目ほんとにあるの?診断結果:あなたは直観力と洞察力のバランスがうまく取れている人。ひとめボレして突っ走ることもないし、相手を分析しすぎて冷めちゃうこともない。普通の女性よりもオトコを見る目がありながら、少しくらいの愚かさならば受け入れようとする女性としての寛容さも併せ持っています。あなたって最強! もっともいい男を発見&ゲットできるタイプです。・・・・・うーん、そうだった?・・・・・・・?????
2004.01.03
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去年は興味の赴くままにメルマガを読みまくり、ネットサーフィンを楽しんだつもりであったが気がつくと、あまりの情報に圧倒されおぼれていたのかもしれない。blog、楽天、超発想・・、常識破りの・・、ツキ、プチリタ、驚異の法則、アメリカ発・・、日本一の・・、超人、世界一・・、スーパーダントツ・・、1ダウンシフター、思わず儲かる・・、見つけた!・・、10秒で・・、三秒で・・、と刺激的なキーワードがミラーボールのようにきらきらと誘惑してくる一年だったような気もする。今年は、落ち着いて自分のスタンスを決め、楽しいテーマとかかわることで、新しい自分に出会いたいと思う。
2004.01.02
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暮れに京都の友人がいつもながら彼女の恩師・立川昭二先生の最新刊 足るを知る生き方ー神沢杜口「翁草」に学ぶ(講談社)を送ってくれた。彼女の愛読書がいつの頃からか私の愛読書にもなっているのが立川先生の御著書である。足るを知る者は富む(老子)の生き方を貫いた杜口の様々な生き様をむさぼるように拾い読みして最後には涙があふれて新年から日記の再開を考えていた私にはこのことを書くことになっていたような気さえして・・・もっと読み込んでからよりも今のま新しい感動を書くのが今日の自分にふさわしいと思えて又嬉しい気持ちがこみあげている。杜口は老いてもひたすら歩いた。握飯をほうばりながら歩き廻った杜口、日が暮れて家に帰り着くと机に向かって筆をとる杜口ー。杜口にとって、「生きる」とは「書くこと、歩くこと」であった。(p.230)又、翁草からの引用で、くわゐもらふ、芋もらふ、翁草書く、娘や孫が来る、目にはさやかに見えねども、八十二になる、銀もらふ、碁をうつ、早梅もらふ、書き出しが来る、鱈もらふ、福寿草くれる、発句案じる、眼鏡は入らず、遠目はきかず、耳が聾ふ、嘘がきらいに、藁がくる、餅が来る、冬がいぬる、島原が賑わふ、田舎が焼る、景があたらしうなる、水が流れる、山が動かぬ、あなたのし楽書堂。(P.253)あな、たのし!楽天日記。 と読み替えられる自分を、立川先生のこの楽書堂までを自分なりに変えて繰り返し諳んじてみよう。すると、いつのまにか自分があの杜口になり変わったような気さえしてくる。というフレーズに励まされて、あな、たのし!楽天日記!と夢見心地である。今年は、歩いて、書いて、あな、たのし!楽天日記の日々をたのしむゆうゆうひばりをよろしくお願いします。
2004.01.01
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