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大変だよー トイレの水道が出ないよー とうとう凍ったかあ先ず タンクの蓋を開けて 構造を知る。 理屈で覚える ああなってこうなって、だからこれはこうなって水が出てくる ってな具合に。 なにせこのトイレが冬を越すのは初めてのことなので。自分で焦ろうか、業者さんに相談しようか・・・・ 今度家を数日間空けるので、そのこともあるから業者さんに来て貰おうか。と電話をしたが、今日はあちこちで破裂しているのでお宅へ寄れるのは夕方になりそう だとか・・・・ そうか 皆さんびっくりしてみえるのかあ。 じゃあ 待つか タンクに水を入れる。一度流した水を補給するのに、バケツにいっぱいで足りないくらい。いつもこんなに水を使っているのか・・・・ すごいなあ これは水不足になるわなあ なんてことも発見。 電気が来なくても こうすればトイレは使えるということも発見 ついでにいつも手の届かない部分の大掃除ができたから、得るものは結構有ったかな? 他のことをやろうと思うけど何か落ち着かなくてやっぱりトイレへ見にいってしまう。そんならいっそのこと、焦ってみるか。 という訳で ドライヤーでブーーーーー。ウオシュレットはチョロチョロからシューッへ。わあ出たー。 もう一息だ タンクをあげたり蓋したり何回やったことか・・・ でもそのうちに構造が飲み込めてきて 慣れてきてよかったなあ そしてとうとう 出たー 普通に水がでるって凄いことなんだなあ ってつくづく思うでも長期家を空けることを考えて、細い管は水道管保護管で全部巻いてしまって。結局全部自分でやったという訳で・・・・。人を頼るな 人にやってもらおうと思うと自分が弱くなる。自分でやることを考えて自らやれば自分の身に付くし力になる。つまり積極的な生き方をせよってことかなあ。昔言われたことがあったっけ。
2008年01月28日
あれはクリスマスイヴのこと御子達は、サンタさんへのプレゼントを置いて寝たのです。サンタさんは先ずケーキをいただき、プレゼントの袋はいただいて帰ったのです。でもサンタさんはもうお年です。忙しくて忘れていたのでしょう。ようやく思い出してその袋を開けてみたのでした。中には、クリスマス会で貰ったココア味クッキーが二人分(二人とも食べたいのを我慢したのでしょう)とお手紙が入っていました。「サンタさんまいとしプレゼントをありがとうございます。今年はヴァイオリンでしょうか。チョコレートでしょうか。どっちでもいいです。ありがとう」 と「サンタさんありがとう」というものでした。サンタさんは、改めて手紙を読みました。そしてチョコと思っていたのがチョコ色クッキーだったので少し安心して(サンタさんは糖尿病だから)少しずつ食べることにしました。サンタさんは手紙を読みながら思いました「この楽しみは何歳までかなあ」って。でもね、サンタさんの息子は「今でも信じている」と言い切ります。何故かと言いますと、昔「サンタさんは居ると思う人には来るし、居ないと思う人の所へは来ない」と言ったら「自分は居ると信じている、だから◎◎をくれるはずだ」と言ってはプレゼントをずっとおねだりしていましたから来年がまた楽しみなサンタさんでありました。
2008年01月19日
今度幼い頃からのお友達に会うので女?ですから 先ずは 何を着ていこうかな? から 始まるのです。 そして靴へ行き次はバックです。お友達はいつもすごーいバックを優雅に提げてくるので、そうねえ私ももうそんな年齢だし、一代物のちゃんとしたバックを買おうかなって思った訳です。でも田舎のことそんなお店もありませんから、ネットで捜そうと思いついたのです。バック、ショルダー ポシェット 等を世界のいろんな物を見ました。 「わっステキ」と思うのはびっくり値段 でも頑張ろうかなって思うけど、「それで他には何処へ持っていくの?そうねえ行くところないわ」でおしまい。では和の物で、「あらこれいいわ」でもサイズが・・・・という具合にずっと見ていって、もう注文って所まで入力したのですが、何か・・・・ずっと使いそうな気がしなくなったり、注文が面倒だったりして、とうとう明日にしようと思い直して、--ボツそれから、今持っている物を引っ張り出してきて、「何だこれでも充分つうようするじゃないの」ということに・・・・・パソコンの前に何時間座っていたでしょうか。「あ-あ、この時間他にしたいことがいっぱいあるのに、もったいないなあ」でも世の中にはバックは売りたい人がいっぱいいて、売りたいばっくが山ほどある。なのに、本当に気に入ったどうしても買いたいものが無かったと言うことが分かっただけでもいいんじゃないの」と自分に納得させて・・・・・思い切って買う気になれば、その気になって入力すれば、買えたのに・・・・・・何と貧乏性なんでしょう。買わなかったということは本当に貧乏なのかも
2008年01月18日
羽毛の部屋履き 何十年前に買ったのかしら そう思って裏を見たらなんと薄くなるどころか、もう中味が見えているではありませんか以前ならそれをポイして、次を捜して買ったでしょう。でも今は違います。「もったいない」と格好良く言いましょう。実は新しく買おうと思うとこれってすごく高かったような・・・・・。今はそんな元気はない! よし 裏に何か貼れば良い。そこで見つけたのがフリースの靴下。足首から上はまたきれいだからとそれを丁度二重にしてミシンで縫いつけましたよ。時間にして一時間以前はこの一時間がもったいなかったけどね。我ながら良い考えだったし、思ったよりうまく出来て満足おまけに、足裏が温かいのです。足裏が温かいってこんなに大切なことなのかと初めて知った次第で。こんやは大満足こういう満足感は、気に入ったものを買った時より嬉しいものです。こういうのに喜びを覚えるとまた直したくなってしまうのです。でも気が向いたときに気が向いたものだけを。という我が儘つきかな
2008年01月15日
鎮痛剤を飲んで ぴたりと治まった痛み 喜んでいたんですよね。ところが、次の日同じ量の薬を飲んだけど、効き目は半分 だんだんいたくなるではないですか。そして 夕べは痛くていたくて今日はもう覚悟をして、予約の治療院へ行ってその足で整形外科へ行って注射をしてもらおう。診察券も持って出かけました。先ず治療院で「痛いんです、眠れないんです」と訴える。すると「良くなりかけていた人がこんなに悪化するってことも珍しいなあ、とにかく冷えています」と肩に中へ熱が伝わるお灸を。全身へ鍼やお灸をして、肩関節を動かしてもらっているうちに痛みがだんだん引いてきて・・・・ 整形外科は今日はいいか、こんや痛かったら明日にしよう」という訳。「まるで肩関節の間に石ころが入っているような、骨がもろくなって欠けてころがっているような・・・」「そうですよ石が入っているんですよ、うそ」「ずっと使っていると水あかがたまるようなもので・・・・」そう聞いたらなんか私の運動不足でも偏った使い方でもなく、古くなったから部品が傷んできたってそれだけのことかーーーなんて思ったら楽になったりして治療院に有った薬草の入浴剤でお風呂に入り、肩に温湿布を貼りました。今のところは普通にしていられるのでやれやれです。恐怖は夜中気がつくと痛いのは辛いものです。私の目安としては六ヶ月と踏んでいたんですが、もうそれも過ぎてしまい「もう六ヶ月をすぎたけど」「こういう痛みは長引くものですよ、気長にしてね」と言われてそうか皆さんそうなのか もっと気長にしなさいと言うことらしいです 冬来たらば春遠からじ を 信じて
2008年01月15日
今年は既製品のカレンダーは買わないって決めていたんです。頂き物は書き込みができるものが無いし・・・・やっぱり自分で作ろう。でも忙しくてとうとう一月になってしまいました。とりあえず一月のみ画用紙に作ってみました。何だこんなに簡単なのか ってくらい一年分を作りましたが思ったより早くできました。でも二月の予定を書き込みたいのに無いのです。これは不便です。二月もついでに作っておこう。という訳で 一月二月はできました。そこへ、何と何と 何年か前の使わないで丸めたままのカレンダーが出てきたのです。そうだこの裏を使おう。ということで、二月を上にして、全部に千枚通しで一気に穴を開けておいて線を書きました。割と簡単にできるものですねテレビを見ながらぼちぼちとですが、一晩でできてしまいました。見栄えは既製品に負けるけど、夢だった自作のカレンダーだよーーーーーっつ
2008年01月13日
今朝はどうしても起きられません左肩が痛くて動かせないのです。中途半端に痛いとどうなるか 痛いのは左肩 そして右足のしびれ。下になると調子が悪くなるのです。 だから左を向けば肩。右を向けば足が痛くなるのです。一晩中上を向いて眠ることはできません。知らない間にどちらかへ寝返りを打つのですねえ 左肩が凄く痛ければ下にすることはないでしょうに、どうもそちらが得手のようで、痛くなって気がつくと左肩が下にあるのです。とうとうあんちゃん薬局へ電話をしました。「整形外科へも行って注射をしてもらった。三回目には痛み止めの注射をされたのでもう行きたくない。別の病院で鎮痛剤も貰った。また行けば貰えるだろうけど根本的な治療にはなっていない。鍼灸院へも通っている。やって貰った時は調子が良いけど、また元に戻る」等々話というか愚痴を聞いて貰ったんですねえ。あんちゃん曰く「もう一回整形外科へ行ってもいいかもしれないし、鍼灸院へ行っても良いけど、早急の痛み止めと痛み止め治療薬の良いのも有るよ、一回飲んでみるのも良いかもしれないよ、でも選ぶのは本人だから、今の状況で判断しなよ」でした。いろいろ考えた結果、今回はあんちゃんに電話をしたし、珍しく薬を飲むことを勧められたし、あんちゃんの言うことを聞くかなあ、ということで薬を買いに行きました。今飲んでいる薬のデーターを見て、一緒に飲んでも大丈夫だとの事で、お昼に飲んでみました。そうしたら何と痛みが和らいできたではありませんか当たり前か薬をのんだのだから痛いっっていう痛さと うーん痛いという痛さでは 日常生活が随分違います。激痛では痛いだけで他のことは何も出来なくなるのです。うーん痛い くらいだと 気分が軽くなるしいろんなことをやる気になれるのです。良かった痛みはありますが、普段の生活が楽にできます。あんちゃんに楽になった事を話し、緊急鎮痛剤は続けて飲んでも良いのかを確認したところ、一箱全部続けて飲んでも大丈夫。だから治療薬は続けて飲むこと。鎮痛剤は痛いとき飲みたいときに飲むくらいで良いのだそうで。とにかく、これでこの痛みを乗り越えようと思います。痛みを我慢することはあまり良いことでは無いような気がします。それより毎日を快適に過ごすことを考えますね。もうお年だから。
2008年01月12日
正月にスキーをしました。今年から短いスキー。滑りながら思いました。この年で こうしてスキーを出来るのは何て幸せなことか。生きていて良かったって。私の年で滑っている人はあまり見かけないです。若い頃から経験しているからその気になれるんですね。何でも若いときには経験しておいた方がいいですね。この年になってからはじめるのは相当な勇気と努力がいりますが、経験済みならなんてことはない、一寸技術が落ちているくらいのことで、難なくその気になって出来ますから。昨年の今頃を思うと、こうしてみんなと一緒に滑れるなんてね。生きていて良かったです。本当にそして偶然、昔の思い長いスキーから短いスキーに代えていたので、筋肉の無い状態では丁度良かったですねえ。先日のテレビで、癌で余命三ヶ月と診断された方が、奥さんとの約束を果たすべくl山登りをされた。そうしたら癌の進行が止まって、それから何年元気にしてみえる。そして国内の山をあちこち、海外の山も登ってみえるとのこと。スキーをするこで疲れてしまうのではないかと内心心配していたけど、やりたいことをやる分については、身体にプラスに働くという誠に都合の良い解釈ができてラッキーです。山の景色とみんなで滑る快感できっと体力も筋力もつくでしょう。ただ一つ治らない病気があるのです。それはスピード恐怖症有る程度のスピードがでると、恐くて重心が後へ移ってしまうのです。昔スキーの先生に聞いたのです。そうしたら「それは焼かなければ治らない」ですって。つまり治らない治す手だてはないとのこと。それ以来スピードを出して滑ることは諦めて、ゆっくり丁寧に自分に楽しめるスピードを心がけてきました。勿論競技は一切お断りしました。今ではもう治そうとも思いません。でも自分のスピードで滑っていると楽しいですよ。さてさて、この先何歳までスキーを楽しむ気力体力がでるでしょうね。
2008年01月11日
神経痛のある方には 良く聞きますよね。神経痛は天気予報だって。この五十肩もそうなんですね。後から思うとそうなんですが・・・・・夕べから 方が痛いってなんのって もう嫌になるくらい 今まで頑張ってきた治療は何だったんだ。暖め 薬を塗り 鍼灸 整体 注射 いろいろやってきて 全く効いて無いのか今日は午後から雨。そこで気づいたんです。雨の前には身体が痛むって言われることを。どんな治療も自然には勝てないのか。そう思ったら何だか力が抜けて いつまで我慢したら良いのかなあ 痛いのはもうごめん
2008年01月11日
新年おめでとうございます 今年もどうぞこのお部屋をごひいきに 年末年始忙しすぎて書き込みが出来ないにも関わらず、訪ねてくださってありがとうございます。「初詣にいかれましたか」「いいえ、行きません。何故って いくら全知全能の神様でもあまり大勢行ってお願い事をされても、誰が何といったか、何のお願いをしたか、全部聞かれるのも大変で、聞き落とされるといけないので、皆さんが大勢行かれる時は行きません。静かになってから行くことにしています」「それもそうですね、私のおじいちゃんは、触らぬ神に祟りなし、と行って行かないんですよ」「そうですか、そんな考え方もあるんですね」初詣は皆さん必ず行かれると思ったら、いろんな考えの方がみえるのですね。世の中は広いですわ。
2008年01月05日
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