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今日は大晦日。あと小1時間で年が明ける。去年もやっぱりこうやってパソに向かっていたなぁ。昨日、クイズ・ミリオネアに出ていた細木数子が、「来年は恐怖を抱える始まりの年になる」というようなことを言っていた。どうも天変地異も増えそうな。。。他でもそういう予言をよく聞く。予言といえば、預言という言葉もあるよね。予言は「未来を予測すること」で、預言は「神託を告げること」だそうな。あるチャネラーさんは、預言とは人が言った言葉を一旦天が預かって現実化させるものだ、と言っていた。預言の方が実現率が高いということかしら。言葉の違いはさておき、来年は驚天動地という事態が起こりやすそうな感じはする。それもこれも様々な浄化の現れなのだろうか。何にせよ、いろんな外界の現象にあたふたと揺れ動くことなく、自分の中心、自分の中の光を見つめて淡々と歩いて行こう。中心さえブレなければ、どんなことも乗り越えていける。 ゜・*:.。゜・*:.。.:*:*゜・*:.。.:* ゜・*:.。.:*゜・*:.。.:* ゜我が声を聞け我が大いなる声を聞け我が喜びの光を見よ時は至れり時はまさに至れり新たなる潮の満つる時荒野に緑萌え出でん怖るるなかれただ信ぜよ己がうちの光を信ぜよ己が身の虹を貫く光あることを忘れるな虹がより光輝くように精進することを忘れるな ゜・*:.。゜・*:.。.:*:*゜・*:.。.:* ゜・*:.。.:*゜・*:.。.:* ゜えらそうなことを書いてますが、今、心に浮かんだ言葉です。自分自身へのメッセージだと思っていますので、備忘録のつもりです。読んだ方は気にしないでくださいね。今年一年、ご訪問くださった皆様、どうもありがとうございました。また来年もよろしくお願い致します。どうか良いお年をお迎え下さい。 ***************************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2004.12.31
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夕べはとてもきれいな満月だった。そうか、今年最後の満月だったのね。その前日にスマトラ沖の大地震。やはり関係があるんだろうな。2万人以上の死傷者が出ているという。阪神大震災からもうすぐ10年が来ようという時に。亡くなった方々のご冥福をお祈りするとともに、被害に合われた方々に心からお悔やみ申し上げます。 ゜・*:.。゜・*:.。.:*:*゜・*:.。.:* ゜・*:.。.:*゜・*:.。.:* ゜今夜、あるTV番組で村瀬明道尼という方を見かけた。確か81歳か82歳だったかな。ほとんど終わりかけだったんだけど、その人はインタビュー相手の女優(国生さゆり?)にこんなことを言っていた。「あんた自身が仏様なんやで。仏像は仏師が作った偶像にすぎひん。あんたの中に仏様がいてはるんや。あんた自身が荘厳な仏様なんやで。そやからあんた自身を拝みなさいや。」「喜びも悲しみも自分だけのもんや。誰が代われるもんでもない。自分だけしか味わわれへんのや。それを味わい尽くしたら、悲しんでる人とほんまに一緒に泣いてあげられるようになる。そんなもんや。」・・・大体こんな言葉だったように思う。もっと早く見ていたら良かったと思ったけど、いくらかでも見られて良かった。精進料理で有名な人で、特に胡麻豆腐はお客様に出す10時間前から胡麻をすり始めると番組のナレーションで言っていた。多分NHKの朝ドラに出てきた尼さんのモデルなんだろうなと思って調べてみたら、やはりそうだった。楽天ブックスにはなかったので、文芸春秋のサイトの『ほんまもんでいきなはれ』(2004年3月刊)という本の書評から引用してみる。 『ほんまもんでいきなはれ』村瀬 明道尼 ■内容紹介■ NHK朝の連続ドラマで大人気を博した「ほんまもん」の禅寺住職「あんじゅさま」。精進料理も超一流。天衣無縫の痛快人生を語る! ------------------------------------------------------------------京都と大津の間、逢坂山に月心寺という小さな禅寺があります。室町時代の作と伝えられる石庭が残るほか、これといって変哲のないお寺ですが、毎日訪れる人が絶えません。その訳はここで供される精進料理。「吉兆」の主人を唸らせ、各界の著名人が通う料理の作り手が村瀬明道尼さんです。NHKドラマ「ほんまもん」では、料理人を目指す主人公が師事する「庵主さま」のモデルに。九歳で僧籍に入り三十九歳で瀕死の交通事故に遭うなど波乱の人生を歩んできた村瀬さんが語る人生の神髄とは。何が「ほんまもん」か分かります。----------------------------------------------------------------- 7&Yに出ているこの本の説明を読むとますます興味深い。【目次】 第1章 反発(野生の子 小ぼんちゃん 剃髪 ほか)第2章 恋着(水月の若はん 醜聞 最初の出奔 ほか)第3章 再生(僧籍剥奪 ふりだし 機縁 ほか)【本の内容】 九歳で親元を離れて仏門に入る。三十三歳で味わった禁断の恋。不慮の事故で瀕死の重傷を負い、右半身不随となるも、残る左手で拵える料理で「精進料理の明道尼」の名を得るまでに。天衣無縫の痛快「尼さん」一代記。「三十三歳で味わった禁断の恋。」という恋の相手は、妻もある親子ほど年の離れた老師だったらしい。かなり破天荒な尼さんである。こういういろんな体験をしてきた人の言葉には深い味わいがあるよね。頭でっかちじゃない、体からにじみ出る味わいっていうのかな。もちろんその体験はその人だけのもので、そこから得られた智恵が万人に当てはまるとは言えないかもしれない。それでもやはり、人生の試練の中から得た貴重な学びは聞くものの心を打つ。この人は本当に一所懸命に生きてきたんだなぁということが感じられる言葉。そういう言葉を、私はいろんな人からたくさん聞いてみたいと思っている。 ***************************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2004.12.28
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ああ、もうすぐ40,000アクセスだな、と思ってたら、いつの間にか超えていた。昨日はパソを開けなかったので、どなたが踏んでくださったのかもわからずじまいである。なんとも間抜けな話だ。30,000アクセスの時も同じだったな。ま、良いか。(^^;A今年も残すところあと5日。カウントダウン状態である。それなのに年賀状も書いていない。これってどうよ。いや、いつものことなんだけどね。(爆)今日は家族総出で年末最後のお墓参りに行ってきた。とても良いお天気で、そんなに寒くもなかったので助かった。しかし、細木数子が最近よくテレビで「年初ではなく、年末にこそ墓参りに行け」と言っているせいか、例年よりもはるかにお参りの数が多い感じだ。まだキレイなお花が入っているお墓も多かった。細木数子恐るべし。でも良いことだよね、家族総出でお墓をきれいにして新年を迎えるっていうのは。 ゜・*:.。゜・*:.。.:*:*゜・*:.。.:* ゜・*:.。.:*゜・*:.。.:* ゜昨夜、miminetあきこさんが24日の日記で紹介してくださっていたエリザベス・キューブラー・ロス博士の特集番組を見た。ご覧になった方も多いだろうが、ご存じない方のために簡単に説明しておく。彼女は終末期医療(ターミナル・ケア)を確立した精神科医で、今年8月に78歳で亡くなったばかりである。彼女の有名な著作、「死ぬ瞬間 死とその過程について」は、多くの医療関係者に影響を与えた。だが、数万人の死を見取ってきた博士自身が脳卒中で倒れて以来、10年近い歳月をほとんど寝たきりで過ごすことを余儀なくされた。その最晩年の様子を映したのが昨日のドキュメンタリー番組で、非常にいろいろなことを考えさせられた。たとえば、「死に臨んだ多くの人達が抱くのは、なぜ自分はやりたいことをやらなかったのだろう、という後悔の念である」ということ。“多くの人は、周りの愛を買うために人生を売り渡してしまうのだ。”という言葉は耳に痛かった。また、仕事で忙しく世界中を飛び回っていた頃には多くの人に愛の大切さを説いていた彼女が、不自由な我が身に苛立ち、「神はヒットラーと同じ」だとか「自分を愛するなんて大嫌いよ。私の趣味に合わないの。」などと言い放つ矛盾。しかし、「正直な人だなぁ」と私は思った。他者に愛を注ぐことはできても、彼女自身の心の奥底は多分淋しかったんじゃないだろうか。仕事中毒の人は、本当に向き合わなければいけないものから逃げているのだと聞いたことがある。彼女は他者に愛を注ぎながら、その見返りとして他者に愛されたかったような気がする。いや、たくさんの人を救い、感謝されて、ある程度それは達成されたのかもしれない。しかし、プライベートな面ではどうだろう。奇しくも彼女自身がインタビューの中でこう語っていた。「人生で大切なことは2つある。それは愛を与えることと愛を受け入れること。」と。彼女はもっとプライベートな面で、「愛を受け入れること」をすべきだったのだろう。でも、できなかった。「自分なんて」とか「自分には愛されるほどの価値はない」とか、彼女のどこかにそういう否定的なものがあったように思う。不器用な人だったんだろうなぁ。ところで、ネットで検索してみたら、エリザベス・キューブラーロス博士インタビュービデオ「最後のメッセージ」というDVDを見つけた。「多くの死にゆく人々を見送り、最終末医療を確立したロス博士が動かぬ身体と自身の死に直面したとき、何を思い、毎日をどう生きてきたのか。最後まで強い自我と正直さを失わない博士の姿に、あなたは何を感じるでしょうか?2002年6月、ロス博士のご自宅で撮影」と箱には書いてあり、<インタビュー内容>には実にこんなブッ飛んだ言葉が並んでいた。●いま、生きていることについて●生きている人たちへのメッセージ●神との対話●スバル座の宇宙人のこと●イエス・キリスト、聖母マリアに会ったときのこと●亡きダイアナ妃からの伝言●亡き家族との会話●前世はジャンヌ・ダルクだった?TV番組でも、晩年には降霊術に傾倒し、それが離婚の原因ともなったと言ってたけどね。実際、ロス博士自身、体外離脱実験や臨死体験をしており、晩年の著作にもそのことが書かれているようだ。このことが、ターミナル・ケアの先駆者としての業績とは全く相反する評価を世間に生んだらしい。これまであまり知らなかったけど、とても興味深い人だなぁと思った。TVのインタビューの時点では「自分を愛するなんて嫌い」と言ってたけど、死ぬ間際には「不器用でも精一杯生きた、こんな自分が好き」という境地にまで達していた、かもしれないよね。それは彼女以外の誰にもわからないことだけど。 ***************************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2004.12.26
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今日はクリスマス・イヴだけど、大したイベントもなく過ごした私。f(^^;でも冬至が終わってからここ数日、どよ~んと気分が暗かったんだけど、今日やっと回復した。うん、まだまだがんばらなきゃね!p(^^)qところで皆さん、この楽天日記にinfoseekの画面から入ると、一番上のところに広告が出るって知ってました?相棒がこの間からえらいこれにむかついてたんだけど、私の画面では出てないのでピンと来てなかった。で、今日私もやってみたら、Flashなのかなんだか知らないけどチカチカ動く広告がずーっと出るんですわ。しかもこの広告、どういうわけか、一旦インターネット画面を消してから新たにサイトを開いても、絶対に消えないの。他の人のどの日記を開いても、しつこく広告が表示される。まるでウィルスに感染したみたい。それにチカチカチカチカすんごく目障り!(--〆)ブラウザをMojiraに変えたら消えるよ、と相棒に教えてもらったけど、Cockieを全部消したらやっと消えました。(~_~;)vもしお暇な方は一遍感染してみてください。でも恨みっこなしよ~(^.^) ゜・*:.。゜・*:.。.:*:*゜・*:.。.:* ゜・*:.。.:*゜・*:.。.:* ゜さて、明日はクリスマス。いや、日付はもう変わってるんだけどさ。元々はキリストの誕生日となんの関係もない日らしい。でも一応キリスト教にとっては大切なイベントの日であるにも関わらず、イラクでは人が殺し合っている。愛を説いたキリストゆかりの日にも関わらず。本当はどんな宗教であれ、同じ山の高みを目指しているというのに。人間って愚かだよね。 ***************************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2004.12.24
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冬至の今夜、キャンドルを灯して1時間近く瞑想してみた。でも、昨日本館を明け方近くまで触っていたせいで、途中でガックリうたた寝してしまったよ。一体なにやってんだか。(-_-;)だから今夜は早く寝ます。寝る前に冬至の日用のお祈りをして、レイキボックスにレイキしてから寝よう。あ、レイキボックスの願い事、3つのうちの40%位は叶いましたよ。あと1つは実現がまだ先のことなので。古代人にとって、冬至の日は一旦太陽が死んで新たに生まれ変わる日。明日からまた新しい日が始まるのね。おやすみなさい。皆さんも良い夢を☆彡 ***************************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2004.12.21
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あなたの中心に光を見よ誰にも犯すことの出来ぬ光を見よそれは永遠にして不滅であるそれは決して汚れぬあなたの中にこそ天国はあるそれを忘れるな決して忘れるな光を見失うな光はいつもあなたと共にある光が見えないと言う者は ひたすらささやかな愛を探せ朝の光に風の匂いにあどけない子供達の笑い声に愛する者の瞳に道端の雑草に 愛を探せ光はそこに在る ***************************************************************SoulNavi倶楽部本館はこちらです。
2004.12.20
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昨日、無事に【癒しの交流プラザ】が終わりました。おいでくださった皆様、どうもありがとうございました。m(_ _)m今回改めて、実際に人と会うことは大切だと実感しました。私達にもいろんな気づきがありました。そのことに本当に感謝しています。(-人-)*******************************************************今日は昼過ぎまで爆睡していた。ここんところ睡眠不足だったせいもあるんだけど。私達にとっての大切なイベントが終わったという安堵感もあったと思う。さて、これからは何をするかな。それをまた考えていかなくては。ave-mariaさんの17日の日記に、「12/21までに、今までのしがらみやこだわりつづけていたもの・事、自分の中で常識にしていたものを捨ててくださいと以前ヒーリングコンサートで言われた。12/21が、最後のチャンスだと。。。」と書いてあった。確かに捨てなければ新たなものは入らない。一体何を捨てようかな。冬至の日が最後のチャンスだって。キャンドル・ナイトには、心を整理してキャンドルを灯したい。
2004.12.19
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これまで何度も書いているように、私はタバコの臭いが大の苦手である。それが年々ひどくなる。いや、年とともにこらえ性がなくなってきたと言うべきか。(^^;そんな私だが、なぜか子供の頃からパチンコ屋のニオイが好きなのだ。大体、家族そろってギャンブル嫌いなので、パチンコをしたことは生まれてこの方数回しかない。でもパチンコ屋の前を通ると流れてくる独特のニオイ。はっきり言って、あれほど不健康なニオイはないと思う。キレイな空気とはとても言いがたい。それなのになんであのニオイが好きなんだろう?と我ながらずっと不思議に思っていた。そしてある日突然気がついたのだ。「私は鉄のニオイが好きなんだ!」と。パチンコの玉のニオイだったのね、私が好きなのは。そういえば、私は子供の頃から血を舐めるのが好きだった。転んだり擦り傷を作ったりして血が出るたびに、ペロペロ舐めていたものだ。ドラキュラじゃないけれど、正直言って「おいしい」と思っていた。だって当然ながらちょうど良い塩加減だし、あの鉄っぽさがなんとも言えんええ味です。こんな私って、やっぱり変ですか?б(^^;もう5~6年前になるだろうか、鉄欠乏性の貧血だと言われて驚いたことがある。だってこの丸々とした一見健康体の私が“貧血”ですよ、ヒンケツ!( ̄  ̄;ウソヤロ?想像もしたことなかったわ。だけど子供の頃からの鉄好きを考えると、潜在的に鉄が欠乏しがちだったのかもしれない。で、パチンコ屋から流れてくる鉄のニオイをタバコの臭いと選り分けながら、今日も深々と吸い込む私である。(^・^)鼻につけるフィルターがほしいくらいだ。さて、明日はいよいよ【癒しの交流プラザ】だ。座談会のように和気藹々とした楽しい時間になりそうで、今からワクワク楽しみ~♪(^^)明日お会いする皆様、どうかよろしくお願い致します。***************************************************************12月18日に大阪でミニセミナー【癒しの交流プラザ】を開催します。今回のテーマは、「理想と現実のはざま ~苦悩からの抜け出し方~」です。誰でもみんな日常生活の中でいろんな重荷を背負っています。でもそれは幼い頃から刷り込まれた観念や常識のせいかもしれません。その重荷をちょっと下ろしにいらっしゃいませんか?アロマのミニワークショップもありますので、みんなで楽しくお話できればと思っています。ご興味のある方はSoulNavi倶楽部本館をご覧ください。【申し込み締め切り日は12月16日です】
2004.12.17
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この楽天の日記の体裁、またちょっと変わってない?横に勝手にカレンダーが出るようになってるよ。前からそうだったっけ?覚えてないや。(+_+)別にいらないんだけどな、これ。思い立って、背景を黒に変えてみた。トップのキャンドルの絵を使ってみたかったのよね~。21日の冬至の日は「100万人のキャンドル・ナイト」だし。でもちょっと目が痛いかも~。(~_~;)冬至が過ぎたらまた考えよう。ここ数日間限定の模様替えでございます☆彡ところで、【癒しの交流プラザ】の申し込みは今日で終わりです。もし急に気が向いた方は、個メールででもご連絡くださいね。(^_-)-☆今日は、当日のアロマワークショップの内容を考え中です。***************************************************************12月18日に大阪でミニセミナー【癒しの交流プラザ】を開催します。今回のテーマは、「理想と現実のはざま ~苦悩からの抜け出し方~」です。誰でもみんな日常生活の中でいろんな重荷を背負っています。でもそれは幼い頃から刷り込まれた観念や常識のせいかもしれません。その重荷をちょっと下ろしにいらっしゃいませんか?アロマのミニワークショップもありますので、みんなで楽しくお話できればと思っています。ご興味のある方はSoulNavi倶楽部本館をご覧ください。
2004.12.16
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今日は私の楽天日記の1周年である。去年の12月10日に作ってはみたんだけど、よくわからなかったので初日記が15日になったのだ。あれから丸1年だから、今日から2年目に入るわけね。そしてこの日記でちょうど200件目。よくもこれだけ書いたもんだな、と我ながら思うよ。(笑)パワーハラスメントで蹴りだされるようにして退職させられた2年前の12月。去年も失業中で結構しんどかったけど、今年は精神的に更にしんどかった。でも、そろそろ変化の風が吹こうとしているのを感じる今日この頃。今年しんどかっただけに、1年前よりも確実に前に進んでいるような気がする。現実がそう変化したわけでもないのに、昨日はなぜか妙に嬉しくて、「ラララ~♪」って歌いだしたいような気分だった。(^・^)途中でふっと嫌な感じがよぎったんだけど、すかさず打ち消した。「何も自分から暗くなる種を蒔くことはない。」と思ったからだ。先日、シャーリー・マクレーンの「ゴーイング・ウイズィン」を久しぶりに取り出してパラパラ見ていたら、アレックス・オルビートという心霊治療家のことが書いてあった。彼は毎朝3時間(!)瞑想して、神への信頼とつながりを強めて揺るがないようにするのだという。もし少しでも疑念が生じると、患者を苦しめてしまうからだそうである。ああ、そういえば思い出した。一昨日寝ようとして布団に入った時に、目を閉じているのにやけに視界が明るかったのだ。「ヒプノセラピーを受けた時にまばゆい程の光を感じたけど、あの時と同じだなぁ。」と思っていた。おとといも、ハイアーセルフか私を守ってくれている精霊か何かが、きっと側に来てくれていたのだろう。せっかく光を感じている時に、今までの習慣に引きずられて暗いことを考えてはいけない。自己否定や罪悪感や常識なんかは払いのけよう。貪欲に光を味わって、大いなるものとの繋がりをもっと感じよう。・・・そんな風に昨日は思ったのだ。サーファーが波に乗る時って、ちょうどこんな感じじゃないのかな。さて、今年もあと半月で年が変わるね。「来年はどんな年になるのだろう」なんてことは言わないよ。来年にはたくさんの光がやってくる。たくさんの光を選択する、と決めているから。昨日紹介した「自分のまわりにいいことがいっぱい起こる本」の最後にも、著者から読者にこんなメッセージが送られている。運命は強い意志には勝てません!人生の試練は受けて立つ。ネガティブをポジティブに変える。不可能を可能にして人生を最大限に生きる。そういうことを心にとめてあなたの人生を生き抜いてください。素敵だよね、この言葉。)^o^(【癒しの交流プラザ↓の申込締め切り日は明日です!】***************************************************************12月18日に大阪でミニセミナー【癒しの交流プラザ】を開催します。今回のテーマは、「理想と現実のはざま ~苦悩からの抜け出し方~」です。誰でもみんな日常生活の中でいろんな重荷を背負っています。でもそれは幼い頃から刷り込まれた観念や常識のせいかもしれません。その重荷をちょっと下ろしにいらっしゃいませんか?アロマのミニワークショップもありますので、みんなで楽しくお話できればと思っています。ご興味のある方はSoulNavi倶楽部本館をご覧ください。
2004.12.15
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最近、私は自転車に乗る機会が多い。ところがこの自転車、古いせいもあるけど空気が減っているせいだろう、すこぶるタイヤが重たい。「運動になってええやないか」と家族は笑うけど、でもしんどいのよ、これ。(ーー;)特に急いでいる時にはフウフウ言いながら漕がなきゃいけない。で、今日もそのヘッポコ自転車を漕いでいて、ふとこんなことを考えた。空気が減っているってことは、タイヤが余分なとこにまで接地してるってことよね。つまりエネルギーが余分なところに分散してるから重たいのだわ、これ。人生もこれと同じなんじゃないかなぁ・・・、ってね。使うべきではないところに無駄なエネルギーを使ってしまっていたとしたら、きっとその人の成長は遅くなるだろうし、その歩みも重たくてしんどいはずだ。逆に無駄なことにエネルギーを使わずに、自分の魂の命ずるままに生きられたら、どれだけスムーズに軽快に、そして楽しく前に進むことができるだろう。エネルギーを分散させず、自分の本当にやりたいこと、やっていて気持ちの良いこと、楽しくやれることに集中させられたら、どれだけ素敵な人生を送れるかわからない。少なくとも、重たい体を引きずりながらいやいや歩いているような人生ではないに違いない。細木数子だって、あのアクの強さでいろんな障害を跳ね除けて、生きたいように生きてきたんじゃないかと思う。無駄なエネルギーは使わないでね。人の運命について断定的な言い方をするからあんまり好きなタイプじゃないけど、彼女は彼女なりに人生の成功者だと思う。我がまま放題っていうと悪いことのようだけど、自分に正直に生きようとすると大概は「我がまま」って言われるよね。周りに喜ばれるとか支持されることってあんまりないように思う。それで私達は短い人生の中で、どれ位エネルギーのロスをしてるかわからない。振り返ると、私はどれだけ我がままに生きてこれただろう?いや、家族はこれでも十分我がままだというだろうけど、自分自身の感覚としてはまったく違うんだよね。随分遠回りや無駄なことばっかりしてきてるよなぁと思う。周りに気を使いすぎて、自分がしたいことの半分もしてきていない気がする。そんなこんな言いながら、もう人生の折り返し地点は過ぎてしまった。これからはエネルギーの無駄遣いをできるだけしないようにしたいなぁ。・・・などと思いながら、自転車のタイヤに空気を入れたのだった。明日は軽快に走ってくれるかな?(^^)***************************************************************12月18日に大阪でミニセミナー【癒しの交流プラザ】を開催します。今回のテーマは、「理想と現実のはざま ~苦悩からの抜け出し方~」です。誰でもみんな日常生活の中でいろんな重荷を背負っています。でもそれは幼い頃から刷り込まれた観念や常識のせいかもしれません。その重荷をちょっと下ろしにいらっしゃいませんか?アロマのミニワークショップもありますので、みんなで楽しくお話できればと思っています。ご興味のある方はSoulNavi倶楽部本館をご覧ください。【申し込み締め切り日は12月16日です】
2004.12.14
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最近、自分のまわりにいいことがいっぱい起こる本 「幸運」は偶然ではありません!( 著者: 原田真裕...という本を読んでいる。作者の原田真裕美という人はニューヨーク在住のサイキックでありシンガー・ソングライターでもあるそうな。オノ・ヨーコの推薦文が付いてたりするあたり、ミュージシャンつながりなんだろうか?まだ読み出したところなんだけど、なかなかステキな本なのだ。今日読んだ中で心に響いた箇所を引用してみる。「私たちは一瞬一瞬、出会いをくり返しています。自分から求めるもの、向こうから来るもの、人の紹介によるもの、偶然に出くわすもの、すれ違うもの、意味を感じるもの、感じないもの、いい出会い、悪い出会いなど、出会いにもいろいろあります。それによってすべての問題が解決したり、逆に問題を抱えたりもします。魂の透明度(*注)を増すには、魂レベルで通じる人や環境との出会いが必要です。説明しなくても理解し合えたり、共鳴できたり、夢を膨らませてくれるような出会いを、どんどん求めてください。自分の使命を見せてくれるような人や環境との出会いが、最高の出会いといえるでしょう。」(*注)作者は「魂の透明度」についてこう書いている。「私にとって魂は、透明感のある球体のもののようなイメージで見えてきます。幸せで愛情に満ちあふれ、力強い魂ほど透明感があり、天の光(生命力)に満ちて光り輝いているように見えます。魂の純度が高いということは、より幸せであるということで、純粋な魂はより透明であると想像してください。魂の世界の観点からみると、この魂の透明度だけがすべてです。そして、日々の出来事のすべてが魂の透明度に影響するのです。あなたの魂はどうでしょうか。」最近、本当に出会いは大切なものだと感じている。相棒は「“運”は人が運んでくれるものだ。」とよく言う。願わくはそれがすべて「良い運」・「幸運」であってほしい、というのが人間の欲である。(^^;ゞしかし、じっと待っているだけでは、「悪運」は来ないかもしれないが「幸運」もまた来ないだろう。だから、これからもっといろんな人に出会いたいと思う。相棒も私も、他人を利用してやろうという人間はたくさん見た。それも世の中の一面だから否定はしない。キレイゴトだけではすまないのが生きるということなのだから。だが、やはり私達は、たとえ青臭いと言われようと、魂の触れ合う人達との出会いを求め続けたい。上の本に書いてあるように、自分達の「魂の透明度」が増すような、「魂レベルで通じる人や環境」とたくさん出会いたい。それこそが、この肉体を持って生まれてきた理由なのだと思うから。今企画している【癒しの交流セミナー】も、そんな場の1つになれば良いなぁと思っているのである。***************************************************************12月18日に大阪でミニセミナー【癒しの交流プラザ】を開催します。今回のテーマは、「理想と現実のはざま ~苦悩からの抜け出し方~」です。誰でもみんな日常生活の中でいろんな重荷を背負っています。でもそれは幼い頃から刷り込まれた観念や常識のせいかもしれません。その重荷をちょっと下ろしにいらっしゃいませんか?アロマのミニワークショップもありますので、みんなで楽しくお話できればと思っています。ご興味のある方はSoulNavi倶楽部本館をご覧ください。【申し込み締め切り日は12月16日です】
2004.12.13
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今日は新月だった。日付が変わった時に、今日誕生日の親友に「誕生日おめでとう!」と電話した。12月12日の彼の誕生日は、「オイッチニー、オイッチニー」と覚えている私である。б(^^)ところで皆さんは何か願い事をしたり、新しい事を始めたりしましたか?新月はそういうことをするのに良い時ですからね。私は今週末のミニセミナー【癒しの交流プラザ】がうまく行くように、レイキボックスにもレイキしてお願いしました。(●^o^●)セミナーとはいっても、こちらが一方的にしゃべるのではなくて、参加者の方が自由に話せる場にしたいと思っています。お時間がおありの方は、どうぞいらしてくださいね。いろんな方とお会いできるのを、とっても楽しみにしています。(*^_^*)***************************************************************12月18日に大阪でミニセミナー【癒しの交流プラザ】を開催します。今回のテーマは、「理想と現実のはざま ~苦悩からの抜け出し方~」です。誰でもみんな日常生活の中でいろんな重荷を背負っています。でもそれは幼い頃から刷り込まれた観念や常識のせいかもしれません。その重荷をちょっと下ろしにいらっしゃいませんか?アロマのミニワークショップもありますので、みんなで楽しくお話できればと思っています。ご興味のある方はSoulNavi倶楽部本館をご覧ください。【申し込み締め切り日は12月16日です】
2004.12.12
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さっき、ヤフー・ニュースで<「オニババ」ってなに?>上 医学的に高齢出産を考えるという記事を見た。オニババ化する女たちという本の題名は聞いたことがあったけど、この前書いた「月経血コントロール」のことを研究している三砂ちづる氏が書いてたのね。妊娠、出産しないと、女性はオニババ化するらしい。ふうん、じゃ、私はとうにオニババか。うるさいわい、ほっといてくれ!世界最強のオニババになったるわい!話は変わるけど、知り合いの家に行ったら、外のポストから郵便物を取って来てと頼まれた。ダイヤル式になっていて、右に2、左に5回すのだと教えてもらったのでその通りにするんだけど、なぜかまったく開かない。何度やってもダメ。仕方がないのでその知り合いが出てきてやってくれたらいとも簡単に開いた。私が開けられなかった理由は、最初の目盛りを基点にして「右に2、左に5」回していたからだった。つまり、最初の目盛りが0だった場合、右に2つ動かすと目盛りは8になる。そこから左に5つ動かすので、最後の数字は3になる。ところが知り合いはまず右側に回して目盛りを2に合わせ、それから左側に回して目盛りを5に合わせたのだ。道理で私のやり方じゃ開かないはずだよ。(ーー;)でも自分のバカさ加減に笑ってしまった。(^_^;)「私の教え方が悪かったね。」と知り合いは言ってくれたけど、他の人に「あんたみたいなそんなやり方、普通考えないよ」と言われた。私の理解の仕方がおかしかったわけだけど、相手もこれで通じるはずだという思い込みがあり、お互いの先入観がこういう食い違いを生んだんだと思う。そう考えると、私達は日常の中で気づかないうちに、数限りない食い違いやすれ違いをしていることがあるのだろう。知り合いともそんな話をしたのだけど、通じ合っているつもりで実は相手は全然こちらの話を聞いてなかったり、こちらも相手の話を聞き間違えていたり、お互いにかなり勝手な思い込みをしながら生活しているのかもしれない。私は私の先入観で世界を切り取っている。私の世界観でモノを見たり考えたりしていて、無意識のうちにそれが普通だとか正しいとか思っている。だけど、他の人達はまたそれぞれの世界観でモノを見たり考えたりしている。お互いの食い違いがはっきりわかる場合は良いけど、それぞれがそれぞれの世界で話をして、お互いにわかったつもりでいるのが一番恐い。恐いと言ったって、無意識にやってることだから仕方がないんだけどね。そんなことを考えていると、ふと夏目漱石の『行人』にある印象的な言葉を思い出した。主人公・一郎は、親友に向かってこういうのだ。「君の心と僕の心とは一体どこまで通じていて、どこから離れているのだろう」死んだらOnenessに還るのだろうが、少なくとも生きて肉体を持っている間は、どんなに仲の良い夫婦や恋人、家族、友人であったとしても、お互いの心が始終完全に1つになることはない(瞬間的にはあったとしても)。だからこそ、「きちんと相手と向き合うこと=コミュニケーション」は大切なのだ。わかったつもりになった時から、お互いの心は離れていくんじゃないかと思う。絶えず変化し続け、成長し続けるのが人間というものだから。***************************************************************12月18日に大阪でミニセミナー【癒しの交流プラザ】を開催します。今回のテーマは、「理想と現実のはざま ~苦悩からの抜け出し方~」です。誰でもみんな日常生活の中でいろんな重荷を背負っています。でもそれは幼い頃から刷り込まれた観念や常識のせいかもしれません。その重荷をちょっと下ろしにいらっしゃいませんか?アロマのミニワークショップもありますので、みんなで楽しくお話できればと思っています。ご興味のある方はSoulNavi倶楽部本館をご覧ください。【申し込み締切日は12月16日です】*特定の宗教団体や思想団体、ネットワークビジネス等とは一切関係ありません。安心してご参加ください。
2004.12.10
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もう何年ぶりだろうか、一昨日からレイキ・ボックスを作って、寝る前にレイキをしている。レイキ・ボックスというのはいわゆる願望実現箱である。自分の願い事を完了形で書いて、箱の中にいれてレイキをするのだ。今回は3つ願い事を書いて入れてある。今日はその願い事に関連する良いニュースを1つ聞いた。もっとも、それはレイキのせいじゃないと思うんだけどね。(~_~;)さっき、ヤフー・ニュースでブロガーに蔓延する「燃え尽き症候群」という記事を見つけた。ノッテル時は良いのだけど、人気ブログになればなるほど読者の期待というプレッシャーがあるし、ブログの書き込みへの対応でブログが生活の中心になってしまうブロガーも多い、というのだ。そしてある日突然、燃え尽きてしまったりするんだね。なんか気持ちはわかるなぁ。そうそう、中国企業(聯想グループのレノボ)がIBMのパソコン事業を買収したんだってね。すごい話だな。これでそのレノボという企業は世界第3位のパソコンメーカーになるのだという。中国のIT企業が伸びているという話は聞いてるけど、ここまでとはね。それにしても、たとえ一企業とはいえ世界的に躍進できるほどに進んできた中国のために、なんで日本がまだ巨額のODAを送ってやらないといけないんだろう?中国全体の経済がわかっているわけではない素人考えだけど、素朴にそんな疑問が湧いてきた。【お知らせ】下記にご案内している【癒しの交流プラザ】のお申し込みは、12月16日で締め切らせていただきますので、どうかご了承くださいませ。***************************************************************12月18日に大阪でミニセミナー【癒しの交流プラザ】を開催します。今回のテーマは、「理想と現実のはざま ~苦悩からの抜け出し方~」です。誰でもみんな日常生活の中でいろんな重荷を背負っています。でもそれは幼い頃から刷り込まれた観念や常識のせいかもしれません。その重荷をちょっと下ろしにいらっしゃいませんか?アロマのミニワークショップもありますので、みんなで楽しくお話できればと思っています。ご興味のある方はSoulNavi倶楽部本館をご覧ください。*特定の宗教団体や思想団体、ネットワークビジネス等とは一切関係ありません。安心してご参加ください。
2004.12.08
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今日は用があって、珍しくよく歩いた。買いたいものがあったので、お店を探しながら電気屋街を歩いてて、気がつくと難波から恵美須町まで歩いていた。で、また難波に戻ったので、往復40分以上歩いたかな。今日は合計小一時間は歩いたようだ。日頃歩き慣れている人にはどうってことない距離だと思うけど、最近めっきり運動不足の私にしてはよく歩いた方なのだ。だけどまだまだ歩きたかった。ずっとずっと歩いていたかった。いつかピルグリムさんのように巡礼道やお遍路道を歩いてみたいと思っているのだけど、今日は本当にずっと歩き続けていたかった。自分には必要のない余分な物事やら雑念やらを、歩くことで振り捨ててしまえるような気がした。1ヶ月も歩き続ければ、自分自身が洗いざらしの木綿のようになれる感じがする。余分なしがらみも何も持たず、それでいて十分満たされている、そんな洗いざらしの真っ白な木綿。無邪気に笑って無邪気に泣いて無邪気に感動して。死ぬ間際にそんなふうな自分でいられたら素敵だよね。だけど、自分が生まれてきた役割を果たすまでは、まだそんなふうに綺麗になって死ぬことはできないんだろうなと思う。私が生まれてきた役割?使命?それはまだなんだかわからない。この年になってもまだわからないよ。でもわかっているのは、「役割を果たした」「生き切った」とは私の魂が思っていないということだけだ。もし今ここで死んでしまったりしたら、きっとやり残した課題満載で、また生まれ変わって来なきゃならないんだろうな。(苦笑)***************************************************************12月18日に大阪でミニセミナー【癒しの交流プラザ】を開催します。今回のテーマは、「理想と現実のはざま ~苦悩からの抜け出し方~」です。誰でもみんな日常生活の中でいろんな重荷を背負っています。でもそれは幼い頃から刷り込まれた観念や常識のせいかもしれません。その重荷をちょっと下ろしにいらっしゃいませんか?アロマのミニワークショップもありますので、みんなで楽しくお話できればと思っています。ご興味のある方はSoulNavi倶楽部本館をご覧ください。*特定の宗教団体や思想団体、ネットワークビジネス等とは一切関係ありません。安心してご参加ください。
2004.12.07
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今日は本当に良い天気だった。こんな日はmiminetさんが言うようにプラーナがたくさん見えるんだろうなぁと思いながら、よく空を見上げていた。でも少し飛蚊症の私には、プラーナどころか微かにうにょうにょとした透明な筋が見えるだけだった。この目じゃだめなの?(TT)ところでこの前、鏡で自分の顔を見つめるとか目が泳いでんじゃないかとか変な話を書いたが、もう一つ私がたまにやる変なことがある。それは「他のものに意識を飛ばす」ということだ。たとえば電車の窓から下を見下ろす。一人の男性が自転車を漕いでいるのが見える。その男性の頭の中に意識を飛ばす。その男性の視野には今何が見えているのか、どんな感情を感じているのか、何のためにどこへ向かっているのか、心臓の鼓動や体の感じ、そんなことを感じ取ろうとしてみるのだ。頭上を飛ぶ鳥に意識を飛ばすこともある。彼が今見ているものはどんな風景だろうか。体に当たる風の感じや羽が切る風の抵抗。太陽の光や熱。お腹の空き具合。彼が探しているのはどんなエサだろう。それは「私」という意識を、対象の意識の片隅に置かせてもらう、という感じだ。でもこういうことをすることに全く意味はない。ただの暇つぶしである。ただ一瞬、私は私の肉体を離れ、別の生き物の中に入り込む。それは不思議な感覚である。善光寺や信貴山毘沙門天のご戒壇巡り(胎内巡り)のような、そんな感覚に少し似ている。私は私でありながら、「私」という意識が希薄になる。うまくは言えないのだけどそんな感じ。なぜかそういう感覚が私はすごく好きらしい。変だよね。でもこんな自分が好き。(#^.^#)***************************************************************12月18日に大阪でミニセミナー【癒しの交流プラザ】を開催します。今回のテーマは、「理想と現実のはざま ~苦悩からの抜け出し方~」です。誰でもみんな日常生活の中でいろんな重荷を背負っています。でもそれは幼い頃から刷り込まれた観念や常識のせいかもしれません。その重荷をちょっと下ろしにいらっしゃいませんか?コミュニケーションゲームやアロマのミニワークショップもありますので、みんなで楽しくお話できればと思っています。ご興味のある方はSoulNavi倶楽部本館をご覧ください。*特定の宗教団体や思想団体、ネットワークビジネス等とは一切関係ありません。安心してご参加ください。
2004.12.06
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昨日、「食」のことについて書いたが、もう一つ思い出した話があるのでそれを書こう。もう何年も前のことだが、あるテレビ番組を見ていて恐くなった。小学生にキュウリとメロン(あともう一つあったように思うんだけど忘れた^^;)を小さなサイコロに切って食べさせるという実験だった。元は同じ瓜類だとはいえ、キュウリとメロンだよ、甘みも香りも違うんだから、わかって当たり前だろうと思って見ていたら、これがなんと、味の区別のつかない子供が非常に多かったのだ。これには非常に驚いた。子供の頃からファーストフードや加工食品に慣れ親しんでいる子供達。化学調味料や食品添加物の影響もあって、これほどに味覚が壊れてしまっているのだろう。知人の子供はマクドナルドのポテトでなければポテトでないと言うらしい。だからモスのポテトは嫌いなんだそうだ。最近では働くお母さんが多いせいもあって、夕食をホカ弁で済ませる家もあるという。そりゃ時間短縮できるし、いちいち材料買って作るよりも安上がりなのかもしれないけど、そういう家の子供にとってはホカ弁がおふくろの味ってことになるんじゃないのかしら。その上、塾通いで夜食にファーストフードやコンビニ弁当を食べる機会も多い子供達の味覚は、今や危機的な状況にあるのではないかと私は危惧する。ねぇねぇ、知ってる?アメリカではよく冷凍庫から1食パックしたものを取り出して、レンジでチンして食べてるなんていうのが映画なんかでよく出てくるよね。あれは、アメリカ人の4人に1人は味蕾(みらい)が壊れているからこそできる食生活なんだと昔聞いたよ。「へぇ~、アメリカ人って味音痴が多いのか~」と思ったけど、最近では日本人もそれに近づいているような気がする。○の素の陰謀か、ワインにだってアミノ酸が添加されてるよね。あれってどうよ。必要あるのか?味をごまかしてるだけじゃないのか?そうそう、歯磨き剤だってね、ほとんどのものにラウリル硫酸塩が使われてるから、磨けば磨くほど私達の舌は化学やけどを起こして味蕾は傷ついているのだ。どんどん壊れていく私達の舌は、濃い味付けのものしかおいしいと感じなくなるので高血圧にもなりやすくなるそうな。こんな話をすると、「そんなこと言ってたら何も食べられないし生きていけないよ」と言われることが多い。でもいろんな要因で、蓄積された化学物質を排出する力が現代人は非常に弱くなっている。アトピーやアレルギーや、もっと深刻な病気が出てからじゃ遅いと私なんかは思うんだけど。もちろん遺伝的な要素や環境もあるから、気をつけていても病気になる時はなるよ。でも「スーパーサイズ・ミー」ではないけれど、大企業の巧みな広告戦略に操られて不健康になるのはごめんだ。自分の身は自分で守らないと、ね。***************************************************************12月18日に大阪でミニセミナー【癒しの交流プラザ】を開催します。今回のテーマは、「理想と現実のはざま ~苦悩からの抜け出し方~」です。誰でもみんな日常生活の中でいろんな重荷を背負っています。でもそれは幼い頃から刷り込まれた観念や常識のせいかもしれません。その重荷をちょっと下ろしにいらっしゃいませんか?アロマのミニワークショップもありますので、みんなで楽しくお話できればと思っています。ご興味のある方はSoulNavi倶楽部本館をご覧ください。*特定の宗教団体や思想団体、ネットワークビジネス等とは一切関係ありません。安心してご参加ください。
2004.12.05
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今日は本館の方に、18日のミニセミナー申し込み用のメール・フォームを作ってみた。HPに埋め込もうとしたものの、何度やってもうまく行かない。なんでうまく行かないんだろうなぁ。。。(-"-;とうとう諦めて、直接レンタル先に飛ぶようにした。こんな感じ→メール・フォームミニセミナーまであと2週間。コミュニケーションゲームもやることにしました。興味のある方はどうぞ来てくださいね。(^_-)-☆・゚・*:.。.:*・゚・*:.。.:*・゚・*:.。.:*・゚・*:.。.:*・゚・*:.。.:*・゚・*:.。.:*・゚・*:.。.:*・゚・*:.。.:*・゜ところで、スーパーサイズ・ミーという映画が、12/25から各地で放映されるという。これは、1ヶ月間、1日3食マクドナルドばかりを食べていると体はどうなるのか、という実験的な映画だ。2年前に二人の少女がマクドナルドを相手取って、「肥満症になったのは、体に害のある食品を売る会社のせいだ」と訴訟を起こした。マクドナルド側は肥満との因果関係を否定し、逆に「我々の食品は非常に栄養価も高くヘルシー」だと言ったらしい。結局彼女達は訴訟に負けたのだが、そんなにヘルシーな食事なら自分が試してやろうじゃないか、というのがモーガン・スパーロック監督がこの映画を作ったきっかけだったという。映画撮影の前の体調は医師も太鼓判を押すほどだったのに、マクドナルドを食べ続けるうちにどんどん体調は悪化し、気分も落ち込んでくる。それなのに食べると気分が良くなって、さらに食べたくなるという。予告編で、医師から「それは中毒症状だ」と言われている。体重もコレステロール値も上がり続け、医者に「実験をやめないと死ぬぞ」とまで言われている。男性機能も落ち、SEXができなくなったという。もう20年近く前の話だ。アメリカの食物検疫官か何かを退職した人が書いた、マクドナルドの食品には200種類以上もの化学物質が添加されている、という暴露記事を、同僚の家庭科の先生からいただいたことがある。安いから低所得者でも簡単に飢えを満たすことができる上に、暴動が起きないように無気力になるような化学物質が入れてあるのだ、というショッキングな内容だった。食べてもおいしいとは感じないし、添加物が嫌いな私はこの記事を見てなおさら食べなくなった。この「スーパーサイズ・ミー」という映画はアメリカのみならず世界各地で上映され、食事に対する関心を呼び起こしているらしい。この映画が公開されてから、マクドナルドからスーパーサイズが姿を消したらしい。ドキュメンタリーでありながらコメディーでもあるこの映画。大阪では正月に上映されるらしい。ご馳走をいっぱい食べている年末年始に上映されるなんてブラックだわ~。(^^;ファーストフードや加工食品を食べる機会の多い人には、是非見ていただきたい映画である。***************************************************************12月18日に大阪でミニセミナー【癒しの交流プラザ】を開催します。今回のテーマは、「理想と現実のはざま ~苦悩からの抜け出し方~」です。誰でもみんな日常生活の中でいろんな重荷を背負っています。でもそれは幼い頃から刷り込まれた観念や常識のせいかもしれません。その重荷をちょっと下ろしにいらっしゃいませんか?アロマのミニワークショップもありますので、みんなで楽しくお話できればと思っています。ご興味のある方はSoulNavi倶楽部本館をご覧ください。*特定の宗教団体や思想団体、ネットワークビジネス等とは一切関係ありません。安心してご参加ください。
2004.12.04
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リンクしていただいたave-mariaさんの昨日の日記に、今年の冬至にも「100万人のキャンドルナイト」があると書いてあった。「おお、そうなのか!」と思ったら、ave-mariaさんは私の去年の日記を読んで「100万人のキャンドルナイト」のことを知ったのだ、ということを聞いて思わず絶句した。そんな日記書いたことなんてまるっきり忘れていた私。(ーー;)1年前の話とはいえ、記憶の片隅にもなかった。これって年のせい?ほんまボケボケですわ。\(゜ロ\)ココハドコ? (/ロ゜)/アタシハダアレ?なんぞと言い出すのも時間の問題かも。ところでその「100万人のキャンドルナイト」は、今年の冬至の日である12月21日の20:00~22:00だ。「でんきを消して、スローな夜を」というキャッチフレーズの通り、キャンドルの灯の中でゆっくりした時を過ごしてはいかがだろうか。(本館サイトの「癒し系information」に、このムーヴメントの呼びかけ文を掲載)それにしても、一体去年は何をしていたのだろう、と去年の日記を改めて読んでみた。去年の冬至の日には、アロマ仲間とキャンドルライトの中で忘年会をしたのだった。私は鶴橋の鳥屋で注文しておいた鶏の丸焼きを持って行ったらしい。(^q^)うーむ、今年はまだそういう話は出てないけど、なんか久々にパーッと騒ぎたい気分だなぁ。この楽天の日記を始めたのが12月15日か。もうすぐ1年になるんだねぇ。。。いろんなことがあったけど、少しずつは前に進んでいるのかな。・・・としみじみ感じた日であった。まだ12月に入ったばかりだっていうのに、今からしみじみしてちゃダメ?(^^;ゞ***************************************************************12月18日に大阪でミニセミナー【癒しの交流プラザ】を開催します。今回のテーマは、「理想と現実のはざま ~苦悩からの抜け出し方~」です。誰でもみんな日常生活の中でいろんな重荷を背負っています。でもそれは幼い頃から刷り込まれた観念や常識のせいかもしれません。その重荷をちょっと下ろしにいらっしゃいませんか?アロマのミニワークショップもありますので、みんなで楽しくお話できればと思っています。ご興味のある方はSoulNavi倶楽部本館をご覧ください。*特定の宗教団体や思想団体、ネットワークビジネス等とは一切関係ありません。安心してご参加ください。
2004.12.03
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今日、相棒と話していて気づいたこと。空っぽになることの大切さ。普通、イメージングっていうと、自分が喜んでいるところとか成功しているところとかをイメージするよね。もちろんそれもある意味では大切なことだろうなと思うの。でもね、喜びとか成功っていうのは、こうなってほしいという自分のエゴでもあるわけでしょ。それってほんとに良いことなんだろうか、っていう話になってね。今はそうじゃないからこうなってほしいと思ってイメージするわけで、そのこと自体が執着になることもあるのじゃないか、と。イメージした後でその執着を完全に天に放り投げて、忘れてしまえれば良いんだけどね。それよりももう一歩進めて、何にも考えずに自分を空っぽにした方が良いんじゃないか、という話になった。レイキ(注:気功に似たハンドヒーリングの一種だと思ってください。)をしている人はよくご存知だと思うけど、あれって自分が相手を癒してると思うと間違いなんだよね。自分は天とクライアントをつなぐパイプ役(媒介)になるだけ。だから私がレイキを流す時には、できるだけ自分を空っぽにして、「この人に一番適切なエネルギーが適切な量だけ、私を通じて流れ込んで行きます」とイメージする。そう思うことが良いのか悪いのかはわからないけど、本来ヒーリングというのはそんなふうに天のエネルギーを下ろすことじゃないか、という感覚を私は持っている。いや、レイキばかりではなく、どんなヒーリングでも同じことだろう。自分が特殊な力を持っていると思うから、おかしな方向に行ってしまうヒーラーが多いのだと思う。そういう人はどうしても権威的になり、相手をコントロールし始めることが多い。話を元に戻そう。私が文章を書く時も同じで、時々書くのに詰まると、頭を真っ白にして言葉が浮かぶのを待つ。友人は話す事が得意だけど、やっぱり空白の何も考えていない瞬間に何かが上から降りてきて、話すことが見えるのだそうだ。だから、自分が普段考えてもいないことを話すことが多いし、何者かにしゃべらされている、という感覚らしい。思えば、空っぽになるというのは、自分自身を何者かに明け渡すということなんだよね。もちろん変なモノに入ってこられたら恐いんだけどね。(笑)まぁ、そんなことにはならないと思っているから大丈夫なんだろう。(妙な自信^^;)言い方を変えると、空っぽになるっていうのは「天にお任せする」ということだ。コントロールすることをやめて、「どうぞ好きにしてください」と自分を明け渡してしまうんだね。それは天(神仏と呼んでも宇宙と呼んでも構わない)を絶対的に信頼しているということに他ならない。空っぽになること。そして降りてきたものをありがたく受け取ること。それが今の、そしてこれからの私と相棒の目標である。***************************************************************12月18日に大阪でミニセミナー【癒しの交流プラザ】を開催します。今回のテーマは、「理想と現実のはざま ~苦悩からの抜け出し方~」です。誰でもみんな日常生活の中でいろんな重荷を背負っています。でもそれは幼い頃から刷り込まれた観念や常識のせいかもしれません。その重荷をちょっと下ろしにいらっしゃいませんか?アロマのミニワークショップもありますので、みんなで楽しくお話できればと思っています。ご興味のある方はSoulNavi倶楽部本館をご覧ください。*特定の宗教団体や思想団体、ネットワークビジネス等とは一切関係ありません。安心してご参加ください。
2004.12.02
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◆今日からもう12月である。今朝はおついたちだからと思い立ち、近くの氏神様にお参りしてきた。◆さっき、エスニック音楽のお店を見つけたので、トップに貼り付けてみた。スーフィーの音楽まであったわ。なーんてマニアックなんでしょ。名前までマニアック。アニマミュージックだって。アニマはユング心理学でいうアニマだよね、多分。男性の中に住む原型の一つで「永遠の少女」、だったかな。◆ところで昨日書いた「目が泳ぐ?」ではないけれど、これも自分の目がおかしいのかな、と思うことがある。鏡の自分の顔をずーっと見ていると(といってもやはり焦点はぼかし気味にして)、自分の顔の周りというか顔の前面に、光の不定形なブロックが見えてくるのだ。まぁ、鏡を見る瞑想のようなものである。あんまり明るすぎると見えにくいようで、ちょっと薄暗い方が良い。じっと見ているうちに、自分の顔が自分でないようなモノクロの顔に見えてきて、それがやがてパッパッパッといろんな顔に変わるのである。それは女ばかりではなく男の顔もある。どっちかというと男の方が多いようだ。年齢はどうだろう。あまりよくわからないが、中高年が多い感じがする。外国人という感じはあまりなくて、ほとんどがエラの張っている古代の日本人のように見える。男はみずら(奈良時代の頭の両横で結わえている髪型)を結っているような感じが多い。厳しい顔をしているものが多い。出てくる顔の数は半端ではなくて、それが次から次へと際限なく変わって行く。ボーっとしながら、「これ、みんな私の前世なのかなぁ」などと思いながら見ている。最近はそういう遊びはしていないが、ただの目の錯覚なのか、それとも何か違うものが見えているのか、よくはわからない。もしどなたかお暇な方は試していただきたい。そしてどんなものが見えたか教えてもらえるとありがたい。それともこんなバカげたことをやるのは私だけだろうか?(^^;***** ***** ***** ***** ***** ***** ***** ***** ***** ***** 話は変わるけど、日記を書き込む編集画面の下の方に、非公開日記っていうのがあるよね?あれって皆さん、使ってますか?私はまだ一度も使ったことがないんです。サクセス・ダイアリーとして使うのも良いなぁと前から思ってるんですが、まだやってない。些細なことで良いから、毎日10個(もちろんもっとたくさんでも良い)、「○○ができた」というふうにポジティブなことを書くと良いらしいです。ちょうど12/1でキリも良いので、今日から始めてみようっと。***************************************************************12月18日に大阪でミニセミナー【癒しの交流プラザ】を開催します。今回のテーマは、「理想と現実のはざま ~苦悩からの抜け出し方~」です。誰でもみんな日常生活の中でいろんな重荷を背負っています。でもそれは幼い頃から刷り込まれた観念や常識のせいかもしれません。その重荷をちょっと下ろしにいらっしゃいませんか?アロマのミニワークショップもありますので、みんなで楽しくお話できればと思っています。ご興味のある方はSoulNavi倶楽部本館をご覧ください。*特定の宗教団体や思想団体、ネットワークビジネス等とは一切関係ありません。安心してご参加ください。
2004.12.01
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