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本日改めて再認識いたしました。これは狩猟にも同じことが言えまして、第一に獲物が着く場所が絶対条件でしょう。獲物が着かないところでは、どんなにコマセを打って良い仕掛けと餌を付けても釣れないし、猟の場合は、射撃の腕前とか良い猟犬とかの以前の問題です。獲物が着く場所を探しあてて、それからが腕の差が物を言うことになります。私の場合、今年は磯釣りでこの良い条件下でも結果が出せませんで完敗でした。 本日も、私の知人の釣りの技量の高さをまざまざと見せつけられまして、まさに、私とは総合的に全てにおいて格の違う磯釣りレベルの高さに感服です。続きはメインBBSにて。
Oct 31, 2009
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昨日の日曜日、朝一で24日の射撃大会で使用した銃の手入れを終了。ノンビリとお茶を飲み、さあ今日は雑用でもしながらゆったりと過ごすか、と考えていたところ、いつもの相棒来襲。「なにやってんの」...「のんびりしてる」「海見に行かない」...「北東の風、波4mだよ...」「あそこならできるんじゃない」...「ウーン...ぶらりと行って見ようか」てな調子で簡単に決定(笑。続きはメインBBsにて
Oct 26, 2009
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17日土曜、我慢できずに行ってしまった磯釣り。現地に着くと海況は理想の状態、場所は4年前までのホームグラウンド。条件はそろっていましたが...結果はボウズ。もうここは当分の間は釣れないかな、という気分になりました。4年前まではアジであれば80%の確率でボウズなしの場所でしたが....。釣り仲間S氏にTELすると「入れ食いだよ~ん、飽きたから上がるよ」なんと!この差にはまたまた驚きの一言、肩を落とし天を仰ぎ早々と帰路につきました。帰りのパーキングで一人むなしく食べたチャーシューメン、美味しかったですが、チョッピリ胡椒が目に染みました、ハハハハッ。しかし、本日早朝凡チャンにTELすると、私より悲惨な哀れな男の呻き声に一安心(笑このあたりの詳しいことは、凡チャンの書き込みに乞うご期待。今回の磯釣り写真はヤフーよりの取り込みですのであしからず。続きは明日メインBBSにて
Oct 18, 2009
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今日は仲間と二人で午後より釣りに行く予定でしたが、私の方に急遽予定外の午後4時に仕事が入ってしまい取りやめになってしまいました。次回は16か17日に行く予定ですが、どうなりますか。「拳銃無宿」で一躍有名になったスティーブマックイーン。その後もアメリカ映画のトップスターの座を維持していましたが、ガンに侵され惜しまれて亡くなりました。私の一番のお気に入りはゲッタウエイです、一匹狼のギャングを演じるマックイーンの渋い演技。気取る演技はせず、淡々と仕事をこなしながらも善良な民衆にだけは手を出さない。そして、さりげなく扱いなれたガン捌き、特にレピーターと言うショツトガンのこなし方などは、銃好きの私は完璧にしびれましたね。この後、マックイーンはこの映画での共演女優のアリマックグローと恋に落ちましたが、アリマックグローの気まぐれに振り回され長くは続きませんでした。この映画を見た為に、私の愛銃のショットガンもレミントン社製レピーターに決定、かれこれ30年マックイーンの真似して使用しています。渡哲也とか舘ひろしとか、国産俳優のガン捌きは幼稚で見ていて恥ずかしいですね。職業俳優なのですから、もっと向こうの俳優の銃の扱い方を研究して練習しなきゃ。男前は彼等の足元にも及びませんが、ショットガン捌きだけは私のほうが上かも(笑。
Oct 14, 2009
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今見ても私は楽しく観られます。気が向くと、西部劇とかスティーブマックイーンのビデオ買ってきて見ています。年をとったせいか、古い西部劇映画を見るのが楽しみになりました。死を覚悟しての戦いの場に赴く感じがなんとも格好良い。もう47年前の事ですから時効ですのでお話しますが、中学生の頃、ハンドガン作りに夢中になった時がありまして(笑凝りに凝った先輩は、コルトピースメーカー/ワルサーとか見た目だけラワンで本物そっくりに制作する程にの熱の入る始末。試射実験するのが楽しくて仲間と夢中になりました。私等はハンドガンでしたが、凡チャングループは散弾銃(笑写真はワイアットアープの「OK牧場の決闘」
Oct 14, 2009
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10日は予定済みの射撃大会に参加、結果は相変わらずの結果でした。11日は釣りに行く予定でしたが、今市気が乗りません。一人で行く気にはなれず、さあどうするか、しかたなく、落花生の収穫に忙しい釣り友にTEL、帰ってきた返事は当然「無理だよ」でした。結果釣りは取りやめ、庭の除草剤散布と衣料タンスの夏物/冬物入れ替えにチャレンジ。12日は午前中ノンビリ過ごし、午後からまた射撃場へ遊びに(笑、仲間と一緒にノンビリと楽しんできました。釣りも楽しい遊びですが、やはり射撃と狩猟も面白いですね。私が射撃と狩猟を始めたきっかけはアメリカの西部劇が動機です。私の子供時代は西部劇全盛の時代で、テレビのゴーレデンアワーは西部劇でビッシリ。夢中になって見ていたその影響で、許可を取れる年代になったら絶対に銃を持ちたいと考えていました。本当はハンドガン(拳銃)を所持したかったのですが、日本国内では法律上拳銃だけは所持はおろか撃つことさえできません(特例だけは一応ありますが)こんな国は日本だけでは?一般人が持てるのはショットガンとライフルまでですので、仕方なくのショツトガンとエアーライフルの所持で、ハンドガンはエアーガンであきらめ楽しんでいる次第です(笑。写真は西部を制した銃コルトピースメーカー。子供の頃、このモデルガンが欲しくても買えなくて、二十歳頃ガンベルトと一緒に買って、夢中になって抜き打ちの練習をしたのを思い出します。
Oct 13, 2009
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久しぶりに素晴らしい映画を見ました。先週金曜日のキングコング、最新CGを駆使した映像も素晴らしかったですが、ジェラシックパークとの大きな違いを感じました。それはストーリーからしてが素晴らしい。原作者と監督の、見る人へ感じてもらいたい思いが、ひしひしと画面から伝わってきます。キングコングのほのかな思い、カッコ良すぎてしびれました。久々に面白くて泣ける映画を見ました。男に生まれたからには「カッコ良く生きたい」と誰もが思う事ですが、なかなか現実はそうは問屋がおろしません。恥もかき、泣く事もあり、喧嘩も出来ず、惚れた女の前で見栄を張る事も出来ず、振られれば後を追いかけ、こんな人生は男じゃないですよね、しかしこれが現実かも(笑。しかし、この素晴らしい男<キングコング>は男の理想を死を持って貫きました。久々に泣けましたよ......カッコ良かった...最初から最後までシビレました....。ヘンリーフォンダ/ジョンウエイン/他の西部劇全盛時代の映画に共通するものを感じました。私見ですが映画はこうでなけりゃ、「送り人」なんて映画がアカデミー賞を取る事がはたして映画の本道なのか、外国人には新鮮だったのでしょうが、日本人には身近な題材で映画で放映するほどの事象ではないでしょう。やはり、ウエスタン映画の本流を持っているアメリカ人が作る映画は見ごたえがあります。最近の日本の映画とテレビドラマはしゃべり過ぎの気がします。言葉は少なくとも映像で思いを充分伝えられるはずです、その方が重厚になりドラマとしての奥も深くなるはず。
Oct 5, 2009
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