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ダイワシーホークTW遠投PE5号215m仕様に私はPE6号を巻いてあり、PE6号を巻く理由は釣り過去ログに書いてあります。今まで使用していたダイワカゴ300ベイトリールはキャスト時にレベルワインダーも動くために摺動抵抗が発生します。私は以前から、キャスト時にここがフリーにできれば抵抗は大きく減少するはずと考えていました。今回購入のダイワシーホークベイトリールですが、カゴ300との違いは、パーマ防止マグダイヤルが追加された事、それに増しての一番の違いは、キャスト時にレベルワインダーがフリーとなり、同時にラインが出ていく抵抗を少しでも減らすために、レベルワインダーのライン通過部が広く設計され、遠投性能を良くするために考えた構造だと感心しました。
Jul 31, 2024
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カゴ300レベルワインダーガイドの修理完成写真。左写真は旧型カゴ300レベルガイドですが、レベルガイドの造りは右側ボディも同じです。ダイワカゴ300リールの弱点は薄い加工のレベルワインダーガイドで、私の様に竿を磯に置いたり雑に使用していると、この薄造りのガイドが簡単に破損してしまいます。このガイドはボディ一体削り出しで修理は効かずボディ交換となり、前回のボディ交換時に確か≒\27000と高価で、今回は自前修理にチャレンジです。ガイドに当たる部分を1.0mmステン棒に交換するため、1.0mmのドリルでボディ左右に強度を考え下向き斜めに穴をあけ、接着剤を塗り1.0mmステン棒を取り付けます。修理後2日置き完全乾燥後にステン棒をゆすって強度を確認すると、ほぼ完ぺきに接着されています。≒\27000のパーツが接着剤と1.0mmステン棒の部品代で修理完成です。後は、接着強度がどのくらいの使用頻度に耐えられるかですが、磯で使用中に一気に左右の接着が外れることはないと考え、常に確認して強度が弱った時は早めに再修理です。
Jul 31, 2024
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今回のウナギは2年前に釣ってきた小振りのウナギを水槽で育てたもので、おおよそ2倍の大きさになっていて、養殖水槽には後り2匹います。24日土用丑の昼食、酎ハイ片手に美味しく頂きました。
Jul 26, 2024
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今回の私の釣りブログの書き込みに於いて、「あなたのことは以前から知っていますよ、釣果実績もないのに誹謗中傷はみっともないから止めなさい」との延々と長いお説教コメントが入り、コメントの内容が良識に欠けていると感じ、数日ブログにさらした後に削除しましたが(内容は保存してあります)、言葉遣いが優しい語り口から、若い男性か、もしくは女性かもと感じ、私を以前から知っているとの事ですが、私は過去の知り合いの誰なのかは残念ながら未だに分かっていません。広辞苑によれば誹謗中傷とは、根拠のない悪口を言いふらして他人の名誉を損なう行いのことである。 「誹謗」は「人の悪口を言う」ことであり、「中傷」は「根拠のない内容で人を貶める」ことである。 ... 日本では誹謗中傷の行為は名誉棄損の罪に該当する可能性がある。この意味は誰もが納得できる当然の理屈であり、根拠のある正当な反論をすることは誹謗中傷には当たらず、という事になる。ここ最近ネット規制が大きく動き出していますが、ちょこっと反論されただけで誹謗中傷と大騒ぎする、これ等に耐えられないのならブログを公開すべきではなく、安全な仲間内だけのクローズドブログで楽しむべきでしょう。公開ブログの場合は、記事の内容によっては、甘く考えていたら厳しい反論とブログ炎上に陥る事も起きえます。私が趣味仲間のブログに誘われ、参加を初めて10数年たちますが、モータースポーツ/釣りと、多くのブログにおいて問題が発生し、閉鎖したブログ多々あります。オープンサイトの場合は、運営者の意にそぐわないコメントが出てくることは当然考えられる事で、公開ブログで自分の意見を書くという事は反論意見も納得の上で書き込んでいる事となります。「釣るための第一はコマセワークでポイントを造る」これ等は公開釣りブログに於いて堂々と公言し、世界中の誰もが見れるのですから、これに対して他者が異論反論を述べることは「誹謗中傷」に当たらない事になる。
Jul 16, 2024
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広辞苑によれば誹謗中傷とは、根拠のない悪口を言いふらして他人の名誉を損なう行いのことである。 「誹謗」は「人の悪口を言う」ことであり、「中傷」は「根拠のない内容で人を貶める」ことである。 ... 日本では誹謗中傷の行為は名誉棄損の罪に該当する可能性がある。この意味は誰もが納得できる当然の理屈であり、根拠のある正当な反論をすることは誹謗中傷には当たらず、という事になる。ここ最近ネット規制が大きく動き出していますが、ちょこっと反論されただけで誹謗中傷と大騒ぎする、これ等の事に耐えられないのならブログを公開すべきではなく、安全な仲間内だけのクローズドブログで楽しむべきでしょう。公開ブログの場合は、記事の内容によっては、甘く考えていたら厳しい反論とブログ炎上事態に陥る事も起きえます。私が趣味仲間のブログに誘われ、参加を初めて10数年たちますが、モータースポーツ/釣りと、多くのブログにおいて運営上で問題が必ず発生し、閉鎖したブログもあります。オープンサイトの場合は、運営者の意にそぐわないコメントが出てくることは当然考えられる事で、公開ブログで自分の意見を書くという事は、当然、他のブログ上での反論意見も納得の上で書き込んでいる事となります。私のブログは事実に基づいて書いてあり、誹謗中傷に当たるコメントは書いていないはずです。誹謗中傷と大騒ぎしているブログに於いて平然と誹謗中傷コメントが書き込まれている。どちらに誹謗中傷の非があるのか、冷静に分析すべきでは。
Jul 7, 2024
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一昨日と昨晩の晩酌の摘みに美味しく頂きました。
Jul 7, 2024
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以前、釣り仲間の釣りブログが炎上し、車両を覚えられ、タイヤを2本パンクさせられた事件を前回ブログで書きましたが。この時のブログ炎上に至ったコメントは異常性を感じたために私は覚えていて、「お前ら釣り師の行動は毎日見ている、00と00ナンバーの車両は許さない!」との内容で、当時、この人気漁港釣り場で投げ釣りをしている釣り師の道糸を地元漁師が意識して漁船で引っ掛けるという事件があり、釣り師を毎日見ているとの書き込みから、地元民にまちがいないだろうとの見解に至りました。今回の私の些細な書き込みへの過剰反応と車を付け回すストーカー行為があり、私へ連続の脅迫コメントも、「お前らのナンバーは控えてある、そのうち天罰が下るだろう」との書き込みで、コメンターは釣り場の地元民との事ですから、以前の仲間の釣りブログ炎上の時と内容が全く同じですね。今回の私への脅迫コメントは最近問題になっている凶悪ストーカー犯罪に通じるわけで、警察庁がストーカーにいくら指導してもこのようなストーカー犯罪は無くなりません。その理由は簡単で、これ等の凶悪ストーカーに共通する事は、一般常識と理性が大きく欠け感情を抑える事が出来ず、単純に頭に血が上り瞬間沸騰、「犯罪懲役上等!、何が何でもやってやる!」との結論に至る愚かな一部の人種なわけで、そこまでやると、崇拝者と関係者も警察の対応を受けることになります。この手のストーカーに執拗に狙われたら警察に相談したとて完璧な対応は出来なく、一般人には防ぎようがない。私は高齢のロートルですから、「君子危うきに近寄らず!」の教訓に従い逃げる一手です。今回、盲信者から異常反論されストーカーまででた為に削除した書き込みを再掲すると、「名人と言われる某著名カゴ師はコマセワークでポイントをつくれる」、部分削除したのはたったこれだけの書き込みだが、私がこの例えを書くたびに盲信者から過剰反応が起きているらしい。崇拝者=宗教を信じる盲信者と同じ。「ナンバーは控えてある、そのうち天罰が当たるだろう」=ストーカー犯罪の捜査対象に即該当。
Jul 6, 2024
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