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潮時間海況良しでしたが私がイサキ2匹、弟がイサキ2匹、魚種?の小物2匹の貧果で終了。過去の体験から粘って釣れた確率低し、Pm9:30で納竿しました。
Aug 29, 2025
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体力のなくなってきた高齢者には、カゴ夜釣りの帰りの上り階段等で背負子の重量が厳しくなってきました。そんな理由にて本日は釣り道具の軽量化に挑戦です。写真右上が今まで持ち込んでいたコマセバケツ440g、右下が持ち込み用軽量コマセバケツ230g。写真左上が今までのチャランボ用コマセバケツ180g、左下がチャランボ用軽量化コマセバケツ68g。チャランボ固定用鉄製ピトン右238g、ピトン左が軽量アルミピトン68g。スカリ固定ピトン右152g、左の薄型ピトン47g。今まで使用の上記合計1010g、軽量化合計413g、差し引き軽量化合計597gとなりました。写真の≒30㎝の血抜き前のイサキが305gですから、≒30cmのイサキ2匹分の軽量化です。
Aug 26, 2025
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週一ペースのカゴ夜釣りの予定でしたが、7月末に弟と行ったカゴ夜釣り後に私は行く気が合ったのですが弟が都合がつかずの為に私一人で行く気力はなく、お盆にかけての猛暑の中、射撃仲間と連荘で射撃場通いをしてしまいました。盆明けに凡ちゃんから夜釣りの誘いがあり、連荘の射撃場通いの夏バテで体力気力ヘロヘロの状態で弟と夜釣りに付き合いましたが、釣果は私がメイチダイ2匹の貧果でした。帰宅後の翌日からは疲れで体力気力全く出ず、その後3日間はぐったりとして何もする気が起きずエアコンルームでノンビリと体力温存です。カゴ夜釣りの場合、注意していてもカゴ電気ウキの接点が潮風等の影響で劣化し接触不良となっていきます。羽根ウキ一体型電気ウキの場合は接触不良でウキ交換となり、ウキトップが交換できるタイプの方が安上がりと考え、今回写真のアポロウキと交換トップを注文し本日夕方届きました。本日午後より体力が幾分戻ってきたようで、それでも一人で行く元気はないですが、弟の都合に合わせての次回のカゴ夜釣りが楽しみです。私のカゴ夜釣りの楽しみ方は、神々しい磯に立ち、飛距離は出なくとも両軸リールでの投げ釣りを楽しみ、釣れれば良し釣れなくとも良し。
Aug 21, 2025
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