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普段音楽を聴かないのだが、この番組は聴いてしまう。寝ようと思っていたら、この番組が放送していた。最後まで番組を見て、聴いてしまった。小田和正の凄い所は、自分から若い歌手に歩みよって、その曲とも向き合う姿勢にあるのだろう。もう6回目なのか?信じられない。最初の頃は、ゲストが誰もいなくて、それが逆に面白かったのだが、今はちゃんとゲストが来て、これはこてで面白い。いつもでも続いて欲しい、番組である。さぁ寝よ寝よ
2006.12.28
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12月初め風邪がひどく、のどが荒れ、耳鼻科へ行った後、抗生物質やアレルギーを抑える薬を服用するようになった。これにより私はのどだけでなく、体全体が劇的に良くなったのだ。今まで慢性的のせいか、これが普通と思っていた下痢が、快便快便。朝起きたら鼻水が出ていたが、鼻通りが通りまくり。一番嬉しいのは歯ブラシでいつも歯ぐきから血が出ていたのだが、薬を飲みだしてから、血が出なくなった。アレルギー性鼻炎は万病の元であった。体質改善により健康になったことが私の一番嬉しいニュースである。
2006.12.18
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私は小さい人間だ。たったインクカートリッジ代のブラック1780円とカラー1780円の合計3560円がもったいなくて仕方がない。それだけあればうまいもんが食べられるというのに…今回の教訓はインクは無くなったら、買いに行くということだ。買いだめは厳禁である。で、どうしたものか、このインクカートリッジを量販店に持っていくと、「そこに捨ててください」と店員さんがインク回収ボックスを指差して言った。さすがに私は3560円で買ったものを捨てることは出来なかった。その後、リサイクルセンターに持って行き、400円で買い取ってもらった。誰かの役に立てば嬉しいものである。こんな事があったもので、新しいプリンターはエプソンではない。未使用のカートリッジを半値で買い取ってくれたら、エプソンだったかもしれない。(やはり小さい人間だ)結局、pm740cは年賀状が約300枚、A4が50枚くらい印刷しただろう。カートリッジはブラックが4回、カラーも4回変えただろう。今度のプリンターはどのくらいもつか楽しみである。
2006.12.18
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南天のど飴 主婦道子このメロディを口ずさんでます。ダイワハウス ジャック編ヘ―ベルハウス第2弾 緑のそよ風(建築)編 30秒が好きである。伝えたい事がハッキリして分かりやすい。逆に私と相性の悪いのはマッキンドッシュ。う~~~ん、なんかもっとさわやかに出来ないものか?誰に売りたいのか、これでは分からない。
2006.12.17
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礼に始まらず礼に終らない朝昇竜九州場所の客の入りは酷かった。たとえ強くても下品な相撲取りでは客は集まらない。TVを見て、うんざりする去年は金のためなら韓流をあおる広告代理店。今年は下品なボクサーを持ち上げるTBS。来年は何を扇動するのでしょう?マスコミのお仕事富田メモで昭和天皇まで政治利用するマスコミ落ちるとこまで落ちました。マスコミのいう日韓友好日中友好は日本より中国韓国が好きですといういこと。反日キャスターはキャバクラ嬢以下である。キャバクラ嬢は色気とサービスを売り、反日キャスターは日本という国を売る。そんな奴が毎日TVに出ている。オリンピックとワールドカップを見るため反日NHKに金を払っている。あぁ悲しいこの現実。書いていて、とても気分が滅入った。反省です。
2006.12.17
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去年は11月の下旬。今年は12月の初めに風邪をひいた。夜中睡眠中にゴホォゴホォと咳をしながら目が覚める。耳鼻科に行ったら、アレルギー性鼻炎ということだった。薬をたくさんもらい、朝に夜にと薬飲みまくり。このようなことは生まれてはじめてである。健康第一である。
2006.12.08
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エプソンPM740Cが壊れたようです。この年賀状作成の時期に残念である。未使用のインクがあるのだが、もったいない。どうすべ~。
2006.12.08
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素晴らしい。今さら私が誉める必要もないのだが、この脚本の橋部敦子さんが良いのです。作り出す作品や人物に一歩踏み込む。ここが、あまりに正直で嘘がない。人間が普段、心の奥にしまいこんでいるものがふとした瞬間溢れ出る時がある。今回の小日向さんのその瞬間の演技は秀逸です。(当然いつも素晴らしいです)このままラストまで見るんだろうな~
2006.11.14
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今クールで私が一番のお気に入りは、のだめカンタービレである。笑いとクラシックが上手く融合?していると思う。マンガの派手な叩く表現を映像で笑えるようにうまくエフェクト処理がされている。役者のオーバーな演技がさまになっている。玉山宏のナレーションも聞いていて、私には心地よい。クラシックの音楽がしっかりしている。音大生が、あのように演奏が上手いはずないのだが、問題無しである。しっかりとした演奏で話を締めているのが見事です。あまり期待してなかったのが、面白くて嬉しいものである。
2006.11.10
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収束したと思ったら、まだ続いていたのか。困ったものだ。裁判になれば多分槙原の勝つだろう。なんせたったの2フレーズだから。しかしその代償は高いものがつく。槙原の作詞の2フレーズは他の作詞家が盗作しても、良いということになる。どんなときもどんなときも世界で一つだけの花~♪などを2フレーズならば使用しても良いということだ。盗作者は槙原が裁判で勝った時の裁判官の判決文をそのまま使用すれば良い。(裁判があればね)この問題で槙原がおこした最大のミスは、盗作したかどうかが問題ではない。現実的に自分が作ったオリジナルだと思っていた作品が他の作品と似てしまうことは、よくあることだ。槙原が問題なのは先に作った人への尊敬の念がないことである。時間は夢を裏切らない 夢も時間を裏切ってはならない例え盗作の意図がなくとも、松本零士がこのフレーズを先に生み出し発表した以上、後で発表した槙原は松本零士に何か一言いうのが礼儀をいうものだろう。今後、槙原の歌詞が盗作されても、同情されることはないかもしれない。槙原自身が先人への尊敬の念がないのだから。この状況は槙原にとっても良いことではないだろう。そして私がいろいろなサイトを見て驚いたことは、時間は夢を裏切らない 夢も時間を裏切ってはならないという宇宙的な禅問答の文が、よくある文として考えられていることである。私はこんな文を見たことがない。具体的に誰がどの作品で、この文を使っているのか、教えていただきたい。時間は夢を裏切らない 夢も時間を裏切ってはならない時間とは永遠の時を生きるメーテル。夢とは当然、主人公の鉄朗の存在。メーテルは鉄朗を裏切らない 鉄朗もメーテルを裏切ってはならないこれが銀河鉄道999の根幹をなしている。そしてこの夢は宇宙という鉄朗の生きる空間ともいえる。無限に流れる時間と無限に広がる空間が、銀河鉄道という青春の象徴を生み出している。私はこの文を生み出した松本零士に敬意を払うが槙原は払えないのでしょうな~。おまけ銀河鉄道999・エターナルファンタジーの主題歌Brave Love~Galaxy Express 999 THE ALFEE約束された場所が心のutopia未来はけして君を裏切らない約束された場所 は偶然だろう。よくある言葉だしね。作詞家も大変だな。似た言葉というのは、どうしようもないかもしれない。本来なら、笑って済ませられる問題なのだが、対応の不味さが重なったのだろう。両者にとっても、もったいないことだ。時間は絶望を裏切らない 絶望も時間を裏切ってはならない約束の裁判所で~♪このようなことがないよう、仲裁者をたてるべきだろう。美輪明広をつれてきて、槙原に、盗作の意図がなくとも、先に発表した松本零士に敬意を払うこと。それが今後の槙原のためになると、しっかり説得したほうがよい。そして松本零士も盗作やら裁判やら謝罪やらと大人気ない。もうすこしゆとりを持たねば、 丸く収まるものも収まらなくなる。音楽は夢を裏切らない 夢も音楽を裏切ってはならない最後に、私はキング時代の銀河鉄道999は全巻読んだが、時間は夢を裏切らない 夢も時間を裏切ってはならないというセリフは記憶に残ってない。最近の999は読んでない。このようなことで999を思い出すとは残念なことである。円満解決を願ってます。まだまにあうと思います。
2006.11.10
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この写真を見ると北川景子のブログこの娘達がいまだに好きなんだろうな~そしてゾイサイトのブログ今日のボウケンジャーの脚本は小林靖子さんカブトは白倉プロデューサー時間は夢を裏切らない 夢も時間を裏切ってはならない(by松本零士)実写版セーラームーンのキャストとスタッフを忘れないでいることが、私の夢です。
2006.10.29
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コンビニまりあが美人になってる。タックン何をしてるんだ~。レミーに言いつけるぞ~~。真魚ちゃん、どうしたんだ?翔一くんが悲しむぞ~。ライダーからセイザーXに浮気なんて~~~~。そもそもタックンは高橋良輔というボトムズの監督と同姓同名でややこしいのよ~。私はオタクかもしれないと思った。健全な中年よ。なんか次回も見そうだ。秋山莉奈ちゃんは、もう20才になっていたのか…。私の中ではアギトの真魚ちゃんから進歩してないのだ。思えば、アギトと出会ったばっかりに、ライダーやセーラームーンを見るきっかけになったんだよな~。感慨深いよな~。クピドの悪戯 虹玉僕の歩く道、セーラー服と機関銃とどちらも面白い。鉄板アカネの堀北真希も期待大だ。のだめもあったな~。体力が持つだろうか?
2006.10.13
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これは面白い。久しぶりに香港映画の熱気を感じた。アクションだけではなく、アイデアとスト―リ―展開に勢いがあり、ハラハラドキドキである。見終って、充実感ある疲れが残った。はぁああああああ~~~、という感じである。これならDVDでレンタルして、もう一度見ても良い。日本映画もこのような作品を希望します。(かなり無理だな~)
2006.10.08
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昨日深夜、BSで放送してました。感想ですが、私はこの作品が好きですが、人には勧めにくいな~。その理由として、作品のテンポがゆったりしていることです。監督が意図的にテンポを遅くしていることは分かりますが、スポーディーな映画が好きな人には、つまらなく感じるでしょう。私はこのゆったり感が好きで、この作品が面白いのは、次のカットが私の予測と微妙にずれているシーンを持ってきていることです。正座したり、吹奏楽が演奏したり、ホンダのロボットがシャッターを押したりと、何の前ぶれもなく予想もしないシーンを出して、小気味が良いです。そして、このゆったり感を支えているのが、カメラマンの上手さである。モロ私好みのカメラマンだ。構図がしっかりしている。人物と背景がしっかりとバランスがとれている。そして照明が良い。長澤まさみの肌が美しい。タッチもこの照明にして欲しかった。あと若手の男優陣も良かったです。小栗旬が初めて良い俳優だと分かりました。(気付くのが遅いな~。私は)三丁目の夕日よりもロボコンのほうが私は面白いと感じる。私の好きな作品のバロメーターとなると思い、書いときました。恐らく、私は少数派なのだろう。
2006.10.08
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日本のメディア芸術100選このようなサイトがあることを知らなかった。残念。もう結果発表が終っている。アニメやマンガが今や芸術と扱われるのか。どうも私には馴染めないな~。古い人間なのだろう。芸術といえば伝統芸術と解釈してしまう。美術館でマンガやアニメを展示するのには、反対だな~。(そんなことはないと思うが)とたぐたいいながら、このサイトを見ていた。世間の評価というのが分かったような気がした。芸術の評価というよりも、ただ好きな作品を選んでいるのではなかろうか?アニメーション部門ではエウ゛ァが1位とは、順当ですな。宮崎駿の人気は凄いものだ。私は、カリオストロの城だ~。などと書きながら、ただ今、アンフェアーを見ております。なんか盛り上がってますな。映画化は困るな~。見る気が起これば良いのだけどな~。秋の夜長に、のんびりのんびり、楽しいものである
2006.10.03
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国連事務総長に韓国人が選出されることは、私的に面白い。日本にとって良いことと思われる。国連事務総長の任務は、国連内部の組織運営を円滑にすすめることと、加盟国の紛争などの調停や国連が扱う諸問題を提示することなどがある。対立国を仲裁する調停役は立場が中立でないと出来ない。最大の注目点は、中立という立場が求められるので、これからはアメリカと日本の援助は受けにくいことだ。悪く言えば、アメリカと日本に見離される。アメリカが持っている戦時作戦統制権の返還を2009年に韓国にすることは、韓国とアメリカの関係は、今後明らかに離れていくことのあらわれだ。(そうでなくては調停役は勤まらない)調停役の立場上、韓国の国力は弱まるだろう。他の問題もたくさんある。北朝鮮と韓国は休戦中(つまり戦争状態)で調停などできるのかな?韓国は国連分担金を滞納状態ではなかったか?国連事務総長の仕事はアメリカや日本から国連分担金を払って貰うことだが、韓国が滞納しているようでは問題が生じる。そして竹島問題。日韓併合からサンフランシスコ講和条約という国際法から判断して、竹島は日本の領土である。韓国は国際法に従えるのかね?調停役が内政干渉は出来ないので、靖国問題も発言出来なくなるから、日本にとってはいいかもね。いまや世界各地で争いごとが絶えないというのに、調停役とは、ごくろうなことである。アナン事務総長はガーナで次は韓国から選ばれるのか。なかなか面白い展開だ。韓国からの国連事務総長選出に反対!!!「韓国人国連事務総長誕生」という可能性このような私と反対の意見もある。ひさびさにニュースネタだが、いろんな意見があるので興味が出てきたので、書き留めておきました。現実の面白さは、未来がわからないことだ。未来をつかむカブトとは違うということだ。
2006.10.03
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意外になかなか面白かった。このレベルならOKです。一番気にいったところは、虐められることで心が傷つくのではなく、先生にも見て見ぬふりをされ、誰も助けてくれない状態に人は傷つき、おびえる。イジメの最大の問題はイジメられることではなく、誰も味方がいなく、孤独の状態であることだ。演出の意図は見えなかったが、脚本は、このことを理解していると感じた。好きなシーンは、サキが自分のヨーヨーをおでこに当て、気絶するシーンである。笑えました。オープニングもカッコイイです。親子丼も、べただけどベタが良いです。そして、あややが綺麗に撮れているのが嬉しかった。ただ残念なことは、クライマックスはもう少し、上手く撮れなかったのかな~、と思いました。下にいるサキが上にいる敵達の標的になっている上下の空間をもう少し演出してほしかった。ただの正面突破もよいが、一工夫欲しい。内容がやはり荒唐無稽なアクション映画?のせいか、日本ではこのジャンルは、まだ客が入りにくいのではなかろうか?恋愛ものなら、主人公が不治の病で死んでしまうので、観客は涙を流して感動し、観客動員も多いだろうが(これはこれで良いです)、さすがに、この映画のように、プロテクトスーツを着用しているからといって、機関銃が当たっても、生きて戦うという現実離れした話は、なかなか一般の観客には受け入れられにくいのではなかろうか?前もって、それとなく説明してくれないと、ちょっといきなりこれはね~でした。そして、真面目な内容なだけに、話の展開にもう少し説得力を持たしてくれないと、なかなか観客には受け入れないのではなかろうか?何でもありの設定とストーリーよりも、ある程度の制限がないと盛り上がりません。只野仁なら鉄砲弾を避けても、大丈夫です。これはこれで納得です。そして、このような映画でも客が見に来るように、もっとしっかり宣伝し、作り続けるべきだと思います。この映画のサイトは重いし、ブログに書き込みがないのは残念です。といろいろ文句も言いましたが、この作品に私は満足しました。
2006.10.01
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事件は先週の金曜日におきた。たまにケロロ軍曹を見るのだが、その時はたまたまケロロ軍曹が終っても、チャンネルをそのままにしておいた。すると、きらりん☆レボリューションが始まった。オープニングでどこかで見たことある子だった。そう、モーニング娘の久住小春だ。歌っている姿を初めて見た。カワイイ~。ももも萌え~。惚れたかも。快感(これは犯罪か?)。モー娘に惚れるのは、たんぽぽの石川梨華以来だ。驚いたことに、小春ちゃんは主役の声も担当している。しかも、上手いよ~~~~。14才で、これだけ出来るとは天才だ~~。ますます惚れた。幸い、本編のアニメにはついていけなかった。よかったよ~。危なかったよ~。それでもロリコンだよ~。影ながら応援しよう。
2006.10.01
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このラインナップ。どれを見ようかな~Yahoo!テレビまず、僕の歩く道。これは見なければ。そして、鉄板少女アカネ。真希真希そして、う~ん、どれも見たい。一応、どれもハードデスクに録画するだろう。(一度見たらすぐ削除)ベテランの君塚、北川がいるのが注目である。そして、私の知らない若手?たちの戦いかな。のだめ、セーラー服、は期待半分不安半分。役者魂も気になるが、果たしてどうなるか?どの作品が生き残ることが出来るだろうか…登場人物の魅力と視聴者のツボにハマるシーンを作り出すことだろうなあ~。再放送でランチの女王、は今見ても面白かった。何度見ても面白いドラマを期待してます。
2006.10.01
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実を言いますと、見てました。面白かった。今期は、結婚出来ない男、マイボス、とそれぞれ面白かったが、深みにはまったのは、黒い太陽だ。ストーリーや人物設定はありきたりだが、どこまでも、踏みにじられる主人公だがそれに負けない、永井大の存在が際立っていた。永井大の代表作になったのは、嬉しいことだ。タイムレンジャーだけでは、悲しいからね。(これも面白いんだよな~)
2006.09.28
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ウルトラファンや小学生にお勧めです。エンディングのパーティで、かつての出演者の姿を見た時には感動しました。で、私個人の感想ですが、板野サーカスには大感動。しかし、内容には、何と申しましょうか…、あのですね、つまり全く駄目です~~~~~。(ウルトラファンの皆様、申し訳ありません)きっと今回の脚本とは相性が悪いのでしょう。そもそも私がウルトラマンを見るきっかけになったののは、劇場版ウルトラマンコスモス THE FIRST CONTACT (ファーストコンタクト)を見て、面白いと感じた。たまたまビデオレンタルしたのです。監督は飯島 敏宏 さん。ウルトラマンマックスの「ようこそ!地球へ」のバルタン星人の話も面白いと感じ、やはり監督は同じ飯島敏宏さん。どちらの作品も子供が活躍して、作風に優しさを感じる。なにか相性というのがあるのだろう。劇場版メビウスも子供を重要な役どころとしているが、どうもしっくりこない。原因はわからないが、いつか解明出来るだろう。そもそも私はウルトラマン自体にあまり興味がないのだろう。ウルトラマン自体よりもウルトラマンの物語が好きなのだ。太田愛さん脚本の「時の海鳴り」が大好きですから。というものの、ウルトラマンに出演する女性をいつのまにか好きになってしまう。仕方ない。そういうものなのだ、と納得する。ウルトラマン、戦隊、ライダーと当分見続けるだろう。このサイトが存在するという事は、私がウルトラマン、戦隊、ライダーを見ているからなのだ。
2006.09.18
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マジで、恐かった。今までの台風の中で、一番強烈だった。うなってましたよ、風が。一分弱の停電でよかった。
2006.09.18
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素晴らしい、アタックチーフ、ガングロ真墨、宝塚風さくら、エッサホイサ菜月。今日の話も好きです。さくらや菜月を美しく撮るカメラマン、照明の仕事ぶりは素晴らしい。今日の夜のシーンも照明のさり気ない所が凄い。(機材もいいのだろう)8月のボウケンジャーは名作揃いだな~。【Task.23】 2006年8月6日(日)放送「あぶない相棒」【Task.24】 2006年8月13日(日)放送「初音の鼓」【Task.25】 2006年8月20日(日)放送「禁断の果実」【Task.26】 2006年8月27日(日)放送「ガラスの靴」このような作品を見れて、幸せである。
2006.08.27
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長澤まさみは美しい色白の肌と思うのだが、画面が黄色い、とても黄色い、ひたすら黄色い。映画で見た時も少し気になったのだが、TVはさらに気になった。黄色い画像でも良いときもあるが、どうも演出の意図が見えない。好みの問題だが、色白女性は映像でも綺麗な色白に撮るのを最優先すべきだと思う。下妻物語でも、以前少し見たが、黄色かったな~。ロリータファッションも黄色く、見栄えが良くなかった。ラフは色白でありますように。予告を見る限り、色白だった。
2006.08.27
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小太郎が生きてて良かった~。生きてたんだよね?谷村美月が美しい。これが際立っていた。ただ残念な事は、敵側をもっとスッキリした構成にした方が見やすかった。結局どうして怪獣が現れるのかが、よく分からなかった。話の勢いが足りなかったかもしれないが、谷村美月が美しい。1話のサッカーシーンと最終回のサッカーシーンが同じ日に撮影したように感じたのですが、実際どうなのだろう?なんか成長してないように思いました。(勘違いなら申し訳ない)
2006.08.27
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「最後のナイチンゲール-ひめゆり隊と同じ戦火を生きた少女の記録-1945年沖縄の悲劇幼き少女看護婦たちが死んで逝く…私達は忘れない、そこに奇跡の女性がいたことを…」このドラマは好きです。戦争描写ではなく、ドラマとして見れれば、満足できます。戦争の死出産の生この作品の柱である生死が、私に良く伝わってきました。 一番良かったのは、長谷川京子。華がある女性になったものです。本当に美しい。そして問題の桔平とのあのシーン。批判覚悟だったと思います。勇気ある選択です。作品として、本当に必要なシーンかは別にして、男の私の個人的な意見だが、桔平のあの演技はわかる。というか、納得出来る。あの感情の発露した声というものを。女性の視点では、また違うものなのだろう。そういえば、スターリングラードでも、ありましたな。(中味は違いますが)愛する男が、戦争であそこまで情けなくなりはてても、変わらぬ愛が存在して、男冥利につきます。眠いと思ったら、もうこんな時間だ。寝よう。
2006.08.22
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今までの中で、一番好きな話である。笑いあり、ハラハラし、余韻がある。ラストは大人の締め方です。これだから戦隊はやめられない。今日のスーパー戦隊はギンガマン。ボックがでて感動。モークも見たかった。(でかいんで無理だな)
2006.08.20
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ブラジルが強すぎる。サーブが上手いんだろ~な~。第ニセットあたりから、日本は守備が崩され、試合にならない。残念だ。日本の女子は試合に負けたが、美しいので私的には問題無し。いつも不思議に思うのだが、眉毛は地毛なのだろうか?眉毛の入れ墨はしてないと思うが、みんなカタチがしっかりしている。あのようなスッピン美人はなかなか現実では会えない。付けまつげもないと思うのだが、あれだけ表情が豊かにはえるとは、信じられい。普段は化粧美人しか見ることがないので、バレー美女に惚れ惚れしてます。
2006.08.20
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1話が、私好みではなかったのです。主役の孤独を浮き立たせるため、母親やクラスメイトと仲が悪いのは、作為を感じたのだが、2話以降見ていくと、なんか面白くなってきた。(特撮はじっくり見るのだ)逃亡型の作品なので、毎回違う人たちに会うたびに、主人公もだんだん明るくなっていくのが良い。谷村美月がカワイイな~。制服姿が特に良いな~。スカートの丈が丁度良い。普段着も良いな~。欲を言えば、追いかける組織が普通だない~。阿部寛のようなクセがあれば、盛り上がると思うのだが。この調子なら、ラストまで見るだろ。
2006.08.11
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私が好き勝手にキャスティングをすると、響子さんは長澤まさみ三鷹さんは谷原章介四ツ谷さんは荒川良々朱実さんは白石美帆、香里奈実写は見たいようで、見たくない。でも見るでしょう。しかし、気がはやいな。来年の話か。
2006.08.11
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日本は絶対の悪であるという歴史認識の中国韓国の内政干渉は別にして、靖国神社について、少し書こうと思う。靖国神社は神道であり、そこには墓はないし、位牌もないし、遺骨はない。あるのは霊璽簿で、それには名前と出身地が記載してあるだけである。戦没者を靖国に祀るといっても、その実体は、名前と出身地に記載されている霊璽簿に、あれこれと騒いでいる。靖国神社に英霊が祀られているとはいえ、別の場所にその人の墓地はある。この状況は世界的にみて、特殊な状況なのかもしれない。神道の思想として、恨みを持っては死んだ後は悪霊となるが、悪霊を鎮めるという思想がある。有名な菅原道真の悪霊は北野天満宮に祀られ、平将門の悪霊は将門神社に祀られている。荒ぶる魂を鎮め祀ることにより、人間を守護する力になるという思想が神道にはあるのだ。台風は災いをもたらすが、適度な雨は人に恵みをもたらすように。もののけ姫のラストのデイタラボッチが荒ぶる神となり、アシタカが「鎮まりたまえ」という思想も神道に通じるものだろう。中国韓国は、悪人は死んでも悪人という思考回路があり、敵には末代まで憎しみ続けるのが中国の精神文化ではなかろうか?神道の思想が中国韓国に理解出来ないとはいえ、中国韓国のため、分祀するのは明らかにおかしい。死ねば悪霊までも神となり、敵も味方もなくなるという日本の精神文化は貫かなければならない。日本は日本人のものだから。かつてのA級戦犯が荒ぶる神というわけではありませんので、誤解のないよう。神道の思想は無意識の内に、私の心を満たしていったのかも。日本人なのだから当然か。太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。太田光が「アジア諸国と共同で第2次世界大戦の歴史教科書を作ります」というマニフェストを提案。この放送を見ながら、書きあげました。この番組は白熱してましたな~。今は「妖怪大戦争」だ。
2006.08.11
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おぉー、今日はボウケンジャーにクン様の窪寺昭、ライダーでネフリンの松本博之とセーラームーン、ダークキングダム達の登場だ。たまに見ると嬉しいぞ~。クン様のウルルン滞在記は見忘れたぞ。そしてボウケンジャーの脚本はセーラームーンの小林靖子さんとライダーは井上敏樹さん。私のお気に入りばかりで幸せ~である。今日のボウケンジャーは、どこか心に残る私好みである。ミスサージェスも受付嬢も私好みであるが、今日の脚本も私好みである。相性なのだろうか?人の涙が多いほど報酬も多かった。(渋い~~)目標がないと左に行くクセは抜けてないようだな。(細かい)生きているい以上、前に進むしかない。(シルバーとの対比がグゥジョブです)来週も楽しみです。
2006.08.06
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ひよりが可愛いのです。ひたすらカワイイのです。カブトファンは必見ですが、カブトを知らない人は、難しいかも。何故天道がベルトを持っていたのかが分かりました。しかし、ラストのあの展開はいいのでしょうか?時をかけるカブトになりました。なんとタイムリープするのです。そういえば、スーパーマンもしてましたな~。作品全体として、荒いところもありますが、カブトファンの愛があれば問題無しです。しかし、ひよりがなぜ天道の妹なのかがチンプンカンプンである。それでも大変満足である。よかったよかった。
2006.08.05
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昨年のマジレンジャーと同様、前半のハイスピード展開。ボウケンジャーは親子の絆?ですかな。私の最大の見どころは、さくらねいさんの、虫は駄目なんです。(嫌なんです、だっけ?)に萌え~。明石の生お尻にキャ~。あっとゆうまに終りました。見どころ満載です。満足満足。
2006.08.05
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いや~面白い。優れた作品はあるもんんだ。絵が上手い。特にレイアウトが秀でている。魚眼、広角とうまく使いこなしている。そうとうな手練だ。アクションの見せ方も上手い。キメのポーズを意識していると思う。アニメーションとは、描いている人により、いろんな表現が出来るものだ。ブリーチというのも面白そうだ。たまにしかアニメを見ないが、このような作品を見ることは嬉しいものである。
2006.08.02
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亀田の試合は初めて見た。あんまり興味がないもので。しかし、今日の試合の内容は渋かった。前半は超接近戦。終盤で間合いが広がる。判定は微妙~~~。一ラウンドのダウンがあったので、疑惑の判定と言われても仕方あるまい。アンダエラのジャブが評価の分かれ目だろう。ジャブが亀田のガードの上からなので有効打なのかどうか、判断の困る所だ。このジャブのせいで亀田は前に出られず、威圧感を出せなかった。そして、このジャブが徐々に亀田の力を奪っていった。ラストは足がフラツキながらも、よく立っていたものである。亀田の真価は次の試合だろう。亀田はもっと弱いと思っていたが、予想以上に強かった。まだまだ、これからの選手だね。
2006.08.02
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夏はホラーじゃ~優香の正体が、8ミリカメラが優香が起きた時に現れるシーンの前に、予想出来たぞ~。やった~~。香里奈の正体も途中で、勘で分かったぞ~。キッペイは分からなかった。呪怨を見ていたので、予想がついたぞ~。嬉し~。と何故か見終って、嬉しかったのです。しかし、よくよく考えたら奥深い?内容である。人を殺しても、来世では逆に殺されるということか…殺されて、生まれ変わった人も、なんか不幸で、納得出来ないな~。といろいろ考えるホラーかもしれないな~。香里奈が好きな今日このごろイイ女だ~。
2006.07.27
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気がめいる政治ネタを吹き飛ばすのは、涼宮ハルヒの憂鬱だ。私が涼宮ハルヒの憂鬱に出会ったのは、ワールドカップで日本がオーストラリアに負けた後、呆然として、チェコ対アメリカを見終った後、たまたまチャンネルを変えて、見たのだ。あの圧倒的な作画力。TVレベルでは無い。ハルヒの魅力にメロメロな私。SOS団に入りたい。機会があれば、DVDをレンタルして、最初から見なければ。もうすぐカブトの劇場版も公開される。前売りも買ったぞ~。まってろカブト~。
2006.07.24
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今さらなんですが、一話見のがしただけで、他は全話見たのです。松山まみからブレアードに夢中。サンキュー奥さんに私は浮気。奥さんの活躍がもっと見たかった。面白かった。その一言が言えて、めでたしめでたし。欲を言えば、製作スタッフが、セイザーXをWEBで盛り上げて欲しかった。宣伝の力が足りなかった。子供や母親にあまり知名度がなかった。次回作はあると信じています。
2006.07.24
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富田メモにより、マスコミは右翼になった。おめでとう。 4.28 4 前にもあったが どうしたのだろう 中曽根の靖国参拝もあったが 藤尾(文相)の発言。 =奥野は藤尾と違うと思うが バランス感覚の事と思う 単純な復古ではないとも。 私は 或る時に、A級が 合祀され その上 松岡、白取 までもが、 筑波は慎重に対処して くれたと聞いたが・ 松平の子の今の宮司がどう考余そ えたのか 易々とりう 松平は平和に強い考えが関で あったと思うのに 親の心子知係す らずと思っているもが だから 私あれ以来参拝知が していない。 それが私の心だら多ずい 関連質問 関係者もおり批判になるの意私は誰?このメモはよく分からない。藤尾(文相)の発言。とあるが、どこからどこまでが、この発言か分からない。藤尾(文相)は1988年4月28日に、どこにいたのでしょうか?発言はどのような内容だったのしょうか?富田氏は藤尾(文相)に会っているのでしょうか?発言内容から私は徳川侍従長という説もある。徳川侍従長は1988年4月28日に、どこにいたのでしょうか?発言はどのような内容だったのしょうか?富田氏は徳川侍従長に会っているのでしょうか?そもそも富田氏は昭和天皇と1988年4月28日に会っているのでしょうか?最後の、関連質問とあるが、誰が誰に何の質問したのだ?そして、この私が天皇の発言でも00マコト7は全く困らない。なぜなら、富田メモによりほとんどすべてのマスコミは右翼になったのだ。富田メモの昭和天皇の発言を尊重して、それ以外は無視することはできない。富田発言以外を無視することは、昭和天皇を政治利用したことになるからだ。反日思想団体の人たち、右翼に転向して、良かったね。今後の天皇の発言には全て従っていただきます。テポドンネタも飽きたね~。書く気がしね~。北朝鮮、韓国と飽きたね~。日韓友好とかいいながら、金儲けをするのは良いが、もうすぐ期限切れですよ。北京オリンピック以後どうなるでしょうね。以下省略です。正直、最近このてのネタはあまり力が入らんな~。
2006.07.24
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早く家に帰って来てよかった。野球のオールスターが雨で延期になったので、時間がいつもどうりになった。録画のピンチでした。今日のは面白かった~。やはりウルトラマンから卒業出来ないようだ。メビウスは主役の人が良いんだよな~。
2006.07.22
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面白い。物語りに引き込まれ、クライマックスでは主人公に感情移入していた。派手さはないが、丹念に描かれた作品を見たい人は、ぜひともお勧めな映画である。これは脚本と演出が優れているからだろう。何を描くか?そのためにはどうすべきか?ということが分かっている。描く世界に監督自身が入り込み、、丹念に少女の世界を描いた良質な作品である。作画も標準以上だろう。昨日ハウルを見て、あまりのレベルの高さに圧倒されました。そのせいか、この作品の作画レベルがどうも冷静に判断出来ない。時をかける少女を見るまで。7月22日に福岡は劇場公開である。7月17日に前売りを買おうと劇場にいくと、前売り券は販売して無い。ローソンは全国共通だから売れないのは分かるが、劇場で販売して無いとは信じられない。プンプン。今日9時45分から上映である。8時に目覚ましをかけて、寝る。8時30分に家を出る予定。信じられないことに、時計が止まる。針は5時22分をさしたままである。私が起きた時間は8時45分。アリエネ~。そのまま家を出て、六本松から薬院経由で博多駅。そしてキャナルへ歩いて行く。小雨がほんの少し降る。イヤ~ン。9時46分頃到着。映画はハイジの予告でまにあう。こんな思いをしてみました。
2006.07.22
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ソフィーはナウシカになった。クライマックスからはナウシカにしか見れない。そのことに感動した。作画はやはり優れている。改めて見ると、やはり宮崎駿は次元が違う。世界観が具体的で画の構図が安定して、動きがなめらかである。凄すぎるとしか言葉が出ない。
2006.07.22
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どこが面白いのか、わからない。期待しすぎたせいだろう。素朴な題材が良かったのか?暴力もなく、サスペンスもなく、平凡なお話。真面目に撮ったところが良いのか?秀でた演出は見当たらないのだが…。昭和30年代制作の映画の背景とこの映画の背景は、どうしても同じ空気を感じない。ここが私には、どうしても受け入れ難いのかもしれない。そして話の展開がどうも生理的にあわないのだ。作品自体の評価より、作風が私にはあわないのだろう。しかし、この作品を評価する日本人が多いことは、良いことだと思える。堀北真希はカワイイ。二代目マーキュリーだ。(迷惑だろうな~)
2006.07.18
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逃げまくるインディジョーンズのような作品。内容が詰まっているので、見ている時は楽しめる。後で考えると、ありえね~展開で、トンデモな娯楽作品ですね。味方だと思った人物が裏切る展開を何度もやってはいけない。登場人物が少ないので、誰が導師かが予想出来てしまった。原作は面白いのだろう。
2006.07.18
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ジェットコースタームービー。見ている時はハラハラドキドキ。見終ったら、何も残らない。こういう映画も好きである。トムクルーズの走りっぷりが良かった。奥さんも頼もしいですな~。
2006.07.17
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力作です。登場人物のアップが多いが、さまになっている。日本人の顔もいいもんである。草なぎくんの周辺とトヨエツと大地真央の周辺。上手く作品を進行してました。大地真央のどこか不安そうな顔つきと、りりしい立ち姿が良い。これなら日本は大丈夫である。(きっと)
2006.07.17
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数多くある夏の映画から、なぜかこれを見てしまった。観客のほとんどは女子高生だ。(ひょっとしたら中学生?)男の私ははずかしい。映画は楽しめた。笑いのツボは畑政憲。ヨロシクイ~ンの谷原章介。仮面ライダーカブトもなにげなくよかった。若いって素晴らしい~。正に女子中高生向きの作品である。
2006.07.17
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「イノセンス」のような優れたレイアウトはなく、「ドラえもん のび太の恐竜2006」のような細かい動きはない。ジブリ作品の中では低いです。ひょっとしたら「ブレイブストーリー」や「時をかける少女」の作画のほうが良い可能性がたかい。(予告しか見てないけど。間違っていたら、ごめんである)そしてやはり気になるのが、アレンとテルーの鼻の穴が無い。宮崎駿作品では考えられない人物である。何度見ても気になって仕方が無い。庵野さんや押井さんの率直な意見が聞きたいものである。もっともこんな事を気にするのは、アニメ関係者かごく一部のマニアだけだろう。
2006.07.04
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オープニングをしっかり見ないと、クライマックスはチンプンカンプンになるだろう。で感想は10代の人に見て欲しいと思いました。この作品の気にいったところは、恐怖という影に追われるアレン。その影がアレンを導く、正確にはテルーを導く。この作品の最大の見せ場だと感じた。影の全てを否定してない所がよい。影といえば光ということになるが、いきなり光を直視するのではなく、影をいうものをしっかりと向かいあい、影の正体をしっかりと把握して、解決することが、光りへといざなうという思想が良い。この作品は死という言葉が何度もでてくる。死の恐怖というのが、もう一つのテーマである。ゲド戦記とは、生と死を正面から向き合った作品であろう。悪くいえば、正面からしか描く力が無かったとも言える。好き嫌いが別れる作品かもしれない。私は気にいりました。クライマックスは驚いた。全く気付かなかった。人間の視点から龍の視点になる演出は秀でている。龍の目線でもう一度思い返せば、この作品は2度楽しめる。多層的な作りはハウルの時と似ているかもしれない。欲をいえば、人物の魅力が際立っていない。エピソードがもう一押し欲しい。それでも菅原文太のゲドが一番良かった。そして思い出したのだが、劇中音楽はこれで良いのだろうか?NHK大河のような感じがして、私にはあわなかった。宮崎駿といえば久石譲なので、久石譲が私にはあうのかも?これは好みの問題かも知れない。
2006.07.04
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