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☆☆ 緊急企画 ☆☆もう、日本ではこのまま・・・会えないかもと思っていた私たちの愛するドンウォンssiの『義兄弟 SECRETREUNION』ジャパン・プレミア 舞台挨拶が決まりましたそこで、しばらく会えなくなる彼に・・・・・『私たちからも気持ちの’花’を添えたい』そんな思いからまた、『2010☆お花企画』を立ち上げました^^突然の来日発表、そしてまたもやテソンDAYの今日。。。。ドンウォンssiの俳優としての歩みをこうして応援できる機会が嬉しいです今回は今まで以上に準備時間が短く手続きの都合上事前にメール連絡が取れた先着60名の参加をお待ちしています★☆参加予定の皆様へ、必ずお読みください☆★●参加費 お一人様、1,100円 (集金方法は三菱東京UFJ銀行口座への振込みを予定しています、詳細はメールにてお伝えします。) お世話係の私たち、今回も真心こめて皆様と連絡してまいるつもりですが 仕事・家庭を持つ普通の主婦です 業者さまのように迅速に動けない事もございます。 温かな目線で一緒に企画を進めてくださいませ●参加希望の方は、 下記の様式で dwholic_hanblo@yahoo.co.jp まで ご連絡をください***********************************件名 『2010☆お花企画参加希望』本文ハンドルネーム(お持ちの方のみ)1.住所2.本名3.電話番号4.お花のプレートに載せる名前5.ネームプレートの希望会場 (参考にさせていただきますが、ご希望に添えない場合もあることをご了承ください)************************************メール確認後、折り返し入金方法をご案内いたします(期限:8月31日まで・・・ただし、定員に達した場合はその時点で募集を終了させていただきます)☆注意事項☆・当日、東京。名古屋。大阪の会場にスタンド花各1基を贈ることを予定していますが 参加者の数によってはスタンド花のグレード、台数をお世話係で調整する場合があります。・スタンド花には メールの4.番で書いていただいたみなさんのお名前が載ったプレートをつける予定です。 (各会場20名ずつの予定)・今回も韓ブロ企画としてでなく有志として活動しています。 (今後、韓ブロ企画になる可能性もあります。 ご理解ください。) 時間が迫っております。 スムーズなやり取りができますように 。。。。。ご協力のほど よろしくお願いします。 みなさまの愛に溢れたご参加をお待ちしています 『2010☆お花企画』責任者 nanami♪ & mirori 受付終了しました。転載してくださった方ありがとうございました^^申し訳ないですが「受付終了」と記事の修正していただけますようにお願いします
2010.08.20

ずっと待っていた映画、チョンウチがいよいよ公開されました公開に伴ってたくさんの写真や動画^^が出てきていますこうしてドンウォンくんが動くのは嬉しいけど今までの動かない(?)見られない時間がとってもとっても長かった私にとっては・・・・なんだか不思議で何故だか心配(笑)さて、新しい年がスタートしました☆1月5日には次回作、義兄弟の会見も決まっているようです動いてくれるのはFANにとってはとてもとても嬉しいコトだけど、、、、無理しないでね召集まで残された時間は限られているけど彼には今までどおり『ドンウォンスタイル』コレを崩すことなく精一杯活動して欲しいです ☆2010年、何がどんなに変わろうとも miroriは いつまでも変わらずドンウォンくんを応援していきます☆
2010.01.02
恋人にしたいNo.1は9頭身! 2006年11月 1日 (水)「身長は186cmくらいかな。ちなみに靴のサイズは28か29cmですね」と記者に優しく微笑みかける、その顔のちっちゃさ、脚の長さといったら…。韓国では“恋人にしたい男性”No.1にも選ばれたカン・ドンウォン(25)。ショッピング好きの彼、取材の前日には銀座のバーニーズNYで出没情報が!「面白いデザインが気に入って、下着を買ったんですよ。日本での食事は“とんかつ”が定番食べます。実は、週に3回も通ったとんかつ屋さんもあるくらい(笑)」とニッコリ。 最近好きなスポーツは?「野球チームに入っているんです。WBCで韓国が日本に負けたときは、ちょっと悔しかったですね(笑)」 プライベートで行ってみたい所は?「モルディブ。小さい島がたくさんあるリゾートで、一週間くらいゆっくりしてみたい」 ズバリ、恋人は?「います。まだ結婚は考えていませんが、俳優は豊かな人生に満足するのではなく、常に厳しく上を見なければいけないので・・・」と、率直なお答え!“結婚して幸せいっぱい”という自分が想像できない…そんなストイックさも彼の人気の秘密なのかも、と妙に関心してしまった本誌でした!ttp://jisin-hanryu.typepad.jp/blog/cat2069909/index.html
2009.03.23
放置するのももったいないので(笑)昔、書いたブログやチョコット探した記事たちをココへ持ってきます写真は残念だけど、貼れないですそして、ずっと前からmiroriのブログを見に来てくれてるお友達とか別ブログにきてくれてたお友達にはきっと、一度お話したことがあるはず『ああ、あのときの???』なーんて、重複する内容ですがまま、ココは思い出話に花を咲かせる・・・・・と思って・・・・一緒にドン君のい出にふけりましょうよ。今日の話は昔、夕方によく聞いていたラジオです今は、私があんまりラジオを聞かなくなりましたが若かりし頃は朝の通勤の時には、、、浜村淳さんとか(笑)よく聞いていました☆懐かしいなぁ・・・今日は、エキサイトブログに昨晩、久しぶりにゆっぴーのラジオを聞いた話を書きました。(ラジオつながりで強引?)思い出したこの話引っ張って来ましたよ^^話が、、、映画を売り出す気マンマン『オオカミの誘惑』のプロモーションなのは重々分かってるんだけど、、嬉しくてくすぐったい記事今では、まず、見られない・・・売り出し中の彼の話どうぞSUNTORY SATURDAY WAITING BARシネカノン・呉徳周さんの「韓流スター」の話 韓国では“ヨン様ブーム”は少し前の話。ペ・ヨンジュンさんもイ・ビョンホンさんも、こう言っては何だけどもう30歳を過ぎて“良いお兄さん”のポジションになっていて、先頭に立って牽引する立場じゃない。 日本で「四天王」なんて呼ばれたのは、ぶっちゃけ「知ってる韓国の俳優が4人しかいない」という意味合いだった。『友へ/チング』のチャン・ドンゴンさん、『JSA』のイ・ビョンホンさん、深キョンさんとTVドラマで共演したウォン・ビンさん、そしてペ・ヨンジュンさん。たまたま4という数字でまとまってしまったので「四天王」と呼ばれた。 でも韓国映画業界で本当の四天王と言えば、『殺人の追憶』のソン・ガンホさんや『オールド・ボーイ』のチェ・ミンシクさん、『シュリ』のハン・ソッキュさん、『シルミド』のソル・ギョングさんなどになる。日本の高倉健さんみたいな大御所なら、アン・ソンギさんという人もいる。 こういった人たちが映画業界を支えていて、お客さんを呼ぶことができる。誤解を恐れずに言えば、韓国映画界は「不細工が牽引している」のが凄い。個性的な顔、と言った方が良いのかもしれないけど。 その一方で、若い俳優さんたちの人気も凄い。たとえば、とあるお台場のテレビ局が韓国の街角で人気投票をしたんだけど、その1位になったのがカン・ドンウォンさんだった。この人はもうすぐ『オオカミの誘惑』という映画が日本でも公開される。 とにかくその人気っぷりは凄まじくて、韓国に『オオカミの~』を見に行ったら、オープニング・シーンで彼が登場した瞬間、女の子の「ギャ~!!」という叫び声が劇場中に響き渡った。登場シーンのたびにみんな携帯でパシャパシャ写真を撮っているし、本当に熱狂的なファンが多かった。 僕は男だからそういうファンを半分バカにしながら映画を見ていたんだけど、映画を見ている内に「う~ん、たしかにコレは人気が出るなぁ……」と納得。日本で言えば「どうしても妻夫木クンを使っちゃう」という感覚に近い。ある種のファンタジーは「お前がやると許せない」という場合と「あなただから許せる」場合がある。そういう俳優の魅力は、映画を牽引していく重要な要素。 僕は日本で妻夫木クンと仕事をしたこともあるけど、同性から見ても「お前は良いヤツだな」と肩を叩きたくなった。カン・ドンウォンさんにも同じ雰囲気がある。【From、くるる】
2009.03.10
ありがとうございます!全く更新のないココに見に来てくださりありがとうございます☆いつ閉鎖しようか、いつ?って思いながらもダラダラ・・・(笑)実は、少し迷いがありますドン君がなかなか現われないのに(もちろん、出れない訳じゃなく。彼はポリシーを持ってメディアに出ないのだけど・・・)こうして私がアチラコチラで、、、トークを続けるコトに限界を感じてくじけそうになる瞬間が多々、、、ありますでも、こうして毎日、数字で残るアクセス数・・・見に来てくれる方も居るそう思うとやっぱり、少しずつでも私が、ココで書いていってもいいのかもなぁと思い直す日々です。遊びに来てくださりありがとう・・・・・毎日、色んな事があるし、周りも自分もすこしづつ変化し続けているんだけどでもやっぱりいつもキモチは『カン・ドンウォンと一緒に』 ・・・by mirori
2009.03.09

韓国へドンウォンくんに会いに行ってきましたクリスのお店を目指しました到着した瞬間・・・ああ、懐かしい字並びで泣きそうになったんですみてみてカン・ドンウォンと一緒に
2009.01.21

なんやかんやで忘れていましたが私がドンウォンさんにスッカリ嵌り・・・その思いは押さえきれなくなって(笑)見よう見まねでココに初めてブログ開設したのが昨日、11月11日☆気がつけば、、、、もう2年。こんな生活を継続中です・■・■・■・みなさまのご来場に感謝!
2008.11.12
韓ブロHPで・・・緊急『ぷちイベント』開催中~!明日、11月11日はドラマ『1%の奇跡』の中ではチェインとタダの結婚記念日おめでとうのメッセージでふたりをお祝いしませんか??ってコトで韓ブロログイン後↓の記事で・・・・・ただいまより受付開始☆http://www.hanblo.com/php/content_detail.php?sno=70&tno=8238~nanami♪ちゃん、テコ入れ(笑)ありがとう!みなさまのコメントお待ちしています^^
2008.11.10
こんばんわぁ~お元気でしたか??只今、ぷちこん・ゆまつりゆっぴーの『コン・ユが待つ20時』っていうラジオを聞きながらブログを書いています・・・・・が今日の放送、、、音楽が多すぎませんか?『なんか・・・・曲ばっかりでゆっぴーの声が聞こえないよ』なんてグチりながら書くのは・・・・韓ブロ・ドンウォンさんの企画案内です^^(ゆっぴー、ごめんね)今回は、ドンウォンさんへBDカードをみんなで送ろうっていう企画!最近、クリスマス・バレンタインと何度かみんなのカードを韓ブロからドンウォンさんへ送らせてもらいましたが。。。。。いつも、、、『誕生日もお祝いもしたいね?』っていう話が持ち上がっては、、、、消えていました。やっと今回、『思い切ってBDカード企画に絞ってみない??』という雰囲気になった(あの。。。名古屋での)私達v^^vということでどうぞヨロシクね~~^^<<韓ブロ☆ドンウォンssiバースディ★カード企画 >>■内容■年が明けるとドンウォンssiのお誕生日ですね今年は、2年ぶりの公式来日!そして、忘れられない『ぴあ』の記事・・・・・今回の来日で日本から応援しているfanたちにコレだけのキモチを贈ってくれた彼になにか私達から『お返事ができる機会』があるといいなぁ。。。そこで、DW★Holicのみんなからドンウォンからssiへお誕生日おめでとう!そして、来日ありがとう!のキモチを1枚のカードに詰め込んで贈りませんか?■エントリー期間■~12月5日まで☆step1☆韓ブロTOP↑無料登録しましょう(必須)☆step2☆DW★Holic(チームルーム)TOP↑ログインしたらココがドンウォンさんFanのためのチームルーム参加してみたいな。。。と想ったら参加するボタンをポチ!(ココは任意)☆step3☆この記事の下側■お知らせ■(2008,11,04・追記)から企画ルームTOPへ『GO~』BDカード企画・企画ルーム↑☆step2☆同様に参加するボタンをポチ(ココは必須)☆step4☆初めて参加される方へ☆step3☆でポチした方のみ見える記事TODO(記事↑を見ることが出来たら、企画へのエントリーも出来てます)ココをシッカリ読んでくださり、、、のち、カード作製をお願いします**ファイリング&ラッピングなどのため多少の経費は発生します、経費は参加者のみんなで負担しますので参加される方はその旨、ご理解ください**解らないこと、聞きたいコトなど質問は韓ブロH内の各記事の下にあるコメント欄で対応しています♪難しく考えないでみんなでドンウォンさんへお誕生日おめでとうのキモチを贈りましょう
2008.11.09
久しぶりに、ココ・・・・楽天ブログへの記事投稿です^^こんばんわぁ、お久しぶりですゴメンね、今はコメントは入れられない仕様になってますが来てくれて嬉しいです☆・・・告知、いいですか??韓ブロ、企画ルームに記事をアップしましたまだ、連休中なので事務局さんが動いていないのにさっき見ると既に6人のエントリーが。。。。。。ありがとうございます!どうやってココに来てくれたのか??そう思ってよーく見ているとね企画ルームの一番下今後の企画って所に上手くいけば私が書いた記事が見えるようになるみたい(↑他人事みたいに言いますが。。。コノシステム、知らなかったの)こんな小さな記事を見つけてくれた方がたすごーーい★ビックリ&探してくれてありがとう!まだまだコレから始まる企画ですのでみなさんどうぞヨロシクね^^★韓ブロに記事が上がったらまた、覗きに来てくださいな★最近、ココのブログはお留守です↓コチラにチョコチョコ 思うがままに書き散らしてますので、良かったらお越しくださいhttp://fumiyadw11.exblog.jp/
2008.11.03
みなさんのお部屋にもいっぱい。いっぱいドンウォンssiへの愛のお花の写真がアップされていますね^^見ているだけで笑顔になります先ほど、企画の報告記事をnanamiちゃんが上げてくれています☆韓ブロHPへどうぞ見に行ってください。nanamiちゃんの報告記事^^(ログイン後)私も写真を上げたかったのにココのお部屋がとうとう画像容量いっぱいになってしまいました(涙)じゃ、~~引っ越すか?それとも味気ないケド、画像ナシでココで続けるか??それとも、いっそ、ココに骨をうずめる覚悟を決めて(笑)有料プランにプラン変更するのか???ちょっと、まだ決めかねています☆今日は、Numeroっていうのかな?ドンウォンさん、が載ってるというおもたーーい雑誌をアジパラ(お店)まで取りに行きました。重かったよ、、、そして思わず、近くの喫茶店でパリパリ袋を開けてみたら?うーん、、、やはりステキ^^☆(あ、でも意外、、、、、イソジンssiの方がページ数が多いのよね?)ステキなのに、、コレも画像が貼れないのよね??それってやっぱり。。。寂しいわぁ。。。。。☆追記☆nanamiちゃんヤフブロお花屋さんからの写真
2008.10.06

ちょっと、ぐちゃぐちゃだったキモチがどうにか、、、落ち着きつつありますご心配くれて、ありがとう(日本語までもが怪しい。。。) ↑↑舞台挨拶の間、ずーーーと MY名古屋の先達(しのちゃん)の目が釘付けになったのは、きっとこんな口元^^ カメラマンさんナイス!・・・・・・・・いい感じ・・・オマケ◎今回、名古屋に誕生◎『新・どんかつ』↑↑ちょこっと、ブログに新しいお話が載っていたので^^嬉しくってご紹介
2008.10.02

去年、『わたじか』を見に行った、シネマクレールさん☆もしも、こんな田舎でもう1度スクリーンのミヌssiに会えるとしたら、、、きっと、ココ。先ほど、上映リクエストのコメントを入れてきました。 ~~Next!立ち止まらず次を見据えて・・・
2008.10.01

こんばんわ、昨日までの興奮がすーっと覚めて今、ちょっと昨日までのエキサイティングな記事を隠したくなってきちゃってる(小心者な)幸せ侍、miroriです!『幸せ侍=人の幸せをバッタ、バッタと切り倒して(笑)わが道を行く女』のことで・・・スッゴク昔、仲間の中では・・・・・『やっぱね、、miroriは幸せ侍だからねェ。』(ニヤっ)なーんてよく言われてたってことを妙~に思い出しちゃったのね(コワイね?)「くわばら、くわばら。。。。。。」ってことでワタクシ、、、というかこのブログ、、、ソロソロ通常営業に戻ります☆いらっしゃいませ~☆そうそう、覚えてますか?あの日。。。’喫煙ルーム’に行く途中で見かけたインパクトあるブタさんの看板。。。。味噌カツの話から入りたかったのですが・・・ちょっと見に行った朝鮮日報の記事が簡潔でよいので◎ココからご紹介、、、、、、、、、以下記事です^^カン・ドンウォン、イ・ミョンセ監督訪日(上・下)26日シネマート六本木にて『M』訪日試写会見カン・ドンウォン主演の幻想的な映像美が魅力の作品。監督は映像のスタイリスト、イ・ミョンセ監督。2005年の『デュエリスト』では斬新な映像演出に取り組んだ時代劇アクションが印象的だ。 今回の『デュエリスト』コンビが放つ最新作『M』は、天才ベスセラー作家が迷い込んだ初恋の記憶を紐解く、白昼夢を鍵としたミステリアスな世界が描かれている。 そのプロモーションのためにカン・ドンウォンとイ・ミョンセ監督が日本を訪問した。-二人から一言あいさつを。イ・ミョンセ監督「『デュエリスト』の時に、カン・ドンウォンさんと一緒に日本に来ましたが、その日から今回は2年ぶりに日本に来ました。映画『M』が皆さんに愛していただければと願っています」カン・ドンウォン「日本に公式スケジュールで来たのは久しぶりです。うまく記者会見をこなせるかどうか緊張しています」 今回、二人は『M』をはじめとした韓国の最新作17本が公開される「韓流シネマ・フェスティバル2008 ラブ&ヒューマン」の舞台あいさつのために訪日した。東京で3回行われる舞台あいさつへの応募総数は1万5000枚。名古屋での2回の舞台あいさつの応募総数は17000枚。どちらも即完売となった。 この大きな人気を受けて、『M』は韓フェス終了後に単独公開が決定。日本の多くのファンが二人の作品を待ち望んでいたことが証明された。-これを聞いてどうか。イ・ミョンセ監督「これらすべてはカン・ドンウォンさんのおかげです」カン・ドンウォン「多くの方に関心をもっていただいてほんとにうれしい。映画を楽しく観ていただければと思います」 続いて質問タイム。-『M』は内容がとても難しいストーリーであると思う。撮影するにあたって大変だった点は?カン・ドンウォン「『M』は難しい映画なのでしょうか。ストーリについて僕はとても簡単明瞭な物語であったと思う。皆さんはどうだったでしょうか。映画そのものに大変なことはなかったけれど、当時個人的にいろいろあって、逆に映画の撮影現場に行って、それを解消していました」-『M』には日本料理店のシーンが非常に心象に残ったが、 ミヌとしては焦燥感のようなものが現われていたと思う。このシーンにおいてカン・ドンウォンさんはどういう風に演じていたか、また、監督は観客に混乱を与えているという話を聞いたが、このシーンは観客にどういった効果をもたらしたと思うか。イ・ミョンセ監督「この映画で重要なのは現実と非現実の境を消していくというのがポイントでした。そのため人によっては難しく感じた方もいるかもしれません。 特に日本食のシーンは重要な場面です。日本食といえば日本茶があるが、それを表す緑で壁の色をデザインしています。緑というのは精神的な問題を表す色でもあり、非常に複動的な意味があの日本食の空間に込められています。 とにかく今回の映画ではすべての空間が動くようにセットを作りました。そのセットが持つ意味も重要ではありますが、特に最初の場面ではカット割りなく、1シーン1カットで撮ることによって、ミヌの状態やミヌの現実と非現実の狭間を表現したいと思って撮りました。肉体的には厳しい面があったかと思うけれど、特にあの場面は重要な場面でした」カン・ドンウォン「『M』を撮ったのは2年も前なので、撮影当時のことは昔のことのように思います。あのシーンはミヌにとって重要であったことは間違いないけれど、ミヌにとっては混乱した状態。その混乱が増していくという様子が描かれています。 特に演技をしたり、表現したりする上で、大変だったということはありませんが、せりふを吐きだすようにするという演技が多くありました。初めは1シーン1カットでとっていたが、徐々にカット数が増えていくという撮り方で、体力的に少しきつかったことを覚えています。でも、私にとって最も楽しかった場面でもありました」-監督から見たカン・ドンウォンさんの魅力は? カン・ドンウォンさんから見た監督の魅力は?カン・ドンウォン「監督はこれまでも素晴らしい作品をたくさん撮っていて、多くの方に評価を得ている監督ですが、私はデビュー間もないので昔の作品は実は最初はよく知りませんでした。不思議なことに『デュエリスト』でご一緒したときから、監督と一緒に仕事をするのは楽でした。今も私とって最もよく心が通じ合う、分かり合える監督でもあります。 監督の最大の魅力といえば私の考えでは、間違っているかもしれませんが、ご自身のやりたいことを妥協せずにやり通す、貫き通すという点。監督が考えているイメージをそのまま画面に映し出すということ。長所がほんとにたくさんある監督だと思います」イ・ミョンセ監督「カン・ドンウォンさんの魅力は皆さんがよく知っていると思いますが、特に私が好きな魅力でいえば、皆さんがまだ知らない部分があると思います。 カン・ドンウォンさんの好きな食べ物に「豚のクッパ」があります。韓国では庶民的な食べもので、カン・ドンウォンさんは独特な好みを持っています。見た目とは違って純朴な面を持っていると思います。見た目では高級レストランでフォークとナイフを使って上品に食事をしそうですが、実は韓国の庶民的な食べ物をはしやスプーンで美味しそうに食べる、その姿を見ると、彼の意外な一面を魅力的に感じます。 また、とても勝負欲が強いという面があります。演技のモンスター的な気質が備わっています。近い将来、役者として、演技のモンスターになっていくことを願っています。 こういうことを言うといつもファンに怒られますが、私たちには同じ遺伝子が流れているじゃないかと思うことがあります。これは私にとっても初めての経験で、現場演技の指導をしている時に、彼には言葉以外の部分で通じることがあるのです。例えば数字を数えて「1・2・3」と言ったときに、そのリズムに乗ってそのまま演技を消化するといったことが、私たちの間では自然と交わされています。 これらすべてが彼の魅力であり、まだまだ隠された魅力があります。今後、みなさんがその隠された魅力を見出してほしいと思うし、役者としてモンスターになってほしいと期待しています」元記事。。。上下
2008.09.30
ちょっと、変な所で(朝は)文書が切れちゃったけど・・・・・・続くね行きます☆・・・・・・。28日朝、チケットも無いまままたもや厚生年金会館前に立つ。昔なら、きっと今の私みたいな人が立ってると、、、、、ダフ屋と呼ばれるおじさんがやってきて『チケットあるよ』(・・・・・もち、違法ですが)と声をかけてくる、、、、、、でもココにはそんな姿は見られなかった。時代が変わったのかな?今までzutto、フミヤくんを基準にオトコのこを見てきた。『あ、、、でもね。フミヤだったらこうだよ^^』誰をみても・・・・・・二言目はこうだった。でも、ある日。そんな「ものさし」じゃ計り切れない飛び切りのオトコのこが現われたそれが、私にとってのドンウォンくんだった。私が、27日の名古屋の午後一番不安だったのは2年間想い続けた彼が、もしも、、、もしもだけど今までのイメージ想像とまったく違う人だったら???どうしよう???ただ、その1点だった。増して、上映されるのは去年、悔し涙が出るくらいにバッシングされた映画。ココでも世の中がもしも、、、去年と同じ対応だったら、、、私は、在る限りのチカラで受け止めたい(自意識過剰なのは分かってるケド)そういう、全身がフォローアップ体制のまま会場にいたのにシッカリ、はっきり自分の体全体で私達の視線に応える彼をみてたらポンと肩透かしを食らったような、、、、、、脱力感が全身に襲ってきたああ、彼は充実してる☆今はもう、何の心配をしなくとも・・・・・・ひとりで「大丈夫なんだ」と、、、、、、、、そのことがスゴク嬉しくて でも同時に、寂しかった。28日、お友達が私に聞いた。mirori☆ちゃん、ドンウォンくんどうだった?と、多分、私が答えたのはこうだった(ように思う)『うーーん、私、彼が好きかも。ううん、、、きっと、好きだと思うわ。』当たり前のコトみたいだけどこのとき初めてそう実感した。読んでくれてありがとう!ああ、こんなコト書いていいのかな私、誤解されるかもしれない。って途中何度も思ったでも最後まで書いたのはなんでかな(自分でも謎)せっかく初めていっぱいのブログ友達さんと会ったのにその話全部、すっ飛ばしてみんながコメントしにくい文章になってるのも自分でもよーーーく分かってるんだけど、書きたかったの彼に出会った時は「カッコいい」とか、「キレイ」とかって言葉を(極力)使わずに自分と彼をリアルに表現してみたい。。。。。。そう思っていた楽天から応援してきたこの私の2年間がおさえ切れなくってどうにもならない位文章が乱暴になったところもあると思うけどどうぞ、今回だけは許してください。ココまで読んでくれてありがとう。みんな、絶対に戸惑ってるよね?無理にココにコメントしなくて大丈夫ですよ^^ホント、、、、、ゴメンね。小説読むような感覚でサラッと読み流してください^^ありがとう!~Fin
2008.09.29
昨日の記事は時間を追って、思い出しました^^コメントを返す前に記事を書くのは心苦しいのですが、、、、今日は許してくださいね『歳』ってコワイ・・・段々、記憶が薄れていきます(笑)ココから書くコトはきっと、映画『M』に負けない位に時空が行き来します。この話に付いて来られない方、、、続出と思われますが、、、でも、書いちゃうもん☆続き、(but、、ココから時の流れが逆流していきます、パニックにならない程度に’流して’読んでね)28日の夜、めんたまがとろける位に疲れてたのに(笑)、、、、、、、、無意識にテレビチャンネルをポチポチ。。。ひょっとしてドンウォンくんがポンと画面に出て来るカモ?????なんて期待しながら。。。(そんな訳ないのにね)たまたまテレビのチャンネルを変えると、フミヤさんが歌っていた。彼が歌うステージに落ちた色とりどりの紙飛行機が見えて・・・・・・・・・・・・とろけかけてた めんたまから’すーーー’と、涙が出た。デビュー25周年!そりゃ、特集の1コや2コ組まれても不思議でない、トップスターだもんね^^そこにたたみかけるようにゲストの民男くん(元ユニコーン)が。。。~~コレって運命でしょうか?27日、愛知厚生年金会館イリマチで体力が尽き果てた私も、みんなからかなり遅れて(急ぎ足で)席についた。イスに座れるって、、、すばらしい^^些細なことだかこの日はココロからそう思えた。そして、マイクスタンドが3本並んでいるステージを見下ろした時。『ああ、、、フミヤくんが歌ってた頃、、、、、。』・・・・・・・・気持ちが高校生の頃までふっ飛んで行った・・・・・・・・・・フミヤくんを追っかけていた頃、会場にコンサートの前日に楽屋入り口や舞台セットが運ばれるを見るためだけに足を運んだ^^(若かったなぁ)なのに今日はたった40分程待っただけなのよね・・・・・(笑)コンサートなら始まる前から私達はスタンディング。だけど、今日はドンウォンくんの舞台挨拶、、、彼が出て来たら???私達・・・・立って彼を待ってもいいの???いんや、迷惑やわぁさ・・・???名古屋の地下街でのこの会話を思い出して、ひとり笑い。でももう、私には、この時点でイスに根っこが生えていた・・・・・・立ち上がれる気力無し舞台の左側から司会の女性アナが現われた瞬間、気持ちが現実に引き戻された・・・・・今日はコンサートじゃない(なんだかな、、この感覚)・・・・・もっと、ダラダラと続くと思っていた舞台挨拶。でも、彼はシッカリ会場に目をやりながらキチンとした口調で質問に答えていたさすが、演技者!もう、この時点で何故か空虚・・・・・・・・・・・・なに?この突き放されたような感覚途中、マイクの音が大きいと彼は言ってたね。マイク(音響)のよさを考慮しても立派な大人の舞台挨拶で・・・・・・オンマの気持ちで見ていた私は、うーーん、イメージなんだけど成人式で式辞を述べるわが子を見ているおかんの感覚彼が立派に見える、そう感ずる度に。。。。。。。。嬉しいような寂しいような。。。。。。。とにかく、イスから立ち上がることなく(オペラグラス片手に)はじめてみる平面でない彼をただただみながらココは演劇会なの???と、、、もう、、、頭の中はぐっちゃぐちゃになっていったあ、ゴメン民男の話が書けなかったわ!まだ、このはなし続くかも。。。。てか。。。。まだ書いてもいいのかな(小心者)
2008.09.29
どこから書き始めたらいいのでしょうか?正直、レポにはならないと思いますが、でも初めて出会った彼の印象なんぞをポチポチと書き留めなきゃ、忘れそう・・・・・^^当日のドンウォン君の様子をきっちりと知りたい方は申し訳ない別のかたのブログをあたってくださいな^^という訳で、、、、、人生で初めて2日(も)連チャンで寝不足(ハイテンション)なmiroriの様子をドキュメンタリタッチで書いてみようかな前日、異常なくらいドキドキして眠れなかった私。なのに27日朝、早~く目が覚めて、、、、、昼過ぎには名古屋へと着きましたそうなの、、、、、、本番は夕方の6時40分からなのにね、、、、、もしも「なんだかのハプニングがあって会場に辿りつけなかったらどうしよう」ココは、日本!まず、ありえん。。そんな最悪の事態を自分勝手に想像し、、、、この時点で既に(ジカチュウドク的)ひとりパニック!・・・・・どうなる? 私。夕方、5時前。IN 名古屋駅近くの地下街地下のため(?)駅前なのにドコモの電波全く届かず、、、、何故か、元カレ・フミヤトークに花が咲く^^その時圏外のはずのケータイが鳴った『会場に居ます。今、何処ですか?』by 別グループのお友達そういえば、、私お友達には『4時には会場行きます!』なんて宣言してたかも(思い出すのが、遅い)ヤバイぞ。。。。。。。テコトデ東山線へGO夕方、6時ちょっと前。会場にケータイ電話片手に到着(ホッ)やっと、イリマチのみなさまに合流!もうスグのはずな、、、ドンウォンさんの到着を気にしながらの「ご挨拶タイム」が、ココで既に自分の体力の無さを実感。。。。。。待つこと15分程で『もう座っていいですか?』by mirori・・・・・・・・既に逃げ腰、緊張も増して 本気、帰りたくなる(ドンウォン君、1瞬でも本気でそう考えた私を許して☆)何とか、気を紛らわせながら結局、40分位は待ちましたか?隣にいたお友達が’スッ’と人垣の隙間へ連れ込むように私の袖を掴んだ直後、1台の車が目の前を通過・・・・・・・あ、、、ミョンセ監督が見えた^^ドンウォンさんは???『miroriちゃん、見た??その(監督の)横おったのが、ドンウォン君!』まだ、状況を把握できてない私、、、、、ゾロゾロと人垣が崩れるころ、(そう教わって)我に返る。。。。。が、既に手遅れ。『そうだったんだ・・・・・・』確かに 黒い壁は見えた(この黒い壁=実は2年間zutto、見たかった彼)初めてのイリマチ、、、あまりにも呆気なく終わる。 ・・・・・気がつけば、とっぷりと日も暮れて辺りは暗闇なんか、あの時を思い出してきて落ち込んだので、続きはまた、、、、、、、ゴメンね
2008.09.28
「韓流シネマ・フェスティバル2008ラブ&ヒューマン」が27日(土)、東京・六本木シネマートで開幕。オープニング作品『M(エム)』に主演するカン・ドンウォンとイ・ミョンセ監督が挨拶に立った。 ミョンセ監督作にドンウォンが出演するのは、『デュエリスト』以来3年ぶり2度目。雑誌のインタビューでドンウォンが“モンスターになりたい”と語った記事を読んだことがあるというミョンセ監督は、「すごく素敵な話だと思った。彼がモンスターになるのにひと役買いたいと考えたのです」と明かした。 ドンウォンは、「ようやく役者としての出発点に立てた時期の話で、だれかに似ていると言われるよりも比較対象のない“カン・ドンウォン”という存在になりたくて、“モンスター”という言葉を使った」と照れ笑いを浮かべた。 ドンウォンとの精神的なつながりを強調するミョンセ監督だが、「話がずれたり飛んだりするところも、豚肉のクッパが好きなところも共通点。僕らは内面的にも外見的にも似ているんじゃないかな」と胸を張ると、場内の女性ファンから失笑が漏れた。 エスピーオー配給で、12月20日(土)から同館で公開。なんだか、この場面が想像できちゃう^^このミョンセ監督のコメント・・・この六本木の髪型と雰囲気☆いいねェ^^髪の長い、彼。・・・・・おお・・・・・ウエーブ、こうなってたんだぁ(なぜか、妙に納得)
2008.09.28

実は庶民派? カン・ドンウォン 映画「M」で来日会見韓国の人気俳優カン・ドンウォンさんが主演映画「M」(イ・ミョンセ監督)のPRのため2年ぶりに来日、26日、都内の映画館で記者会見した。 来日直前まで最新作の撮影を行っていたというカン・ドンウォンさんは、186センチの長身に黒のタキシード姿で登場。はにかんだ表情で「日本に公式スケジュールで来るのは久しぶり。うまく話せるか緊張しています」とあいさつした。 カン・ドンウォンさんは、人気ベストセラー作家ハン・ミヌを演じている。現実と非現実の間で混乱する重要な場面は、日本料理店を舞台に、ワンシーン、ワンカットで撮影されている。 撮影での苦労についてカン・ドンウォンさんは「体力的に大変だったが、楽しかった。2年前の撮影時はプライベートで大変な時期だったが、撮影によって気持ちが開放されました」。 映画「デュエルスト」以来、再びカン・ドンウォンさんを起用したイ監督は、カン・ドンウォンさんの魅力について「見た目は、高級レストランに行きそうだが、実は豚肉のクッパという庶民的な料理が好きで、箸やスプーンでおいしそうに食べる意外な一面が魅力的な、純朴な青年です。役者としてもモンスターになって欲しい」と、期待を寄せていた。映画「M」9月27日(土)よりシネマート六本木(韓流シネマ・フェスティバル2008ラブ&ヒューマン)にて先行上映今回東京で行われる舞台あいさつには15,000通もの応募があったそうだ。カン・ドンウォンさん(左)と「彼とは同じ遺伝子を持っていると思う」とイ・ミョンセ監督。配給:エスピーオーいつの間にか来日しちゃってましたね^^今日から東京行きされた方、、、正解です◎髪も長くなって、オデコも全開で(笑)いい笑顔で、写真に収まっていらっしゃいるわぁ~・・・急に冷え込んでますみなさん体調管理気をつけてくださいねああ、今日も眠れない夜になりそうです。~~この笑顔に会いたいよ☆
2008.09.26

先ほど韓ブロHPに記事を書きました同じ内容ですが記念にコチラにも載せておきます^^こんにちわ^^今回、チーム企画の総合サポートをさせていただきましたみろりです☆『初めまして』のかたもおられますがたいていの方はお久しぶりでございます。今回、ドンウォンさん来日に合わせ急遽、メッセージ企画・お花企画を立ち上げました^^元々、企画の両方ともが『いつかはやりたいね』って気持ちがどこかにあったので(笑)すんなりと(?)お世話係をかってでてくださったメンバーさんにまずはお礼を申し上げますそして、今回もこの企画で再会できた韓ブロメンバーさん初めて韓ブロ企画に参加されたメンバーさんスムーズな進行に協力してくださってありがとうございました!私達も今ある限りのチカラと団結でココまでやってきましたが。。。気持ちのすれ違い、連絡の不備もあったかと思われます。私達の準備や説明が足りない部分があったならばお詫びいたします。しかし、全てはドンウォンさんに来日ありがとう!という思いを伝えたい。そこから始まった、手作り企画です^^私達が至らなかった部分はドンウォンさんへの思いの強さに免じて許してくださるとありがたいです。ココに☆チョンウチ1行レター企画☆DW★Holicお花企画無事、2つの企画を仕上げて韓ブロ事務局様の手にバトンタッチいたしたことを報告いたします(パチパチ~☆)後は、無事にドンウォンさんが来日してFanも彼にもケガがなく『じっくりとコミニュケーションが取れる時間』が提供されれば申し分ありません(笑)この週末ひとりで舞台挨拶会場に行かれるかたもスタンド花の前で合格発表のようにご自分の名前を確認されている方を見かけた時には、ぜひ『まあ、お花に参加されたの?』などと声をかけてください。声をかけあう姿がロビーのあちこちで見受けられたらそれが今回の企画の成功の証(ちょっと大げさかな^^)だと思っています。今回、残念ながら舞台挨拶会場に足を運べないみなさまそれでもこの企画に興味を持ってくださりありがとうございました☆最後になりましたが韓ブロ事務局のみなさま、キム・ジェウクくんのファンミと重なるこの忙しい時期に度重なる問い合わせや事務処理サポート、、、大変お騒がせいたしました。また、今回も韓ブロ他チームからの助言、協力をたくさんいただきました☆いつか、なにかの形で恩返しできたらと思っています応援する気持ちはなかなか形には現われにくいケド、、、また、次回^^~~To be continued!
2008.09.22
フミヤさんデビュー25周年おめでとう☆今日は大阪の空にたくさんの紙飛行機が舞うことでしょう^^私も気持ちだけはその紙飛行機に乗ってます(笑)miroriの原点、、、、チェッカーズのフミヤくん・・・このままずっとカッコよく歌い続けてください!いつかまた、一緒に遊ぼうぜぇ~。
2008.09.21

にゃおちゃんが「(みろりのブログに)載せてもいいよ。」と言ってくれたので・・・にゃおちゃん製作の「職人技ファイル」をココに載せますこのファイルにみんながひらっと書いたちっちゃな、ちっちゃなメッセージをひなちゃんがレイアウトして、、、画像を切り貼りしてたしてくれて韓ブロさんの手を通してドンウォンさんの元へ届けられるコトになります(今回もかなりのリレー技です^^)このファイル大きい写真を見てほしかったのであえて、レイアウト無視で載せちゃうわ今回、来日するドンウォンさんに幸運にも会える人もいます会いたいというキモチがあっても今回は、どうしても事情が許してくれない人もいると思います・・・そんな、中でも・・・今回もまた参加表明してくれたみんなが期限を守って、キチンとメッセージを送ってくださったそうです同時に進めてたお花企画もちゃんと見事なほど予算通りにコトが進んでいますコレってかなりスゴイコトだよねェ(うんうん)こんなFanに囲まれた彼は、きっと幸せモノだ・・・。そして、この企画に携われた私たちもまた幸せモノ☆。。。ここから、ステキな何かが きっと始まる。。。キチンとした完成記事は今日、韓ブロチームルームにてひなちゃんが発表してくれてますココはみろりのつぶやきですのでガンガンスルーしてね^^韓ブロHPに「レッツらgo-じゃ」ログインしてから記事またはココヤフーブログへMIOちゃんのブログへ
2008.09.20

彼には相反したイメージが存在する.柔らかさと強さ不協和音みたいなこの妙な魅力はわずかこの間までにしても ‘花美男’という修飾語後に止められたまま隠されていた.したがって今そののっぺりしている修飾語は折らなければならない.今この瞬間から彼は TVとスクリーンの上できらめくでしょう.泣いて笑って声を出しながら応じて動く俳優 ‘江東院’で.これミサイルも出るのか?” 彼が初めて声を出した CF.彼が知る幾多のファッションエディタたちは空中波に乗ってただ何秒間流れ出た嬉しい声に沸き返えた.シムドロングした一言であるだけだったが,その間地面上では表現することができなくて惜しいだけだったその隠された魅力のとても小さな光がいよいよ狭い隙間で漏れたあと巻いたような感じ,大事な何かを見付かってしまったような感じだと言おうか.どもる慶尚道なまりがまだ舌先にこっそりついていたりしたが,カジッゴッ気に止めないというようぱんと吐き出す彼の声はやっとはじめて ‘江東院’という存在感を近く感じるようにしてくれた.江東院という人よりは増える ‘音ない’ 可愛らしいイメージのモデルでばかりした彼.そのやっぱりいつまでもそんな点が息苦しかったことだろう?しばらく彼のスケジュールノートをいっぱい満たした画譜撮影代わり,スクリーンと映画デビューを控えた延期演習とドラマ撮影スケジュールでチェウォがである.おかげさまでインタビュースケジュール取ることがつとに当惑だった位.去年末画譜撮影時見た以後で久しぶりにスタジオで会った彼の姿ではいっそう人においがした.国内有数のデザイナーとスタイリストたちも感嘆してやまない彼の手をつける所ないスタイル里の時した魅力.きれいに流れるようだが,見れば見るほど黒くて太めなシルエットで残る強いイメージ.もちろんこれは高校時代サッカー選手で活動した履歴から始まったことであることができる.そのすべてのイメージを一つでも逃しやしないか全部吸収しようとするカメラのシャッター音がスタジオの静寂を破った.そして彼は沈黙のベールを徐徐に脱いでいた. 昨年末,彼が映画主人公にキャスティングされたという消息を聞いた時,腹中に “いよいよ”という弾性を叫んだ.今年のが来たと言おうか.1年半だという長い時間の間延期授業をして映画俳優を夢見て来た彼がいくら幸せ解夏高あるか,彼の MEN モデル友達からいくら幸せなハイパイブを受けているか目に浮んだ.今年 5月から撮影に入って行く映画の題目は 「恋人」(監督ギムドヒョック,製作シネマサービス).この映画で動員はアメリカシリコンバレーで成功したエンジニア役を引き受けた.一平凡な男がアメリカから来た男(動員)に心を奪われて愛の感情を感じながら経験するようになるエピソードたちを描いた映画で,ロマンチックコメディーの性格を持った.“一言で素敵なやつです.シリコンバレー,インテリジェント,成功した男… 私とは距離(通り)がちょっとあります.(笑い)” 実はバンドッハムよりは練れて放浪するボヘミアン的なイメージの動員としては自分とは正反対のキャラクターを演技するわけだ.それで少しは負担だ.そして少し独特の素材のロマンチックコメディーなのでともすれば彼のイメージが限り方へ固定されないか心配する人々も多かった.しかし,そうだとしてこの映画を避けたくなかった.イメージが固定されるか恐ろしがるよりはそれを壊して行きながらその楽しみを感じたかったからだ.映画ファンとしてやっぱり彼は固定された形式を破る新しい感覚の映画たちが好きだった.いつかはガイリーチ監督の 「スナッチ」や 「ファイトクラブ」のように男においぷんぷんと私は男らしくてタフな映画をして見たい.2000年夏ロードキャスティングによってモデルでいきなりデビューした以後 LGサイアン CF,チョ・ソンモミュージックビデオ 「駄目押し」,DKNY MEN ファッションショー舞台での始めてワーキング,映画デビュー… すべてのものなどの初手始めは彼がいつか表現したように本当 ‘ローラーコースターに乗るような’ぴりっとする感じだった.そんなぴりっとする映画デビュー消息に引き続き今度はドラマだ.MBC 新しい水木ドラマ 「威風堂堂彼女」(シナリオ梨Yumi,演出キム・ジンだけ).べ・ドゥナ,シン・ソンウ,キム・ユミと一緒に出演陣に堂堂と ‘江東院’の名前が見える.映画 「恋人」 試写会場で MBC 関係者に目立って今度ドラマに主人公でいきなり抜擢したこと.動員は心が暖かくて白くて清い晩年少年みたいな人間的な意思ミンジフン役を引き受けた.強い体力が立派な意思を作るというモットーの下高等学校の時から剣道とテコンドーを倦まず弛まず日実力が水準級で,意思家運を着てからも有事時には派手なアクションを広げてムッヨソングドルの心を一気に捕らえたりする.ウンフィとグムフィ二人の姉妹の美しい初恋と同時に,ドラマ終盤秘密の背を持って ドラマをリードする人物.ドラマデビュー作からこれ位に比重ある配役を引っつかむというの,それは確かに幸運であるでしょう.しかしその後にどれだけの努力を捧げなければならないか,ファンの鋭い視線から自由にならなければならないという事実を彼はよく分かっている.したがって今度ドラマに対する期待と負担になることは映画劣らない.だから神さまがいない時にも席を守って監督様から延期授業とモニタリング地図を受けている.長い間モデルをしながら近くで見守った,きれいでハンサムな俳優たちの興亡盛衰を彼はよくよく分かっている.音なしに輝いたその間の美しくて静寂な姿.それが全部ではないことを,ハンサムな ‘きらっと’ 俳優ではない ‘本当’ 俳優なのを見せてくれたい.もう彼はカメラすることだけして交わした対話を人を向けて開いて置いた.演技者と演技者,演技者と観客,演技者とスタッフそして人と人… まだどもるが生半可な欲心ではない演技に対する熱い熱情で胸の中をいっぱい満たしたい. 【2003年パッチ 4月記事(らしい)】記事の前半は「シネ21」と同じ内容な感じもしますが。。。メモメモ・・・最後の部分、、褒めてくれてる^^そうなのよ。ドンウォンさんって。。。ただキレイなだけでないのよ彼は努力の人なのよね(うんうん)デビューの頃から何か違う光を放っていた☆今回もそう感じられる、文章(記事)ですね☆オマケ☆↑↑↑ヒロママさんちでも貼ってありましたが、、、ムードあるテソンが嬉しいので。。。(みあね)まねっこ^^わ~い、テソンの部屋だ☆
2008.09.17
もうスグ、9月21日はFumiyaさんのデビュー25周年!その記念コンサートが大阪であるそうです・・・・・・ステージタイトルは’THANKS’『メチャ行きたい!☆』(…行けないけど)今日はグッツとかチラッと紹介されてましたね☆ココFANの手首には懐かしの「サイリューム」ですよ^^よし、コレだけでもどっかで購入しよう!!やはり、私はずーーっと彼の音楽で育ってきたし日曜日には『藤井フミヤのハートはジュークボックス』ってラジオを聞いたし^^平日は、毎日『お願い、チェッカーズ』を、ヤンタンの途中で聞いてたし^^私の思い出の中にはいつもキラキラとFumiyaさんの歌声が聞こえてくるようですそんな彼らもデビュー25年。私もこんなに大人になったのに(笑)どうしても彼の声を聞いちゃうと、時代が飛んじゃうどうにも止められない、懐かしさがこみ上げてきます。私の今のそわそわは、ドンウォンさんの来日だけでなく、、、もうスグやってくるこの記念日も重なってるからなんだろうなぁ(しみじみ)・・・・・記念に貼ります☆懐かしいでしょ?ムーンライトレビュー50'sロングロード哀しみのバージンロード個人的には、アルバム・FLOWERの頃のFumiyaさんが好き丁度、今のドンウォンさんみたく「おばちゃんパーマ」だと言われてた頃(笑)この頃のFumiyaさんの声は「艶」があって「セクシー」最近のようにオリジナリティーを極めてない=Fumiya流☆アレンジが少ない=聞き易い^^ダメだ、、、コレを語ると止まんないわ、、私。
2008.09.16
あっという間に^^9月も半ば・・・。今日は、『ホントに来るんだ!』と確信できる(←何処まで疑う?)記事も出ているよ☆と聞いて・・・慌てて、見に行きましたでも、今日の文章中では今回の来日の間に日本の雑誌などの取材を受ける予定が書かれていない・・・・・。そこが残念(私、贅沢ですか?)いや、、、、この際、共同インタビューでも構わない(笑)まだ、今は言えない取材だってあるのかも、、、(ほぼ、祈り)なんてまだまだ、少しは、期待していますよ。で、せっかくあちこち見て回ったので^^見つけた古い記事☆このインタビューの内容からして幻の映画(?)『恋人』の話をしているようですこの映画、インタビューも受けてストーリーもココまで決まっていながら・・・何故に撮影に入らなかったのか?どこかで、彼がこっそり語ってくれてたら面白いのになぁ1.モデルは一番素敵な職業"これではなければ死ぬそんな毒毒しい心で働くのではないがモデル仕事をするのが楽しくて誇らしいです.ある席にもモデルはそのものだけで輝くことができるんですよ.他の芸能人の場合ブラウン管イメージと実際姿が非常に違うことができるがモデルはそうではないんですよ.体格やスタイル里の時した面において舞台の上と普段が同じです."忙しいスケジュールに眠りはまともに寝ることができなくてくたびれる時も多いが多様な国と新しい人々をたくさん接することができるという点でモデルイルは"一昨年 7月距離を通り過ぎてモデル提議を受けるようになりました.実は学生時代から背が高くてそんな勧誘はたびたび聞いたがその時は別に考えなかったんですよ.ところで急に一度やって見たいという気がするんですよ.故郷である仰々しく振舞うがソウルに上って来てから 4年ぶりに初めて感じて見る新しい熱情だったです."そしてハードトレーニングを繰り返してモデルに生まれかわるのを何回,今彼は皆が羨む '美しい男'で生まれ変わった.2.映画マニアで映画俳優で今年 1月クランクであるする映画に堂々な主演で出演を控えている彼はこのごろとても幸せだ.1年半だという長い時間を映画俳優を夢見て過ごした彼だった."二人の男の暖かいラブストーリーを盛った愉快な映画です.纎細な性格.規則的な生活パターンが身についたとても正しい男でアメリカから渡って来て一男と愛に陷るようになる男を演技するようになりました."カン・ジェギュピルルングで製作する今度映画は平凡な男が新しいパートナー路アメリカから来た一男に心を奪われて愛の感情を感じて経験するようになるエピソードたちを描いたロマンチックコメディー.バンドッハムよりは練れることを,とどまるよりは放浪するボヘミアン気質を持った彼なので映画俗人物の相反したキャラクターが少し難しく感じられるのが事実.しかしワンビョックハンモルイブをために一週間に十本ずつ多様な映画の中キャラクターを見て苦心中と言いながら強い自信感を見せる."固定された形式を破壊した新しい感覚が引き立つそんな映画たちを本当好きです.特に {スナッチ}のガイリーチ監督映画は本当に最高ですよ.3.彼が愛するものなど原っぱジスタイルの服をよく着て旅行が好きだという彼は確実に自由ローン魂を夢見るボヘミアン気質がある.何の事でも嫌気を金榜内は彼だが相変わらず愛する三種類があったらそれはザシンウィイルと旅行そしてガールフレンド.もうファッションピープルの間でよく知られたとおり彼にはモデルで活動するきれいで善良なガールフレンドがある.2年間相変わらずザシウル愛してる酒庫暖かく取りそらえてくれる彼女が彼にはとても大事な人だ.実は俳優でデビューを控えている彼なので周辺ではガールフレンドが公開されるのを引き止めたとしてもいざ本人は少しも気に止めない."私は今度映画で人気をあつめたいとか金持ちになりたいのではないんですよ.グニャングニャング演技お上手な演技者が一人ナワッグナして観客がヌキョズォッウムすることだけなのに私にガールフレンドが有無が何のサンググァンイゲッですか?"決して平凡ではない '美しい' この男のまた他の変身が分かりたい.文.李美英(客員記者)[流行通信1月号] スクリーンの中に跳びこんだダビッド,江東院
2008.09.12
新作映画『田禹治(チョン・ウチ)』の撮影を前に、ワイヤーアクションや格闘技などの訓練に励んでいたカン・ドンウォンが、強靭なアクション俳優として生まれ変わる。韓国俳優カン・ドンウォンは今年初め、『イカサマ師』チェ・ドンフン監督の新作『田禹治』の出演を決めた。朝鮮時代の原作者ミサンの実話『田禹治伝』を原作にしたこの映画は、ファンタジーアクションだ。絵の中に閉じ込められた朝鮮時代のチョン・ウチが、500年もの歳月が流れた後、21世紀のソウルに解放され悪に立ち向かうという内容だ。主人公チョン・ウチを演じるカン・ドンウォンは、高難度なアクションをこなさなければならない。このため夏の間、チョン・ドゥホン武術監督のもとソウルアクションスクールで訓練を受けていた。規模の大きいアクション映画の主人公らしく完ぺきな演技をするため、ワイヤーアクションから格闘技まであらゆる技術を学び、撮影の準備を終えた。アクションスクールの関係者は「カン・ドンウォンは、拳に大きなタコができるほどに一生懸命だった。ワイヤーアクションもスタントマンが称賛するほどのレベルだ」と説明した。カン・ドンウォンはイ・ミョンセ監督の『デュエリスト』の撮影を前にしたときも、剣術などのアクションのために武術を習うなど作品の準備に熱心なスタイルだ。しかし今回の映画では、以前よりも時間と努力を惜しまず、作品に対し人並み以上の熱意を見せている。これまで真面目なキャラクターを演じてきたカン・ドンウォンは、『田禹治』を通しアクション俳優として一段階成長した姿を披露する覚悟だ。特にキム・ユンソクやユ・ヘジンら先輩俳優との共演も期待されている理由だ。 記事少し前の記事ですが・・・あえて最後の1行昨日の記事とかぶってますよねやはり、脇(?)を固める俳優さんが注目されてるってことはドンウォンくんにも(いい意味の緊張感)があるのでは。。と・・・面白い映画になっていく予感がしています私はこの田禹治という人物滝を流れ落ちる清流のようなイメージ(解る?)がありますが。。。さてさて、スクリーンに映る彼は一体、、どんな姿で現われるのでしょうか??
2008.09.09

豪華キャスティングで連日話題の映画『田禹治』が、最強のキャスティングパワーを誇示した。カン・ドンウォン,イム・スジョン、キム・ユンソク、ユ・ヘジンのキャスティングで話題の『田禹治』は、ペク・ユンシク、ヨム・ジョンア、キム・ヒョジンが特別出演に合流する。『犯罪の再構成(邦題:ビッグ・スウィンドル!)』『イカサマ師』に続き、チェ・ドンフン監督と3度目の縁を結ぶキム・ユンソクと一緒に、別名「チェ・ドンフン師団」と呼ばれるペク・ユンシクは、朝鮮時代田禹治 (カン・ドンウォン)の師匠として出演する。ドラマとスクリーンを行き来して幅広い演技を見せているヨム・ジョンアは、トップ女優役を演じる。わがままだが、憎めない人物。 彼女のコーディネイターとして俳優を夢見るヒロイン、ソ・インギョン(イム・スジョン)のあこがれの対象で、心の中のライバルという設定だ。最近の人気ドラマ『幸せです』で好評を得たキム・ヒョジンは、チョ・レンイ(ユ・ヘジン)の心を揺さぶる“真っ赤な髪”の女性役で特別出演する。セクシーで大胆な現代女性の典型で、朝鮮時代から現世に越えてきたチョ・レンイに文化的衝撃を与えて心を揺さぶる。ぬれぎぬを着せられ、掛け軸の絵に閉じこめられた朝鮮時代の道士、田禹治が500年後の現代に封印を解かれて姿を現し、世の中を騒がせる妖怪たちと戦うという映画『田禹治』は、来年の夏公開予定だ。 ←えーん、早く見たいよ・・・左端の方(ペク・ユンシクssi)・・・ビッグ・スウィンドル!では、詐欺師の「キム先生」だったあの方ねインパクトあったもの。。。。。今回はドンウォンくんの師匠なのね(うんうん、そりゃ楽しみ)
2008.09.08

先日、よく遊びに行くページで紹介されてたNEWフォント・『メイリオ』おお。。。。ちょっと気になる、、、、、ので、、、、、4年前購入の(古~いウィンドゥズXPな)このコに『メイリオ』フォントを載せるべく四苦八苦・・・5分でできると聞いていたのに『何。。。変ってないし。。。。できんわ』途中で挫折・・・・そして復活・・・・1から説明を読み直して1週間がかりで~何とか昨日設定終了!(どうにも、表現し難い^^この達成感)こりゃ、確かに 目には優しい!横に幅広な文字ではっきり、スッキリ~^^でもね、慣れないからか??このブログのレイアウト崩れる、崩れる・・・うーん、でもま、せっかくココまでたどり着いたのでもう少し このままで続けてみよう!☆皆さんにはこのブログ文字どう映ってるのかな(素朴な疑問)私は、前からエキサイトブログの文字がダイスキだったのです・・・角ばってって、読みやすくってなのでエキサイトブログを2コも開設して(ます)or(ました)(ゴメン。今はどっちも放置休止したまんま)『メイリオ』に替えたらあのエキサイトの持ち味があんまり表現できてなくってちょっと、、、其処が不満かな??(~書いていないヤツが言うコトか?)でも、文字のフォントだけでココまでPCちゃんの見栄えが変わっちゃうなんて・・・『スッゴィんじゃない』(XPユーザーさんにはぜひ、お勧めするわ)画像は、C&C秋カタログから(らしい)惚れ惚れしちゃうね?ドンウォンさんのモリスタイル(長髪、パーマ、、、大好きです)
2008.09.08

懐かしいこの歌声・・・・この映像を見て即決!思わずこのDVD購入してしまいました^^スパースター・1(by おーるあばうとこんゆ)もっとこの続きが聞きたくって ~~うろうろかなり、録音の状態が良くなくってゆっぴーの声が割れまくっていますがスゴク探した、ファンミの歌声もう少し長いバージョンの『スーパースター』☆やっぱりね。。。いいねェ、彼(しみじみ)スパースター・2 うーん、(自分の)このテンションの上下は一体何?? ・・・秋だから??トキメキの始まりにはいつも君がいる大丈夫、上手くいくさ君にはまぶしい未来がある大丈夫、上手くいくさ・・・・by・スパースター
2008.09.06

今朝は、何年振りかの朝からのお仕事(他人は其れを早番といふ。。。。)デ、ございました5年以上やってなかった作業をひとり、コツコツと成し遂げふっと時計を見ると開店20分前!!5年のブランクの割には合格よね?・・・いいんじゃない。私、この仕事、、、まだ、イケマスか・・(と、聞いてみる) ・・・という事でいつにない早起きも手伝ってちょっこっと(いや、かっなり。)↑↑↑ハイテンション気味な私^^散歩中に出会った写真を連れて帰って来ました ああ、やはり・・・麗しい・・・ 写真に対してロゴがでっかいのが『・・・。』~ココに載せていいものか?一瞬だけ悩みましたが だって、カッコいいんだもん!てことで、ぺたん。~~どうよ???ああ、うっとりいやん、ブログの壁紙、まっ黒にして「正解」だったわ^^1日中、こんなテンションでスイマセン。
2008.09.05

最近の私ドラマみたり、記事読んだり、、、らじばんだり(←コレが言ってみたかっただけ)な毎日ですチョコチョコとみはじめたのが、、、久々のヒョギ…ドラマ’不汗党(プランダン)’確かに良くできた展開なのですがうーん、、内容がね、めちゃ、重いんですので、(言い訳?)ちょこっとしか進まない’プラハの恋人’を見てたのが(きゃ、ミンジュンssi☆モードで^^)もう3ヶ月以上前だから久々の新ドラマの私^^どっぷり嵌れないのは私のアンテナが鈍ってきているの???…かな今、8話。『姉さん、吸い込まれるような劇的な展開はココからなのですか?』・・・てことで、敢えて画像はナシで・・・そうそう、ブログ巡りを久々にしました^^やっぱり、見せていただくドンウォンさんのわっかい頃の(^^)写真は、、決してスルーできない訳でして『・・・・・ドキドキ^^』ねえ?コノトキメキって一体、何なんだろう???(、、、痛い?)☆お持ち帰りの1枚☆情熱の赤が。。。ちゅき☆↑やっぱ、壊れてるなぁ、、、私。(笑) ~かろうじて、自覚症状あり・・・・今日のらじばんだり、終了じゃ!
2008.09.01

こんにちわぁ^^昨夜はみんなからの『敗戦の弁』が続々入るなか・・・私のトコロにはナンノ連絡も来ず、、どうしてみんなが『自分が落選してる』ってことが判るのか??逆に、不思議でした、、、ってことは???ひょっとして???なぁんて、期待もしていましたが、、、ハイハイ!結局、9時頃になって恐怖のメールが、、、、敗退決定(ガックリ)今朝の一般発売も全く画面が動かず、、、動いた時にはエラーメッセージそして、次の瞬間には完売の文字その間、、、2分とかからなかったのでは?と思いますそんな、今回の彼の来日には全くの圏外の私ですがまあ、まあ、落ちてても始まらないので気を取り直して次の機会を待っています☆で、本題^^・・・チョコットチームルーム(DW★Holic)にてぷちお遊びリレーを勝手に開催中☆良かったら見に来てね ~:~:~:~:~:~:~:~:~:~:~:~:~8月といえば。。。テソン私達も今回の企画の紹介写真に気がつけばテソン尽くし。。。夏の終わりになると無性に会いたくなるのは何故かしら?そこでみなさんのお気に入りの『テソンなドンウォンさん』のお写真を紹介してくれませんか?☆投稿方法☆チームルーム(DW★Holic)→右上投稿する→記事種別…チームトピック→タイトル…『私のテソンを紹介します』@あなたのHN→本 文…その写真に写ってるテソンへの思いを語ってください→画像…参照ポチ(写真は何故か1枚しかアップできないの)→確認ポチ→投稿ポチこの記事に続いてくれたみなさま、ありがとうございます。。。めっさ嬉しいよ☆^^☆みんなも見に来てね
2008.08.23

おっと、、、気がつけばもう、20日!なんとか・・・この日に間に合いました^^こんばんわぁ、miroriです~☆なんだか、ドンウォンssi来日と聞いてから怒涛の日々を送っている私です。(あ。。。きっと、みんなも)やっと、昨日、今日・・・hinaちゃん、nanamiちゃんの力をお借りて韓ブロHPにドンウォンssi応援企画の記事を2コ上げることが出来ました 。☆。:。パチパチ~☆。:。もうスグ、9月夏休みもあと少し、朝晩は少し涼しさも感じられる頃になりました。ドンウォンさんfanのみなさんにとっては、どうしても避けて通れない季節・・・テソンがお空に帰って行った「夏の終わり」がまたやってきましたね(ちょっと、しんみり)でも、もう少しの辛抱です♪季節が巡って秋になれば。。。ドンウォンssiがやってきますよ!そこで、DW★Holicから始まる2つの企画で彼へのアツイ歓迎のキモチを贈りませんか *その1*チョン・ウチ応援1行メッセージ!用紙:1.5センチ×10センチ程度の長細い紙に「一言メッセージ」を!*その2*ドンウォンssi 来日記念!『東京&名古屋の舞台挨拶会場にお花を贈りましょう♪』~(DW★Holic お花企画)☆詳しくは韓ブロHPへGO~☆http://www.hanblo.com/php/top.php↑コチラの企画への参加には無料登録が必要です^^各企画の参加ボタンをポチッとした上で 指定のアドレスにメールを送ってください。~~私達は、ドンウォンssiを応援しています!
2008.08.20

『はあ、、、。』もう、ため息しか出てきません(涙)先ほど、電子ぴあに登録してみましたシステム・・・よく解らなくってまだ、予約は出来てないの、、、、、「登録」のみで、ちょっと休憩中~~というか、ココロここにあらず、、、まさか、ドンウォンさんがコンナに近くに来てくれるのに会えないかも?だなんて、、、、、、、もう、放心状態だよォ。という事で今日はヤケ酒ならぬ『ヤケどん』・・・・・・。くすん・・・今日は、赤い服の彼、探しました☆☆ポストとにらめっこしてきた毎日(の私達)がちょっぴりでも元気になれますように・・・☆☆ うーん、やっぱイイオトコ^^
2008.08.15

願掛けもむなしく14日が過ぎようとしています・・・『ああ、惨敗です』『ここ田舎だから、明日かもよ』 。。。。。なんて、ゆってくれるお友達もいて (うう、、、そうよね? そうだよ。きっと・・・)とても、諦め切れない私です どういう経緯で流れるのか? ↑↑秋物のお洋服のドンウォンさんまた’ヒョッコリ’新しい写真が出てきましたね^^ちょっとばかり、、、お化粧が邪魔ですが(・・だって、素顔もピっカ ピカ^^)今日は、この写真を眺めて、、、、、、オヤスミなさい。
2008.08.14
先週、遅ればせながら見に行きました。今更ですが、、、、、、、花男ファイナル!コレを見る気は全く無かったのですがまあ、夏休みなので。。。。。娘に見たいといい続けられ。。。。。根負け(笑)でもね、ココに来たハハの目的は『別』にあった!元々映画なんて・・・まんず、見に行かない私。だからどうしても来月の!(当たる気まんまんv)シネマート六本木に向けて^^最近の映画館の(アバウトなくくり?)キャパ&雰囲気ってヤツを知りたかったのよ(←おい!)丁度、150席程度の部屋であのスクリーンの大きさ、・・・ふむふむ・・・椅子の具合、通路の広さ、、、、・・・・・などなど・・・・・・本番さながらに(笑)入念にチェック映画が始まる前には、『もしも、ココで挨拶するなら彼らは何処から登場するのか?』などとかなり’痛い空想’に耽ってしう始末。もちろん、私が行ったのは東京でなく、最近近所に出来た田舎の郊外型シネコンなのでドンウォン君が出てくるはずも無いんだけどね(解って欲しい、この感覚)・・・館内が暗くなりま、雰囲気を知らないよりはマシか?、、、、と、、、軽い気持ちで席に着いたのです・・・・・・が・・・・・そんな私を現実に戻したのが『松山ケンイチくんの映画「デトロイト・メタル・シティ」をパクッた館内放送^^』いや、お見事でした☆☆ゴメンね・画像削除しました☆この映画の感想は?・・・・前半がテンポよく話が進んで面白かった^^字幕もほとんど無くって、日本語だからね(耳から状況が)解るって、楽チン!欲を言えば、類くんもう少し出番多くして欲しい。と、うーーん、もうちいとサラッと演じて欲しかったかな^^さてさてこの花男来月、韓国での上映も決まっているそうで、その勢いで韓国版のドラマも撮影開しィ!っと☆なるのかぁ?(笑)
2008.08.11

昨日のドンウォンさんの記事に着いていた写真^^内容は、『アンタ。 もう、その話は・・・・・ええわ』って感じでしたが写真の表情が、、、彼らしい柔らかさがあってふう、、、やっぱり・・・素敵ですよね思わず、夏の暑さもわすれて・・・笑顔になるわぁこのTシャツには見覚えがあるので、、、取材した当時にはボツになっちゃた写真なのかもね☆(想像ですが。。)で、見つけたついでに『チョコチョコ・・・』っと最近画像を整理している内に思い出した☆可愛い彼☆をおすそ分け↓↓↓ ふふ、極めつけのこの目線・・・・・。ドンウォンさんだから許されるちょっと照れたカンジの(笑)’嫌そ~な表情’が、、、、お姉さま(mirori)には^^また、どーしようもなく、、、、、かわゆく映ちゃうのよねぇ!ぴあ(関西版)には応募ハガキの当選者には、8月14日着の封書にて通知致します(的ナ)説明がついていましたね^^あまりにも焦ってその↑あまりも必死で(笑)応募したので、ハガキに書いてある(そういう)説明をじっくり読んでなかったんだけど・・・・・まあ、ココまで来たら結果の出るその日まで(いつ?)・・・心を静かに保って穏やかに頑張るわぁ。
2008.08.08

古い記事を久々に探しに行きました^^なにより、写真が気に入ったのでお持ち帰りです☆少し前に、映画『ドレミファソラシド』を見ました。『オオカミの誘惑』のテソン・・・(カン・ドンウォン)『あいつカッコよかった』のウンソン(この方、原作ではテソンの従兄弟)・・・(ソン・スンホン)そして『ドレミファソラシド』のウンギュ(ホントは何処かでテソンに関係するんじゃないか?と思っていましたが、、、残念)・・・(チャン・グンソク)みんなそれぞれに初々しくってせつない恋をするんだけど、うん。やっぱり、その中でも姉を想いながら苦悩するテソンのココロが一番上手く映像になっていて映画を見ている私達にも『じーーーん。』と熱い想いが伝わってきたと思います。この記事でもチラッと『あいつカッコよかった』のコトにも触れられていますね。原作はとっても良かったです。スンホンssiの入隊前最後の作品だったと思います。原作のキャステングも期待度ナンバー1!でも、いざ映画になると途中からファンタジー風・・・どうしても2時間で全てを詰め込めないからウンソンの想いが少し消化不良でしたね(辛口かな?)そして、『ドレミファソラシド』もちょっと残念な部分が。。。でも出演の俳優さんたちが映画の中でドンドン役者に成長していくんです。きっと順撮りしていったのかな、映画の後半に従い『お?・・・(上手い!)』と思えるシーンがチョコちょこと・・・この『ドレミファソラシド』の原本が翻訳されたらぜひ読んでみたいなウンソンの気持ちの変化のようにウンギュにも映画のなかでは伝え切れなかった思いがキット感じられるでしょうね。そんな中、見つけた記事です↓ ☆。。、☆、。。☆'オオカミの誘惑' 主演:カン・ドンウォン 下半期シンドローム起こした ‘悲しい目つき’ 特に女達が沸き返える美男俳優たちがいる.チャン・ドンゴンが女性は勿論,男性たちまで認める美男なら,チョン・ウソンは特に女達に人気が高い.そんな意味路なら,江東院(23)も同じだ.おびただしく大きい背を除いて彼は目鼻立ちが明らかなこともなくて,男性らしい筋肉が引き立つことでもない.しかし女達は江東院の目つきで悲しみを見る.男たちは見られないa,悲しみを言う目つきを.‘ムン・グニョンシンドローム’が上半期映画界の話題だったら,下半期の話題は断然 ‘江東院シンドローム’だ.先週同時に封切りした ‘あいつ格好よかった’を追い抜いて興行好調を見せている ‘オオカミの誘惑’の爆発には江東院のスター性が起爆剤になった.もちろんこのごろ忠武路キャスティング 1順位で立ち上がった江東院に羽をつけてくれた映画もまさに ‘オオカミの誘惑’(監督キム・テギュン)だ.“‘オオカミの誘惑’で異母お姉さんを愛するテソングがどうして痛がるかどうかをまともに表現したようだ”と言う作家グィヨニの評価のように,映画の中テソングは明るい姿よりは悲しみをおさめた表情と目つきで女学生たちの腹中に自分のイメージを深く刻む.“お姉さん,僕を覚えてますか?”と問うテソンはあどけなくて,“一日にも何度もお姉さんを送ってくれた天を恨む”と叫ぶテソンは女学生の胸を崩れるようにする.“実はキム・テギュン監督様の ‘ファサン高’が大好きでその監督の作品ならして見たいと考えをしたんです.蟹に (組)ハンソンイが出演すると,一緒にやって見ようと言って決めたことなのに.実は私はテソングイのように弱くも,純粋でもないんですよ.ある人々は善良に見えると言うが,むしろどんな方々は私の目つきが鋭く見えるともハドンゴルです.”実は江東院の顔はのっぺりしているから多様なイメージで変身の幅も大きく見える.実は去年べ・ドゥナと一緒に MBC ドラマ ‘威風堂堂な彼女’に出た時には,“ビジュアルは大丈夫だが,なまりが直るか” と思う疑問が起こったことが事実だ.しかし彼はいつグロしたかたくなまりを直したし,コミック演技,メロ延期で自分の持分をはっきりと取りそらえた.185cmに近い大きいすることに見当をつけることができるように,彼はモデル出身だ“我が国の教育というのが無条件大学だけ行きなさいと言うんじゃないか.そのように大学(漢陽大安山キャンパス機械科)に入学するから目標が消えるんです.それでモデル仕事を始めました.私の考えにモデルと言う(のは),一種の文化の結晶体みたいです.一緒に働く人々も素敵で.”しかしその良いモデル一刀他の考えをするようにした“我が国ではモデルと言う(のは)職業で一生を買うことはできないです.もてなしもまともに受けることができずに.先に進む代りにとても早いのが問題ですよ.” ‘威風堂堂な彼女’を通じて演技者でデビューしてからこそまた悩みが生じた.“深みはあるのに本当に大変な作業です.髪の毛が抜けそうです.”←(笑)映画デビュー作である ‘彼女を信じないでください’は興行はまあまあだったが,映画界に ‘江東院の発見’という収獲を与えた映画.キム・ハヌルのいけずうずうしいコメディーにいじけなかった江東院ののろいコミック演技は確かに発見だった.このようだから,このごろ入って来るシナリオの多くの数価ロマンチックコメディーだ.“‘彼女を信じないでください’でそれなりにコミックなキャラクターを消化したと考えられるから,似ている役目をまたしたくはないです.まだちょっと早いようではあるが,いつかはスケールがちょっと大きい映画をして見たいです.もちろん今は私が持ったスター性や演技者としての確信が少ないけれども.”まだ “シナリオにだけ充実に,せりふだけしっかりかめば感情が付いて来ること”という延期先生の指導に付いて動く彼だが,彼はいつか自分ばかりの話法を体得する俳優のように見える.そしてその時間はあまり長くかかるようではない.[朝鮮日報]
2008.08.04

珍しく、ワタクシ起きています☆で、まだ’ウイークリーぴあ’の話していい?(笑)エッとね、本屋さんでコレを買占めてるのはどうやら私たちだけでもないようなのハイ、そこでタイトルです・・・・『アナタの周りの熱狂的F4ファンを探せ☆』そうなの、この雑誌を手にした方なら見たはず、先行予約券に『F4』の文字そう、彼らが欲しいハガキは私達とダブらないんです。(←大げさ?)さあ、探しましょう!まだ、あきらめないで・・・アナタの周りにもきっと居る私達が欲しい応募券に興味の無いのも関わらず、今週号の’ぴあ’を手にしている友達=そう、華流に嵌ったお友達・・・(笑)↓う、、、若い~~^^
2008.08.03

ちょっと、劇的に情報が出てきて、、、正直、私の中で整理しきれないですココしかドンウォンさんの情報源のない方、、、最近意味不明な記事が多くってゴメンね~。えっと。9月27,28日に東京、名古屋で『M』の上映に合わせドンウォンさんが来日するそうです。ミョンセ監督と、ヨニちゃんと共に映画の舞台挨拶をしてくれるそうです。私達、普通のファンが手を出せるその、第1アクションとして7月31日発売のの’ウイークリーぴあ’に27日の東京の舞台挨拶付き上映会のチケットの予約券(?)の抽選券(コレで、意味解ります?)が綴じこんであるそうです。それで、みなさん’ぴあ’を求めて、四苦八苦しているトコロでございます。これで↑ちょっと、今の私を理解していただけたかしら^^そんな中。~新しい「クリスクリスティ」の撮影風景~ ぱーま、好きです!長髪、ダイスキです☆いやぁ、今回 お化粧も少なめでナチュラル!~このカタログも期待しちゃうわぁ^^
2008.08.02

~キム・ミンジュン、ファンミで自転車マニアを披露 俳優キム・ミンジュンが5日、東京・日比谷公会堂でファンミーティングを開催、1000人のファンとの触れ合いを楽しんだ。 ファンミーティングは昨年以来だが、訪日は「1カ月半ぶりです」とし、その際は「写真を撮るのと、休暇で滞在しました。東京中を回りました。ほとんど自転車で走っていましたね」と明かした。 自転車好きで知られるが「自転車が大好き。8台ぐらい持っています。スピード用、携帯用、山用…ピスタもあるし、ママチャリもあります」と話し、ドラマ『プラハの恋人』では自分の自転車を使ったという。 「東京は高低もなく走りやすいです。公園、隅田川、六本木から渋谷から恵比寿行くあたりの道がよかった。韓国では漢江のサイクリングロードがいいです。韓国では、実用より“レポーツ”として乗ることが多いですね」とマニアックな一面を披露した。 また、「役作りは最大限キャラクターに近づくこと。新しい人生をドラマの中で生き、キム・ミンジュンをいかに捨てるかです」と役への取り組み方について語り、映画『愛』で悪役を演じたことについては「悪役は好きです。これまで、作品を選ぶときに似ている役を避けてきました。そして悪役をやりたいと思っていたところ、普段から尊敬しているクァク・キョンテク監督の仕事があったので飛び込んでみました」とした。 次回作のドラマ『いかさま師』については「映画とは原作が同じなので伝えたいメッセージは同じだと思いますが、自分の役は新しいキャラクター。撮影はこれからで、日本に来る前にカメラテストをしてきたところです。20話の予定」と明かした。 すでに決まっている次々回作『友へ チング』については「「『いかさま師』のあと1カ月ぐらいは必要だと思うので、そのあと『友へ チング』で釜山に行きます。実は、『いかさま師』も前半は釜山での撮影となる予定です」。 「ファンとの触れ合い」を望んでいたキム・ミンジュンは、私物のプレゼントや、全員と握手をして、その思いを達成し、充実感を覚えたようだ。 最後には「皆さんと楽しい時間を過ごせてよかったです。韓国でのドラマをがんばれ、と声援をお願いします。今回3回目(のファンミ)で顔なじみの人もいらっしゃいましたが、皆さん、10回目のファンミにも来てください」とファンに呼びかけると大きな拍手が沸き起こった。 ↑この話、もうすっかり・・・・ココでもお話していたと思っていたのですが、、、、、どうやら、記事になってなかったので改めて^^『・・・なにもこのタイミングでなくっても・・・?』とも思ったんだけどね。許して。この写真は、なんでコンナに色気のある表情&手つき(笑)なんでしょうか^^←喜んでる元記事
2008.07.31

追記@8/1★このお話解決いたしました^^お騒がせいたしました^^が、、、ココも良かったら読んでね★さて、ウイークリーぴあを入手された方。。。とっくに居られますよね?田舎って、むごい。。。。。。だって、(普通に)売っていません関西版ですら、何処にもない。そういえば、数ヶ月前、お得意のつたやでも、カウンターで誰かが店員さんとはなし込んでいました。その時★耳をそばだてて聞いた^^店員さんの説明 「全国チェーンなので、ハイ。その雑誌の手配は出来ます。 が。。。。 手配しても、店着には数日かかり(ウイークリーモノなので)アナタが欲しい懸賞 その応募期限に間に合うか???その保証は無いです。 それでも、いいですか?」。。。。。。。と。。。。。。「まあ、まあ、大変お気の毒ね。」(めちゃ、お気楽にそのお客さんの後ろに並んでた私。)まさか、その数ヶ月後に自分がそれも今日!・・・・・・・同じ目に遭うなんて・・・・・・・ああ、、人生って 「・・・。」(残酷だわ)~私とドンウォンさんの『とてつもなく深くって長い距離』を痛いほど感じさせられた1日でございました。ちなみに^^私と同じ地方に住む方のためにhttp://www.pia.co.jp/wpia/・・・表紙だけ拝んできました ↑↑2ヵ月後、こんな笑顔に出会える幸せな方。。。 彼を困らせないように・・・・・でも、情熱的に歓迎してあげてくださいね^^
2008.07.31

記事トップスタークォン・サンウとソンテヤングが結婚をするのに 1位功臣役目を一タレントキム・ソンス(35)がネチズン '公共の敵'になった.来る 9月 28日結婚する二人を連結してくれたこれはキム・ソンスに知られた.キム・ソンスはグァン・サンウと去る 3月終映された KBS 2TV '悪い愛'を通じて親しみを積んだし,去る 1月普段親しく過ごしたソンテヤングとクォン・サンウを連結させてくれた.~中略~一部ネチズンたちはキム・ソンスが江東院,キム・ミンジュンなど同僚俳優たちと一緒に撮った写真を置いて "江東院,キム・ミンジュンに女姓を紹介してくれればそっとしておかない","是非江東院とキム・ミンジュンはそのまま差し置きなさい"と訴えたりした.多少、大げさな部分もあるのでしょうがタレントさんを想うが故記事に載ってるこのファン心理、、、ウン、ウン。解る気もします、、、、、が、、、でもね、こういう風にはっきりと活字(文字)になって現われるとかなりコワイわぁ。彼が幸せになるんだからココはひとつ。ギテ(byガラスの華)のことは許してあげて欲しいのよ☆・・・いや、マジでマジで。↑の写真。ドンウォンさんは良いとして、、、、、、お隣のミンジュンssiの写真写りがどーーうにも気に入らないので^^(←miroriが)彼の名誉のためにもう1枚^^妙~に、何処かが「クリス風」のTシャツを着たバージョンをチョイス(笑)!
2008.07.23

夏休みに突入しましたね!昨日は、子供達を連れて近所のプールへ行きました。。。最近は激安「おひとりさま100円」の隣町にある大人気!お遊びプールがほとんどだったのですが昨日はマイナーな^^(深くって、50メートルコースの)本格プールへ子供達、なんにも知らないからいつものつもりで飛び込んで、、、、、、本気で溺れかけてしまいました(・・・焦ったわ)閉館間近の夕方だったこともあり、ほぼ貸切私は、ハングルのテキストをめくりながら・・ちらちら・・監視員のお兄さんを(しっかり)チェック(おい!)夏を「肌」で感じてきました☆そんな夏真っ盛りのワタクシが最近、モデル時代のドンウォンさんを探すうち迷い込んだ動画↓モデル・キムミンジュン!このタイトルからもう、’でんじゃらす’でしょ?よく、ファンの方がショーのドンウォンさんの部分だけを編集されていますが・・・コレはそのミンジュンssiバージョン(笑)『そうそう、この後、ドンウォンさんが。。。』というところでぱつんぱつんに切って、編集されています^^『何でやねん』と突っ込みながらおおらかなキモチで見ると?結構、楽しめますよ☆←何が面白いんじゃ(?)と言う方、、、、ゴメンね。先に謝っとくわ。この日、プールサイドでめくっていた『テキスト』はだんだん、迷宮に迷い込んでる気分のハングル講座のテキストでした。、、、もう、ココでは落ちこぼれる寸前なのですが、、毎回宿題がでるんです内容は?・・・・・その都度習ったテキストの文字の丸写しで、いつもドンウォンさんの画像がついたレポート用紙で提出してるのですが・・・先週の講座の終わりに先生が聞きました『miroriさん?コレ・・・・誰??』『ええ???(先生、今更 何を)カン・ドンウォンさんですよ。』『え? うそ。。。。。。 うーんn最近、(整形)した?』。。。沈黙。。。。ちょっとして我に返った私『あにょーーーーーー!・・・化粧ですから!(キッパリ)』↑この写真『した?ってセンセ(それだけで解る私も変?)。。。な訳ないじゃん!・・・・・・・これ以上、一体どこを?』☆画像はnanamiちゃん&soraさんからお借りしました^^いつもありがとうございます☆
2008.07.22

彼が、見つめる先にあるもの・・・・・。新たな作品との出会い。時には大きく膨らむ、、、、小さな不安。・・・・・・・・・・そして、いつもオンマのキモチで待ち続けるFAN。by・mirori☆☆注意☆この文章は写真を見ていると ふっと浮かんだ miroriの想像です^^あしからず。イロイロあるケド~~みんな頑張れぇ!(もちろん、私も^^)↑画像はnanamiちゃんちから頂きました♪
2008.07.16

今日は、Fumiyaさんのお誕生日ですよね☆そう、ゆっぴーと連チャンで、、、、ケーキ(はーと)今日こそは、自力で焼きます!!昔、♪~7フィートの体も、洒落た言葉も、零れ落ちる程のダイヤも何も無いけど、、、~♪♪なーーんて歌ってた、Fumiyaさん!1フィート≒30cmだから・・・210cmか、、、バレーボーラー?、、、そりゃ、、、、、無理だわさ、、、、でも、7フィートの体でなくっても。いつもどんな時でも彼は飛び切りカッコよかったなぁ☆5番街のマリー(多分、ミュージックフェア)↑Fumiyaさんらしい歌声^^懐かしい。 ドンウォンさん♪赤い紐は、、、水筒?じゃないよね^^そして後ろのビデオ(?)のタイトルがめちゃ気になるわ(笑)
2008.07.11

今日は、ユくんのお誕生日ですね☆’韓ブロの誕生日カード企画’にも早々エントリーしていたのに、、、なんやかんやで結局、期限に間に合わず(涙)ホントに、ユくんのお誕生日企画に尽力してくださった今回のお世話係の皆様には、ご迷惑をおかけしちゃいました。実は、ソノ書きかけのカードはまだ手元にあります^^(って笑い事じゃないよね?)『ユくん、待ってってね! ユくんが31歳になる来年までには、なんとか、なんとかこのカードを完成させたい!・・・・・。』なんて、、、気の長いコトを考えているmiroriです ←ハイ、反省しています 。。。。。。。ああ、っもう、自己嫌悪なんでこう後手後手になっちゃうんだろう?今更ですが、お祝いのケーキ買いに行って参ります^^ユくんおめでとう!『アナタの30代が若かった20代より もっとステキに輝きますように・・・。』
2008.07.10
少し寂しいケド、コレも新しい始まりのカタチだと信じて☆少し前に、のんちゃんがヤフブロを閉めましたね。今日は、chinaruちゃんも。。。。。うーん、寂しいケド、彼女達の新たな始まりを遠くからお祝いしたいと思います。お二人とも長い間、お疲れ様でした^^いっぱいいっぱい、話をしたね隠れっぱなしのドンウォンさんにめいっぱい寂しがって・・・・・・。おかん精神で心配して、チョコット、出てきたら「ホォラ見て、これ見て」って、喜んで。。。ホントにいつもいつも一緒に楽しんで隠れっぱなしの彼でも、ずっと笑顔で、、、、私。どうにかココまで来られました。~ありがとう。
2008.07.02
ジェソクssiに続き、、、、ジヌクくん来日!今日、大阪。。。。。。。。。。。。。。。。。。『行きたかったなぁ』以下、最新(?)情報^^・イ・ジヌクさんが本日(6.28)来日しました。空路、大阪入りしたイさんは、「韓風検定」PRイベントにゲスト参加したのに続き、「韓流ぴあ」のインタビュー、ポスター用写真撮影など休息の間もなく初日から多忙な日程をこなしました。・イ・ジヌクファンミーティングのチケットはほぼ完売となりましたが、当日券も若干枚ご用意させていただきます。追記!(7月3日)ファンミレポ&写真は、スペシャルをご覧ください☆~来月にかけて、この「歓迎!」記事続きます☆
2008.06.29

期末テストのシーズン到来。ココでも、目の前で英語のワーク(最近の中学校ってノートは使わないのね?)と向き合う娘とウン十年前の記憶を(笑)叩き起こしながら「ちゃちゃを入れる」。。。。。。私『なあ、be動詞って何?』「え??am、areとかis、、、主語の次のが、be動詞!」(こう答えるのが、やっと)ああ、ドンウォンさん、、、、家テキョに来てくれませんか?・・・・・・・(高そうだな、時給…笑) <どうやら、be動詞の正解は?>☆am、are、isの3つだけ(現在形の場合)/was,were(過去形)(訳すると・~です、ある、いる/~でした、あった、いた)特徴として、notの短縮形"n't"との結合が可能である~~だそうなも、早く終わってテスト週間(・・・・・・何で、私が?)そんななか^^あんまり、、良い話でもないんだけどドンウォンさんの次回作にめちゃ期待している私にとってちょっと、気になる記事(2,3日前のものですが)見つけちゃったので、、、、、お暇な方はどうそ!以下、記事です。'ロマンス欠乏症侯群' かかった韓国映画,理由は?[アジア経済新聞苦境席記者] 韓国映画にメールでが影をひそめた.ジャンル映画としてメールでは勿論で他のジャンルの映画でもロマンスコードをほとんど捜してみることができない.ロマンチックコメディーの脈道ぱったりと切られた.今夏封切られる韓国映画は '鋼鉄中: 公共の敵1-1' 'クロッシング' '良いやつ,悪者,変なやつ' '目には目これにはこの' '様は遠いところに' '神機箭' などだ.スリラー,アクション,戦争ドラマなど規模の大きい大作たちが主に封切りする季節的特性のせいでもあるが例年に比べて目立つようにロマンスの含量が減った.夏に封切りする韓国映画たちの最大の特徴は男俳優たちの主導する作品が大部分という点だ.水涯が単独主演に出演する '様は遠いところに'と韓銀征夷出演する '神機箭'を除けば比重ある役目で登場する女俳優を捜してみることができない.'神機箭'では浄財頴果韓銀正義キス神さまが登場したりしてもメロ的要素は微弱な水準で,'様は遠いところに' やはり題目とは違いロマンスがほとんど登場しない.今年上半期に封切られた韓国映画だけよく見てもメロ映画の弱気は明らかに感知される.メロ映画やロマンチックコメディーで分類されることができる映画は '6年目恋愛中' '待つ及んで' '夜と昼' '慶祝!私たち社と' '彼女はきれいだった' 'お熱いのがお好き' 位だ.しかしこの中作家株の映画と低予算映画を除けば '6年目恋愛中'と '待つ及んで' 'お熱いのがお好き'だけ残る.観客数も大きく減って '6年目恋愛中'がやっと 110万名を越したし他の二つの作品は 100万名未満の低調な成績をおさめた.'ダルコム,殺伐な恋人'(228万名),'青春マンガ'(206万名),'私たちの幸せな時間'(313万名),'美女はつらくて'(662万名) などが宣伝を広げた 2006年とは全然違った雰囲気だ上半期封切り作リストで目を注いで見る部分はメロドラマやロマンチックコメディーに包装された映画たちがジャンル的に期待を裏切るという点だ.'出来心母女'は題目が与える感じと違いコメディーもロマンスもない曖昧なジャンルの映画で,'武林女子大生'はグァックゼヨング監督の前作たちと違いロマンチックコメディーの要素が大幅に除去されたまま武侠映画に完成された.'ナルナリ宗婦前' やはり導入部外にはロマンチックコメディーのジャンル的特性をほとんど捜してみることができない.また女俳優たちが主導的に登場する映画が増えていることも特徴だ.'私たち生涯最高の瞬間'に引き続き 'ガールスカウト' '出来心母女' などが上半期に封切りした.この中メロドラマあるいはロマンチックコメディーで分類することができる映画はない.夏大作映画でメロコードが消えてジャンル映画としてメロ映画やロマンチックコメディーが影をひそめたことは韓国映画が経験している危機状況と無関係ではない.投資社のある関係者は "メロ映画の興行限界線が 300万名水準だからスター俳優がキャスティングされると言っても投資を決めやすくない"と言って "最近になってメロやロマンチックコメディージャンルのシナリオが減る一方スリラーやミステリージャンルのシナリオがうんと増えた"と説明した.メロ映画の投資環境萎縮は最近製作された作品の興行失敗と関連が深い.イ・ビョンホン-水涯主演の 'その年夏',荒政民-林修正主演の '幸せ',江東院-李延喜主演の 'M' などトップスターたちが出演したメロ映画たちが相次いで興行で失敗した.ロマンチックコメディーで分類が可能なソル・ギョング-金テヒ主演の 'けんか'も低調な成績を記録した.'様は遠いところに'を製作した映画社朝のゾングスングヒェ代表は "投資環境が良くない時はメロ映画やロマンチックコメディーで投資を受けるのが非常に大変だ"と "こんなジャンルはスター俳優,特にアクターをキャスティングすることがすごく大変のうえスリラーやアクションジャンルに比べてシナリオだけで完成度を見積ることができない部分が多いという特徴があって投資を受けるもっと大変だ"と説明した.忠武路のロマンス欠乏症状は下半期に入って解消される雰囲気だ.ガングヒェゾング-シン・ヒョンジュン主演の 'つける米',ガングヒェゾング-パク・ヒスン主演の '我家にどうして来たの',ギムズヒョック-ソン・イェジン主演の '妻が結婚した',留陣-イ・ドンウク主演の 'その男の本 198ページ',パク・ジンヒ-ゾハンでは主演の '記憶,喪失の時代',チョ・インション-ジュ・ジンモ-宋至孝主演の 'サングファゾム' などが下半期に封切りする予定だ.韓国メロ映画,ロマンチックコメディーの復活可能性に忠武路が注目している.元記事
2008.06.27
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