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ランニング!
11時からのスタートで練習開始!途中牧野さんとすれちがうが結構とばしてましたね、確か今年で牧野さん70歳位かな?、ホントに元気です何時も元気を頂いてます。。。 今日の出だしは長い休みのせいか非常に体が軽い、快適に走れると思ったのもつかの間3km過ぎから、又右足首内側に鈍痛が出て来ました? マズイ!! と思い痛みが軽減する走り方を思案していると、推進力(親指での蹴りだし)を抑えると痛みが軽減する事に気が付きましたが、登り坂では必然的に親指に負担が掛かるので患部の痛みがまします。雪もちらついているし歩くわけにはいかず、親指に負担を掛けないように超ピッチ走でとりあずダム周回コースを完走し終了。。。 困ったもんです。。。。。
で! 帰ってPCで又痛みの要因探し!!!!。。。。。よく似ているのを検索出来ました、病状・発生要因もよく似ているので多分これかも知れません!。 当分はアキレス腱に負担を掛けない心肺機能・大腿筋強化の、ステアマスター中心にジムトレーニングですね。 今月約220km程の練習を無駄にしない為にも継続していきます。
PC検索内容。。。
■アキレス腱周囲炎(アキレスけん しゅういえん)
急に運動を始めたり、久しぶりにスポーツをしたりすると、
アキレス腱に沿った部分に痛みが出る事があります。
これは、「アキレス腱を包んでいる腱の膜や、その周囲の組織などが
使いすぎて炎症を起している状態」です。
これを「アキレス腱周囲炎」といいます。
■症状
最初は、全力で走ったり、ジャンプしたり、強く踏ん張った時だけ
痛みがでることが多いようです。
しかも、初期の痛みはそれほど強くありません。
ですから、多くの方々は、ついついスポーツを続けてしまいます。
すると、次は走っているときに常に痛みがでるようになります。
さらに悪化すると、普通の歩行や、階段の上り下りでも痛みだします。
つまり、日常生活動作で痛みが出るようになってしまいます。
このとき、アキレス腱を押さえてみると。
アキレス腱自体が硬くなっており、押すと強い痛み(圧痛)を感じます。
また、腫れていることも少なくありません。
■治療
では、アキレス腱周囲炎になってしまったら、どうすれば良いのでしょうか?
大切なポイントだけ、ガイドしましょう。
▼スポーツを休み、患部を安静に保つ!
これが、一番大切です。
安静にすると、ほとんどの方が良くなります。
安静にする期間ですが、これはその人の症状によりまちまち。
基本的な目安として、「圧痛がなくなるまで」と考えてください。
らしいのですが? ただし私の場合は圧痛は無いんです?、週明けにでも整形外科でレントデンで、疲労骨折有無の確認だけはするつもりですが!!!!。。。 疲れます。。