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テーマは『今日の出来事』だけど、実際は昨日のハナシ。日曜だった昨日のランチはばばちゃまと珍しく優雅にイタリアンなんかを頂いてしまったので、夕食はさっぱり系でいきましょう、ということで麺類にすることにした。ばばちゃまはそばを希望、私はうどん。両方用意するのなんて面倒だからいっそ食べにいっちゃおうか、と近くの日本蕎麦屋へ。このお蕎麦屋さん、私に『のっぺいうどん』という素晴らしい物の味を初めて教えてくれた店(大袈裟ね、、)。結構大きなこの店、私のお気に入りののっぺいうどんは勿論のこと、蕎麦にうるさいような人を連れて行っても文句を言われない位美味しい。うどんもイケる。従業員の感じも非常に良い。昼間は行ったことがないのだが、夕食時に行くと待ち時間もあったりする。週末ともなれば尚のこと。ウエイティングボードに名前を書いて呼ばれるのを待つ。昨日は日曜日。少し時間をズラしたつもりだったがそれでも6組が順番待ちをしていた。お店の中と外に待つ人用の椅子がいくつか置いてあるのだが、店内の椅子に腰掛けて待っている男女の2人組。なぜか男性の方に目がいった私。・コンガリ日焼けした肌・筋肉がついている足&腕・少し長めの髪そして目深にかぶったキャップ。単に深くかぶっているのではなく、なんとなく周りを避けるような感じの被り方、そして視線。ピピピッと私の頭のデーターが反応し、結果とある芸能人だと判明。天才子役から女優に成長、そんな彼女と随分の年の差カップルだといわれてた人。最近どうやら別れたとかって報道されていたけど。具が大きい彼女の方が振ったとかナントカ… ってまあいいやそんなことは。先に待っていた彼らがカウンター席に着き、たまたま何番目か後に案内された私達は1席空けて隣の席に。連れの女性 ア○サー 「空席」 ばばちゃま minnie 他人&他人この順で並んで座った。彼と一緒に来ているのはマネージャーさんなのかなんなのか分からないが、気心知れた仲、といった様子。中年の少々派手目な方。(美人じゃない)店内で気付いているのは多分私だけ。もしかしたらカウンター内の職人さんは彼の目の前だからもしかしたら…くらいな感じ。私は席的にもばばちゃまに話し掛けると自然と彼の姿が見える。2、3回たまたまこちらを見た彼と目が合った。根拠は無いけど、私が『彼が黒田ア○サーだと気付いてる』という事を彼自身気付いていると思う。大抵【目】で分かるもんね、そういうことって。別に彼の特別ファンな訳でもないので、どうこうしようという気は全くなかったが一つ気になったことがあってついつい目が行ってしまった。それはね、、、Tシャツが裏表なんだよーーーーーーーーーーーーーーん(爆)私もさ、思ったさ、芸能人だもん、まさかね?って。そういうデザインなんじゃないの?って。私もさ、願ったさ、芸能人だもん、違うわよ、って。もともとそういうデザインなんだよね?って。でもさ、仮にあえてそういう裏表逆ティックなデザインだとしても(そういうの見た事あるもん。)脇に着いてる洗濯タグまでは表に出さないだろーーーー!(^^;)コットン100%?どう見てもお洒落な表裏反対デザインのTシャツじゃなく、アレは単にただ「ヤッちまった」だけ。間違い無い。。具が大きい彼女にハートブレイクなア○サー。いくら傷心でもTシャツはしっかり表で着なくっちゃね。イイ大人だもの☆きっと彼、ホテル戻って(多分)Tシャツ脱いだ時、この上ない「あっちゃ…」という羞恥心を味わうんだろうな。そして同時にワタクシの顔を思い出すんだよ(照)…なんちゃって。エヘッ♪PS 隣に芸能人が座っているとはばばちゃまには店を出るまで黙ってました。 何気にミーハーな彼女なので何をしでかすか分かったもんじゃない。 結果、、、言わなくて正解でした。店を出た直後告げると、 確認しに店内に戻って行きそうな勢いでしたから(苦笑)
2005年06月20日
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今年もやってきました、この時期が。恒例となった『ホタル観賞』。たしか去年の今頃も日記に書いたような…。今年は念願だった『彼』と見に行くことが出来た。『彼』とは親友の子供、7歳♂なんだけど(苦笑)『彼』と2人っきりで行こうとしてたのだが、親友と下の子、それに親友のママまで一緒に行きたいと言い出し、結局ワイワイ大勢で行くことに。私が住んでいる所は新幹線のひかりが1時間に1本しかとまらないような所(こだまは2本 涙)。かといってホタルが簡単に見れる程自然に囲まれている訳でもなく。けれども知る人ぞ知る『穴場』があり毎年そこへホタルを見に繰り出すのだ。去年は見に行った時期が少し早すぎたためかあまり数がいなかったけど、今年はアタリ☆、たくさんのホタルたちを目にする事が出来た。『彼』はもちろんだが、ホタルを生まれて初めて見たという親友と、「蛍なんて見るの何十年ぶりかしら!」という親友のママさんは『彼』以上に感激&興奮。一緒に来て良かった~と素直に私も嬉しい。年々自然が減って来てしまっている私達のくに、そしてまち。実際「唯一市内でホタルが見れる」と言っても過言ではない今日行った場所のすぐ近くには、第二東名の建設が進んでいる。第二東名なんて出来ちゃったら、そりゃ便利になるだろうけど、ホタルたちは住めなくなっちゃうのではないか、と痛切に思う。毎年毎年、ホタルが見れる時期だから♪とワクワクしながら見て、「綺麗だった~」「何度見てもあの蛍光色は不思議だわ~」と感動する反面、もしかしたら今年が最後でもう見れなくなってしまうかもしれない、、と見終わった後少し淋しく悲しい不安がよぎるのも事実。せめて今日一緒に行った『彼』が大人になるまではホタルたちは生息して欲しい。いやそれじゃダメだな、ずっとずっと居続けてもらわなくては。大切な自然の生き物だもの。私達人間の勝手で消えてしまってはいけないよね…。ホタルだけにいえる事じゃ無いけれど、あんなに素晴らしい物たちを途絶えさせてしまうのはあまりにも酷過ぎる。そう思いつつも、たとえば車でホタルを見に行く偽善者な私。けれども正直に来年もさ来年もずっとずっと見たい。そんな自然界と人間のエゴのようなものを感じた夏の前の夜でした。それから。15日のお昼頃、キーウン君のお兄さん夫婦に男の子が誕生!予定日よりも一週間遅れたが、母子共に健康とのこと。なによりだ♪叔父ちゃんになったキーウン君は今日赤ちゃんと初めての対面を果たしたらしい。モノは試し(?)に「赤ザルだった?」と聞くと、身内びいきだね、散々「赤ちゃんなんてどの子もおさるさんみたい」なんて言ってたクセに「何いってんの?!んな猿なんかじゃないよ!とっても可愛いから!! 僕、もう叔父さんだよ。アンクル キーウンって呼ばせなきゃ!」なんて言ってくれちゃって。親バカならぬ叔父バカが、もう始まっているみたい(笑)けど、許そう。私がその立場でも間違いなくそうなるだろし♪私にとっては血の繋がりのない存在の彼の甥っ子だが、子供大大大好きの私、もう会いたくて会いたくてたまらない(><)!会える日が待ち遠しい♪まわりから愛情たっぷり注がれて、元気で優しい子に育っていって欲しいな~♪♪
2005年06月18日
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暦通り(今年は6月11日)に私のまちも梅雨入り。いや~な湿気の多い日々がはじまる。さて昨日の土曜は例の研修で東京へ。昨日はマナー講座などもやりお辞儀の仕方まで教わった。生まれてはじめておなかや足が痛くなる程『礼』をした。今なら言える、「特技は?」と聞かれたら「お辞儀です」と。そして今日、日曜は天気も良くまさにビューティフルサンデー。昨晩東京から戻った後地元で友人らと盛り上がり、帰宅が丑三つ時だったのにもかかわらず、午前中からはりきって映画なんか観に行っちゃったりして♪観たかった『炎のメモリアル』というのが目的だったのだが、私の見当違いで上映時間まで随分ある。待つのは嫌だったので、もう一つの候補のウィル・スミスの最新映画、【最後の恋のみつけかた】というのを観る事に。大体のストーリーの予測はついていた映画だった。とってもシンプル&イージー&ファニー。途中ついうっかり声を出して笑ってしまうシーンが多々。迫力などは要さないので、あえて映画館で観ることもない気もするがDVDなどで是非機会があったら観てみてみることオススメ。ふう~ん、なるほど、、と頷く映画だし、えーそんなもんなの?!と驚く映画だし、なにより恋をしたくなる気にさせてくれる映画だと思う♪映画を観た後、ランチをし、デザートに♪と、この時期恒例(?)のBaskin Robbins(31)へ。去年の今頃の日記にも書いたけど、今ダブルアイスクリームをオーダーするとワン・スクープがタダ。つまりトリプルになっちゃうわけで♪文句ナシに美味しかったです。7月30日までやっているので、あと最低5回は行っちゃおうと考えてます♪♪それから。基本的に日曜の夕食は我が家に大勢人が集まり、ガイガイワヤワヤ飲み食いしているんだけど、今日も例に漏れずそんな感じで。父上たち酒飲み陣はワインやら日本酒やらを飲みイイお顔。で、一緒にご飯を食べてた中に、高校3年生の女の子がいて。彼女は赤ちゃんの頃から両親と我が家に良く来ていて、お互いに全く気を使わない。家族同然。本人も私のことを姉のように慕ってくれるので、非常に可愛い。そんな彼女が食後に「ねえ、minnieちゃん。何か要らない服あったらちょうだい」と言って来た。まあ背もそんなに差がないし、体系も似たり寄ったり。(ただし足だけは異様にデカい!スニーカーが28cm!!)←ナントカノオオアシダ…丁度この間衣替えをし、少々あまってる&着ない物もいくつか出たのでそれらをあげることに。広げて何枚か見てたが非常に喜んでくれ、こちらもとっても気分が良かった。そーこーでーだッ!でたでた、いらぬジジイ。もちろんうちの父上だ。気持ち良さそうに「お!なんだ、○○。minnieに貰ったのか?いいなあ」なんて調子に。で「ってお前そんな小さい服、入るのか?」と心配してんの(^^;)そりゃヤツは3Lくらいのサイズを普段着てるのでレディースのSサイズなんてめちゃくちゃ小さく感じるんだろう、無理もない。「入るもーん♪」と貰ったそのムスメが答える。「そうか…入っちゃうんだ♪そっかそっか♪」と父上。ここでやめとけばいいのに、このおっさん、いちいち「そっか、そうだよな。 お前ら【先天性胸囲陥没症】だから小さい服でも余裕なのか」って納得した表情。はい? 胸囲陥没症だあ??怒つまり私もそのムスメもペチャパイって言いたいんだ、このおっさん(--;)「ひどーい!」とムスメと反撃しようとしたけれど、悲しいかな、事実なので何も言えない(涙)しかし他にいた女性陣が「ひどーい!怒」「陥没まではしてませーん!怒」「かろうじてブラは必要ですーう!怒」と父上にブーイング。こともあろうに本日いた女衆、ばばちゃま以外そろいも揃って控えめお乳の持ち主ばかり(^^;)そのばばちゃま、最後の〆の一言、「大きくて得したことなんてまずないよ。 程よい大きさで充分!」さすが我等のクーイン。皆を一斉にまとめます。黙らせます。結局なんとなくそのままその話題は消えた。今まだ下の階では「サンデーの宴」は続行中。相変わらず、憎たらしいネーミングをする父上の高笑いが聞こえて来ます。明日から月曜。また1週間頑張らねば!まとめてくれたばばちゃまのあげあしをとるつもるはないが、「程良い大きさが一番」という発言より、是非問いたかった、、【程良い大きさ】すらない私達はどうしたら良いのでしょうか?先天性胸囲陥没症を代表していっちょまた聞いてみようかな(苦笑)
2005年06月12日
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今日は暑かった~。西日本では30度だったとか…。あさってから台風が来るというのも手伝ってか、とにかく激晴れ。日差しが痛いくらいで、出掛ける予定があった私には非常に不都合。何が?って、日に焼けてしまうのが怖いのだ。そんな『恐・日焼け』なワタクシだが、気を付けだしたのはほんのココ数年前。それまでは黒くてナンボ♪日焼け万歳を謳ってた。暑ければ半袖やノースリーブで普通に歩いてたし、ハワイやグアムなど常夏の国に行けば、焼くのは当たり前だと思っていたし。一時期なんて冬でも海外行かなくても黒かった。日サロに通ってた時も有り。そうです、今はもう死語に近いかもだけど、『コギャル』?そんな時代もあったのです。(とても写真は見れません)その為太るとよく父上に「焼き豚」「焼き豚」言われてました。極端に焼いていたその時期を除いても、子供の頃からなんとなく黒かった私。のっけから母親譲りの『地黒』だと思っていた。それが数年前、とあるエステで、自分のシミ・そばかす予備軍をまじまじと見せられ、ショックと恐怖を味わってからというもの今の打倒・日焼け体制に変ったのだ。(もちろんエステ側の作戦でもあるんだろうけど)↑ちなみにそのエステには通っていませんが。そういう訳なので、極力日には当たらないよう当たらないよう日々を過ごしている私。今日はグアム人と結婚した親友とお出掛けする予定だった。彼女を迎えに行こうと家を出たのだが、自宅の玄関出た所で「おーい!そこの怪しい河童~!!」と聞き覚えのあるどっかのおっさんの声。それもその筈、声の主は父上。チャリに乗って帰って来た(駐車場まで自転車←といっても数十メートル)「なんだ、河童。何処行くの?」と聞いて来た。「ももちゃん(親友)のおうちだよ。 ってかさあ。河童って何よ? (怒)」と言ったら「だって河童じゃん。」と一言言って家に入って行った(--#)言い返せない自分が悔しかった。けど、父上が河童と言いたかったこと分かるんだよね。だって今日の私の装いは全体的に『緑チック』。おまけに日傘まで黄緑色だし。でもまさか「河童」と言われるとは…(涙)しかし着替える時間も無く『河童』のまま親友宅へ。着いて早々その話をしたら、うちの父上のファン(?)の親友は「おじさん最高!」と涙を流しながらウケてた。河童っぷり撮っておこうか♪と、彼女の家の玄関先で携帯のカメラで撮って、メールで送ってくれた優しい親友。(--;)↓コレ。怪しい河童 サングラスまでしてりゃ、確かに怪しい緑な女かな(苦笑)けど、たかが日焼けされど日焼け。まだまだこれからが大事!頑張らなくては!!それから、テーマを韓国にしたからには韓国ネタを♪私は、韓国ではたくさん好きな物(食べ物)があるのだけれど、その中でも結構上位にいる物。『ジッポ』といってタラかイカか原料は何か知らないが韓国ならではの屋台の食べ物、コレが好き。油で揚げてあるので湿気がある日だとシナシナしていたりハズレに当たる事もあったりして(笑) どうしても日本でも食べたくて。でもどこで売っているのか分からなくて。それが、前回たまたま帰国する前日、いつものように『ジッポ』を屋台で買った際、お店のアジュンマに「コレはどこで買えるの?」と聞いたら「市場だけど、あんたたちは多分見つけられないね」みたいなことを言われ、じゃあ!とダメ元で譲ってくれと悲願したところ最初は渋っていたアジュンマだったが明日帰国するんじゃあ、と「内緒だよ!韓国の大事なジッポなんだからね!」と一袋ごと譲ってくれた。一袋に、屋台で買う1人前(?)のジッポ、30個分は軽くある。大体一つ下さいというとW1000~W2000だよね、しかしそのアジュンマはW80000でイイヨと言ってくれた♪そのお陰で最近はお酒のおつまみとして度々登場している♪うーん♪美味しいです。けど、欲をいえばやっぱり韓国で歩きながら食べる方が尚良し…かな。
2005年06月06日
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