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春夏秋冬、シーズン毎に一回は、かならずと言ってよいほど、風邪のウィルスや、仕事上のオーバーワークがたたってダウンしてしまうクマ(←主人のことです)我家の家族構成は、母屋で暮らす両親を筆頭に、クマ(主人)、香梨ことわたくし、ワンコのラビ&ボン、ニャンコのロク、バモ、エルそしてセキセイインコのピーポ、鳩、アクアなお魚さんやレッドビーシュリンプ達と続く、皆それぞれ勝手の違う個性的な生物達。前進するもズッコケてしまうも運命共同体です。私達はいつもなにかを口にして食べ続けています。美味しいものなくしては 人生無味乾燥に感じてしまうのは情けないかな。 いいえ、生活の質をあげるべく、楽しみをもつことはもちろんのことです。なにかと賑やかな我家ではありますけれど、もともと頑丈な私は 家族中のトップバッターとして風邪をひくことは皆無です。ほとんどといってよいほどダウンすることもありません。一時は、私・・・これでいいのかしら(?)と、なんとなく悩んだこともありますし。*カメラ目線、緊張気味なバモ*先日、今秋ついに(←ついに・・て。汗)主人がダウンしました。欠勤もやむを得ず、妻であるわたくしは、もちろんのこと、看病にお世話、通院に明け暮れる日々でした(←誇張しています)こんなに飲んで大丈夫なのかしら?と思わざるをえないほどの病院からのお薬の処方には、正直に、目をまるくしました。常備薬のストックが増える分には都合がよいのですけれど・・・どの薬を 優先順位で内服したら良いのですか?ということを、薬剤師さんに質問しました。主人の療養を傍らに、まるで他人事のようにたちふるまっていましたけれど、後日、養生のためにと少々薬を飲んでみましたところ、実はそのときになってはじめて、自身、風邪をひいていたことに気付きました。悪寒、だるさ、鼻炎、気管支の不調、末梢神経系に、すみやかに薬の効果を自覚したことはいなめませんでした。熱はありませんでしたし、食欲も落ちないし(笑)、日頃の健康体を自負しているところもあったせいか、まったくもって気付かなかったアホちゃんな香梨です。「子供じゃないんだから・・・」と、あきれかえったクマの声(汗)風邪をひいていたことに気付かなかったわたくし・・・ということは?妙に納得しましたよ。 栄養と休息を充分にとりました。今は ほとんど回復しましたので、笛に太鼓にピアノにタンバリン(←え?)を楽しみたくて。ボンと一緒にブンブン元気なevery dayですよ。肌の調子もよくなって、おまけつきです。ルンルン♪だけど・・・年齢を考えてバランスよく、無理をしないように気をつけてまいりたいと思います。
2007年10月31日
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静かなしずかな 里の秋~♪ 静かなしずかな 朝のボン~♪ ところが、ひとたび外へ出ると・・・お目目もお鼻も 旬の栗の実にそっくりな愛犬ボンは、元気いっぱいに舞っていましたとさ。うれしい活気です。私も、秋のやすらぎの空気をあじわいながら深呼吸・・・ この時とばかり 彼は全然静かではなかったけれど それぞれのショットはなんだか可笑しくて・・・ はぁ~ ちかれたび~♪ byボン ロクは、のんびりまったりと、気ままに寛いでいました。この子は、私が口ずさむメロディーをききながらウトウトと眠り込んでしまうし、バモは、甘えた声を出しながら、まんまるのおでこを力いっぱいすり寄せてくるんですよ(笑)日中は、ぽかぽかと暖かな陽気が続きますが、急に気温が下がる時分でもありますね。根菜など、旬のものをたっぷりいただいて体を温めるようにしましょ・・・ みんなそれぞれ今日も無事でよかったよかった♪
2007年10月24日
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街路樹の桜の木の葉が、だんだん赤く色づいてきました。今年の紅葉のおとずれは、すこしゆっくりのようですね。のんびりやの私につうじるものがあります。でも、庭先で、足下に生えている雑草を抜くのはちょっとした習慣です。ちいさな草の根元からすっと抜ける感覚が好きだけど、そのように思うのは私だけかな・・・?*モッコクの赤い実を、鳥達が上手に食べていきますよ* 生育のはやい雑草が、あるていどの高さまで伸びてきますと、その草を刈ります。刈った草は天日に乾燥させます。それから燃やし、行うのが、「野焼き」いう作業でしょうか。燃えつき灰になると、なるほど貴重な肥料にもなるのですね。どんなにちいさな作業でも、そのひとつひとつを考えてみると、自然の摂理にともなった人間の知恵や体験にむすびついているんだな~と、なんとなく考え込んでしまうこのごろです。 しかし、このごろは、環境問題~ダイオキシンの発生など~が身近にありますから、煙をだす行為そのものが、ありとあらゆる事態に及ぶことへと懸念されるため、昔ながらの手法~基準~は、地域によっては、往々にして通用しない傾向ですね。すこしばかりのスペースの休耕田ですが、雑草の処理おこないました。 なにしろ放っておけば、たちまち雑草ジャングルのようになってしまうし、間に合わせなければ、管理もひどく大変なことになってしまいます。この作業は、年齢をかさねるごとに体はきつくなるので、もちろん、ひとりでこなすことはできなくなってしまいます。ひとりでは無理・・・周囲の協力を得なくては無理というものです。時には専門家の力をかりるなどして、問題は深刻化させたくないですものね。*用水路で見かけた鴨ちゃん達、かわい~*ひとつの問題にむきあってみんなで学ぶこと。それらがすがすがしいと感じられたのならとっても有意義ということになり、感謝とよろこびの時間になります。すがすがしい快晴の秋空に恵まれました。番犬ボン(?←今度は番犬です・・・笑)の姿をみながら作業できるのは、とっても幸せなことです。ついつい微笑んでしまう私達がそこにはいました♪ 作業を終えたあとに飲んだ秋色のビールはとっても美味しかったな~♪ひどく喉がかわいていたし、休日の午後のひとときに、いつにもなく、ちょっぴり飲みすぎてしまいましたよ。おつまみもパクパク・・・ごちそうさまでした(笑)ボンちゃんもありがとう。みんな、おつかれさまでしたね♪
2007年10月22日
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わーい。秋ですね~。秋の晩には、月がたいへん美しく感じられますね。この雰囲気はたまらなく好きです。月の満ち欠けを眺めながらの散歩もまた情緒的ですね。愛犬ボンに、この魅力はいったい つたわっているのでしょうか(笑) 彼は調子よく、いつもブンブンテケテケ・・・スタコラサッサッサ~の軽快なリズムを刻みます。モップのようなボンです♪*でもお部屋ではしんみりかな?*思わず、月の光にちなんだピアノ曲を弾きたくなるけれど、今日は、コラール「主よ、人の望みの喜びよ」(J.Sバッハ作曲)を選曲してみました。バッハの教会カンタータ第147番「心と口と行いと生きざまは」にふくまれている、礼拝のときにうたわれる、とても有名な賛美歌ですね。無論、私は特別な宗教心は持たない主義です。もちろんクリスチャンでもありません。でも、子供のころからバッハの楽曲に馴染んで暮らしていることからか、これらの曲に触れているときだけは、その宗教的解釈に身も心ももって同調します。 目先の権威や豪華さに囚われないスタイルが好きです。崇高と思える理念を表現された、天からの贈り物の楽曲のように思います♪身心の好転反応。呼吸も整うようですし、安心感もえられるような、そんな感覚に浸ることができるんですよね。 ジャンルにかかわらず、美しいハーモニーやリズムに深くかかわることができるって、とっても幸せなことだなあ・・と、あらためて思います。
2007年10月18日
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今も亡き骸をすくいあげました。キッチンへ行き水を飲もうと思っただけなのに・・・楽しみのはずのレッドビーシュリンプ飼育が、気がついたら悲しみのメロディーへと変わっていました。日中も、ピアノのパッセージをワンフレーズ練習するかわりに、水槽からビーシュリンプの亡き骸をすくいあげました。こんなことになるなんて・・・*昨日の夕空 涙がでそう*先週末より、連日の亡き骸は 今日で合計24匹。この連鎖的な現象はレッドビーシュリンプ飼育においてまったく初めてのことでしたので、ショックはかくしきれません。毎日まいにち、胸にあついコテをあてられているような感覚さえしてしまうのです。かわいそうなビー・・・ * 10月13日のTEST* 原因は、水質の悪化? ウィルス? エサ? 季節の変わり目もしくは夏の疲労感?飼育する私の手に洗剤などなにか良くないものが付着していたのかな? そのほか内外的要因をさまざまに考えてみます。水質チェック(ph, No2, KH)は相応な数値なのに何故? 明確な答えは見当たりません。 これは心底つらいというものです。 でも、可愛いビーちゃん達の 明日のために・・「明日は明日の風が吹く」でしたよね。 今日できることは今日やりましょう。 私なりに分析をおこない考察し、結果 最善を思慮します。生物と一緒に暮らしていく以上、何かはかならずおこり得るもの。こうなってしまったら、事実を受け容れて 前に進むしかありませんものね。 幸いなことなのですが、メイン水槽の約半数の60個体を、選別のために準備していた~水質の安定した~30センチ水槽に非難させたところ、2日後に抱卵の舞がはじまりました。メインの45センチ水槽には、残りのビー達と孵化まもない~稚ビーちゃん達がいてくれています。 稚ビーはウィローモスにかくれていますが、亡き骸の個体数(24匹)以上はいそうですので、なんとなく救われるような思いになります。 選別は先のことになりそうですね。どうしたの 弱っているビーたち・・・このちいさな命をまもらないとね愛犬ボンがいてくれるから大丈夫よね。彼はちいさな庭師でもあり、アクアリストなんだワン!?
2007年10月17日
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今朝、ルームウェアのままで外に出たら、ひんやりを通り越したような空気のつめたさに驚いてしまいました。急いで部屋へもどり、あたたかなインナーを着なおします。本格的な寒さがしのびよってくるようですね。目前の事柄に黙々とたずさわっているうちに、あっという間に冬をむかえるのでしょうね。ボンを抱っこしながら そっと話しかけたり うたをうたったりしているうちに、彼は私の腕の中でスヤスヤと眠ってしまいます。ボンもちょっぴり寒そうにしています。 愛犬ボンの、ふんわりとほどよいあたたかみに浸っていると、みるみる充足感もわきいずるよう。・・・動物と共有する音楽や言葉の 好転した作用を 感じないではいられないひとときですね。散歩ではマフラーも必要になりました。私が使っているのはラビットファーのマフラー。首のまわりにふんわりと存在してくれると、寒くても安心感をおぼえます。 散歩から戻ると、あたたかいスープを飲んでホッとひといき。部屋の空間を色づける旋律は「展覧会の絵」お気に入りのアルバムには、1曲目に、丁度、リストの「ラ・カンパネラ」もおさめられていたので、個人的にいいなあ~と思いながら聴いています♪ リストの作品の演奏については、フジ子・へミングウェイは好きなピアニストのうちのひとりだけれど、今日は斎藤雅広さんの演奏~ザ・ヴィルトゥオーゾ~で聴いてみます。素敵だな~♪ 昨晩はネットショッピングで、~きっと私のお気に入りになるでしょうトリビュートの~CDを買いました。ポチッとね。わーい♪早く到着するといいな~。ともあれ心待ちにしています。 深まる秋の色づく風景それにともなう芳香はうつりゆきますね。好きなメロディーで部屋の空間を創りあげていくこと。梨をつまみながら料理。キッチンではスープを作った赤いお鍋から湯気がたちます。つめたい空気とあいまって部屋中のほのぼのしてくる感触に、だから私は秋が好きなのよね~ と、つくづく思うんです。オイルファンヒーターに いよいよ灯油をフルに入れたくなってきました。 レッドビーシュリンプ水槽の水温も なんとなくあたたかく感じます・・・水温25度。
2007年10月16日
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神奈川県の某病院へ 緩和ケア病棟~ホスピスケア~の 茶話会をたのしみに行ってきました。 病院施設の周辺は、まるで森の中にいるような雰囲気があって、病棟も少し古めかしいような、どことなくなつかしいたたずまい。金木犀のやわらかいオレンジ色には 深みを増してゆく秋色を思わせるようですね。かぐわしい芳香が魅力をひきたてていました。いろんな香りのおりまざる今日という一日を、患者様は生きぬいているということの重みをあらためて実感しました。 「明日の私」の受け止め方には様々ですね。*緩和ケア病棟サロンのアップライトピアノ*↑*腹話術のSさん*↓女子3人で行きました。私はピアノ弾きです。 「マンドリンとピアノと腹話術」というスタイルに、病院側の意向をもとに、3人の知恵をだしあってユニークなプログラムを組んでいったつもりでしたが。はぁ~しんみりとしましたぁ。 秋だからなおさらかな?私のつたない演奏にもかかわらず、「ありがとう、たのしかったよ」と、ひとこと言ってくださった 患者様のその純粋な笑顔に、うれしさと申し訳ない思いが交互するような気持ちになりました。何故、何をたのしいと感じたのかと考えれば考えるほどです。 穏やかな時間を共有しました。季節のデザートとお蕎麦、ひたし豆、天空いも、 美味しい飲み物あれこれごちそうさまでした。「展覧会の絵(ムソルグスキー作曲)を弾いてちょうだい」とリクエストを受けましたが、このとき、さすがにレパートリーとして持ち合わせる器はありませんでした。 「申し訳ありません、今日はその曲の持ち合わせがありませんので・・・この次は必ずいたしますね。G線上のアリアはいかがでしょうか?」「展覧会の絵」のお好きな患者様は、しばらくたってからベッドで搬送されて 部屋へ戻っていかれました。 早速、楽器屋さんへこの曲の楽譜を見にいってみようと思います。あるご家族の方からは「人生の幕をおろそうとする、このわずかな時間に 香梨さんと素敵な出会いをしました」と。 胸になんともいえないほど重くのしかかる言葉です。でも、涙がでるほどうれしかった・・・私もがんばらないとね。 感謝とお祈りのひとときでした。 今朝のボンは 庭師としてがんばっていましたとさ。 にらめっこしましょ?! あっちむいてホイ? ひっくりかえりのロクです♪ 9日の日記の、ロクの名前が間違っていました(汗)どうぞご了承くださいますようにお願いいたします♪ロクちゃんゴメンネ~!香梨にゃんしっかり~♪ byロク
2007年10月11日
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朝露はとってもつめたかったです。秋はとても好ましい季節だけれど もちろん寒さにさにさられることのない空間があってのこと。ポカポカとあたたまりたいと思う今日はつめたい小雨の降る一日です。 さあ冬支度をしようかな。気楽に準備できるものからはじめます。 冬物の洋服を確認、それから暖房器具。もちろん水槽のヒーターも設置済みですよ。*バモとエルはおまんじゅうみたいに寄り添っています。写真左側のバモはカメラの存在にやや緊張しているようですね。この子が3にゃんの中でいちばんの甘えん坊なんですよ* *あたらしい家族のビーシュリンプ ~モスラと白ビー~* モスボンと白ぎつねちゃんが向き合っている様子です。なにをお話しているのかしら・・・なんてね。なんとなく控えめな様子で 大勢の中に入ろうとしない2匹です。この二匹が 水草のなかに潜りこんでしまって、なかなか姿をみせてくれないときは 少し不安になってしまいます。 ですから、姿をみせてくれたときの喜びは 「わあ~うれしい♪」このひとことにつきるんですよね。胸をなでおろすというのでしょうか。 *スマートなモスボンかな~* まもなく選別用(30センチ「ベガ水槽」)の準備が整うので、それまで無事に(?)過ごしていてほいと思います。今は 先に パイロットビーちゃん達(2匹)が水槽内の環境を探検中です。*パイロットビーちゃん達よろしくたのみますよ~* 念のために、この30センチ「ベガ水槽」の 水質3チェックをしました。ph No2 KHに関しての不安要素は見当たりませんでしたので、まずは少し安心します。 ホッ。黙々とやるこの作業を知ってしまったら 以来、習慣化しました。すくなくとも現実を知り得ることができるので、快適さや落ち着きがあたえられるものと認識しています。* 結果は ph6.8 No2 0.2~ KH 1.5 * その調子かな。ボンは、うつらうつらとしながら私の動きをチェックしています。一緒にチェックをしているつもりなのかな(笑) この横座りは ちょっぴり悩ましいかな・・・ボンちゃん♪ 「ウィローモスボール」は ワンコのオブジェに一役買ってくれています。さてと~、これからホームワークは続きますよ。そのまえに お茶でもしましょ♪
2007年10月09日
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好きです 「おひとりさま」 仲間と賑やかにかたりあい愉しんだあとは とくに好きです。 秋の朝のつめたい空気を吸い込むと、元気をつける温かい飲み物をつくりたくなります。昨日のこと、我家のクマはバイツーを謳歌するといって 仮面ライダーならぬクマライダーに変身して(?)走り去っていきました。前の晩からの~黒々とした~あの丸い瞳の輝きときたら。男の子だな~、としみじみ思います(男の子だな~って、いったい・・・汗)*安全運転に気をつけて いってらっしゃい* ボンも早速ブンブンライダーです。「ボクだってぇ~♪」って感じかな 昼下がりの午後は、イメージをふくらませて おひとりさま遠足へGO!ゴ・ゴー♪ショッピングモールへ行きました。秋晴れの空をみるとうれしくなります。やわらかく澄んだ青色は行き止りを知らないようだし、吹く風は涼やかで 空気も清々しく感じられます。チューリップの球根は今月中に植えたいと考えます。*秋の夜長に ひそやかに愉しみたい本を 数冊購入 うふ* あたらしいレッドビーシュリンプの家族を迎え入れました。モスラ風のモスラちゃん名前は「モスボン」です。どうぞよろしくね♪ こちらは、色の白い「白ビーちゃん」です。ここだけのお話なのですが、アクアショップのお兄さんが「お仲間にどうぞ」ということで、白ビーちゃん(プラチナビーシュリンプBCタイプ~色の白い突然変異種~)をくださいました。思わず恐縮してしまいました。でもうれしいな。 わーい♪ 昨晩、まずは45センチ「アルタイル水槽」で水あわせをしました。数日後、この子達を選別用30センチ「ベガ水槽」に移したいと思います。大切にそだてないとね・・・ちいさないのちです♪名前を考えるのもたのしいな。*上画像3枚は 水あわせ中です* いつも傍らにいてくれるボン「おひとりさま&いっぴきさま」は もちろん好きです。友人からかりたDVDは今週中に感想を求められています。 印象派の音楽をゆったりと聴いてみることも、昼寝、読書、水槽の水換え。とっておきのティータイムに昨日はミスドのドーナツとコーヒー。コーヒーの香りは麻薬的(合法のね~♪)ですわ。 つい依存してしまいそうです。ですから時間的にゆったりのんびりできるときはアメリカンにします。気持ちを熱中させるのに なにかと心地よく感じられる季節ですね。今日も「おひとりさま」になれるかな。
2007年10月07日
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静かで安全な朝に どれだけ落ち着いた気分でいられるかということが、一日の質の決め手となります。 快晴 さわやかです。秋空の表情もそれぞれですね。 ビーちゃん達が今朝も舞っていました。花のワルツかな。まるで3拍子の軽快なステップがなされるように舞うのですよ。 ぴゅ~~ん!とね。この子達の新しい家族を迎え入れるために、比較的白色の割合の多い~濃い~、一般に(?)「モスラ」と呼ばれるタイプの個体を捜し求めようと考えています。 どこにいるのあなた~♪というわけで、アクアショップの店員さんには間違っても「ゴジラいますか?」って聞くことのないように 心がまえをする香梨です(大げさかな?念のために)♪ 少し肌寒い早朝、寝起きの表情。ボンはまるでぬいぐるみのよう。ほどよくフカフカしていてあったかいんですよね。秋の深まっていくこのごろは、なおさらそう思うのでしょうね~。 目覚めには大好きなヨーグルトをいただきます。無糖のものにはジャムやはちみつ。時にはカットしたフルーツを入れてみたり。またはお気に入りの大粒のチェリーがゴロッと入ったものを楽しみます。これってすご~くおいしいよ(←関係者ではありませんよ)♪ボン夢中・・・ちょっぴり涙が? 平穏無事な一日でした。かわらない日常です。よかったよかった♪
2007年10月05日
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残暑にふさわしい気候といえましたね。来月の上旬には、暦のうえでは立冬をむかえるのですよね。たしか先日は、部屋に隙間風を感じるような肌寒さでしたよね。なんか不思議です。 ちょっぴり後ろ向きと思えなくもない陽気でしたけれど、洗濯物はよく乾いたし家事がはかどったことはなによりです。今日の幸運は、昨日30センチ「ベガ水槽」に投入したパワーストーンのおかげかな?(そういうことは、ありそうでなさそうな・・・ でも、私は、おかげで過去に困難を乗り切ったという自覚は多少ありますよ)45センチ「アルタイル水槽」のビーちゃん達も、水槽内を元気に舞っていましたし♪ ピアノの練習曲も1曲仕上がりました。わーい♪なにはともあれ、晴れの日はいいな。この貴重な日照を無駄にしないように 活動的になりたいものですね。 ボンのうしろ姿も、どことなくうれしそうです。なかよしのジョイくん(11歳)と一緒に ワンツーワンツー♪ 大型犬のことが好きな小型犬のボンです。くりんとした巻き尻尾はポメラニアンの特長ですけれど、今日お会いしたシーズー犬の「花ちゃん」は、尻尾をきれいな桃色ぴんくに染めていましたっけ。 これって3ヵ月ほど維持できるのだそうですね。 ボンだったら何色がいいかな。 ゴールドがいいかな?私は気分転換に、思い切って明るめの茶髪にしてみようかな。 すきにしてちょんまげ♪ byボン
2007年10月04日
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収穫の済んだと田んぼで一羽の白鷺をみました。秋だなぁ~と思う風景に馴染んでいきますね。 庭の湿った土の感触は心地よいものでした。この夏に怠りがちだった雑草抜きを黙々としていると、時間がたつのも忘れてしまいます。小春日和のなかに訪れる金木犀の芳しさを心待ちにしています(毎年そう思っているような)。愛犬ボンは、ちいさなストーカーのように私にまとわりついて・・というより、ちいさな庭師ということで♪*顔をあらうボンわん*「ぼく、ストーカーちゃうちゃう。庭師だワン♪」このごろは、可愛らしい雑草をみつけると見入ってしまいます。これって年齢のせいなのかな。ちょっぴり苦笑しました。新鮮で澄んだ空気をたっぷり吸い込みます。反復的な用事をこなしているうちに、眠気は消えていくし、いつのまにか秋の誘惑にかられてしまうようです。だって、美味しいものや楽しいことがいっぱいなんだもん。 それでもスローダウンをしてちょっと一息。部屋中がコーヒーやお香の芳香に包まれている時間は貴重に思います。のんびりとして心が休まりますね。 *さるのこしかけ?* ピアノ椅子の後方に設置している30センチの「ベガ水槽」も、昨日、リセットを終了しました。新鮮さをとり戻したのでうれしく思います。それまでは、プラナリア異星人(ビーシュリンプの天敵)の存在に悩まされていたから、水槽を覗いても「今日は○匹~」「今日もいた~」というような具合で処理。いつも妙にうろたえてしまっていたんですよね。もっと早くすればよかったな。あちゃ~。でも今は安堵感にひたっていますよ。ホッ。この春に購入した水草「ウィローモス」~ビーシュリンプの食料源~は、その時季のせいか「桜餅」に見えてしまったので、気ままに「道明寺モス」と名づけて育成していました。ぽってりとしたたずまいはとても気に入っています。 ところが、この水草の巻きついた材質は、プラスティックの網目に出来ていて、中も空洞になっています。この作業のときに慎重に洗いましたが、まだプラナリアがいるかもね(そうかもね~)と、どうしても思ってしまいます。 フラワーベースに移して様子を見ようと思います。今は主のいない、30センチ「ベガ水槽」です。いつだったかしら、山口県美祢市秋吉台~秋芳洞~のお土産屋さんで買った天然石~ルチル水晶とタイガーアイ~を投入してみたくなりました。 ようするにおまじないです。 今度こそ、ビーちゃん達にとって安全な環境ができるといいな。可笑しいかな?これで、少しの間ですが、無の水槽中を楽しんでみようと思います。 *45センチ「アルタイル水槽」の、クラッシックママさん(左)とその子供達(右)*
2007年10月03日
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10月になりましたね。今月もまた足早に過ぎていくのでしょうか。あったかいお茶のほんわかと立つ湯気を感じながら、カレンダーを感慨深いような思いで見てしまいます。でも、また心地よい季節に、充実感の得られる思い出が作れるといいな。今年はキッチンに「月(ルナ)」のカレンダーを飾っています。来年のカレンダーが出始めましたね。雑貨屋さんや文具屋さんなどで、お気に入りのカレンダーを見つけるのも、ささやかな楽しみのひとつです。 亡きディスカスの60センチの「ルナ水槽」には、今は、コリドラスが2匹います。水槽内は少し殺風景のように感じられるので、今月中には、新しい家族を入れようと考えています。可愛いお魚さんを捜し求めたくて、イメージをふくらませているところです。熱帯魚ショップへ行きました。あまりにも可愛らしい子がたくさんいたためか、また、ちょっぴり慌しくしていたこともあったためか、なんだか迷ってしまいました。妙に頭の中もまとまらないような気がしたので、購入は見合わせました。 そんなわけで、とりあえずは30センチの「ベガ水槽」を、このたびリセットをすることに決めました。アクアリウムのたなおろしかな。 以前から、この水槽で、私をなんとなく悩ませてくれていたプラナリアとは、これでお別れをすることに。平均1センチほどに成長した稚ビーシュリンプ達を、45センチの「アルタイル水槽」へ移しました。 明日のリセットの際には、水槽を高温水で充分に洗浄(兼消毒)するつもりです。そして後の選別に控えようと考えています。レッドビー、ブラックビーともに、日の丸模様、進入禁止模様、色の白い子などを こちらで育ててみようと目論んでいます。これでビーちゃん達にとって安全な環境になるといいなあ、と思います。*Ph 6.8~*9月のカレンダーをめくるような新鮮さがあって、ちょっぴりうれしいな。 *今朝のボン*横断歩道、右みて左みて・・・安全確認。さあ、わたりましょ♪ボンは手を上げてわたることはできないけれど、いつもブンブン、闊歩することはできますよ。「はいボンちゃん、がんばって!」というと、上目遣いで、私をちらりと見ては、歩調をあげるんですよ。かっわい~☆(←親ばかちゃんですよ♪)そして・・・*午後のボン*まったりちゃんです
2007年10月01日
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