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初期の離乳食指導は、助産師指導より人数がたくさん!
IONA虫もお友達たくさんで、いい刺激になったはず。
周りになかなか同じくらいの年のこいないから。興味深々だっよね~
離乳初期
回数 1→2
調理形態 ドロドロ状(ポタージュ状)
あせらず、おかゆと野菜だけ(あくの強いものは与えない)
ワンポイントアドバイス
☆ドロドロのポタージュ状から。(スプーンの背で簡単につぶせる野菜や穀物)
☆1さじ2日2さじ2日(最初の一週間は慎重に進め、3さじ以上になったら赤ちゃんの様子、便の性状を見ながら量を増やしていく)
☆赤ちゃんの機嫌がよく、ママも赤ちゃんにむきあって、ゆったりと食べさせてあげられる時間に与える。(午前中が良い)
☆ あせりは禁物 (うんちが軟ら
かくなっていつもより回数が多くなったら、量は増やさず様子をみる)
☆調味料はなし!!素材の味で十分!!
開始後1~2ヶ月で2回食に。
食べる量が少なくても気にしない。量よりも、だんだんと、母乳、ミルク以外のものを消化する練習をしてる、ということが大切。
アレルギーなどの問題を重視して。
1歳以降まで与えるのは控えたほうがいいもの。
果肉
いちご バナナ メロン キウイ マンゴー
トマト バニラエッセンス
牛肉 牛乳 バター チーズ 鳥のもの、卵、(豚肉からはじめたほうがよいらしい)
大豆類( しょうゆ 味噌、)納豆も強いので、心配なら、後期から。(IONA虫は、中期で納豆で湿疹でてしまった。まだ早かったみたい。)
中期に向けて初期後半はだんだんと中期の調理形態に近づけていくと、スムーズに進められる。(いきなり、固形物になると べ~
色々知ることができてよかった~
お話中お友達と遊んで待ってるんだったんだけど、2番目に泣いて戻ってきたIONA虫。
まだまだ泣き虫さんね
離乳食指導にいってきた 2007.01.30 コメント(4)