2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全31件 (31件中 1-31件目)
1
自分の子供に暴行を加えたり食事を与えずに死亡させた場合の罪名らしいです。抵抗が出来ない子供に躾けと称して危害を加えている親が多いようです、このような状況になる前に第三者が介入して子供を保護する事を徹底してほしいです。「保護責任者遺棄致死」じゃなく「殺人罪」を適用されるべきです、子供に親は選べないのですから。
2006.07.31
コメント(0)
自動車保険には特約でバイクの補償を付帯する事ができます、125CC以下のバイクに限りますが個別に保険を契約するより割安にすみますので検討してみてください。
2006.07.30
コメント(0)
火災保険で家財道具を目的に加入する場合に保険会社に内容を通知しないと補償の対象にならない場合があります、宝石や腕時計のような高価な商品は「明記物件」として保険会社に通知しないと補償されません。詳しい金額や商品は代理店か保険会社に確認してください、興味のある方は書き込みしていただければ説明します。
2006.07.29
コメント(0)
最近の医療保険は昔と違って高齢者の方が加入できる商品が増えてきました、少し前までは70才以上で加入できる商品なんて考えられませんでした。今は80才でも加入できる商品が発売されています、ただ保険料はそこそこ高額になるにも関わらず補償が少なかったり期間が限定される事がありますので保険料を払い続けるリスクと補償の少なさを考えて検討される事をお薦めします。
2006.07.28
コメント(0)
金融庁は日本生命に対して業務改善命令をだしました、損保ジャパン、三井住友海上に続きまたしても大手保険会社に不祥事が発覚しました。今回の日本生命の場合はすでに成立している保険の不正解約や利息の未払いが対象になっているようです、日本生命はすでに対象契約者には適切な対応をすましているようですがこれほどまでに大手保険会社に不祥事が続くと業界全体に悪影響がでると思います。
2006.07.27
コメント(0)
自動車保険には「セカンドカー割引」があります、同じ契約者名義で二台目の自動車保険を契約するときに適用される場合があります、一台目の自動車保険の無事故割引き等級が二台目購入時に11等級以上あれば二台目は普通に契約するより概ね一割くらいお得に契約できます、セカンドカーの購入の時は一台目の契約を確認してください。セカンドカーの割引きは同じ保険会社で契約する必要はありません。
2006.07.26
コメント(0)
自動車保険の保険料の大半を占めるのが車両保険です、対人、対物保険などはそれほど高価ではありません、その高価な車両保険には二種類あります、「一般車両」と「車対車プラスA」があります。一般車両はどのような事故でも補償の対象になりますが車対車は単独事故などは補償されないエコノミータイプの車両保険になります、どちらのタイプも車両盗難は補償の対象になりますので保険料の削減を考えている方は両プランえ見積もりしてみてください。
2006.07.25
コメント(0)
九州地方で大雨による河川の氾濫や土石流などで大きな被害がでています、非難所などで不自由な生活を強いられている人もたくさんおられるようです。水や泥で汚れたり倒壊した家屋を修復して元の生活に戻すのはたいへんな時間と費用がかかります、保険は万能ではないですが修復には役立つはずです、台風シーズン前に火災保険を今一度確認してください。
2006.07.24
コメント(0)
ガン保険には普通の保険と違って加入するときに免責期間があります、概ね契約が成立してから90日間は免責期間でこの期間にガンと診断されても補償の対象になりません。保険会社によって若干の違いはあるかもしれませんので加入するときは必ず確認してください。
2006.07.23
コメント(0)
昨日に受診した主治医の話では血液検査もMRI画像も正常で今のところ病気の兆候は無いらしいです、次の診察が9月の初旬になったのでそれまで変化なくいきたいもんです。
2006.07.22
コメント(0)
今日は約一ヵ月ぶりの外来受診日です、先日に検査したMRI検査の結果も聞いてきます、いつもの血液検査と共に変化が無い事を願いながら診察の順番を待っています、結果は明日にでも書き込みます。
2006.07.21
コメント(0)
なんらかの理由で自動車を手放す時に契約していた自動車保険の割引を次に車を購入するときまで残しておくことができます、契約している保険会社に「自動車保険中断証明書」の発行を依頼してください、料金は無料で有効期間は10年です、新しく契約するときに発行した保険会社と契約しなくてもいいので必ず貰っておいてください。不親切な代理店は教えてくれない事があるので覚えておいてください。
2006.07.20
コメント(0)
「定期保険」定期預金と間違いそうです、定期預金は一定期間お金を預けておくと利息を付けて満期金を受け取ります。定期保険は一定期間、保険料を払ってその期間の補償を買います、期間が終われば保険料の支払いも補償も無くなり満期時の保険金の受け取りもありません。「定期預金」と「定期保険」似てるようで全然違うので注意してください。
2006.07.19
コメント(0)
生命保険での死亡補償は病死の場合と事故や災害での死亡の場合では支払われる保険金が違う場合が多いです。概ね病気による死亡補償のほうが低い設定になっています、死亡原因の内事故や災害での死亡が占める割合は全体の一割にも満たないのです。死亡補償で大切なのは病気による死亡の時にいくら支払われるかが重要になります。
2006.07.18
コメント(0)
「天候デリバティブ」夏場など天候不順によって売り上げが減少した場合に保険が支払われる保険です。夏場の平均気温が低い時に使える保険です、とはいっても一般の個人には関係の無い保険ですが。
2006.07.17
コメント(0)
日銀の福井総裁の資産運用が問題になっていますが、いくら儲けたとか金額の問題ではなく行為自体に問題があると思います、そのからみで夫妻の資産額まで公表されましたがこれは別問題だと思います、野党も国会での突っ込み所を間違っています、どのみち自分達庶民には現実離れしたはなしです。
2006.07.16
コメント(0)
地震保険には割引制度があります、知らない方が多いと思います。割引制度には二種類あってひとつは「耐震等級割引」といって住宅の耐震性能によって最大30パーセントの割引が適用になります、もうひとつは「建築年度割引」です、これは昭和56年6月1日以降に新築された建物に適用され割引は10パーセントになります、どちらの割引きも確認書類の提出が必要なので詳しい内容が知りたい方は代理店か保険会社に問い合わせてみてください。
2006.07.15
コメント(0)
この国に話し合いは無理です、韓国や中国が説得しているようですが交渉が噛み合っていないようです、北朝鮮は一方的に自国の主張をするだけで交渉にもなっていないと思います、この国は一人の独裁者の為に世界から孤立していきます、中国とロシアが説得している間に解決案を導かないと多くの北朝鮮の国民が世界から孤立していきます。
2006.07.14
コメント(0)
北朝鮮のミサイル発射問題で日本の国連等での対応が注目されています、中国、ロシアが制裁には消極的です。北朝鮮を支援してる国に期待しても無理な話です、日本の近海にミサイルが着弾しているのに冷静に対応している場合ではないと思います、もっと強い対応をしてもらいたいです。
2006.07.13
コメント(0)
九州地方で大雨による家屋の倒壊や床下、床上浸水などの被害がでています、このような水災や風災も火災保険の補償の対象になります、これから日本は本格的な台風シーズンになります、保険もひとつの予防手段だと思いますのでこの機会に補償内容を確認してみてください。
2006.07.12
コメント(0)
今日は約三ヶ月ぶりのMRI検査です、磁気を使った無痛の検査ですがかなり騒がしい音をともないます、またドーム状の検査機に入れられるので閉所恐怖症の人はかなり厳しい検査です、磁気を使用して身体の中が撮影できるのは不思議ですね。
2006.07.11
コメント(0)
約一ヵ月のワールドカップですがイタリアの優勝で終了しました、最後の試合は延長戦でも決着がつかづPK戦でイタリアが優勝しました。やはり最高レベルは凄かったです、特にイタリアのゴールキーパーは凄かったです、選手個々のレベルが高いです、強豪国はどの国も国内リーグのレベルが高いです、日本のJリーグもこれからもっと盛り上がればと思います。
2006.07.10
コメント(0)
来年あたり地震保険料が改定になりそうです、地区よって値上がりと値下がりはバラバラですが全体的には値下げの傾向になるようです。特に耐火の建物は安くなりそうです。
2006.07.09
コメント(0)
火災保険や一部の自動車、傷害保険には長期契約があります、特に火災保険は最長で35年契約があります、さすがに35年契約は長すぎますが、3年契約や5年契約でも長期契約割引が適用になって1年ごとに更新するよりも割安に契約できる場合があります、火災保険は必要な保険なので少しでも保険料を節約してください。
2006.07.08
コメント(0)
「自動車の事故」起こさないにこした事はないですが不幸にぶつけたり、ぶつけられた場合は出来るだけ冷静に対処してください、人命救助が最優先です、小さい事故でも必ず警察には連絡してください、その場ではお互いに納得しても後々に問題が起こる事が多いので当事者同士での示談や過失の判定は後々に必ずこじれます、小さい事故で面倒でも必ず警察には通報してください。
2006.07.07
コメント(0)
ワールドカップの決勝戦の対戦国が決まりました、専門家の大方の予想とは少し違うカードになったように思います。サッカーにはあまり興味は無かったのですがこの一ヵ月のワールドカップで世界レベルのサッカーの面白さが少し解ったように思います。
2006.07.06
コメント(0)
難しい国です、ヘナチョコ外交の日本はどう対処するのでしょう、拉致の問題もですがこの国は存在する価値も意味もないと思います、一人の独裁者の為に大勢の国民の方は不自由な生活を強いられています、この事件で日本、アメリカの対応が注目されます、まぁあまり期待はできません、なにせ相手には中国がついてますから。
2006.07.05
コメント(0)
保険代理店の収入は代理店手数料という名目で保険会社から支払われます。保険会社から支払われるといっても実際はお客さんから預かっている保険料から支払われています、自動車保険、火災保険、傷害保険など色々と保険はありますがそれぞれに手数料率が違うのです、お客さんの保険料で成り立ってる代理店ですから常にお客さんの立場で仕事をするのは当然の事です。
2006.07.04
コメント(0)
通信販売の医療保険で診査や告知書の不要なタイプがあります、誰でも手軽に加入できていい商品のように思いますがたいていの場合は既往症による入院は免責になっています、簡単に説明すると加入以前に患っていた病気で入院や手術をしても保険金は支払われないのです。テレビではなかなか細かい内容までは解りにくいですが通信販売で保険を購入する時は充分に内容を確認して加入しないと保険料の無駄払いになってしまいます。
2006.07.03
コメント(0)
保険会社のなかに「相互会社」という会社があります、外資系や比較的新しい会社は株式会社になっていますがこれは保険会社特有で株式会社の株主に相当するのが相互会社では保険の契約者になるのです。
2006.07.02
コメント(0)
昨日、約半年ぶりに理髪店に行ってきました、最後の治療から約三ヶ月経過して殆ど外見も病気治療以前に戻りました、そろそろ暑い季節になってきましたのでこのまま短髪でいきます。
2006.07.01
コメント(0)
全31件 (31件中 1-31件目)
1