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お外が気になるくろその理由は、お外から野良猫ちゃんの鳴き声が聞こえたからですでも、もう夜なので、お外には出れませんなので、窓の前で、じ~とお外を見ています ますます気になったようで、窓ガラスに張り付いて見てますね~体も伸びてます この間、くろの散歩をしていた時、くろに引っ掻かれてしまいましたその日は日曜日で、近所の子供がはしゃいでいたのですが、子供の声を怖がるくろは、散歩に行きたいんだけど、子供が怖いだから、何度も散歩に行きかけては、すぐ引き返すのを繰り返してました。夕方、暗くなる前に、最後の散歩に行ったら、その時はもう子供たちもお家の中に入っていたので、思う存分散歩をするくろでも、もう暗くなってきたので帰ろうと引っ張るのですが、全然帰ろうとしませんで、仕方ないので、抱っこして帰ろうとしたら、帰りたくないから暴れる暴れるで、爪が私のほっぺに引っ掛かり、しかも、なかなか抜けない「痛っ!」って思いながら、やっと外れて、「こらっ!」ってくろを叩いたら、怒られた事が分かったのでしょう。急にスタスタお家に帰り始めましたもちろん、すぐに仲直りしましたが、痛かったです
2012.04.27

少し前に、この辺りも、桜が咲きました なかなか写真が上手く撮れない間に、雨が降ったり、強風が吹いたりして、だいぶ散ってしまいましたくろとの散歩の途中で、ちょっとリードを離して、写真を撮っていたのですが、くろがスタスタと進んで行ったので、急いで追いかけました 見えにくいですが、地面に花びらがたくさん落ちてますこういう時、ワンちゃんなら「待て。」で、待っててくれるのかもしれませんね華やかで綺麗ですが、すぐに散ってしまうでしょうね~風に吹かれて散っている桜や、地面に花びらが落ちている風景も好きですが、散ってしまうとちょっと寂しくなっちゃうでしょうね~もう少しの間、咲いてるうちに、楽しもうと思います
2012.04.24

この間、久々に家族で外食してきましたカキオコ(牡蠣のお好み焼き)を食べに行って来ました。私は焼き牡蠣が1番好きなのですが、祖母がカキオコが食べたい。って言うので、カキオコにしました。一昨年も食べに行ったのですが、父が待つのが嫌いな人なので、人気のお店には行きたがりません私と妹は、人気のお店が気になったのですが、諦めて別のお店にしました。(一昨年)お店は他にお客さんもいなくて、味は普通に美味しかったですが、また来たい。と思えるようなお店ではありませんでした。去年は家族では行きませんでしたが、妹が友達とその人気のお店に行ったら、「やっぱり美味しかった!」とで、次に行く時は、そのお店にしようと言ってました。で、今年こそは、多少待つのも覚悟して、その人気のお店に行きました。人気のお店だけあって、やっぱり何人かの人が待ってました。定番のカキオコと、 シーフードのお好み焼きと、 あなごのお好み焼きと、 牡蠣のお汁、を頼んで、みんなで食べました。外がカリッとしていて美味しかったです半分ソースで半分岩塩で食べるのですが、岩塩で食べるお好み焼き、初めてでしたが、あっさりで美味しかったです満足満足
2012.04.21

今回も震災で犠牲になった動物たちに関する転載記事をいくつかまとめて転載させてもらいました。マルちゃん、生きてるうちに飼い主さんに会えなくて残念でしたが、遺体は飼い主さんが埋葬たそうです。寂しかったでしょうが、最期は仲良しの猫ちゃんが看取ってくれたのでしょうね。マルちゃん・・・、安らかに☆【以下、転載】:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ななパパさんからの転載http://blogs.yahoo.co.jp/nanatohanasuke/3953088.html マルちゃん♪安らかに☆ 3月10日~11日頑張って着ました 悲しいお知らせです震災後、避難した飼い主さんを待ち続けた マ ル ちゃん 10日の午後、長年過ごした猫ちゃんに見取られ天国へ マルちゃんの側に寄り添い続けた猫ちゃん 冷たくなったマルちゃんから離れませんでした今回は一番疲れた活動に成りましたマルが元気で居て呉れる事を願い行ったのに本当に悔しくて悔しくて成りません マルちゃんの詳細、こちらのブログにも載ってます。 福島原発20キロ圏内犬猫救出プロジェクトさんよりhttp://dogcatrescueproject.blogspot.jp/2012/03/blog-post_14.html :..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆被災地動物情報さんからの転載。http://ameblo.jp/japandisasteranimals/entry-11212728125.html 大震災で天に召されたな動物を、絵本作家・画家・イラストレーターの方が被災者の方の希望をうかがい、家族同様だった「小さな命」を絵の中によみがえらせます。各地で展覧会を開催し、終了後は被災者へプレゼントするという事です^^◆2012年4月20日(金)~22日(日) 会場: 岩手県盛岡市/クロステラス盛岡1F シルヴァンプラザ 住所: 〒020-0022 岩手県盛岡市大通三丁目4-1 時間: 10:00~20:00(最終日は19:00まで) 問合せ先: 展覧会について : 090-6506-3008(うさ)施設のこと、行き方などについて : 019-626-5911 ◆2012年4月26日(木)~5月3日(木) 会場: 東京都千代田区/一口坂ギャラリィ 住所: 〒102-0074 東京都千代田区九段南4-6-1 時間: 11:00~18:00(最終日は16:00まで) 問合せ先: 展覧会について : 090-6506-3008(うさ)施設のこと、行き方などについて : 03-3261-4515 ◆2012年5月18日(金)~5月27日(日) 会場: Eslite book store in TAIPEI 時間: 11:00~21:00 問合せ先: 090-6506-3008(うさ) ◆2012年6月12日(火)~24日(日) 会場: 和歌山県有田川町/ちいさな駅美術館 住所: 〒643-0033 和歌山県有田郡有田川町明王寺37-1(藤並駅2F) 時間: 平日 10:00~19:00 土・日・祝 10:00~17:00 月曜休 問合せ先: 0737-52-2580 詳細はウェブサイトにて。http://usa-peace.com Tel.090-6506-3008(うさ)・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆けいちゃんさんのブログからの転載http://ameblo.jp/keitixyann/entry-11212709116.html 警戒区域内どうぶつ慰霊祭 東京電力の福島第一原発から20km圏内が立入制限のある「警戒区域」に指定されて一年。飢えと孤独の中でいのちを奪われた動物たちのための慰霊祭です。★当ブログの内容はすべてリンク/転載/配布自由です。http://blog.livedoor.jp/f20km0422/ 2012年04月22日4.22 警戒区域内どうぶつ慰霊祭一年前の2011年4月22日。政府は東京電力福島第一原発から20km圏内を法的な立ち入り制限のある「警戒区域」に指定。地元住民にとって、我が家への帰宅が法的な束縛を伴うものになりました。この決定は、かろうじて自分のペットや家畜の世話をしていた人々、与えられる餌によって生き延びた動物たちにはとりわけ非情で過酷なものでした。さしたる手助けもないまま、いのちを諦めろといわれたに等しいものだったからです。立入制限から一年。奪われたいのちに哀悼を捧げ、いまだ残された命を諦めないため、ともに祈りましょう。<慰霊祭の概要>● 福島県・南相馬市「岩屋寺」と、東京・上野公園「野外ステージ」にて慰霊祭を行います。哀悼を捧げる方々のご参列をお待ち申し上げております。● 当日、各地で慰霊行事を行ってくださる団体・個人を募ります。実行委員会までお問い合わせください。● 14時46分に一分間のいっせい黙祷を捧げます。ご参列できない方々も、ともに哀悼を捧げましょう。主催 「 警戒区域内どうぶつ慰霊祭 」 実行委員会メール:0422ireisai@gmail.com( 代 表 さ さ き )
2012.04.18

我が家では、今、風邪の菌が蔓延中です最初は父親が、「花粉症かな。」と言っていたのですが、見事に一人ずつ、順番にうつっていきました。今、元気なのは妹だけです。うつさないように気を付けないと。でも、今は症状も軽いので、大丈夫です皆さんも気を付けて下さい。このお花は、オキザリスというお花だそうです。葉っぱが、クローバーみたいですよねこのお花も、だいぶ前に咲いていました。そのうち季節が1周りするかもしれません 今回の散歩で読書、読んだ本は、ディケンズの短編集。借りたかった本が借りれなかったので、何かないかなと探していて見つけました。ディケンズは、映画で、「クリスマスキャロル」と「オリバーツイスト」を見ました。ちょっと気になる感じっだったし、他に読んでみたいなと思ってる作品もあります。今回の短編集は、「人間の暗い異常な心理を追求した作品を中心に。」とあったので、面白そうだなと思って(^^;)暗~いやつ、好きなんで(^^;)たまには、明る~いのも読まないといけませんね~(^^;)
2012.04.14

姪っ子たちに会いに行ってきましたもう一人の妹と一緒に。いつもは日帰りで、しかも交通費を抑えるために、高速バスで行きます往復で、6時間。家からバス乗り場までを入れると7時間くらいだから3,4時間しかいられないのですが、今回は1泊してきました。お昼頃着いたので、私の行ってみたかったお店にご飯を食べに行きました順子姉(又の名をミルク)さんのブログで見て、お店の雰囲気が可愛いくて、猫ちゃんもいるらしいし、うちの妹がインド料理や雑貨が好きなので、気に入りそうなお店だなと思ってました。 迷子になりながらも、やっとお店に着いて、「猫ちゃんどこかな~。」って探してみたのですが、見当たりません 「今日はお散歩に行ってるのかも。残念だな。」と料理は、妹たちはカレーセット。インドカレーのセット。私は違うのも食べてみたかったので、チャパティーのサンドみたいなやつ。好き嫌いの多い姪っ子が食べれる料理があるかなと思っていましたが、チャパティー生地のピザにしました。「おいし~。」と姪っ子。でも、「トマト要らな~い。」という事で、具の無いピザを美味しそうに食べてました。みんなで分け分けして、ケーキも食べました姪っ子も、甘い物好きなので、食べてました。で、食べ終わって雑貨を見ていたら、「あれっ!」商品の上で猫ちゃんが寝ているではありませんか 「いつからいたの?もしかして、最初に見た時もいたの?」って思いながら、そ~と触ってみました。大人しい猫ちゃんで、じっとしてました姪っ子も「可愛い。」って、なでなでしてました。 お店のお庭も、可愛い置物とかあって、可愛いお店でした それから、スーパーとかで買い物して、妹の家に行きました。家では姪っ子とおもちゃで遊んだり、怪獣ごっこをやらされたりして、夜は疲れていたので私の方が先に寝ました姪っ子は夜更かしなので、なかなか寝ません次の日も姪っ子とボールを投げて遊んだり、甥っ子の面倒を見たりして過ごしました。甥っ子は姪っ子より大人しいのか、あまりぐずりません。姪っ子が昔遊んでいた、おもちゃで、まだ遊べはしないのですが、座って興味をもって見てました。ボタンを押すと、音が鳴ったりします アトピー?で顔がかゆいみたいで、抱っこしたら顔を擦りつけてきます。でも、かくと、ひどくなるので、お薬塗って我慢です。みんなが甥っ子の方ばかり相手にしていると、姪っ子がやっぱりヤキモチを妬きますでも弟の事も可愛いようで、ぎゅ~っと抱きついたり、さわったりするのですが、加減が分からないので、「甥っ子が潰れないかな。」と心配になります甥っ子もお姉ちゃんが大好きなようで、多少乱暴にされても、嬉しそうに笑ってます 「あう~。あう~。」って、おしゃべりもよくして、笑ってましたあっという間にお別れです。次に会えるのはいつになるか分かりませんが、楽しみです
2012.04.10

最近、昼間は暖かいですが、夜はまだ寒い日もあります。ストーブを点けると、くろがやってきて、ストーブの前を占領しますで、そこで寝始めますが、ある程度温まったら移動して、布団の上などで本格的に寝始めますここが暖かいという事をよく分かっているのです。私の部屋はまだこの昔のストーブです。壊れるまでは使おうと思ってます。一度、くろが上に乗りかけて、「あちっ!」ってなってましたここの前は暖かいけど、上は熱い。って、理解したと思います昼間は窓際の暖かい場所、夜はストーブの前、と居心地の良い場所を分かってますね
2012.04.08

だいぶ前の記事ですが転載記事です。「歩けなくなったから捨てる。」という記事を色々な方のブログで見て、可哀想に・・・。と思っていました。その後、このワンちゃんは親切な方に保護されたそうです。良かった。ですが、元の飼い主に、歳をとって、歩けなくなったから捨てられた。という事に変わりはありません。歩きたくても歩けなくて辛い上に、捨てられるなんて・・・。どんな気持ちだったでしょうね・・・。今は、幸せに過ごしてくれているといいです。【以下、転載記事】*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆ガンマンの家さんからの転載記事。http://ameblo.jp/wanwan2011/entry-11125273850.html いつまでも 歩きたい【転載】命に 限りがある命に 終わりがあるそれは 全ての生命の宿命可愛いから犬を飼い育てたいから共に歩み暮らしたいから共に生きてきたはず・・そして年老いた慈しむべき このわんこを飼い主は【歩けなくなったから センターに持ち込んだ・・】歩けなくなったからこそ ついていてあげるべきではないのか・・年老いたとき 最後のさいごまで頑張って生きたい最後のさいごまで頑張って生きさせてあげたい これが情でありこれが心というものでは ないのか・・足が弱くなりながら 懸命に歩こうとしているこの子の歩みを・・この子の 健気な命の歩みすらも人間は奪おうというのか・・・以下 チビ助ママからの転載です★ ★ ★ ★どうぶつの気持ちさんより http://ameblo.jp/yuu0402ki/entry-11125063274.html 「もう歩けなくなったから捨てる~広島」 から転載です。----------- 転載ここから -----------------2011年年末に呉愛護センターに持ち込まれた老犬。もう立てないから、、。ということだった。30日にその話を聞き、2日にセンターの清掃ボランテイアに行った。その老犬は、部屋の中でうずくまっており、手を差し伸べると一瞬ぶるっと小さく体を震わせた。全く手をかけていないかったのか、人に慣れていないかのようだった。体に手が触れる度、同じように体を震わせた。他の収容犬と同じように外に連れ出してみようと試みる。他のボランテイアさんが、がんばれ、がんばれ。と、声をかけながらゆっくり、ゆっくり歩を進めた。よたよたっとなりながら、そしてゆっくりゆっくり。。収容当初は、立ち上がる事もできなかったそう。食欲もかりかりは食べられず、療養食ならなんとか食べ、それから少し元気が出てきたのか、先日もボランテイアに入ってた方もこの間より元気になってる==。と、言われていた。私がこの日差し入れしたシニア用の缶詰も2/3位食べる事ができた。ふらふらっとしながらも、ゆっくり歩こうとする。ふらふらなのに、いつまでも歩こうとする。どこにいこうとしているのか。誰かに会いたいのか。その目は、さみしそうで、けど人の手に震えながらも、いつまでも撫でてやってると、次第に顔をすり寄せてきて気持ち良さそうに撫でて、撫でて、と目をつむった。人の手のぬくもりを知らなかったのかのようで、涙が出た。この老犬は、譲渡対象からは外れています。このままでは、殺処分になります。こんな歳まで一緒に暮らしてきた家族は、この子を最後まで看取るとは思わなかったのでしょうか?老犬の持ち込みは後を絶ちません。年老いたから病気になったから捨てるんですか?その子がはじめてうちに来た日。首輪をつけたやった事。散歩に行った日々の事。みんな、みんな忘れてしまったのですか?生あるモノには皆平等に死がやってくる。その死に差はない。同じようにやってくる、という。けれど、ガス室の中で終える一生を【平等な死】とは、絶対に言えない。まだまだ生きようとする命 できれば救ってあげたい。 ----------- 転載ここまで ------------------もし良ければ拡散お願いします。広島県広島市です。「捨て犬の十戒」 広島の保健所に持ち込まれた老犬理由は歩けなくなったからだそうだ。何故?立ちたいんだ。歩きたいんだ 持ち込んだアンタも年を取れば歩けなくなるんだ。その時、家族に捨てられるのか?人間なんて辞めてしまえ。なでてくれるの?? *:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆どうぶつの気持ちさんからの転載記事 http://ameblo.jp/yuu0402ki/entry-11127699462.html 「歩けなくなったから捨てる~広島」 のワンコは1月2日に愛護センターに行かれたボラさんの仲間の方が引き出す事が今日(5日)の夕方、確定しました。その方がそのまま、お世話が可能であればお世話してもらい、無理なようであれば広島でボランテイア活動をされている愛玩どうぶつ飼養管理者の方が、知り合いの方に託してくれるそうです。この件に関わっている方からの直接の情報です。情報元もお世話される方もどこの誰とは個人情報となってしまう為公表はできませんが、ご理解ください。この情報に間違いない事は僕が責任を持ちます。今回は本当に多くの方が動いてくれました。本当に心から感謝します。1頭の老犬の為に・・・・・・。良かったね。
2012.04.06

昨日は、すごい風でしたね台風でもないのにうちは、物が飛んだくらいで、被害はありませんでした。干しっぱなしの雑巾数枚が、飛んで泥だらけになったので、もう一度洗濯しなければならないくらいです。このお花も、だいぶ前に咲いていたお花です。丸い形で、赤い色のお花でしたこのお花も植えているというより、どこかから種が飛んできて咲いていた感じでした。でも可愛いお花でした 散歩で読書最近読んだのは、村上春樹さんの、1Q84。村上春樹さんは、海辺のカフカと、もう1冊タイトル何だったかな(^^;)、2冊読んだ事がありました。ちょっと気になる感じだったので、今回、話題になっていたこの本を読んでみました。この本がぶ厚いしかも3冊読むのに時間がかかりました
2012.04.04

姪っ子がいた時に行った公園。 遊具は、あまりありませんでしたが、滑り台が好きな姪っ子は、喜んで遊んでました姪っ子よりも、少し歳上の男の子がいました。人見知りが激しい姪っ子ですが、相手が子供だと自分から近づいて一緒に遊ぶ時もあります。この時も自分から男の子の後を追いかけて、真似して一緒に遊んでました。やっぱり、子供同士で遊ぶのは楽しいのでしょうね。物陰から、かっぱが覗いてました。 姪っ子の心優しいエピソード家の近くを散歩していて、うちのお墓の前を通りかかったので、手を合わせて帰る事にしました。姪っ子が小さな声で何か言ってました。耳を澄ましてみたのですが、「ひいばあちゃん、・・・・・・・・・・・・ように。」しか聞き取れませんでした。「そのお墓は、ひいばあちゃんじゃなくて、ひいじいちゃんなんだけどなぁ。ひいばあちゃんは、まだ生きてるんだけどな(;^_^A」と思いながら、「何をお願いしたの?」って聞いても、「内緒!」って教えてくれません。ある日、またお墓に行った時、耳を澄ましていると、「ひいばあちゃんのお耳が聞こえますように。」と言ってました。うちの祖母は、体は元気な方ですが、耳は少し遠いので、姪っ子が寝る前に、「おやすみ。」って言っても、聞こえてなくて返事がない時もありました。「ひいばあちゃん、お耳が聞こえにくいからねぇ~。」って私たちが言っていたので、聞こえるようにとお願いしてくれていたみたいです。照れくさかったので、教えてくれなかったのでしょうね
2012.04.02
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