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くぅママ☆豆柴くぅさんのブログ からの転載記事です。
【以下、転載記事】
友(どうぶつたちの気持ち)さん より転載です!!
「餓死寸前を助かった命(北海道千歳市)」
支笏湖モラップ湖岸に動けなくなった犬
遊覧船船長や千歳市職員らが2頭を保護
~苫小牧民報より~
-------------------- ここから転載 -------------------
支笏湖モラップの湖岸で2、3日の両日、
動けなくなった犬の救出が行われ、2頭が無事保護された。
この犬たちが見つかったのは1日。
湖岸近くを航行する遊覧船に向かって何か訴えるように吠える3頭を
、遊覧船の柳谷忠幸船長(70)が発見した。
2日にも同じ犬たちが湖岸にいたため、
「何かあったのか」と心配した柳谷船長ら2人が陸路で
現地に行ったところ、弱ってほとんど動けない雑種1頭を見つけて保護した。
3日には市職員らが出動。
すぐ近くでシーズー1頭を保護したが、
茶色のもう1頭は見つけれなかった。
保護された2頭はほとんど動けなくなっており、
与えられた餌を夢中で食べていたという。
「首輪をしているので飼い主に捨てられたのだろう。
自分で餌を探せないのでふらふらになっていた」と柳谷船長。
2日に保護された雑種は、近づくと涙を流していたという。
2頭のうち、雑種は遊覧船会社の職員、
シーズー犬は保健所に預けられた。
8日までに引き取り手がいなければ殺処分になる。
柳谷船長は「誰か里親になってほしい」と話している。
------------------ 転載ここまで -------------------
どうぶつ達全てに感情があるのです。
涙を流していた雑種
だんだん動けなくなっていく身体
誰一人通るような場所ではない所に
置き去りにされ
そんな飼い主でもいつか迎えに来てくれると
信じて待っていたのでしょう。
こんな事ができる飼い主の人間は
感情のない生物として問題外。
それにしても何故、保健所にシーズを
届けたのか?
警察に拾得物として届ければ
3ヶ月は時間の猶予があったのに・・・・・・・
お願いです。
この記事を広めてください。
明日(8日)までしか時間がありません。
ツイッターでもなぅでもフェイスブックでも
何でもかまいません。
せっかく助かった命を繋げてあげたい。
北海道石狩振興局

千歳保健所生活衛生課主査(環境衛生) 電話:0123-23-3175
石狩振興局保健環境部環境生活課主査(動物管理) 電話:011-204-5825
※間違っても保健所や船長さんに抗議の電話はおやめください。
悪いのは捨てた飼い主です!
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