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ウクライナでサッカーの大会のために、犬や猫を毒の餌で殺したり、生きたまま焼き殺しているそうです・・・。
酷いです・・・。そんな事をしなければならないのであれば、この地域でサッカーの大会なんかやらなければいいのに・・・。
詳細は、転載元の記事で確認できます。
スペインで、動物を生け贄にする残酷なお祭りがあるそうです。
日本でも、伝統行事で動物を痛めつける行事が時々問題になっていますが、このスペインのお祭りは、かなり酷いです・・・。
私は、闘牛って、闘牛士がマントひらひらさせるだけだと思っていたのですが、その後、殺されていたんですね・・・。
昔は、人間の生け贄があったみたいですが、今は無いですよね。
人間の生け贄が、残酷だから止めたのであれば、同じように、動物を生け贄にする事も止めてほしいです。
スペイン。実は興味のある国だったのですが・・・残念です。
私の記事へのコメントは不要です。
【以下、転載記事】
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
生きたまま犬や猫を焼き殺しているウクライナへ意見を送ってください。
http://helpanimals.jugem.jp/?eid=251
(転載歓迎ですがURLも一緒にお願いします)
先日ウクライナで犬が生きたまま焼かれている件について掲載しましたが、意見送り先と動画を追加しました。
英語サイト2によると、生きたまま焼かれる、銃殺、毒殺などさまざまなひどい方法で殺されています。
動画は2つ英語サイト2にのっていますが、youtubeで埋め込めるのが一つだけでした。
生きたまま焼き殺している映像はないですが、殺している機械をのせている動画は原文のほうで確認してください。
このyoutube映像には、毒をもられ、倒れて苦しんでいる犬たちと地元の人たちがうつっています。
http://youtu.be/49KV17Bw-28
東ウクライナにあるLysychanskの街では、ヨーロッパ各国の代表チームによって争われるサッカーの大会であるUEFA欧州選手権2012の準備のため、動物を街から一掃している。(このようなことを理由にする動物の殺害は、日本ではサルの駆除、ギリシャでは、猫の駆除など何か世界的な大会が開催される前にはおこなわれてきています)ウクライナ行政は、移動遺体焼却車で動物を生きたまま焼き殺しています。
彼らは、運転手と犬を射撃する二人でチームを組んでいます。
この車はほかの街にも貸し出しされています。捕えられた動物たちは、生きたまま900度あるオーブンの中へ放り込まれます。
地元住民によると犬そして猫も生きたまま焼き殺されています。野良犬・野良猫問題はそれほどひどい状態ではなく、比較的簡単にコントロールが可能です。
避妊去勢により野良犬・野良猫は増えなくなります。この街で動物虐待の法律を無視してこの方法で 野良犬・野良猫の問題を"解決している"ということに恐怖を禁じえません。

(上記写真 Washington Post) http://www.thepetitionsite.com/2/tell-ukraine-to-stop-burning-animals-alive/
署名と意見送り先。
1.署名サイトで署名をお願いします。
原文:
http://www.thepetitionsite.com/2/tell-ukraine-to-stop-burning-animals-alive/
2.大統領にメールを送ってください。
メール: postmaster@ribbon.kiev.ua
3.在ウクライナ日本大使館 (日本語OK)
jpembua7f@svitonline.com
http://www.ua.emb-japan.go.jp/jpn/index.html
4.在日ウクライナ大使館 (日本語OK)
ukrembassy@trad.ocn.ne.jp
ukrcn@rose.ocn.ne.jp
http://www.mfa.gov.ua/japan/en/12165.htm
5.追加した意見送り先とサンプルレター
FIFAへも意見を送ってください
FIFA-Strasse 20, P.O. Box 8044 Zurich, Switzerland
Tel : +41-(0)43 222 7777
Fax : +41-(0)43 222 7878 Please send your message through the following link:
http://www.fifa.com/contact/form.html
UEFA Route de Genève 46
Case postale
CH-1260 Nyon 2
Suisse Tel: +41 (0) 848 00 2727
Fax: +41 (0) 848 01 2727
Web : UEFA.com
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
ふみふみ隊長さんのブログからの転載記事。 http://ameblo.jp/tanntakatann55/entry-11062593527.html
スペインでは、毎年4万以上の牛が、闘牛や祭りで殺されています。
2011年9月13日 スペインで、怯えて逃げ惑う牛を、皆でいじめて殺す 「トロデラベガ
」が行われました。



動画 → http://translate.google.com/translate?hl=en&rurl=translate.google.com&tl=ja&twu=1&u=http://www.hsi.org/issues/bull_fiestas/
毎年9月第2週に開催。 馬に乗った男たちが、おそれて逃げる雄牛を追い回し、最後は槍で刺し殺す。町の聖母に敬意を払うのが目的で、始まったとされる儀式。
スペインで最も古い祭りの一つに数えられている。
まもなく 2011年11月12日、同じくスペインで、火をつけられ、燃やされ、逃げ回る牛を皆ではやしたてる 「トロジュビロ」
がおこなわれます。

動画 →
http://www.youtube.com/watch?v=zUbHKsgu8V4&feature=related
トロジュビロ祭では、まず雄牛の角に、タールを染込ませた2つのたいまつがくくりつけられ、火をつけられます。
牛は、逃げ、目と顔が焦げ、壁にぶつかったりする。
群衆は拍手喝采!
何時間かの痛みの後、炎症によって目は見えなくなり、雄牛は死にます。
死に絶えた牛の肉は、住民に分け与えられ、それを食べると子供を授かるなどの御利益があるといわれる。
スペイン大使館へFAXで抗議できます。日本語で大丈夫です。「牛祭りを続けるなら、スペインへ旅行へ行かない、スペインのものは買わない、やめてほしい。人間の圧倒的な力に、異議を言えない牛がむごい。」時間のある方は、メールやFAXなどで、どうぞ訴えてください。 〒 106-0032
東京都港区六本木1-3-29
Tel: 03-3583-8531/2
Fax: 03-3582-8627
Email: emb.tokio@maec.es
毎年牛祭り( 闘牛
やトロジュビロ、トロデラベガ、牛追祭りなど)で殺される牛は4万以上。
闘牛
まず牛の弱点をヤリで刺し、じょじょに出血させることで力を奪い、最後に殺す。 2011年9月 スペインのカタルーニャでは、「闘牛は動物虐待」であるとし、闘牛が禁止になりました。
過去45年間で、スペインの闘牛士4人が死亡、闘牛に使われた牛は134000頭が殺されています。
参考
http://www.impactpress.com/articles/augsep03/best8903.html
(2011年10/29)
動物たちの命を救ってくれていた動物愛護… 2014.05.26
動物たちを救ってくれていた動物愛護セン… 2014.05.26
この子の声が聞こえますか? 2014.01.11