いいじゃんく

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2009年11月19日
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気象庁の地域気象観測システム(アメダス)のうち、山岳部の観測点七十四カ所が今月で廃止されることが分かった。県内では赤城山(前橋市)など六カ所が対象となり、二日に既に廃止された。長年の貴重な雨量データが途絶えるだけでなく、豪雨監視に支障を及ぼす恐れもあり、廃止を疑問視する声が出ている。(東京新聞)

廃止理由は経費の削減・・・年間700万ほど予算が浮くとらしい。
職員一人分の給料位ですかね、このタイミングで発表するのは何か変ですね
気象庁といえば過去からの膨大なデータの蓄積が大好きなはずなのに35年も観測していた観測点も廃止するとは、何処からの天の声で無茶な経費削減を言って来たとしか考えられませんね、怪しい、怪しい・・・。


岩井小夜子はりこアート アメダス





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最終更新日  2009年11月19日 18時29分24秒
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