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今日は9歳のお友達が遊びに来てくれた。しかも女の子♪幼稚園前の頃は男も女もなく遊んでいたのに、いつの頃からか遊びに来るのは男の子ばかり・・・も~~~、気を使ってしまいます~~。おやつは?ジュースは?寒くない??・・・・今からこんな調子じゃ先が思いやられる。私の気も知らず、二人はゲームに集中。まぁ今のところはこんなものでしょう。それにしても、家に女の子がいると賑やかだわ♪でも、自分は同居は避けたかったし・・・ムムム~、難しい。・・・9歳の同級生相手に悩む母でした。やっぱり35歳と仲良く歩んだ方が良いかな。
2002.02.28
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やった~~!やった~~♪当たった♪ラジオ番組の「ランチご招待券」が当たった!!やっほ~~~!!早速近所の友達に連絡を入れて2名様ご招待なんだけど、3人で行って不足分は割り勘にします~~~。ネット懸賞は最近不調なのよ、今年一番は、135ccの発泡酒1ケースです。新聞広告に入っているスーパーのチラシに小さくプレゼント情報が載っているときがありますが、あれは結講当選確率高いですよ!お買い物券とテーマパークの入場券そ・れ・と、親子ディズニーランド1泊2日が当たったことがあります。昨年からラジオ懸賞にも手を出し始めて、クリスマスにな・なんと!!!ノートパソコンをゲットしました。秘訣は・・・やっぱり丁寧なコメントかしら????一生懸命に感想等を書き込んでいます。
2002.02.27
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末っ子は四月からピカピカの一年生。私の住む街辺りではお受験も無く、地元の学校に行くのが一般的。末っ子も徒歩20分ほどにある学校へ入学予定です。勉強机やランドセルが話題に上るようになり、本人もワクワクしている様子♪「なぁ、一年生になるの楽しみ??」6歳「うん!」「何が楽しみ? どんなことがしたい?」6歳「あんなぁ~、ドッジボール。」「他には?」6歳「給食のパンか大きくなるらしい、いっぱいバクバク食べるんよ。」「良かったなぁ、楽しみやなぁ。」6歳「百点もとりたい!そしたらゲームいっぱいしてもいいだろ?2+3=5だろ?!百点もらえる??」「んんんん・・・・、お母さんは百点あげる、でも、あともう少し問題があるかもよ~。」6歳「ええええええええ~~~~~、いややなぁ小学校。」「でも、パンは大きくなるよ。」6歳「うん、頑張ってみよか。」・・・・少しずつ始めてみようね。
2002.02.26
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これは”やきもち”なんでしょうか?社内恋愛の私たち、後輩達には仲のいい夫婦にうつっているらしい。出会いの少ない会社勤め、社内恋愛中のカップルが数組あるらしい・・・恋愛中に先輩に相談したくなる気持ちもわかる。相談するわけじゃないけれど、何となく聞いて欲しい時があったりして・・・前後のいきさつは知らないけれど、彼とうまくいかないことを嘆いてくる。主人の携帯メールに。(こっそり見たんじゃないよ)笑顔でいたいのに、涙が溢れてしまって・・・・って、主人に言ってどうするの???主人は「あの二人はもう無理みたいかなぁ。」「何で、メールまでくるの??」「知らんよ~、相談してくるから 話を聞いてるだけ。」「変な感じだワ・・・」これって、やきもち?こっちは夫婦の問題を相談したいぐらいよ。人の相談にのるまえに、自分の足元固めたら?!疑うわけじゃないけれど、微妙な女ごころ・・・火傷しないようにお気をつけあそばせ。
2002.02.25
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今回は危機的 夫婦喧嘩。特に時間的タイミングを計ったわけじゃないけれど、ちょっと思うことがあって 35歳に相談したの。私にしたら ゆっくりわかりやすく説明したつもり。相談事には回答が欲しかった。35歳は最近はまっているコンピューター相手のチェスに集中していた様子だった。でも、私からの大切な話。彼方はいま 勝負のいいところかもしれないけれど、奥さんがね 話し掛けて答えを待ってるの。「・・・・だから どうしたらいいと思う??」「・・・・・・・・・」あのネ、返事を待ってるの、意見を聞きたいの。「聞こえた?どう思う??」「・・・・・・・・」そのとき 夫婦の絆の糸が切れる音がしたわ!私は彼方に相談したい時、外出用の服に着替えて、綺麗に化粧して、歌うか踊るかしないと振り向いてくれないの?情けなくて、苛立って、悔しくって泣けてきたわ。静かにパジャマに着替えて、自分の布団にもぐりこんだ。私がすねてしまったと気が付いても声を掛けてくれない。いつの頃から気を使いあわない夫婦になってしまったのかしら。結婚生活も10年を過ぎるとこんな風?朝起きていつも通りに「おはよう」なんて。どうしても我慢できずに「相談相手にさえなってもらえないなんて。」と訴えました。不満をぶちまけると少し余裕も出てきて、そう言えば、 チェスをしていないタイミングにすればよかったとか、「話があるんだけど」とか別の方法をとることも出来たわね。返事をしなかったことに腹を立ててばかりじゃなく、返事をもらう話し方をするべきだったと思えてきた。発想の転換は離婚の危機を救ってくれるわ。でも急に機嫌を直すのももったいないから、今晩は彼方の奢りね。
2002.02.24
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お泊りに行ってきましたぁ~~。家族旅行では安い所にしか泊まらないんだけど、今回は、ご~~~せいだったわよ~~~。会員制のリゾートホテル♪もちろん我が家が会員様じゃありません。私の友達が会員で、「とっても感じがいいから一緒に行かない?」と、誘っていただけました。ちょうど35歳も出張中ですし、子どもを連れて見物してきました。も~~~~・・・・・テレビで見たような高級リゾートホテルです。2階まで吹き抜けのゆったりラウンジ、ウエルカムドリンクをいただいて、しばし夢ごごちの勘違いタイム。グランドピアノが演奏者も無く曲を奏でていました。6歳はそれが不思議でならず、大きな声で、「おかあさ~~~ん!これ何で~~~??何で音が出るん~~~~??」お風呂は温泉とか言うのじゃなくて、スパって言うらしい。アロマミストのサウナとか、エステとか、も~~~・・・別世界。3人が泊まって7000円也、また誘っていただく約束を堅くして帰ってきました。同じ時間の中で、あんなに別世界の時間が流れる空間があるのですね~~~。
2002.02.23
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今日の話じゃないんだけど。家族でスキーに行った。初めてのスキー旅行だったから徳島からあまり遠くないハチ高原スキー場。いっぱい旅館がある中で、リフトに近いゲレンデの中にある安い旅館。知らなかったんだけど、ナイターが無かったので4時半にはリフトが止まってしまい、それからの時間が随分余ってしまった。することも無いし、夕食前にお風呂に入りましょうということで、階下にあるお風呂へ。宿泊代が安いのは各部屋にお風呂が付いてなかったの。まだ少し早い時間なので、先客はお一人。主人や子ども達は隣の男風呂だし、ゆっくり、のんびり楽しめるワ♪浴室は思ったより狭かったけど、女同士、別に気にも止めずお湯を浴びてから~、さぁ、つかりましょ。「こんばんは~、○○さん。」「?????」・・・私を呼ぶのは誰??「はぁ??・・・はい。」湯気の向こうの先客は、長男の幼稚園からのお友達のお母さん。あら?ここはどこ?「こ・こんばんは・・」「こんな所で会うなんて、近所のスーパーでも会わないのに、まぁ、何て偶然なんでしょ?!」もうちょっと痩せてる時にお会いしたかったわ、スレンダーな彼女を横目にザーザーお湯をかけながら身体を洗って、あとはひたすら湯船に。スキーの話や、子どもの話をひとしきりダベッて、随分長い間 浸かっていました。まさか、こんな所で会うなんて。・・・そういえば・・・こんな所で会うなんてつながりで、大学時代、クラスメイトと東京の地下鉄に乗っていたら、近くに立っていた女の人から、「徳島の△△高校の○○さんでしょ?」っと、声を掛けられたことがありました。私はその方を良く知らなかったんです。同じ高校だったその方は、優秀国立大コースのクラスで私は普通科。でも、なんだか嬉しかった♪「こんな所で、こんにちは。」
2002.02.21
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今朝は早よから頑張った。子ども達の食事の用意を済ませると、フッと思いついて換気扇の掃除。穴がブツブツいっぱい空いているガードを取り外し、洗剤液に浸し、もくもくと歯ブラシで磨き上げる。その洗剤液が気に入って、ついでにコンロも分解しながら磨き上げる。うん。なんだかすっきりした!!そうしたら、まわりのタイルも油がはねているのが目立ちだし、スポンジをあわあわにしながらこすって行く。食卓のイスを引っ張ってきて上の方まで念入りに。んんんんんん~~~~、今日は掃除がしたい気分。昨日の雪と打って変わってポカポカ天気。二階のベランダに布団を所狭しと並べて干す。次の獲物は・・・車。愛車のマーチ君。ここの所 水洗いしかしていなかったから、よしっ!今日なら洗車も苦にならない。最後はイオンコート仕上げ、これも念入りに。そろそろお昼が近づいてきて、磨きっぱなしの右手も痛くなってきた。今日の所はこれぐらいにしたろ。明日は台風じゃ。
2002.02.20
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人がいたシリーズ最終章となる予定。本格的なヘルパーとしてお仕事をしたわずかな時間。依頼人は75歳のおじいちゃん。10年前に奥様を亡くなされて一人暮らし。健康で元気なんだけれど、ちょっと心臓が悪いのとお料理をするのが好きじゃないのでヘルパーを長年頼んでいる。私は毎日担当しているかたの休日要員。週に1回2時間ほど自宅へ伺い、3食分の食事を作る。私が指名されたのは、おじいちゃんが最近パソコンを始めたので そのインストラクターも兼任。2時間で食事の用意とパソコンの勉強となると結構忙しい。おじいちゃんはパソコンの方に力をいれて欲しいみたい。初心者なので、ゆっくり・じっくり進める。メールの送信方法やら、プリンタの使い方。おじいちゃんは大喜び。私も嬉しい。「ちょっと解らないことがあったら、電話してもいいかなぁ。」「いいですよ、電話で説明がつく程度ならお教えします。」なぁんて、ヘルパーと言うものの、作業だけが仕事じゃない。話し相手もしかり、なんでも要望はとりあえず聞いてみる。出来ないことは事務所に相談。時々電話がかかってくるようになった。2時間過ぎてもすぐには帰りづらい、お茶をお付き合いすると、昼食も誘われる。一人じゃぁ淋しいもんね・・・丁寧にお断りして後ろ髪を引かれながら帰る。電話も朝も昼も夜もかかってくる、日曜日にも留守番電話にメッセージが入っていた。・・・少しずつ ヘルパーに向かう日が気が重くなってきた。まだ仕事を始めて2ヶ月、とうとう蕁麻疹が出た。原因は不明。体調不良と子どもの長期休暇を理由にヘルパーの休業をお願いした。私は休日補てん要員だったので、大きな影響は無かった。訪問はしなくなったけど、電話はかかってきていた。その回数も徐々に少なくなり、新しいインストラクターを見つけたらしいと言う話を聞いた。時代の先端を行くヘルパーという仕事と自負していた、しかし、安易な責任感のない親切は人を惑わす。教科書には載っていない人間関係。公私のバランス。とても貴重な経験をさせていただいたと思っている。また、ヘルパーを再開するかどうか・・・自信がない。
2002.02.18
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今朝は片道1時間少しかかる学校でサッカーの試合がありました。6年生が引退したので、新チーム編成でした。9歳は持ち上がってAチーム。人数不足なんです、本来ならば4・5年生がAチームとなるのですが。対戦校も同じ条件。1学年だけで11人集まるチームは無さそうでした。2試合目でとうとう雨が降りだしてしまい、冷たい雨の中、可愛いイレブンは頑張りました。対戦チームは優勝候補だったので、胸を借りるつもりで挑んだのですが、結構いい試合になり 応援側も力が入ったりして。そんな熱戦の中ですが・・・我が家の9歳はベンチ担当でした。今年度のAチームは13人となり、2人余るのです。車で1時間もかけて雨の中ベンチ担当の子どもの応援。・・・・これが初めてでないので、だいぶ慣れました。最初の頃は情けなくてイライラしてました、今でも 情けないような恥ずかしいような気持ちでめげそうになりますが、5分でも出場させてもらえるかもしれないとベンチでスタンバイしている子どもを応援できるのは自分しかいないと思いなおせるようになったかな?!いつの日か、ここの日記に”シュートを決めたんですよ”っと、報告できる時が来ますように。
2002.02.17
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ちょっとネ、事件ありすぎ。どれもこれも『人』の気持ちを忘れてしまってる。近所の植木がね誰かに切り取られちゃったの・・・何で??誰が?どうして??犬の散歩に行ったとき、切り取られて捨てられた枝を見つけてしまって・・でも、誰にも言えなかった。いたずら??意地悪??悲しいワ。目のまえの淋しい現実から逃げるように楽天に遊びに寄ったら、もっと淋しいネットの向こう岸があった。名前も名乗れない書き込み。書かれた人の気持ちはどこをさまようの・・・名前を書かないということは、語れないようなことをしている自覚があるのですね。大丈夫かなぁ~ネットで凹んだときの対処方法を教えてください。
2002.02.16
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テレビで節約のテーマがあって、興味深々で見てたんだけど我が家は節約家じゃないかしら?家のローンもあるから結構シビアにこまめにやってるつもり。子どもが小さいしいつも一緒に居るので、家の中で電気のついている部屋は1箇所だけ。夜 玄関の外灯もつけていません。なかでも水道代はかなり抑えられているらしい。冬場は1800円を越えません、夏場は2400円未満。お風呂の残り湯は洗濯物の洗い用に使います。・・・でも、そう言えば、溢れるほどお風呂に入っていませんネ。でもこれからが怖いわ~、子ども達が自分の部屋を活用するようになったら、電気やクーラー、ストーブ。塾とかにも行くようになるんでしょ~~??4月からの週休二日制で塾や習い事に行くのがあたりまえになりそう・・・・ハア~~・・・
2002.02.15
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今日はバレンタインデー。今までは35歳に何かちょっとしたプレゼントを用意して、ホワイトデーを心待ち♪今年は違う。35歳は置いといて。6歳と9歳。バレンタインデーを気にしているだろうか・・・淋しい想いしたら可哀想だから、母が先手を打って!朝 起きてくるなり、「今日はバレンタインデー、知ってる??はい、これどうぞ♪」9歳は何て言ったと思う?!「誰から?」私「お母さんにきまっとる。」9歳「・・・・・・置いといて。」私「いらんのかぃ?」午後 幼稚園にお迎えに行くと、女の子のお母さんが寄って来て「子どもが渡したいって言ってるから、待ってってもらえる?」「エエエエエエエエエ?????????????家の子に???????????まままままぁぁぁぁぁ~~~~!!か、か、感激!カメラ持ってきたら良かった!!!!!」もじもじしながら女の子がお母さんに背中を押されながら持ってきてくれました。6歳はこれまた もじもじしながら、顔も見ずに「ありがとう。」ま~~~~、なんて可愛いんでしょう。女の子は渡すとすぐに、ピュ~ンと行ってしまいました。ミッキーマウスのピカピカ包装紙にくるまれたプレゼント。近所の女の子もハート模様のプレゼントを届けてくれました。 なんだか、ホッとしたようなくすぐったいような気持ちです。私が貰ったわけじゃないのににやけてます。・・・・・6歳がねぇ~、9歳に、「あれーー?貰ってないん??」って、ちょっと!残酷すぎ!!天使が微笑んだ♪♪ 信じられない奇跡この日記を読んだ友達から9歳にチョコが届いた!!しかも可愛い女の子が玄関のチャイムを鳴らして♪もうホントに・・・1時間ちかく車でかかるのよ・・・・嬉しすぎ。超喜んだ単細胞な9歳は随分宿題がはかどった様子。ありがとうございました。
2002.02.14
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9歳が学校から帰ってきてランドセルも下ろさず、「お母さん、さいばば知ってる??」私「エ?サイババ?うん、詳しく知らんけどね。」9歳「怒らせると怖いらしいなぁ、罰があるらしい。」私「? そう??罰とかないと思うよ、髪の毛アフロみたいな感じね。」9歳「そんな感じ、普段はそうでもないけど、アフロみたいに見えるときもあると思うヮ。目とかグリグリで超怖い。」私「凄い力があるらしいよ、力持ちじゃなくって、奇跡を起こしたりして崇拝されてるんよ。」9歳「すうはいって何?」私「ありがたく思って、尊敬することよ。」9歳「うそ~~~、ゲーム禁止にしたりするくせにぃ!」私「サイババがそんなことせんよ、くだらん。なんか間違えてない?」9歳「学校でさいばばの話になって、【ぼくの家はそうです】って先生に教えてあげたよ。」私「何て?ぼくの家?サイババって何の話??ちょっと、ランドセル下ろしてここに座ってごらん。もう一回お母さんに最初から教えて。」9歳はランドセルは下ろしたけど、何故かドアの近くに後ずさりしながら、「さいばばって、最近インターネットにはまったおばさんらしいよ、お母さんのことやな。」私「そんなこと!!ぼくのお母さんって、先生に言ったん??誰がアフロじゃ!目がグリグリじゃ!!今日はゲーム禁止じゃ!!宿題してしまいなさい!帰ってきて、手も洗わんと、服を着替えて・・・・・・・さいばばが居ました。
2002.02.13
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今日はビックリした!!ホント。広島出身の友達が、『メールで言うと角が立ちそうだから、口で言おうと思って・・・・』私、『??何?どうした?』『【○○○でよろしいか?】って書いてあったでしょ?あの言い方は阿波弁かしら?私たちが読むととてもキツイ言われかたに感じるの・・』『エエ??あれは上品な丁寧語よ!!』『【○○○でよろしいでしょうか?】の方がいいんじゃない?』『うそ?!両方同じでしょ??』それを聞いていた大阪出身の友達が、『うん、そう。【でしょうか】って言葉の入れ忘れかと思ってたよ。』私、『エエエ?????何で?そうだったの???心底丁寧に書いていたつもりなんよ?!ショック!!』広島『よろしいかぁ~?って話し言葉で聞くと何も感じないけど、メールで文字だけを見るととっても威圧感を感じるョ。』大阪『そう、そう思ってたョ。』私『おおーーい!思ってたら言えよ~~~!!!!!!これは阿波弁だったん???知らんかった!!私はスマートに言葉を操っているつもりやったワ。』みなさま私はりゅうちょうに文章を書いてきてつもりだったのですが、勘違いがあったようです。何かおかしい点がありましたら遠慮なくご指摘ください。阿波弁は標準語かと思ってたかも?!
2002.02.12
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まぁ~た、喧嘩してる。もちろん私がふっかける。勝手に怒って、勝手にすねてる。さっきから、原因が何だったか思い出そうとしてるけど、さっぱり解らん。あきれるほどつまらないことに決まってる。でも、とりあえず 妙に食って掛かって、35歳が『ごちゃごちゃうるさい。』と言ったのを、「うるさい?」「私の忠告がうるさいの?」と言うことで幕は切って落とされたぁ~~、勝手に落としたのは私ぃ~~。まっ、一人芝居。例のごとくだんまり作戦で2日目。つまらない連休。今朝はなんとなぁ~~く早めに起きて、ここを開いてあちこち覗きに行ってたら・・・いろいろな方の日記を読んでいて反省させられた。家族のために奔走している話とか、他所のお子さんに胸をいためた話とか、なかでも”抱きしめてあげたい”というフレーズが胸に残って離れない。私も我が子を抱きしめてあげていない。何がどうしたって訳じゃないのに怒ってばっかり。何が大切かすっかり忘れてしまってる。今日も風邪をひく事もなく元気にサッカーに出て行った9歳。6歳もやんちゃな反抗期。35歳も私の機嫌をうかがいつつマイホームパパ。ありがたや、ありがたや。今日はいっぱい、いっぱいみんなを抱きしめよう。逃げられても捕まえに行こう。
2002.02.11
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なんで問題は一気に勃発するものなんだろう??・・・じゃなくって、自分で一緒に混ぜ込んでしまってるのね。とうとう恐れていた摩擦に火がついてしまった。先生とPTA。役員会での要望が言葉の取り違いから、先生 大激怒。卒園式まで1ケ月、話し合いで円満解決を切に望みます。PTAが意見をするべきではなかったのかしら?要望は取り入れられるかどうかはともかく、発言は許されて良かったのでは?会長さんの落ち込みを思うと、胸が痛いです。また別な所では、役員の引きつぎで、実績重視の旧役員と、新ルールで進めたい新役員。引継ぎが早く終了しますように。久しぶりの友達からの電話。お子さんが病気、長い闘病になるらしい。身内のかたが病気に偏見を持っている、家の中で子どもを守る母。話を聞くだけの私。どうなの自分は?最近なんだかねぇ、中途半端。仕事もね、出来るふりをするのは上手です。イライラした時は家族に八つ当たり。ふぅ~~、
2002.02.09
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(つづき)近所に出来たヘルパー派遣施設に登録した。経験のない私は簡単な仕事から。仕事は依頼がきてから日程の打診があり、都合が合えば派遣となる。ヘルパー最初の仕事は、農家の草刈。農業を引退されても敷地周りの土地はお持ちで、腰が痛くて草刈が十分出来ない。何でも屋ヘルパー1号出動。ちなみに私はサラリーマン家庭に生まれ育ち、草刈の経験は校庭の清掃程度。ヘルパー講習会の教科書にも草刈の技は載っていなかった。スニカーにジャージ、首にはタオル。軍手とカマは現地でお借りして、まずは依頼個所の確認。ご自宅は古い日本家屋、門かぶりの松をくぐて玄関までは名前は知らないが高価そうな飛び石。左右に立派なお庭。でも、よ~~~く見ると、植木の根元は雑草が・・・・あぁぁぁ~、これかぁ・・・・。我が家が1軒丸ごと入りそうなお庭。(家の庭は狭くて良かった。)おばあちゃんは庭を「この辺もね。」と、言いつつ家の脇をすり抜けて奥へ向かう。れれ??まだ奥も??家の脇を抜けると視界が広がり・・・明るい家庭菜園がド~~~~ン。草ボーボー。さらにおばあちゃんは「ここもね。」と、言いつつ家の敷地を出て、道路を渡って、目の前の畑?空き地?を指差して「ここ。」・・・・とにかく始めよう。た、大変なことになってしまった。どこから手をつけるべきか解らん。すぐに後から応援が2名加勢。手元の草だけを見ながら作業していた。背中に声がした。「この人の後から草が生えるみたいに残ってるねぇ。」はぁ?振り向くと、そこには人がいた。おばあちゃん。プロから見ると私の仕事は論外の様子。ヘルパー初仕事は2日間で終了。右手に豆ができた。次の仕事は結構すぐに入ってきた。今度は週一回定期的に、一人暮らしのおじいちゃんの食事の用意。ちなみに、現在ヘルパーは休業中。
2002.02.07
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子どもに手が離れてきて、家のローンの足しになるような何か出来ないかしら?っと、色々資格の取得にチャレンジした。でもあまり投資も出来ないから、まずは県や市が募集するヘルパー資格講座。そう、そう、我が家は夫婦両方の両親の将来を預かる立場。ヘルパーの資格はきっと自分を助けてくれるだろう。さらにその上 安易な私は、”ヘルパー”と言う響きに、白衣の天使に近い慈愛に満ちた輝きを感じていた。教科書上の講習は法律的・医学的な事柄が多く含まれ、久しぶりの授業は新鮮で興味深かった。実習は初めて入る施設や他人様のご自宅に教科書では習わない現実の実態があった。仕事は作業なんだけど、いつもそこには人がいた。初めてお会いするそのかたの空気を読むのは難しい。多分、その空気が一番大切じゃないかしら?私のペースは望んでいらっしゃらない。こんな私が認定書をいただいた。そして、タイミングよく近所にヘルパー派遣施設がオープンした。
2002.02.06
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最近35歳はずっと調子が悪そう、咳も長引いているし、鼻もグスグス。耳鼻科に行ってみたり、薬局の薬を飲みつづけたり。出張も多いし、のんびり休んでないかしら??日曜日はゆっくりさせてあげようと、『寝てていいよ。』と言いながら、『灯油が切れて、お米も切れてた。』とうとう今日は自己申請で、『病院に行きたい。』どう診てもインフルエンザじゃ無さそうなんだけど。病院でレントゲンチェックまでしていただいて、肺炎の恐れもなし。診察の結果は、【花粉症】本人は納得していないようなんだけど、アレルギーのお薬を飲み始めた。インフルエンザや肺炎だったら看病してもらえたのに、花粉症じゃぁ会社を休んでもらっちゃぁ困るねェ。病は気からとはよく言ったもので、昼食後のおやつもたいらげて、夕食の心配をしている。明日は元気に出勤してね。
2002.02.05
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昨日は務めていた頃にお世話になったおばあちゃんに会った。10年前にご主人を亡くされて、今は一人暮らし。仕事も現役、70歳を過ぎているがお元気。私が勤めていた頃からのお付き合いなので、かれこれ15年になるかしら?年に何度か家族で押しかけて、買い物や食事に誘い出す。とても良く出来た息子さんを二人お持ちで、東京でご活躍されているのが自慢の種。息子さん達は田舎で暮らす母を案じて、毎月10万円もお小遣いを送ってきて、年に一度は家族で行く海外旅行に連れて行く。おばあちゃんに会った後はいつも自分達の親不孝を感じる。自分達の親には旅行もプレゼントしたことがないし、お惣菜をいただいて帰る始末。いつかこのおばあちゃんみたいに、子ども自慢してもらえる様になりたいねぇ、っと夫婦で話す。安いお店で昼食をご馳走。おばあちゃんは自分が食べるのも忘れて、6歳の食べっぷりに見惚れている。お孫さんとダブって見えるのかしら?首をかしげてずっと眺めている。おばあちゃんのラーメンがさめるのも気になったが、6歳と9歳の世話を焼いていただいた。家に帰ってからも5分おきにおやつが運ばれる。バナナ、チョコレート、せんべい、プリン、ようかんにジュース。こたつ机の上はもう置き場もない。週末毎に顔を出せないことは分かているけれど、すぐまた寄る約束をして失礼した。いつも 帰りはもっと淋しい気分。
2002.02.04
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夕べは35歳と意見が合わなかったワ。お互い理解できなかった。ウン。発端は、私が『子どもに”仕返しするように”しつける?』って同調を求めて話し掛けたら、『そりゃぁ、させるだろ。』・・?『何て?仕返しさせるん???』何だって??違うだろ??ウソ??35歳『泣いて帰ってきて、我慢ばっかりしてたらあかんよ。』私、『そりゃそうだけど、仕返しは違うだろ?』35歳、『蹴られたら、蹴って来い。ぐらい言うゾ。』私、『女の子も?』35歳『女の子は別、おてんばは困る。』私『男は仕返しして、女の子は我慢するなんておかしい。だから、蹴った蹴られたじゃなくて、別の方法は?』35歳『じゃぁ、9歳が蹴られてばかりで泣いて帰ってきたら誉める??蹴って来いって言うだろ?我慢が美徳じゃないだろう、世の中は厳しい。』私『蹴れる男の子はいいけど、蹴れない女の子はどうするん?我慢も必要よ、違う方法も考えれる・・・かな?でも、蹴られて帰ってきたら腹が立つし、蹴れない子はいじめられて、ストレス溜めて、あら?9歳はとにかくしっかりしてもらわないと。でも・・。』35歳は頑として譲らない。私は思っても見ない食い違いに方向を見失って、支離滅裂。終結は、『私は”仕返し”という言葉は嫌い。』と、尻すぼみ。ハァ~~~・・・・ムズカシイ。最近よく自分の常識の幅の狭さを感じます。
2002.02.03
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昨日から日記が書けない。これと言って、何の変化もない日々。そう毎日、毎日感慨にふけることもなく、平凡な時間が流れた。でも、気持ちの何処かに、『日記を書かなくっちゃ、何か心に残らなかった??』と、捜し物をしている。でも、何もなかった。9歳がマルコポーロの本名を聞いてきて焦ったこと?6歳の前歯がまた抜けたこと?んんんんんん・・・・・違う。誰が通り過ぎるかわからないこの場に残すほどの物ではない。そうかしら?やっぱりこれは事件かしら?書きたくなる内容なんて、ひらめきだったりする?椿のつぼみに感じたこと、ゲームの話を夢中でする子ども、かまぼこが美味しかったこと・・気持ちが布団をかぶって寝ぼけてるのかなぁ。今日は早く寝よう。こんなことを考えてる自分がおかしい。
2002.02.02
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