1

井上太郎さんのブログより転載します。言っても無駄だけど、南朝鮮よ、いい加減にせい!!(冬期オリンピックで日本に多大な要求!?)http://fornihon.blog.fc2.com/blog-entry-192.html 2013/08/16 16:50一昨年の夏にIOC国際オリンピック委員会は、2018年の冬季オリンピックに南朝鮮の平昌での開催を決定しました。まあ日本の札幌オリンピックから約半世紀、その間に日本は長野オリンピックも開催されていますが、どうにかアジアで日本に続き、半世紀も経ってしまったけれども南朝鮮でも冬季五輪がやっと開催されることになりました。それだけなら「南朝鮮よかったね、でもそれまでにユン・ソナはおばあさんになっちゃうよ、そうだサッカー等でも経験のある得意の例の手がありますね、がんばってください。」で済む話しですが、 日本も少なからず影響受けるとなっては大変な問題だと思います。 日本と南朝鮮の間では(南朝鮮に限らず各国と、主として外務省が)いわゆる官僚の事務レベルにおいて様々な分野で協議が続けられています。その中でどうしても両国の間では歴史問題等に目を奪われがちですが、 日本国民として少しでもその内容を漏れ聞くと怒りが噴出するのが、南朝鮮からの支援の依頼です。 言葉が悪くなりますが、弁解させていただけばあまりにも南朝鮮のバカさ加減につい冷静さを若干失います。おそらく読まれる方、日本人なら「国交断絶」と叫ぶレベルになると思います。 従って時々言葉悪くなりますがお許しください。何処まで図々しい厚顔無恥の破廉恥国家なのか、その理由と更にその理由の一つとして民主党が原因なのですが、日韓基本条約にまで遡らなければなりませんが、それは後半のもっと深刻な事案の中で説明します。とりあえず事務レベル協議が定期的に開かれ、そのほとんどは日本へのタカリだということを理解してください。そして平昌オリンピックについてです。まだ五年以上先であり特にメディアも取り上げていませんが、 既にとっくに南朝鮮による日本へのタカリは始まっているのです。そしてそのタカリは、 日本の歴史問題に絡め当然のごとくであるとの要求という畜生にも劣らざるものといわざるをえません。 元々何故南朝鮮の平昌が選出されたのか? 地形からしてアルペン競技(滑降の確か3種目、回転競技等)は無理といわれていました。つまり雪質に恵まれ且つ、競技できる充分な広さの地形に恵まれていないということです。さらには予算面が明確に確保されておらず、何処の空港使うのか、いずれにしろ国際空港は確かわずか3空港しかないのに、空港から競技会場までの交通アクセスに疑問がありました。 南朝鮮のIOCへの説明計画書では、アルペン競技は山を削り整備するというものです。まあ南朝鮮人は海に遊びで作る砂山と同じような感覚だとしか考えられないアホなので無理もありません。スーパー大滑降ともなれば急斜面もあれば、距離も全長4キロメートルくらいになります。 少なくとも標高の高低差も数百メートルは必要なので大滑降なのです。 簡単に山を削るといってもコース幅も場所によっては500メートルくらい必要な場所もあります。 現在はとてもそのような整備は不可能といわれています。さらに深刻なのがリージュとかボブスレーです。現在南朝鮮内にはたった一つのコースもありません。ジャマイカチームの映画くらいは見たことあるのかも知れませんが、競技人口はゼロといわれているのです。つまり用具も南朝鮮内にはないということです。あきれ果てるより何か惨めに思え、つい同情したくなります。というのはウソで他のことを考え合わせるとどうして冬季五輪に名乗り出たのか気が狂ったとしか思えません。 元々狂っているのだからという声も聞こえますが思わずその声に納得してしまいます。コースの設計ノウハウもなく資金も予算化されていない、果てしてどうすればコース等が完成するのか、リージュは世界初の室内で何とかなるなどともう異常です。それではどんな思惑があるのでしょうか?はい、皆さんこの先を読む前に理解してしまいました。 そうです、日本の技術とコース設計、そして資金を要求してきています。 日韓サッカーワールドカップで、スタジアム建設費用の300億円を借款しておいて利息も一文も払わずに すっとぼけている盗人国家であること忘れてはいけません。もっと驚くことに日本の協力が得られるとの言葉を了解もなくIOCに発言していたのです。そして日本への言い分として、そして紛れも無い事実なのですが、オリンピック直前合宿や調整等、 南朝鮮内では不可能なので各国選手と役員等数万人が日本に滞在し経済効果がある、それは平昌オリンピックのおかげなんだから資金を援助しろと要求しているのです。 自国のオリンピックを開催するのに、練習するに充分な施設がないからとその時点で他国に頼っている醜さ、 開催の資格が既に無かったのです。物乞いは大体は恵んでくださいとのお願いがありますが、 腹が立つのはオレが貰ってやるからお前は施せと言う、礼儀も恩義も無く高飛車にタカルということだと思います。 交通機関については、昨年についにギブアップし何処からかバス輸送することに変更したことを発表しています。 何とIOCへの報告では平昌には充分な宿泊施設の建設は無理であり、バス輸送で充分対応できるとしており、鉄道建設については今後の日本の資金提供次第とまで言いのけているのです。とりあえず言っても無駄ですが、そしてこれまでの繰り返しですが「バカヤロウ、ふざけんな、なめるんじゃねえ!」つまり南朝鮮の平昌オリンピックは、ワールドカップ共催同様で日本におんぶに抱っこで開催するということなのです。そしてこの誘致にはサッカー協会の交流から、日本国内のあらゆる南朝鮮企業も協力させ、 民主党政権をよいことに民主議員等に働きかけ、選挙御礼に民潭訪問する売国民主議員を利用し日本の支援があるからとロビー活動し無理やりIOCを説き伏せた誘致だったのです。しかもその予算のめどは無いまま日本を当てにしているという厚かましさです。 本当にそんなことあるのかと言う声も聞こえてきます。実を言うと既に始まっているのです。 (以下まだまだとんでもない話は続きますが全部載せてるとそれだけで文字数制限を超えるので略します。 尚、改行は修正してます) 先日東京オリンピックの話題を書いたばかりだったが、これまたとんでもない話が飛び込んできた。まあこの井上太郎とかいう人が何処の何者かはわからないので全部鵜呑みにするのは(本当は)危険なのだが、ここ2年間、ネットで韓国の異常なニュースや他の嫌韓ブログを見てきた自分として恐らくこれは本当のことだろうと思う。元々この平昌オリンピック開催についてはろくに雪は降らねーし本当に出来るのか?とかいう話はあった。もしかしたら日本中の降雪機を貸してくれ、とか言い出すんじゃないかとかネットで話題になっていたが事態はそれどころじゃないようだ。本当にいい加減にしてもらいたい。当然のことながら日本はビタ一文のカネを絶対に出してはならん(最近の慰安婦がどーのこーのとか言ってるのはこのタカリへの布石なのかもしれん。)それにしても下朝鮮もだがIOCもアホの集まりだ。こんなずさん極まりない計画が通ってしまうようでは、サムスンマネーとあんなことしたりこんなことしたりの下半身接待漬けで正常な判断ができてないと思われても仕方ないだろう。このまま日本がカネを出さなければ平昌オリンピックなど大失敗に終わる。そもそも開催出来るかどうかすら怪しいがそうなれば平昌に招致決定したIOCの連中にもなんらかのペナルティが必要なんじゃねーのか? そう思わない?だから、ダイスケ君?にほんブログ村
2013年08月18日
閲覧総数 6
2

ID:u0lw05お知らせいよいよみなさんの出番である。やっと在日や反日勢力に対する反撃サイトを立ち上げた。 昨年「余命三年時事日記1」を出版、その中にも記述してあるが、3月か4月には3000円ほどの寄付をいただいて対抗するとしていたものが、ここまでずれてしまった。 簡単な話、余命のミス。恥ずかしながら12月刊行の書籍の印税が4月になることを知らなかったというお粗末だった。よって1月~3月は地獄であったが、なんとか乗り切って、4月から本格的に動き出した。何をするにも現ナマ。弾がなくては大砲は撃てない。まず、保守系裁判支援団体すみれの会を立ち上げた。これはみなさんの寄付により活動するサイトである。そのすみれの会のバックアップとして,余命は印税収入1000万円を予定している。すみれの会の保守系裁判支援という目的は大変アバウトであるが、これは、いただく寄付金の額によって決まる。 裁判の支援は原告の場合も、被告の場合も審査は同じ。また保守という言葉の定義も曖昧なので、日本人を貶めるものであれば、外患罪でもしばき隊のような告発でもすべて対象となる。ただ、現状、すみれの会は告発を受理された案件の支援しか対応ができないのでご注意。官邸メールで列挙しているように、外患罪だけでも対象案件は山とあるし、野間裁判での損害賠償静岡判決の敗訴は今後、関連のツイッター誹謗中傷裁判に弾みをつけるだろう。また、今回の損害賠償の認定額が20万円という少額であることはまさに異常で、司法汚染とまでは言えないが、非常識な判決ではある。 静岡地裁、高裁の判決が以下である。 「本件で侵害された原告のプライバシーは、氏名,職業及び勤務先にとどまり私生活上の秘密とまではいえないこと等本件に現れた諸般の事情を総合考慮すると、原告の精神的苦痛を慰謝するには、20万円をもって相当すると思料する。」 在日の損害賠償認定が1000万をこえていることを考えると、こちらも考える必要がある。一方、民事と違って外患罪は刑事事案であるから、告発を受けた場合、警察あるいは検察が不受理ということはかなり難しい。 竹島が武力占領されていることがどうのこうのという不受理の判断を現場の警察官や検察官ができるわけがないから、とりあえずは受理せざるを得ないだろう。証拠関係は刑事案件の場合、警察や検察の仕事であるから告発や通報は殺人事件と同じで目撃者や通報者が証拠集めをする必要はない。ビデオについては沖縄の翁長知事の公職選挙法違反の映像が証拠として告発されているが、起訴するかどうかは検察の判断だ。しかしもみ消しは難しいだろう。もみ消しはすぐに検察審査会行きだ。 外患罪の場合は売国奴事案であるから、受理しなければその当人が外患罪に問われる可能性がある。軽重は関係なく有罪は売国奴確定であるから、日本では生活できなくなるだろう。今回の外患罪メールは政府にこの対応を問うているのである。 弁護士なんかいなくてもひとりで告発はできるのである。その場合は集団で原告団を組織して支援することになるだろう。できるだけ早く弁護士や司法書士による相談窓口を開設するつもりである。また、日弁連弁護士が使えないので、朝日関係の訴訟は外国人弁護士による米国での訴訟となる。青天井の訴訟となる予定である。在日特権の数々は、日本の司法行政ではなく、米国による、「日本の韓国優遇、米国人との人種差別」という訴訟で解決を図ることになる。これらの訴訟は負けがない。原告はネットで募集すればいくらでもいる。もともと集団訴訟原告募集とは日弁連の手法である。 「裁判の原告になるメールを送れば、あとは何もしないで100万円ゲット」なんてメール広告なら誰でも飛びつくよな。日本に恩返し余命爺様、余命スタッフ様 日本を取り戻す活動をしている人々への、緊急の呼びかけです。1.テレビ番組 (1)事実を伝えるべきTVのニュース、時事、政治、国際情勢の解説番組、歴史番組(ヒ●●●ア)など、反日、ねつ造の温床となっている番組をビデオを録画してウォッチして監視しましょう。 (2)番組中で反日、誤報、歪曲、偏向、ねつ造などがありましたなら、5W1H(誰が、いつ、何を、どのように、どう言った)で文字おこしをして記録し、外患罪告発資料を作成して準備いたしましょう。2.新聞 (1)新聞は反日のための記事を書き、日々お花畑の日本国民に刷りこみを入れています。 事実と違う社説、解説、ニュース記事などで反日活動、敵国に利敵行為をしている記事がありましたら、証拠としてその●日、■日新聞を購入し保管して置きましょう。 (2)そして、紙面中に反日、誤報、歪曲、偏向、ねつ造などがありましたなら、5W1H(誰が、いつ、何を、どのように、どう書いた)で、文字おこしをして記録し、外患罪告発資料を作成して準備いたしましょう。上記、来るべき時には証拠物件(ビデオ、紙媒体の公式発信された証拠物件)がものを言います。 緊急を要する内容の時は、自分で速攻、それを直接官邸メールとして総理官邸に速報を入れましょう。 (日本に恩返し)付記 静岡の裁判で、野間易通がツイートが証拠となって敗訴している。ツイッター誹謗中傷裁判は勝てる判例がでたので、ブログの投稿を含めて魚拓の確保も有力な証拠となることが示された。 判決ではっきりとしばき隊の名前が出ているので、メンバーは削除に必死だろうな。 信恵のリンチ事件も飛び火しそうだね。さてモンスター対談の件である。 2チャンネルでスレッドが立ったとたんに、右上に「削除依頼」が表示されたそうな。 読まないうちから削除か....。ちょっと反応が過敏だな。ジャパニズム31の当該記事の見出しにはこう書いてある。 「....二人の行動力と影響力は、いずれも反日にとってはモンスターそのもの。二人のモンスターが、日本再生で力を合わせるべくついにタッグを組んだ。」 彼らが嫌な予感がするのはしょうがないか(笑い)ちなみにジャパニズム31の発売は6月10日、大嫌韓日記は6月16日である。今回の寄付のお願いについては、我々は当然であるが、在日や反日勢力も注目している。 最初から失敗することがないよう、是非参加をお願いしたい。なお、企業についても支援要請を呼びかけるつもりである。 金額は一応3000円としているが、決めているわけではないのでご自由に。また、この寄付行為は日本再生の闘いとみているので、ご芳名はCDに記載して靖国神社に奉納、常時閲覧可能になるようにしたいと思っている。以下はすみれの会HPからである。ゆうちょ銀行からのお振込み記 号 10180 番 号 68683941 口座名 ホシュケイサイバンシエンダンタイスミレノカイゆうちょ銀行以外からのお振込み店 名 〇一八 (読み ゼロイチハチ) 店 番 018 普通預金 口座番号 6868394 口 座 名 ホシュケイサイバンシエンダンタイスミレノカイこの度、保守系裁判を支援する保守系裁判支援団体すみれの会を設立致しました。 皆様もご存じの通り、保守活動に於きましては裁判に至るケースが多々ございますが、それに依って生じる裁判費用の負担が大きいのが現状です。告発にしても同様です。その為、本会は保守活動の裁判にかかる費用を支援する為に支援団体を設立するとともに支援口座を開設し、広く皆様にご支援を呼びかけ保守活動をどんどん支援していきたいと考えております。どうか皆様のご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。保守系裁判支援団体 すみれの会 http://ameblo.jp/saibanshiensumirenokai/ にほんブログ村
2016年05月25日
閲覧総数 84