せっかくやるならNBCPの素晴らしいグルーブを聞かせたい… 実はロックの方がR&Bよりグルーブが大事
”1部も来た人?" …で、けっこー手が挙がる 小田和正
って知ってるでしょうか?" 東京で9/30と10/1に SING LIKE TALKING
の35周年ライブ…の1日目にゲストを呼ぶ企画。 TOKU、渡辺美里、トレ・ジョワイユ、押尾コータロー
…そして”なんと、小田和正が出てくれることになった” Plus One
の曲もできたら…
ここからはディスコな感じ "今日はよく達郎さんじゃなくてこっちに来てくれました" 7. Last Train To London
Oto、ピアノに向かう 8. Isn't She Lovely
9. Rise
2番でボーカル交替 →竹善ギターを… 10. Change The World
”Oto!Gotti!Kash!Taka!””チク!!"
<アンコール>
近所迷惑というバンド名… ”迷惑じゃないですね” 再び9月のアルバムリリースと横浜のライブの話 + 竹善× Big Horns Bee
の「 ナニワブルースフェスティバル
」の話 ただし要は今年は来ない… 「ザ・おおさか」という人達が出るが、アンコール前に楽屋で酒瓶が40本位空いていて、 "いや~ボクと要さんってこんな爽やかでしたっけ" 極めつけは"ミュージシャンが酒とたばこをやめたらこんな不健康なことはない"と言われた話 → クインシー・ジョーンズ
のアルバムの中で… お別れの歌だが、 ボクらもう1回何とかならないかな~という歌
11. Just Once
ピアノを交替… 12. Spirit Of Love
Neighbors Complainは今回全く初めて聴くことになりますが…今回のステージを一言でまとめてしまうなら、 「この楽しさ、懐かしいというか何か身に覚えがある…あっそうか、 アンリミテッド・トーン
とのステージみたいだ」 もちろんNBCPとアンリミは違いますが、今春の Cross Your Fingers
まで久しく忘れていた「一期一会の音楽の化学反応」というものです。 また、今後NBCPはSING LIKE TALKINGの後継者的な存在と言いましょうか、 もちろんNBCPはNBCPなので、SLTになる・取って代わることはないのですが、 SLTが作ってきた路線を今後引き継ぐアーティストになっていくんじゃないか…という予感がします。 「 Rise
」で竹善さんとOto君がリードを交替した時に、本気でそんなことを勝手に思っていました。 誇張だろうが褒め過ぎだろうがとにかく、いい歌を歌うバンドです。