とんとこブログ
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こんにちは~涼しくなり秋の気配が肌に感じられる今日この頃でございます。なんと9月に入り久しぶりの更新です(+_+)8月は、もの凄い暑さでしたねコロナもなかなか減らず、増えるばかりで早く良いお薬ができますこと、祈っております。更新もあまり捗らずですが、ドラマだけは見ております(あと少しで観終わるドラマ「華麗なる誘惑」,最近観はじめたもの「私の国」です。)さて「花郎」見終えました(ねたばれあります。注意!!)お話の時代は新羅の時代只召太后はまだ幼い真興王(→7歳で即位した)サムメクチョンには実権をゆずりたくなく思いのままの政治をしてたのですが、ハンリュ(ト・ジハン)の養父パク・ヨンシルや実父パク・ホなどからは疎まれる存在でした。サムメクチョン(パク・ヒョンシク)は絶対に母のいうことにはさからえない弱虫な王で、そういう自分がいやで常に何かを抱え込んでいるという目立たない王でした。しかし、ソヌやアロと出会い次第に変わっていきます。このソヌ(ムミョン)役にパク・ソジュンまあなんとカッコいいこと。パク・ソジュンは現代ものによく出てますが、顔立ちも時代劇がとても似合ってますね。真興王役にはパク・ヒョンシク甘いマスクでよく現代劇に出てますね。最近では「上流社会」でみたかな。優しい顔立ちなので、サムメクチョンの反抗できないところなどは、ソヌととても対照的でした。 マンムンとムミョンは都へ行くのですがムミョンの友達マンムンは、王の顔をみたということだけでサムメクチョンに殺されてしまいます。ムミョンは友達の仇をとろうと決心彼は花郎として医者のアンジ(チェ・ウォニョン)(実はマンムンの父)の息子ソヌとなり、宮廷に入ることになります。それまではまあまあの出始めだったのですがそれからは・・・・・・・なんか・・・歌と踊りばかりで、少々唖然!!花郎は歌とか踊りとかも関係していたのかな??そもそも、花郎が一体なんだったの~?かが少し解らなくなってきました。なんだ~みたいな感じで、あまり見る気がしなくなり・・・それにアロ(Ara)と出会い、ソヌとアロとの見つめあうシーンとかアロと王サムメクチョンとのシーンとかあまりに多くてまた・・・あまり見る気がしなくなり・・・・・・・・・ここまでくるのが長っかった~~(+o+)どこまで歌と踊りなが~い?~~(+o+)アロとソヌととラブロマンスまたその間に入ってきた、王サムメクチョンもアロに夢中になりそのくだりがあまりおもしろくなくて・・・また15~16話位からやっとドラマらしくなってたきというのが正直な感想です。百済に和親を結ぶために、花郎達が叔明王女と共に行くのですが・・・まあこのあたりからドラマらしくなってきたかなという感じです。ソヌ役のパク・ソジュンはかっこよかった。わりと現代劇に出てる方なのに、史劇なども似合ってる。しかし、アロ役の方が・・・いつも眉を吊り上げて怒った顔ばかりで、なんかな~(+o+)他の花郎メンバーも頑張っていましたね。ハンリュも良かったハンリュ(ト・ジハン)は花郎メンバーの中では印象に残っています。只召太后と対立する養父の命令には、逆らえませんでした。とにかく最後はハッピーエンドになりますのでまあまあ面白かったというところでしょうか。これは青春時代劇ラブストーリーとして見るのが良いかと思います。花郎<ファラン> コンパクトBlu-ray BOX2<スペシャルプライス版>【Blu-ray】 [ パク・ソジュン ]価格:5280円(税込、送料無料) (2020/9/20時点)楽天で購入
2020年09月20日