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"株の売買"と云うものの存在意義が判らない
(複数回答可) 回答期間:14/01/23-14/01/24 作成者: 匿名希望 さん
『株式』 『FX』 『投資信託』 『不動産』 『金』 『預金(外貨預金含む)』 『その他』 『投資はしていない』
(アンケート回答)
平民愚平さん 男性 62歳 (預金(外貨預金含む)) 2014/01/23 14:35:07
投資と預金は全く別物。 預金は投資ではない。 同列に並べるのはおかしい。
会社や事業を応援/先導する為に投資することは人としてあるべき行為だと思うが、株の売買と云う行為は世の中に存在する前向きの理由が解らない。
そんな無意味な行為で収入を得たくない。
"投資"と云うのは何らかの"活動"に資金を提供(社会的に金を活用)し、それなりの見返りを得るものであり、一旦発行、買い取りされた"株"は、その後、その"株"が転売買された場合も、投資の対象であった"活動"の資金に何ら変わりがない。
社会の生産的経済活動と別世界で全く生産的実体を伴わない"株"の売買(株価)が、社会の中心の一つの如く扱われていることが、昔っから全く理解できないのだが、誰か教えてくれないものか?
実体のないバブルそのものの様に思えてしまうのだが・・・