映画批評『もう二度と見ない映画500本』

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Jan 5, 2008
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カテゴリ: 映画の感想 ラ行


映画制作のため、となる田舎町を訪れた監督と脚本家の二人だが、二人の共通の友人である男と連絡が取れず、仕方なく安宿を転々としながら田舎町を旅するというロードムービー。

採点:★★★★★★★★★★
特に面白くはない映画。タイトルどおり淡々とリアリズムのある行き当たりばったりの旅を描いており、そこが面白い。気合を入れてみるというよりも、音楽的に部屋に流しておきたい映画。※音楽担当が、「くるり」だからかも。





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最終更新日  Jan 6, 2008 12:28:05 AM
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