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昔から変わら無い散歩道 絶えず周囲が変貌する散歩道 皆それぞれ自分の散歩道と云うのが在りますが 新しい散歩道を見つけた時の道草、寄り道は楽しみのひとつです 自分の心地良い散歩道を持ちたいものです。
2007.09.30
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懐中時計と女の子だけのお遊びです セクシーな女の子に、純情な懐中時計が赤面、 益々ボルテージが上がり、自ら暴発してしまう・・・ と同時に 「 九時です日本映画です 」のタイトルが 飛び出し決まる、 と云うアニメーションです 毎日放送が夜9時から、毎週邦画の名作を放映した TV番組のオープニング、アニメです。
2007.09.27
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わが家の猫クーは網戸などは、簡単に片手で開け 部屋から外、外から部屋へ出入りします これで戸を閉めてくれたら文句言う事無いのに、聞く耳持たず 自分で開けるのが面倒なときだけ、猫撫で声で甘えてきます それに比べ、フーテンのチビは戸の前で泣き喚くだけで 自分で戸を開ける気は全く無い様です、 人間同様ネコもいろいろですね。
2007.09.24
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強烈な真夏の太陽光が降り注ぐ中、 何故か、恐竜の背に乗ってトボトボと 砂漠の中を行く若い女性! 砂に汚れた髪、カンカン照りの太陽光に 傷みつけられた髪をケアする 牛乳ブランド、クリーム リンス! と云うコンセプトで作られたCMアニメです 昭和48~50年頃の作品、アニメは発想が自由で 楽しかったですね。
2007.09.20
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わが家にはもう一匹、フーテンのチビと呼んでる猫がいます 気が向いた時、腹が減った時サイレンのように大きな声で 泣き喚きながら家に帰ってきます 渥美清さんの映画「男はつらいよ」の寅さんを彷彿させます さしずめクーは、さくらさんでしょう、 クーがまだ乳児の頃、チビをお兄ちゃんと慕って 後を付いて回っていました 大人に成った今でも変わらないようです。
2007.09.16
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押入れの中を整理していたら 以前CMアニメーターをしていた頃のセル画が出てきた、 牛乳石鹸のお中元、お歳暮のCMに登場したキャラクター 昭和50年頃の作品です、懐かしいですね アニメの製作過程も大きく変わりました、 セルに原画をトレースして彩色する、と云う セル画は無くなり、今はコンピューター時代ですね
2007.09.13
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フンガァ~と何時もと違ってくぐもった鳴声で 得意そうにクーが帰ってきた、見ると小鳥を銜えている 小鳥はぐったりとして気を失っている、メジロだ! クーを捕まえ、てんやわんやの大騒動です メジロも気がつき必死でスキを見て飛び立つ 逃がすか!とばかり、クーはジャンプ一番、叩き落とすわ 猫の俊敏さは凄いです、部屋中は飛び散る羽根やフン、 オイラもメジロを助けるべくクーと格闘、 何とか無事メジロは我が手の中に確保! もう飛べないだろうなぁ~と思いながら外で手を開くと 開いた手の中から力強く飛び立ったメジロ! いや~良かったです、ホッとして拍手です。
2007.09.10
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涼を求めて、わが家の猫クーはよく洗濯機の中で寝ています ひんやりとして気持ち良いのと、誰にも邪魔されず寝れるからでしょうかね、 まだ洗濯物と間違われた事は無いようです、
2007.09.06
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世界陸上も今日で終わりですが素晴しいですね♪ わが家にもハイジャンプの得意な猫がいます 名前はクー、(メス3才) こいつは、雷、子供、雨が大嫌い、この日も雷鳴が響くと 飛んで帰り部屋の隅に隠れる可愛い奴です。
2007.09.02
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