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陽のあたる場所と云えば・・1950年代のアメリカ・ハリウッド映画モンゴメリー・クリフトエリザベス・テイラーシェリー・ウインタースの懐かしい映画 「陽のあたる場所」を思い出す・・・映画とは関係なく・・・わが家の猫・クーは陽のあたる場所~陽のあたる場所 を求めてあちら こちら と・・・・渡り歩く巷間では 日の当たる場所 を求めて議員さん達が右往左往と走る・・・・・クーは 「アタシに 暖 を・・・・」 と暗黙の抗議を仕掛けてくる、この冬は・・・予報では寒いらしい・・・ヤダなぁ~~(^-^;)
2012.11.26
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何日もカメラの中に放って置いた画像を久しぶりに開くと・・・・・・・・「 お~ッ あの日撮ったやつだ・・・」もう・・・一ヶ月も前の忘れてた画像が・・・異様な極彩色に染まった夕焼け 山が燃えてる~~~様な・・・・・振り返れば・・・・・ 虹まで・・・・・・( ニュースにも なったほどの夕焼け )天地異変・・・・かと思うほど・・・・(笑)通りすがりの近所の人と気持悪いね~と云いながら空を見上げてた日、いまは庭のモミジが萌えている (^0^;*
2012.11.17
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前々回の「ルート66」の詳細を・・もう一度「昔はこんな所を 幌馬車隊が行ったんだろうね・・・・」 とルート66を中高年男二人が話しながら・・・終点のサンタモニカに向って・・・・スポーツ カーで走っていると道路が無くなり砂地に乗り上げ ・・・・車がスタックしてしまった。頼みの携帯は圏外で使えず・・・脱出の為の材料を探したところ線路脇に枕木の廃材が有ったが二人して運べる代物ではない・・・・・仕方なく・・「フリーウェイ」 まで歩いて行ったが車は止まってくれず・・・・・ 炎天下の砂漠を二時間あまり トボトボと歩き持参していた残り少ない水も熱湯に・・・・・・ やっと・・何も無い「インター」まで たどり着き暫くすると家族連れの車が止まってくれる、その家族と一緒に現場に引き返し車を押したり引いたり したが脱出出来ないそこに貨物列車も止まってくれ・・(お~アメリカやね)家族連れの主人が 何処かに連絡を・・・と機関士と話込んでいると・・・・・その時 奥さんがスタックした カマロの車内に非常用電話を・・発見!!さすがアメリカ・・衛星電話??救助を要請する(非常用電話が付いていたんや)・・・・危機は脱出できた~(^0^)拾って貰ったインターまで戻り命の水をも分けてもらい・・別れの時「サンキュー」と云う英語しか思いつかず・・・・・ご家族の写真を撮る心の余裕すらも無く・・・・・・・・・只々感謝を込めて去りゆく車を見送る事しか出来なかった・・・そうな日陰も無いインターで待つ事・・・一時間あまり・・・・やっと到着したレッカー車に乗り現場に向う途中で急停止、これ以上進むには 「4WD」車でないと駄目だ・・とそんな~こんなで又 4WD車を待つ事、二時間あまり車が救出された時には 陽が傾きかけていた。ルート66の走行は諦めて ・・・・・フリーウェイ 40号→15号→10号をぶっ飛ばしサンタモニカに着いたのが夜10時を過ぎていた。翌日ルート66 の終点を確認した。一部しか走破出来なかったけど強烈な印象が残った 「ルート66」でしょうねアメリカの皆さんに感謝、感謝の気持分かるなぁ~今では道が部分的に無くなっているけど今でも皆から愛されてる「ルート66」だ~(^0^仕事が暇な時 西部劇の絵を描いて遊んでたなぁ~(^-^;
2012.11.04
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