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昨日、キャプテン ツネ様フィギアが届きました ケースから出して展示と思ったら。。 家族 埃が被るので ケースから出さないで。。大宮戦(H)に参戦 外は比較的涼しいのですが 屋根が閉まって蒸し暑い中での戦い今日は必ず勝ち点3が取れると。。スタメンを見て。。 いぶいた時の組み合わせはケーススタディ としての試験的なトライだったのか前節と異なっているのは 茂木を外し吉田投入 MF DF は 変化なし ナミルも 間に合わなかったのか。。 (リバウンドではないことを祈るのみ。。) サブにも入っていない (楠瀬も入らず。。。)前半はチャンスはあるもゴールが遠く 決めることができないこのようなケースでは サッカーでは よくあるパターンか。。 ふと 不安が。。。 大宮も攻撃の鋭さはなく 点が入りそうにない今日の守りの固さであれば 出来は悪くてもそんなことは起こらないと思っていたが。。。不安が的中し、最悪のパターンに落ち入ってしまった後半 暑さか? 連携が失われ バランスが悪く さらに ボッティが徹底的にマークされ 攻撃のシュートのチャンス場面が作れない 大宮にミドルを打たれ 先制され。。 守りをガッチリ固められた場面からカウンターで失点ロスタイムに 茂木の 個の力で 局面を打開するドリブル突破 嘉人の得点の匂いを感じる 能力で 1点 返すも 試合 終了 やばい。。。 チームとしての攻撃が機能していない。。 守備も。。。 少ない。。それでも 次の戦いはやってきます 監督が変わって 首位 鹿島と引き分けた 柏 それ以降の戦いも 厳しいチームとの対戦 いまこそ トモニイコウ
2009年07月26日

神戸でも 雲のフィルタでそのまま日食を 見ることができました 神秘的。。曇りの天気&涼しくなった 午後の4時からの練習 見学には 選手はたいへんですが。。。。 チーム内 競争が激しくなったのか。。。 練習中でもあちこちで真剣勝負のぶつかりあい目の前で、選手同士がぶつかり合うシーンは 『ガシャ』の音とスピードは大迫力です。。。。 エッ~ この組み合わせでの布陣もありか 本番で使うの。。 ウ~~~ン ないよな ヒョットして。。。ナミルも完全復帰のフルメニューで 動きも軽快クールダウン練習後、 遅くなりましたが 今年の福袋に 入っていた時計に 選手のサインをいただきました 私のお宝とします。。。 次節 大宮戦 勝ち点3を必ずゲット トモニイコウ
2009年07月22日

いぶいてきました 今日は少し風もあり、いつもの いぶきの夏よりは快適連休のため、遠く名古屋のサポも参戦し 少人数ながら チャットと名前コールを連呼するなか キックオフ開始早々 圧巻 だったのは ガクトへの右サイドへの サイドチェンジ&ロングフィードのボール ガクト うまくトラップするや 相手サイドバックが飛び込んだところを すばやく 抜き去り キーパとの1対1 難しい角度から落ち着いて ゴ~~~~ル今日のガクトはその後のプレーも安定し、相手サイドバックを完全に封じて 攻撃にも積極的に参加 キレていた動き ベンチ入りか。。。。しかし その後 名古屋のカウンタから と コーナキックから失点し 1点のビハインド 記録を確認すると やはり、あのコーナのヘッドは 巻 だったのか お見事でしたしかし、松岡 バイーヤ 馬場を中心とした中盤が 落ち着いて ボールをさばき 神戸のペースで試合を進める 須藤が得点し 同点で前半を終了そして 後半 今日一番の歓声を受けて キム~~ナミ~~~ル ヒョン(ナミル 兄さん)の開始からの登場馬場 落ち着いて 安定したプレーを見せていました 松橋の投入で攻撃的な布陣 ヤナ?からのロングフィードをワントラップして ダイレクト ぎみに シュート これが ゴール右すみにゴ~~~~ル その後 名古屋は 電池が切れたごとく よいところもなく ヴィッセルのペースで終了 ナミルの試合 復帰で ポジション争いは マスマス 激しくなっていきチームに力が。。。。 トモニイコウ
2009年07月19日

今週も自宅でTV参戦 先発は先週からガナに替わり茂木 嘉人と茂木の高速FW 古賀とカンジョの攻撃とかみ合うか そして、 チームコンセプトを変えようととしている 守備は安定するのか? 降格圏を少しでも抜け出したい前半の立ち上がりは 少し攻められる場面が多く見られるも 守備は集中していたが。。。 神戸の攻めから カウンターを受ける 第1の攻撃の波は防ぐも こぼれたボールを ミドルから打たれ 先制される (あれはしかないとあきらめるしかないか。。。)しかし、監督の起用した古賀が。 よい仕事をしてくれます精度のよいCKから大久保が体ごとボールに飛び込み 同点 ゴ~~~~ル しかし、川崎の攻撃を耐えていたが 前半 終了間際に 相手CKからヘディングを決められる 集中力が。。。 ここは防いでほしかった。。前半が終わってみれば 神戸のシュート数はゴールを決めた嘉人の1本のみ これに対して川崎は9本後半 鄭 大世を川崎が下げると 川崎のプレーがチグハグとなり 神戸は吉田の投入でリズムをつかむ そして その時がきます 歴史的な 超 超 スーパ ゴールが。。。キャプテン 宮本 ツネ様 古賀からのセンタリングを ジャンプしての胸トラップ ボールは真上に上がったと思ったら 体を投げ出し オーバーヘッドシュート ボールはゴール左隅に吸い込まれ 代表 川島も 一歩も動けず この写真だ同点 ゴ~~~~ル同点 ゴ~~~~ル同点 ゴ~~~~ル当家の息子 ビデオを見て 一言 『ウイイレ の中でしか見れない すごいゴール』 川崎が立て直しを図るも ナビスコの疲れからか 鋭さがない 神戸の攻撃が続くも 2:2で終了の笛ヨッシャー貴重な 勝ち点1を持ち帰ることができそして ツネ様の 超 超 超 スーパゴールで チームの結束も固くなり よい雰囲気での 久しぶりのホーム大宮戦 勝ち点3を!!! トモニイコウ
2009年07月18日

今日は自宅で TV参戦 スタメン 新聞報道の前評判どおり 大久保をFWで前に上げ 我那覇との2トップ 大久保の位置に ひさびさの古賀 先日の愛媛戦のTMでもみせた 左足の質の高いロングボールに期待 そして 河本をセンタバックに入れ 宮本を守備的ボランチ カンジョを左に 前半 大久保が さすが。。 役者が違う。。と うならされる キレキレのプレーを見せる代表戦より キーパを位置を感じて ループシュートを打つも ボールはバーにあたるシーンも そして 守備から 宮本がボールを奪い ボッティへのパス そして カンジョが相手守備の背後を全力で走り パスを受け キーパと 1対1 から 落ち着いて左サイド ネットへ ゴ~~~~~ルいぶきにて後半開始前には 『これでチームの当面の課題である 失点をなくして ゼロ で終わらせれば チームの課題解決 と 勝ち点3を得て チームも勢いを得る』 と 思ったのだが。。。。。逆にカウンターから アンラッキーなゴールで失点 その後はボールのけりあいもあり そのまま終了 後半、立ち上がりに2点目がとれなかったことが。。。。守備は CBコンビ と 宮本のボランチでのカバーもあり 明らかに向上し安定している。。我那覇と大久保のコンビも悪くはない そして カンジョ、古賀、ボッティとのコンビが 成熟すれば。。。 得点も量産 今日の布陣は 期待の持てる。。。来週は夏休み初めの川崎戦 今度こそ アゥェイから 勝ち点3を。。。 トモニイコウ
2009年07月11日

FC東京戦(H)に参戦 久しぶりのホムスタ いつもより早めに家を出て 帰ってきた記念に 嘉人 Tシャツ 購入 今日のバックスタンド いつもより多い。。。 ヴィッセルとのコラボ企画 ヴィッセルカレーのお肉で 社長 たむけん 登場 (ギャグ チャー も披露) 今朝の せやねん 雅さんをファンにする争奪戦 セレッソ 森嶋、 ガンバ 遠藤 に引き続き ヴィッセル 宮本も参戦 たむけん さん 是非 メディアで ヴィッセルファンを宣言してください1点目 石川を讃えるしかないのか。。 (結果的には。。その前のセットプレーのスタートの リスクケア不足からかもしれないが。。。) 2点目は まえ がかりになった結果 カボレに決められる 榎本 ノーチャンスだったのか。。。 楠瀬のエリアに持ち込んだ 『胸キュン』ドリブル シュートにはつながらなかったが ナイス チャレンジ 次は決めてくれよ。。。試合を振り返ってみると シュートも少なく、点数差以上に 完敗のゲーム何故だ と 振り返っても 決定的な ハッキリした理由がよくわからない チームの成熟差の違いか。。? 個人スキルの差か。。。?(F東京のトラップのうまさとパススピードの速さは。。。) FWのポストプレーの差か。。。? 中盤のセカンドボール 奪取の差か。。?このわからない状態は。。 非常に危険な兆候 2005年の悪夢がよみがえる。。 監督が交代したばかり これからのチーム成熟に期待して 顔を上げて トモニイコウ
2009年07月05日
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