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北海道の妹が つい先日 検査入院をし、退院したが また 手術のため 入院すると、そんな報告をを受けて、いた。娘も退院し 里帰りと言うことで、まだしばらく 我家に 孫二人と居るので、バタバタしているものの、やっと ひと段落ついて妹に 電話 詳しい話を聞いてみると、なんと 10時間の大手術だという膵臓の管のあたりに 腫瘍が出来ていて それは 良性か悪性かまだわからないのかけれど、どちらにしても そこに腫瘍があるため 膵液が流れず 膵炎を起こし、悪さをしているので、それを取り除くための 手術、 胃の一部や 胆嚢なども 切除しなければいけないのだそう...そんな 事とは つゆ知らず...そんな 一大事に やっぱり 二人きりの姉妹ですし、 妹は シングルマザーで、小学2年と3年の男の子が二人。母も 72才で、元気いっぱいというわけではないので これは 私も行って見ないことには、心配雪祭りと重なるかも知れないのだけれど、 航空券など 取れるかも、心配。仕事の方も 息子にナントカしてもらって こんな時くらい 休ませてもらおう。 それにしても 今年は 1月からこんなんで これから どうなっちゃうんだろ…
2010年01月21日
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7日の夜中に予定日より、1ヶ月早い 破水をして 入院をしていた二女。お腹の張りを止める点滴と その後の 服薬で 昨日まで なんとか 赤ちゃんを お腹にとどめておいたのに 今度は 破水も何度かしているので早く 陣痛が起きるようにしなければいけないらしく…昨日の夜から 服薬なしで 自然に陣痛が来るのを 待っていました今朝 「陣痛が 来たみたい」と 娘から メールがあり、その後 「お昼までに産まれるかも」とのメールに 急いで 9時半頃 病院へなんたって 一人目は 超安産だったので 今度こそは 産声を聞きたいと、いうよりも 心配 不安定期的に 陣痛が来ていたものの あまり 強くなる気配が無く午後1時頃から 陣痛促進剤の点滴 開始私と 娘の旦那(仕事のため12時頃到着)が 付き添っていたものの ウッだの 苦しい 痛いだのまったく 言わない娘。 娘より 2時間前に 同じ陣痛室にいた人は 「ふー」「うっ、いたたた」だのと言っておりましたのに… 実は、この 陣痛室、分娩室の隣にありまして 分娩室の声が ほとんど聞こえますお隣さんも 二人目の出産らしく 慣れた様子「すいませ~ん。 破水しました~」と 看護婦さんに連絡して すぐに 分娩室へ分娩室から 看護婦さん、先生の 「力抜いて~ ふっ、ふッ、ふッ、は、は、は」聞こえてまいりまして 「おぎゃー オギャー」赤ちゃんの声、「大きかったな~」 先生の声 一部始終 娘と聞いていました さて、娘の番です。点滴が始まって 30分ほどすると ちょっと顔をしかめる程度の 娘。ベットの横の壁に お腹の張り具合や 赤ちゃんの心音が わかるモニターがありますそれが 大きく変化すると 陣痛も強くなっている様子。「ちょっと 電話とって」と言われ 娘の旦那さんが 受話器を手渡すと「ちょっと いきみが 来てます」と 看護婦さんに報告。ええッ もう うまれるの誰に似たのか、我慢強い 娘です私なんか 腰やら背中やら ごしごしと さすってもらった記憶がありますが自分から 「痛い」なんて 一言も発しなかった娘…こんな 潔さもありましたし。以下、生まれたときから 我慢強かったのかも の証明 ↓25年前の10月29日(土) 家庭から保育所へ【朝服を着るのを嫌がりました。昨日 妹を突き飛ばし、妹のおでこにコブが出来ました。でも ちゃんと 謝れました。妹は「ハイヨー」と言っていました】 何故にハイヨーだけで済んだのか... 今でも我慢強い 娘ではありますが。 25年前 11月22日(火) 家庭から保育所へ【三種混合2回目の注射をしました。 泣いている子がたくさん居ましたが、M(息子)は全然泣きませんでした。「今度はH(妹、二女)ちゃんだよと、ママに念を押して言っていました。自分だけ注射されたのが不公平だと思ったのでしょうか。H(妹、二女)がM(息子)に、おもちゃを取られ、こぶしを振り上げ、あわやケンカの始まりかと思いきや、泣き声で「じゃんけんポン」というので、大笑い、つられてMも笑い出しました」】ここでも我慢強い娘 陣痛室から 追い出され 旦那さんは 立会い出産で 分娩室へ私は どうか 無事に生まれますようにと ドラマのように あっちウロウロこっちウロウロ (よく ドラマである お父さんや、旦那さんみたいに)じっと 椅子に座っていられないナースステーションの モニターしか見れない一時、娘の心拍数が 90になったり、 2秒くらい止まった時には ヒヤリとしたその後 赤ちゃんの心音のモニター画面が無くなり 生まれたんだと おもうと「オギャー おぎゃー」と 産声が聞こえましたあ…産まれた赤ちゃん 大丈夫みたい良かった~分娩室に 耳ダンボ状態他の人の 出産の一部始終は 聞けたのに…陣痛室から だされてしまったので 仕方が無い13時56分 2658グラム 無事 男の子誕生 娘とは処置や様子を見るので2時間会えないと言うので、仕事があるので 帰ってきましたが、看護婦さんが 赤ちゃん連れてきてくれましたもう 目を開けていました産まれて まだ 20分もたっていない ふやけた赤ちゃんです手もシワシワでしたギリギリ 37週で 早産でもないそうです
2010年01月16日
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月曜、火曜と 仕事が休みなので 月曜は 5日ぶりに 娘ママに ご対面したあと、買い物や ちょっと 公園によってブランコに乗ったり 滑り台をすべったり、ところが まだ 1才8ヶ月ですから 一人じゃ危ないでしょ一緒に 抱っこしてブランコ のりました。ユーラユラ ふと 大丈夫かしら… 体重制限 すべり台時々 娘ママと来ているのか すいすいと 階段を上っていく孫娘ジャンパーを掴まえながら、 「ほら、 すべってごらん」でも なかなか すべろうとしないし 階段から 降りて来ようともしないのでしょうがない 階段を上って 「じゃあ一緒にすべろう」と すべり台の幅を見る大丈夫かな~ お尻が挟まって 動けなくなったら どうしよう孫娘を抱いて、そっと 座ってみる 良かった~スイ~~ 下まで ちゃんと すべられた 孫娘よ 婆ママは お尻が挟まって 助けを呼ぶかもしれないと思ったけど がんばったんだよ スーパーでは 買い物が終わってから 自動車の形のカートを見つけ 、乗りたがったので お店の中を ぐるりと もう1周して自分の子供だったら 「また今度」と そのまま 帰っちゃっていただろうな今日はシャンプーの時 寝かせないで、頭からシャワーをかけてみた嫌がったけど 大丈夫 昨夜は なかなか寝付かなかったけれど 今夜は 私の手を引っ張って寝床へプーさんや ミッキーを 枕元に並べ、遠くで 電車の音がすると 「でんしゃ タトーン、タトーン」(ガタゴトーン、ガタゴトーンと、 私も 娘ママも言っているのだけど、タトーンと覚えたみたい)コレが 今日の寝付く前の 一言 『でんしゃ たとーん たとーん』 娘ママは お腹の張りを抑える点滴がはずされ 12日に飲み薬に替わった15日のあさ 9時に 飲み薬を飲み終え、その後は 陣痛が来るのを待ち、なかなか 陣痛が来ないようだと 今度は 陣痛促進剤を使うとか…破水しているので 羊水も少なくなっているし、お腹の中で 赤ちゃんを育てるのは15日くらいまでが 限界ではないかとの 判断らしい。
2010年01月13日
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実は 5日前に、2月初旬に2人目を、出産予定の二女が入院しました。旦那さんが 11月から 仕事の手を広げ 忙しい年末年始に、娘も手伝っていたせいか 予定より1ヶ月も早く 破水してしまったのです。なので 急遽入院、お腹が張らないようにする点滴を受けています。とりあえず 少しでも長い間 赤ちゃんをお腹にとどめておくために、安静にして、点滴。いまの所 赤ちゃんの心音も正常、羊水も 超音波検査で まだ容量的には大丈夫のようですただ 破水した状態で 感染症の心配が出てくるので、あまり長くも放っておけないということで 明日から 点滴をはずす予定です点滴をやめると陣痛が起こるようですので 早ければ 明日辺りでしょうか 6日の夜遅くに 入院、今日で5日目ですが、その間 1才8ヶ月の孫娘は ママに会っていません。朝起きて あちこちママを捜していたそうですが、そう泣きわめくこともなく… 私も仕事があるので、昼間は 普段から行き来している パパ(旦那さん)のお姉さんにも、同じくらいの男の子が居て、孫娘の面倒を見てくれるというので お願いし 夕方から 私が世話をしてきましたここからが ミソです 実は 孫娘は 私のことも ママと呼びます。ママと呼ぶ相手が 二人居るわけです泣きたい時 痛いとき 「ママ~」 孫娘の中では 娘ママのつもりなのでしょうが、「はいはい どうしたの」と 婆ママが。孫娘てきには 「え」みたいな所もあるんでしょうが、たしかに ママだ… みたいなその混乱が いい具合に働いているようです。そして今日、 娘のお腹も落ち着いているし、 私も休みだったので 孫娘を連れて、病院へ行ってみました実は この光景 、自分のお産のときに経験があります 病室のドアを トントン プーさんの ブカブカのスリッパで 入っていく孫娘「○○~」孫娘の名前を 呼ぶ 娘ママ孫娘 無言で 照れる ベットの上にのせても あは、オホ、えへ 状態で 手は もぞもぞ。婆ママを チラリと見ては 娘ママも チラリと見る娘は いつも 買い物へ行って帰ってきたときのように 「ママ~」と ニコニコ顔で 両手を広げ、飛びついてくると思ったのが無言で、照れまくりの状態をみて 「どうしたの ママだよ」と涙こぼして泣き笑い。「なんだか すっごく お姉ちゃんになったみたい 少し太った」数日会わなかっただけで すごく成長したように 見えたみたいです数分して いつもの 孫娘に戻りましたが いやはや 私の 二十数年前、と まったく同じです。そんな 親子の姿を見て 私も ホロリと きましたが。大人なら どうして急に居なくなったのよと 言うところでしょうが、1才8ヶ月ですから、どうにも 表現しようがないのでしょうね。帰りには やはり 娘ママと離れたくなくて ぐずりましたが それも 30分。お買い物へ行ったり 公園へ行ったりしているうちに すっかり 忘れてしまったようです。でも 病室で 娘ママの点滴姿を 思い出したのか 寝るとき 「ママ、いたいいたいねぇ~」と つぶやきながら 眠ってしまいました。だいたい 寝るときに 一言、言って寝ます1日目 (忘れた^^;)2日目「ママ めがにぇ~」 私が メガネをはずして 横に寝たのをみて。3日目 「ぶた ぶた」 寝る前に テレビで 本物の豚が 眠そうにしているのを思い出したみたい4日目 「ママねぇ~」 昼間も よく 「ママねぇ~」と言っています5日目 「ママ いたい いたいねぇ~」親はなくても子は育つと言うけれど やっぱり ママが1番なのよでも 毎晩 「寝た?」と メールをよこしていた娘ですが 今夜は ありません孫娘をみて、安心したのか 「親がなくても子は育つ」と 感じたのか…
2010年01月11日
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暮れから くしゃみと鼻水が ひどいと思っていたところ、今日のお客さん、 鼻をすすっているので 「鼻かみますか」 と 柔らかティッシュ(必需品)を差し出し 「花粉症、来てますか?」と聞くと 「そうですね~」とのお返事やった!やっぱり「実は私も 暮れから おかしいんですよ やっぱり もう飛んでるのね~」と寝るときに鼻がつまって眠れないだの、花粉症の話がはずむ今年は 去年より 花粉が少ないとの 噂だけれど それでも こうして 必ず 症状は 出る気象庁の発表は まだ無いけれど 悲しいかな、こうして 私たち花粉症患者は 春の訪れを感じているのです お客さんも 鼻の下が 赤かった
2010年01月10日
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あけましておめでとうございます暮れに居酒屋さんに 行くと お辞儀をする お供え餅が。で、こんなものも 車の座席の下から…う~~これは 余計だ~ ゆうわく、誘惑 負けないぞ
2010年01月02日
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