終活日記

終活日記

2006年01月24日
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カテゴリ: 音楽
ジョン・メイオール&ザ・ブルースブレイカーズ/The 70th Birthday Concert

ほとんど同時期だったとおもうが、ジョン・メイオールの
コンサートはちゃんと行っている。
黒人のブルースはもちろん好きだが、当時はジョン・メイオールや
ポール・バタフィールドなんかのホワイト・ブルースに
のめりこんでいた。
脂っこくないのが、体質的にあってたのかな。
紹介したいのは表題のアルバム。
アフリエイトにはなかった。デジカメで撮ってアップロードする

この2枚組みのロンドン・ブルース。なんとクリーム以前の
若かりしクラプトンが参加しているのだ。
なにかジョン・メイオールというとクラプトンとセットで
語られることが多いが、もちろん当時は兄貴分だ。
イギリスのバンドは基本的にはロックン・ロールよりも
ブルースの影響のほうが強いと思う。
そういった意味で、このアルバムの収録曲は、当時のホワイト・ブルース
シーンの匂いがプンプンして今聞いてもいい。





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最終更新日  2006年01月24日 18時59分26秒
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