こちら昭和こども新聞懐古堂

2010年08月05日
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カテゴリ: ゲゲゲの女房
タイトル ゲゲゲの鬼太郎の


ゲゲとは茂の呼び名。
ゲゲゲの鬼太郎=茂の鬼太郎と言う意味。

なるほどね。


今でも浦木は「ゲゲ」と呼んでいますからね。
あっ、この前茂の両親が上京した時だけは「茂君」と言っていましたが。





懐古堂が見ていた「ゲゲゲの鬼太郎」はこちらです↓



昭和42年当初のゲゲゲの鬼太郎テーマソング




特にイントロが大好きで 鬼太郎のテーマソング

白黒映像という点も不気味さ倍増で味わいがあります。









「おばけは死なない~病気も何にも無い」

という歌詞を見て
ふと高齢者所在不明ニュースを思い浮かべました。




まだ妖怪の方がマシだわ。
目玉になっても息子の身を案じる父親と


「とーさん とーさん」と
目玉の父親を尊敬し、いろいろ世話を焼く息子。


妖怪の方が親子の絆がありますね。






倉田といずみの恋愛話はそろそろ今週末で決着をつけて貰いたいものです。



茂も本物の漫画家で
布美枝も本物の漫画家の女房。


倉田といずみはまだまだ未熟そのもの。



中森さんの訪問はいずみに 漫画家の女房 がいかに大変であるかを
考えさせる良い機会になったのかもしれません。





明日はゼタの合併と深沢さんねたでしょうか。














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最終更新日  2010年08月05日 21時04分48秒 コメント(2) | コメントを書く
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