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友達がくれた詩

 ↑の詩のぉ返事に、ぁたしが書いた詩デス。

       さびついた鎖で閉じられた さび付いた扉。
        その扉を背にし、ぃつも僕ゎ座ってぃる。
      ぃつだっただろぅ…その扉の存在に気付いたのは

              ぃつの日か
     今まで目にすることすらなかった大きな扉の存在に気づいた
     ぃつからか僕は、その扉に入り大きな鍵のついた鎖をつけた

         その扉に気付いた一人の少女がぃた。
              それはキミだった。
            ふと扉に手を掛ける少女
     開くはずのなぃ扉を何度も何度も押しているのゎキミだった。

            僕の持っている小さな鍵
           キミに渡す事ができなかった。。
           何度も何度も渡す事を拒んだ

               その鍵は
      今までキミに渡してた鍵とは比べものにならなぃくらぃ
             重ぃ重ぃ物だったカラ・・・
           今までキミに見せてた扉の中とは
        比べものにならないくらぃグチャグチャだったカラ…
            …だから鍵を渡さなかった…

            キミが傷つくのゎかってた。
           なのにゴメンね。。本当にゴメンね。。
              僕はキミを裏切った
            キミは許してくれるだろぅか・・
          また前の僕たちに戻りたぃと願ぅ事は
              許されるだろぅか…?

   ↑ぁたしゎ、秘密ゎなしねwって約束してた子を裏切った。。
   どぅしてもその子にもぃぇなぃ事が出来てしまったカラ。。
   その子が何回か聞いてきてくれた。。
   「何がぁったの?」って…
   でも、ぁたしゎ応える事が出来なかった…
   「言えるょぅになったら絶対言うね…ごめんね…」って…
   でも、ホントに誰にも言えない事だった…
   ホントにごめんね…。。
   でも、必ずぃっか言うカラ…。。
   それでも、ぁたし達ゎ前見たく仲良しじゃなくなっちゃぅ?
   って思って書いた詩デス。。


 ↑の詩のぉ返事wぉ友達カラ貰ぃマシタ。。

    今、僕の目の前にぁる鍵のつぃた扉
   その向こうにゎ、何かが待っていると感じた。。
        不安だった・・・
    僕はそれを見つける事が出来るのだろぅか
    僕の手で開ける事が出来るのだろぅか…
                 ・・ただ、恐かった・・
      開けるのをためらった・・
     そんな自分がキラィだった・・

   ぃっのまにか僕は、その扉を押していた。。
        何度も何度も…
    思っていたょりも頑丈な扉に…  
               何度も何度も…
      ふと見ると、鍵がなくなってぃた。
       僕はその扉を開けた

   そこには横に倒れた1つの花がぁった。。
      何度も立ち上がろうと頑張ってぃた。。
    その周りは、小さな花には比べものにならなぃくらぃ
                       闇に包まれてぃた…
        僕はその小さな花に触れた。。
      なぜかゎからなぃけど、自然と涙が溢れた。

    その花にはキズがたくさんぁった…
        何度も何度も倒れ、何度も何度も立ち上がろうとするキミ…
       僕には直せるのだろぅか・・
      キミを支える事が出来るのだろぅか・・

        今はまだわからなぃ。。
     でも、、、
       僕はキミを助けたいと思った…

    目の前にァル花を助けたいと
             ただただ、強く思った。。。  

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