2004年10月21日
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ニラと蝶040912087




  「日記」画像更新:ニラの花に蝶

  雲はやや多く散歩道は照ったり翳ったりしている。

  男の人が「今日は」と追い越していった。
  30m程先になってから、
  上着を脱ぎ、袖で腰にくくり、長袖のシャツを巻き上げている。
  更に日なたを歩いていたのを日陰に変えた。

  スクーターの女の人が追い越したと思ったら、舗装されているところの外がには入り、
  その溝から出られず転倒した。
  すぐに起きないので、声を掛けると大丈夫と上半身を起こして、お尻を着いたまま。
  スクーターを出し、アスファルト上でスタンドを立てようようとしていたら、
  立ちあがってきて、一緒に引っ張って立てたので大丈夫のよう。
  今通ったところで曲がるのだったのだろうか、と思って横を見ていたらしい。
  行き先を聞いて、道を教えて上げた。
  雨で水が流れて舗装されてないところの境の土が、
  深さ15cm程、丁度タイヤが入る程度の幅より少し大きさぐらい掘れ込んでいる。
  出ようとハンドルを切ろうとしてもハンドルは切れないだろう。
  前に付けている透明のフードから半分欠けて飛んでいる。

  ビラカンサのみが赤くなっているものの、未だ少し赤味が足りない。
  山茶花か椿だと思うのだが、花芽を付けている。

  温浴施設は10月19日に開業していた。お祭りが終わるのを待っていたよう。

  台所の蛍光灯を修理するため、
  ホームセンターへ行くと、車を置けないほど客が来ている。
  確かに今日チラシが入っていたが、日曜でもないのにこれほどとは、
  台風の影響だろうか?


地区別の太鼓寄せ 場所は小学校校庭
太鼓台6台と子供の太鼓台が来ている
大人の太鼓台が太鼓寄せをする前に着き撮した物

演技するために前に出ているところ


二台ずつで太鼓寄せを行う
その前に一息入れて体制を整えているところ
女の人がピースをしている 担いでいるのではないだろう
一番ひだりてに写っている


太鼓台の四隅に一人ずついて旗と笛で
担ぎ手に移動その他の指示を出している


余程暑かったのか幕を外している
格好が悪いが、中の様子が分かってよい
此処で太鼓を叩いている


太鼓を寄せてさし上げている


二本の担き棒の上に立って
この姿勢で音頭を取り、体のバランスを取るのが大変だろう


担き手以上に気合いが入っている


神社の御輿も参加していた
御輿に比べて太鼓台の大きさは桁違い








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最終更新日  2004年10月21日 21時31分53秒 コメント(23) | コメントを書く


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