天気中心の日記 & scrapbook

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2017.05.26
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カテゴリ: 野菜&果物栽培
2017/5/26金曜日

雨が降ったり止んだり・・・
凄く涼しいという感じは??
夜になって強くなってきた。梅雨を思わせる一日。



夕方、止み間にゾンとガックを植えつけた。露地植え。
サクランボは露地植えの天香錦に5箇所ほど毛虫のコロニー発見。
ネットの中だが近い場所だったので外から手で捕殺というより握りつぶした。
ネットを張る前にすでに産卵していたと思う。





近所の畑、、南瓜の株が3本引っこ抜かれていて、
人参の畝には人参葉の切れ端があったと。
どうやら人参を引っこ抜こうとしたが、晴天続きで地面が硬くなって抜けなかったので
癇癪を起こして、はらいせに南瓜の株を引っこ抜いていったようだ。
同じ畑で、以前も人参が抜かれていたし、
玉ねぎを収穫して葉を落として束ね、吊るす状態で天日干ししている最中に
間引いて盗まれたと・・・
冬はミカンがたくさん盗まれたし・・・
で、冬の頃、見慣れない老夫婦が紙袋を持って畑の近くをウロウロしていて、
畑の主が来ると、少し離れた場所で待機していたが長時間農作業していたら


少し離れた道沿いの畑。すぐ隣は老人ホーム。
道から畑を見る限りワイヤーで囲ってあって入り口がわからない。
が、絹さやを全て盗まれ、畑の主が収穫に来たら一つも残ってなかったと・・・

そこから南に数百メートルの、市民農園に隣接する畑。
畑の主の家のすぐ裏手なのだが、冬に大根を5~6本盗まれたと・・・


ちょうど散歩コースに出来るところで、
絹さやを丸ごと盗んでいるのに不信に思われないのは
「老夫婦」だからだ。若者や外国人なら目立つ。
近くの畑の主たちの殆どは定年退職組や高齢者ばかりだ。
カモフラージュできるのだ。

さて、我が敷地の畑。
一応対策を施す必要があるなぁ~
場所的には盗み難い条件は整っているが・・・
畑に面した隣の犬がうるさく吠えるが、これは幸いだな。
とにかく獲物が見えないようにすることが一番かもしれない。
道沿いのビワは今年に限って白い袋で覆った。
これは幸いかもしれない?

南瓜の株を3本すべて抜いていくという行為はマトモな神経ではない。
ボケ老人だろう。
認知症は怒りっぽくなるらしいので目的が達成できなくて腹いせだろう。
後先考える泥棒だったら南瓜が大きく育ってから盗めばよいし、その方が目立たない。
まだ5センチ程度の南瓜が育っている株を全て抜くなどという愚かな行為はしない。
カラスの方がマシだ・・・と思う。
カラスやスズメとは共生できるが野菜を盗むボケ老人やヒヨドリやムクドリはダメだな。





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Last updated  2017.05.26 21:06:00
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