あまぐり日記

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あ.まぐり

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2009.09.03
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カテゴリ: むかし話
お昼ご飯を食べながら、夏休みの宿題の話題になった。

私は、夏休み始まって最初の3日くらいは、1学期の終わりに学校で立てた計画表に則り、夏休みの友やドリルなどをやり、4日目辺りから机の上に積んでおくだけ。そして、夏休みラスト2日くらいで母&友達総出で猛チャージで仕上げるということを毎年繰り返していた。

なので、夏休みの友などページによって字体がバラバラ。
絵日記に至っては、思い出したモノから書くので日程がパラバラ。
お天気は、常に晴れのち曇り時々雨みたいな。

ただし、自由研究と図画工作は好きだったので、比較的速やかに終らせていた。
工作に関しては、あまりの上出来に友達に披露し、それで遊び、学校に提出する時には壊れていた。そんな思い出もある。

今でこそ、本を読む習慣が身に付いたが、昔は漫画すら読むのが苦手というほどの活字嫌いだった私は、読書感想文のために本を読むのが嫌だったので、一つ前の学年の国語の教科書に出てきた話を思い出し書いた記憶がある。
「去年、国語の授業で習い、とても楽しかったのでもう一度読んだ」みたいな書き出し。

「○○○(本文をそのまま写す)の所が面白かった。」
って、いいのか?( ̄▽ ̄;)


でもまぁ、所詮、小学生や中学生ってのはこんな感じだろうと高をくくっていたら、みんな、ラスト1週間前くらいには日記以外は終らせていたと言うではないか!!!あれ?(*゜▽゜*)?
そういわれたら、ガムシャラに宿題をする横で姉はのんびりと漫画なんか読んでた微かな記憶が・・・。


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Last updated  2009.09.03 13:00:34
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