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うちの会社はほとんど毎日のように残業がありますが、特に金曜日になるといつもの残業時間より上乗せされてかなりの残業時間になります。でもその理由の一つとして私が作業をしているのは製造なので、もし金曜日に製品を出荷しないとその持越しが土曜日になってしまうのでみんな必死になって金曜日に終了させて週末の休日出勤をしないようにしています。でも最近はいつもより金曜日が忙しくみんなの間では「魔の金曜日」と呼ばれるようになりました。
February 16, 2007
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先週京都に行った時に買って帰った生八つ橋に私を筆頭に生八つ橋にはまってしまいました。と言って京都に近いからすぐに買って帰れば食べられるのですが、そうそう買って帰っても逆にすぐにあきてしまいます。でも昔食べたときには美味しく感じなかったのですが今回食べた生八つ橋はめっちゃ美味しかったのですぐに食べたくなってしまいました。
February 18, 2007
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すいません、今週忙しかったので遅ればせながら日曜日のことを書かせていただきます。土曜日が遅かったにもかかわらず朝からプジョーよりはがきで連絡があった、リコールの不具合改善をしてもらいに行って来た。メンテナンスをしてもらっている間に先日発売になった207の試乗をさせてもらった。といっても最初は試乗者がMTと聞いて最近運転していないからちょっと不安はあったのですが、段々昔乗っていた感覚がよみがえり無事に乗ることが出来ました。乗った感想ですが文句のいいようがないくらいいいです。エンジンも信号待ちのときはエンジンが止まっているかのように静かでした。そして逆に走っている時はめっちゃスムーズにエンジンも回ってくれました。そうこうしている間にリコールの作業も終わり自分でHIDを取りつけることをサービスの方に聞くと「あまり自分で取り付けるのはオススメできませんが・・・」と言われてしまいましたが、きっちり取り付け箇所はどの辺りがいいか教えてくれました。(ありがとうございます)で、私が今回取り付けを行ったHIDは、クルーズから発売されているクルーズHID-6000Kです。なぜこれを選んだかというと、HIDを取り付けようと思って色々ネットで探しているとPEUGEOT X PEUGEOTさんがクルーズのHIDを取り付けている写真を見てこれなら自分でも出来るかなと思い購入にいたりました。まずはボンネットを開け、ヘッドライト(以下ライト)のカバーを外しライトに繋がっているコネクターを外します。そこにHIDから出ている平型端子を差し込みます、ボディ側から出ている線の黒色のほうがマイナス端子なのでHIDキットの黒色の線をあわせて差し込みます。次にHIDのバラストから出ている各コードをつなげます。そこで今までのHIDならばバラストとスターターと呼ばれるものがあったのですが、今回私が購入したHIDからはスターターがバラストと一体化したので接続もすごく簡単になっております。ここで点灯テストを行います。説明書に書いてある通り接続に問題がなければ10秒ほど点灯をさせます。問題がなく点灯すれば安全のためバッテリーのマイナス端子を外しておきます。この取り外しに私は少し苦労しました。バッテリーのプラス端子は前側にあるのですが、マイナス端子はバッテリーカバーで覆われているうえに少し後ろ側にあるので外しにくかったです。次にHIDに付属されているホルソーといわれるものでライトのカバーに穴を開けHIDから出ているコードを差し込みます。この写真を撮り忘れたのですが穴を開けれればそこにHIDからのコードを入るように出来てあるので説明書どおりにとりつけます。次にヘッドライトのバルブの取り外しですがバルブは金のフックで繋がっているのですが普通に押して外すことは出来ず押してから横にずらして外すことになります。最後にバルブの取り付けですが下記の写真の向きで取り付けます。バラストの取り付け位置ですが、車に向かって右側はヒューズボックスのところに、左側はクーランとボックスのところに付けました。最後に点灯ですが、思ったより明るくなったのでめっちゃびっくりしました。長々と書きましたが今回の取り付けは自分にとってもめっちゃよかったです。そのまえにこのHIDめっちゃ安いのでお買い得ですよ。
April 15, 2007
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