PR
サイド自由欄
フリーページ
カレンダー
コメント新着
本屋さんでたまたま目にしました。
かつてピーターといっしょにネヴァーランドで冒険をした子供達、大人になった彼らが毎晩悪夢を見るようになります。ネヴァーランドの危機を知りもう一度ネヴァーランドへ行った彼らが目にしたものは・・・男の妖精「ファイヤーフライヤー」など新しい登場人物も出てきます。
「 正式な続編
」という言葉が気になって、ちょっとwikiってみました。
ジェームズ・マシュー・バリー卿の原作によるピーター・パンの版権は、イギリスのオーモンド大路小児病院財団が持っているんだそうです。
この 財団が、2004年から「ピーター・パン生誕100周年記念事業」として正規の続編執筆者を公募
。そして、ジェラルディン・マコックランが「ピーター・パン イン スカーレット」を書き、一切の権利を財団に譲渡することを条件として「正式な続編」としてオックスフォード大学出版局から刊行された、と。
ジェームズ・マシュー・バリー卿とピーターパンのモデルとなった少年との出会いから、小説の完成までの実話をもとにした映画。
和書
洋書
↓ こちらはディズニーによるピーターパン、とウェンディの娘ジェシーがフックに攫われる続編のセットです。
年とったなあ・・・と実感するとき
それは、ディズニーの名作ピーターパンのテーマソング、「You can dance」の歌詞が
「 床暖、床暖、床暖、床暖、床暖♪
」に聞こえたとき・・・