ウサコのホネホネ日記

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娘の発症


<娘の発症>

2歳半で、背中の肩甲骨の左右の高さの違いに気づく。立ち姿がいつも右肩上がりに捻じれている。姿勢が悪いから??と感じていたが念のため整形外科を受診。
そこで”側わん症”と初めて言われる。そこでは診れないので専門外来のある別の病院を紹介される。2件目に紹介された大学病院でMRIやCTなど精密検査を行った。乳幼児期特発性側わん症と診断され矯正装具の装着がはじまる。



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