ぷち・すぴ

ぷち・すぴ

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

ぴ子

ぴ子

カレンダー

コメント新着

ぴ子 @ Re[1]:観音さま再び(11/22) あかねさんへ こんにちは、コメントあり…
あかね@ Re:観音さま再び(11/22) 画像検索より辿り着きました。 観音様の慈…
ぴ子 @ Re[1]:150度の葛藤(09/29) 茉莉花1986さんへ 最初のコメントのお返…
茉莉花1986 @ Re:150度の葛藤(09/29) 私も一時期アロマにハマってた時がありま…
ぴ子 @ Re[18]:150度の葛藤(09/29) 茉莉花1986さんへ なるほど〜φ(.. )メモ…

サイド自由欄

QLOOKアクセス解析
2006.12.14
XML
カテゴリ: 癒し
昨日、 癒しと手 さんに遠隔ヒーリングをして頂きました。

22時からの約束だったので、みんなで寝る用意をしてからゆ~ったりしていようと計画しました。
私だけのお願いだったのですが、私が癒されれば、間接的に子供達も癒されるだろうwと思って
子供達と水を飲みました。遠隔ヒーリングには水分を取ることが必要だということでした。

八時半ごろにお水を飲んだ時の話なのですが…
私は子供達に特別にヒーリングの事をいう必要も無いと思い、まだ知らせていませんでした。
黄太郎にお手伝いをしてもらいながら、私は台所で片付けをしていました。
別の部屋で青也は宿題を。黄太郎はなぜかウロウロと台所を出入り。


でも自分の気のせいだと思ったし、子供達を怖がらせてはいけないと思って黙ったまま
台所を出て洗濯機を見に行ったんですが、帰ってくると青也も黄太郎も別々のところにいるのに
それぞれ「あっちへ行け!!」「来るな!」って言ってるんです(((( ;゚Д゚))))
ひー。

私「どうしたの!?」
黄太郎「ゆうれいがいる!」
黄太郎はそういって青也の所まで来ました。
青也はこたつにもぐって「あっちへ行け!」って言っています。
黄太郎は頭を抱えて「出て行け!」と。なんで3人とも同時に同じ事を感じたのー!

私「えー!何で二人ともゆうれいが居るってわかったの?」(((( ;゚Д゚))))おそるおそる
黄太郎「急に頭が痛くなった」


一斉になんて、こんなこと…今までありませんでしたよ。
ただ、今までと違う事は、見えない世界の話を私から普通に話をする機会が増えたことだけ。
子供達も感じたことを口にしやすくなったんだろうか?

私はこんな事になったことが無かったので、慌ててその辺にあった水晶を
子供達のポケットに入れて「これで大丈夫だからね」と言ってやりました。


黄太郎を追って台所へ行きました。黄太郎は頭を抱えて私に背中を向けていました。
私は意識を集中させると黄太郎の背中に朱雀が張り付いている気がしました(^^;)
ハッキリとしてクリアなイメージが黄太郎の背中に引っ付いてる。
蝶の羽みたいに黄太郎の背中に朱雀の翼が…(気…気のせい?)
朱雀はちょっとお仕事モードだったような気が…

「あらら、黄太郎。ちゃんと朱雀がここについてるじゃない」と背中をさすったんですが
黄太郎は黙っています。しばらくして黄太郎はホッとした顔で「あ、取れた」
私「大丈夫?」
黄太郎「う~ん…だけどまだ変な感じ」

食器を片付けていると黄太郎は「さっき、お母さんが『黄太郎』って言った時、
一瞬『黄太郎って誰?』ってわかんなかったんだ」
私「え?何で?」
黄太郎「一瞬だけ、別の人になった」
私「(憑依されてたのかな?)それで?」
黄太郎の話では自殺した自分と同じくらいの男の子だったらしくて
死ぬ時の記憶がちょっとだけ見えたらしい。
その時に朱雀が「はがしてくれた」そう。

その後も黄太郎は「また来た…あっちへ行けー!」と言い出すので
私は「その人に光を当ててあげて」と言いました。
大抵のゆうれいさんは悪気が無いということ、自分が苦しいので助けて欲しがっていること
場合によって逃げたりはじいたりも必要な時もあるかもしれないけど、今は光を当ててあげて
「神様があなたの帰りを待っているから、ちゃんと天へ帰るんだよ」って説得してあげることを
黄太郎に教えてあげました。(OさんKちゃんの情報が参考になりました。ありがとうございました)

黄太郎は壁に頭を引っ付けてしばらく黙っていました。
急に「あ!ほんとだ!!頭痛いの無くなった!」とぱあっと明るい笑顔になりました。
青也の様子を見に行くとポケットから水晶を出して普段どおりに動き回っていました。

私はそれを見て安心して、ひとりで台所に残り、残った片付けをしていたんですが、
今度は私のわき腹が痛くなってきた。
その時は私にはゆうれいさんが居るとかそういうことはわかりません(^^;)
「あれ~痛えなー…」と思いながら、さっき自分がとった行動をふりかえっていました。
どうして水晶を子供達のポケットに入れたんだろう、と。

これは私の頭の中に浮かんだ事なので、スピリチュアルな情報なのか水晶の意識なのか
天使のメッセージなのか、単に私の妄想や想像なのかさっぱりわかりませんが(゜_。)?
とりあえず、その思考に任せたままにしておいたら、わき腹の痛いのが治ったので書きます(^^;)

石は場を作ってるらしい。人間の中に(オーラの中?)石の場ができたら、そこから救いになる。
石のフィールドに入って自分を取り戻すことが出来る。どんな小さな石でも。
と、言う事です。どうなんだろう(笑)

それが本当なら、いつもその場(石)に慣れ親しんでいたら繋がりやすいって事ですよね?
(進んだのは私の妄想だろうか;orz)

片付けを終えた私は、部屋でこたつに入っている黄太郎に「大丈夫?」と言いました。
黄太郎は黙ったまま頷いたんですが、こたつの反対側で黄太郎に背中を向けて遊んでいた青也が
「大丈夫。…って言ってるよ」というので「(こっちを見てないのに)なんであんたにわかるの?」
と言うと青也は「俺達兄弟の心は繋がってるのさ♪」と冗談ぽく言いました(笑)
やっぱり青也は黄太郎の説明をするんですよね~
青也の方が日本語ヘタクソなくせに。

本当にゆうれいさんが来たのか、黄太郎が憑依されかかっていたのか、わかりません。
もし、そうならなぜ今日(昨日)と言うタイミングなんだろう?
これ読んで「ほんとかよ」と私が創作したんではないか?と思う人が中にはいるかもしれませんが
私はこんなヘタクソで中途半端な創作をブログに書いて遊んでいる暇はありませんから(^^;)
他にもやりたい事もやらなきゃいけない事もいっぱいあります。でも、私は必要性もあるように
感じているし、これを書くことを「自分で選択」しています。

それに、子供達は怖い番組も怖い話も大の苦手です。オカルト系には興味ないはずです。

私自身、スピリチュアルな情報、最新の情報などあんまり詳しくありませんし
それをたくさん取り入れたりする時間があればいいですが、ちょっとずつしか知る事ができません。
ほとんどが生活に追われながら自分自身や周り、出来事を観察する時間ばかりですね…。
それがこのブログという記録になります。できるだけそのままを書いています。
もし「これと同じ体験したことあるよ」とか「これってこういうことじゃないかな?」
と思う人がいましたら、ぜひぜひコメントでもBBSでも積極的にメッセージお願いしますm(_ _)m
このブログのどの記事に対してでもかまいませんので。
これだけ体験すると、同じような体験されている方がいるのかどうか気になってしまいます。

今回、ヒーリングの前に奇妙な体験をしてしまいましたが、守られているような感覚も味わいました。
子供達も私も、それぞれが、得たもの、わかったことがあるように思っています。
もし、守ってくれている存在、パワーアニマルさんや天使なんて存在が本当にいるのなら
私達の事、危なっかしいやつらだなーって思ってるかもしれませんね(^^;)
どうなんだろう?私達親子のエネルギーは不安定なのか?特別な調節が必要なんだろうか?
さっぱり┐(´-`)┌

私が感じたことを私なりにまとめます。

目に見える、見えない、合わせても癒されたい人々がたくさんなようです。
私達が思う以上に癒しが必要です。たぶん。
「癒し」がもっともっと生活に密着すればいいのにね。

遠隔ヒーリングの感想などはまた明日書かせていただきますw


今日の ぴ子のエンジェルカード[Music]





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2006.12.14 18:29:14コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: