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春雷や 銀杯で飲む 祝い酒 季語 春雷(春) 大勢の 子供育てし 雛の目よ 季語 雛(春)
2010.02.28
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春雨に 濡れて微笑む アリア像 季語 春雨(春)
2010.02.27
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今日のフィギアスケートの真央ちゃんは残念だったこれは結果論であるが、真央ちゃんは優しさ、可愛らしさを前面に出し「鐘」などという重厚な曲ではなく、美しく、綺麗な曲の方が真央ちゃんらしくて軽やかに、笑顔で演技出来たのではないかと残念でならない。キムは性格が強気で男勝りの様な所が見え、何があっても「キャー」なんて声は出さないだろうそれ位それだけ経験もあり世ずれしていて度胸もあると思う反対に真央ちゃんはピュアで純真無垢な乙女である。 乙女には乙女の戦い方があったのではないかと悔やまれてならない。真央ちゃんの気持ちを考えるといたたまれない、可愛そうでならない。
2010.02.26
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雁渡る わが旅心 託しけり 季語 雁渡る(春)
2010.02.26
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息づきて 光輝く 梅白し 季語 梅(春)
2010.02.25
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残雪が 囲みし村や 春祭り 季語 春祭り(春)
2010.02.24
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春眠や 母童顔の 昼寝かな 季語 春眠(春)
2010.02.23
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姉の住む 一人静や 大都会 季語 一人静(春)
2010.02.21
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私の母が一度このサギにかかりそうになり、以後全ての電話の応対は私がしている母の件があってから私は電話に出る時は、以前のように「もしもし」と元気よく出ない落ち着いて受話器を取って「黙っていて相手に用件を二三しゃべらせる事、そして相手が本当に確認できたら喋りだす」。サギの場合は黙っていてこちらに喋らせるか、喋らないと~さんですか?失礼しました と言って電話を切る。 これからは是非とも浮ついた気持ちで「もしもし」などと元気良く電話に出ず、冷静に受話器を取って相手が物を言うまで黙って何も言わずに対応されたらいかがでしょうか? 是非 是非 試してみてください。
2010.02.21
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春眠や 名画も及ばぬ 眠さかな 季語 春眠(春)
2010.02.21
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ヒナ達の 子らの幸せ 願う目よ 季語 ヒナ(春) ひな祭り 子らの幸せ 見守りぬ 季語 ひな祭り(春) 白梅や 香りで迎える 寺巡り 季語 白梅(春)」
2010.02.20
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風邪の母子 隅で生きつつ 幸を知る 季語 風邪(冬) 忍耐で 生き抜く世なり 春遠し 季語 春遠し(春) バラ園は 雪降る園や 人けなし 季語 雪降る(冬) 病む母に 味をほめらる 七日粥 季語 七日粥(新年) クリニング 湯気立つ道を 行き帰り 季語 湯気立つ(冬) 強風に 落ちる銀杏 奪い合い 季語 銀杏(秋)
2010.02.18
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友に会い 熱燗飲めぬ もどかしさ 季語 熱燗(冬)
2010.02.18
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寒い日が続きますが皆様お変わりございませんか?あまりの寒さに詩の神様も微動だにせず私の頭の上に降ってこず苦労をしていますせめて、白梅が似合う日になる事を切に待ちわびているのですが・・・・・・・・
2010.02.17
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落葉焚き 季節絡めて 煙昇る 季語 落葉焚き(冬)
2010.02.17
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盆梅の 白花大きく 咲きにけり 季語 盆梅(春)
2010.02.16
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春月の 安らぐ光 里にあり 季語 春月(春)
2010.02.15
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地に着けば 積もらず消ゆる 春の雪 季語 春の雪(春) 春寒し 夢見て我を 責める母 季語 春浅し(春)
2010.02.14
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犬たちと 母は動かぬ 春炬燵 季語 春炬燵(春)
2010.02.13
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干草に 我寝転べば 牛鳴きぬ 季語 干草(夏)
2010.02.12
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子や孫に 眠り起こさる 入試パス 季語 入試パス(春)
2010.02.11
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春寒や 線香のけむ 揺れもせず 季語 春寒(春)
2010.02.10
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ケヤキの木 風渡る音 春浅し 季語 春浅し(春)
2010.02.09
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田舎町 獅子舞踊る 春浅し 季語 春浅し(春)
2010.02.08
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部屋の枠を超えて鍛錬の場となる巡業。朝青龍は優勝を重ねるごとにけいこ量を減らし、たまに土俵へ上がれば、必要以上に荒々しい技で、相手に怪我を負わせた。幕内力士からは「下手に稽古相手に指名されて怪我をしたくない」との声が相次いだ。関取衆の足が土俵から遠のき、稽古に活気がなくなった。1月の横審けいこ総見。朝青龍は稽古の前に横審メンバーら出席者の前で、次々とモンゴル人関取と笑顔で握手した。日本の国技に似つかわしくないのは言うまでもない。朝青龍は引退会見で品格について問われ「自分は今までに無い人で、みなさんに迷惑をかけたと思う」と暗に品格を欠いたことを認めたが、時計の針は後戻りできない!!
2010.02.07
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4日に引退した元横綱朝青龍は品格を問われ続けた。横綱審議委員会ではこれまで再三「国技をなめている」との意見が出ていた。常軌を逸する行動がもたらした悪影響は少なくない。 朝青龍は近年、巡業などの行事がなければ、何かとモンゴルに帰国した。本場所前の番付発表に合わせて日本に戻り、2週間程度の稽古で調整するパターン。そしてまた場所が終わればモンゴルへ。モンゴル人関取を持つ部屋持ち親方は「朝青龍にとって、相撲は出稼ぎという程度の感覚なんじゃないか。それを見た下の力士の意識が低下してしまっている」と嘆く横綱には、次世代の力士を育てる役割を期待される。朝青龍はそれを果たすどころか逆だった。
2010.02.07
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春浅し 雲重なりて 流れゆく 季語 春浅し(春)
2010.02.06
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スポーツに勝敗がある以上、勝つために可能な限り努力を続け本番では神経を集中させるのが当然。プロならばなおさらだ。 しかし大相撲は違う。強いだけでなく とりわけ横綱には品格が求められる。 品格とは何か日本相撲協会は相撲に精進する気迫、地位や社会に対する責任感、常識ある生活態度等を挙げている。だがこれらは社会人ならばむしろ当り前の事ばかりだ。昨日引退を表明した横綱朝青龍は品格が問われることが多かった。「相撲に勝つことは相手を切って倒すこと」と言われる。勝者は敗者の事を思いやる気持ちが大切だ。勝つことがすべてとばかりに投げ飛ばしたまま勝ち名乗りを受ける光景は見たくないまるで喧嘩を見ている様で品格が感じられないからだ。
2010.02.05
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色増しぬ 緑の木々や 春の雪 季語 春の雪(春) 北風に 鳶流れ行く 村はずれ 季語 北風(冬)
2010.02.03
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昨日の夜は母は寒い寒いと言って布団を何枚も掛けてあまり寝てないようでしたよく考えると母は食事をあまり取らずおかず等鯖嫌い、シャケ半分、卵は弟にコレステロールが溜まるのでとキツク止められています。なので身体の中で燃えるエネルギーが無いので寒いのではと今日は、昨日のカレーとゆで卵を食べさせてみました。すると2~3時間でトイレで吐いてしまいました。熱は無いし、血圧も140とちょっと高めですが大丈夫です夜はおかゆが食べたいと言いますがそれだけでは栄養が心配でなりません私は、如何したらよいかわかりません。こういう時に姉妹や女性がいたらとつくづく感じざるにはいられません。
2010.02.02
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真夜中に 起きて寝られぬ 余寒あり 季語 余寒(春)
2010.02.01
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