猫夜叉男爵の生活メモ

猫夜叉男爵の生活メモ

PR

×
2017.05.21
XML
カテゴリ: 観劇
『紳士のための愛と殺人の手引き』を観てきた。

辛かった、市村氏、歌、始め3曲音程が悪く言葉が分からない
途中から少しましになったが歌は下手だ
芝居、9役、手抜きの役が半分、たる過ぎる
日本のミュージカルの大御所はこんなものかと思った
大したこと無いのだ。
観たこの作品は、イギリス貴族もの
遺産を相続するのに7人殺すというストーリー

これもイギリス貴族もの、同じ難しさがあると思う
日本人には分かりづらい身分違いの滑稽さ
それが必要なのだか、今回の作品では全くそれを感じなかった
ただ普通の青年・・・・・。
母は貴族の娘だったのだか、父は違う平民なのだから
やはり身分の違いの滑稽さが必要だと思う。
そう思えば霧矢のビルは最高だったなあ
しっかりしたビジョンが感じられ
細かな言葉遣いまで表現していた。
これから口直しに霧矢のミーマイのDVDを観ることにする。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2017.05.21 19:59:15
[観劇] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: