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ゴリラと遊んだ。(自主規制)
2004年02月19日
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六ずっと黙ってましたが、(なんとなくヲチしてましたし)ふたつほど言わせろ。こいつ。日本語が不自由なのはさておき、前スレなど読む必要がどこにある?このスレの >200 あたりから読むだけでここが糞スレだと分かる。そして今の状況で、必死にれのや六を釣ろうとすれば、「9時」だの「シャケ」だの呼ばれるのがオチだろう。しばらくはこのスレで釣師を見たら9時だと思われる罠。逆切れしたら「ポメラニアン」だ。ところで >283 は、どこでれの日記のURLを知ったのだ━(゚∀゚)━!!!!本気だったら馬鹿じゃねえのURL知るために前スレ読んで来いっつうの六釣るって、六関係ないじゃん、ほよよ電波おやぢとその意味不明発言には。成り行きわかって書いてんのか、こいつ。ああすっきりした。言いたくて言いたくて。だって六馬鹿きらいなんだもーん。用語の意味知らずに調べもせずに教えてチャンしてググレと言われアリガトウとか言ってる馬鹿も逝ってくれインポが糞スレかどうか明言はしないが現在はレベルの低いヲチャが集まっていることは確かだと略かつてレベルが高かったという記憶も無いが*******************************************レベルが低いってのはヲチャとしてのレベルの話だお前の人間性なんかはなから望んじゃいないんだからもう少し気の利いた返答が出来ないのか出来ないからレベルが低いと略ちなみにこれは揶揄だ*******************************************ますます寒いことになってますねっ氷点下ですか? まだまだ下がりますか?六の名誉はそんなとこにないよてーか六という存在は「名誉」という世間に通りのいい価値観を放棄したところに成り立っているということぐらい今まで六の日記をヲチしてきた気高きヲチャの方には今更口に出して言う必要などないほど十分ご理解していただいていると思われますが?(含む誤解「六の名誉」なんてこと考える前にご自分の人生をもう一度振り返ってみるのもこの際いい機会かもしれませんね(フリルでもまあ六名誉発言をなさった方が本気で六名誉のことなど考えているとは誰も(たとえどんな低レベル氏でも)思わないでしょうけどね。保身丸出しケツ丸出し。今まで培ってきた価値観がひくりかえってしまうほどの見事な悪口吐いてごらんなさいませ。六はこれからフリラーパトロールの任務がありますので、これで失礼します!(敬礼と低レベじゃなかた低姿勢に物申してみる。******************懐かしいな。あの節穴メモ。ライコス時代の日記でもライコスメモのセキュリティの甘さについてちらっと触れたと思うけどどこに書いたか忘れちゃった。【親切解説レベル1】例えば六ちんの知らん人が誰かに六日記のURLを貼ったメモを送ったとする。メモを受け取った人がそのリンク(URLをメモの文中に挿入すると自動的にリンクされる)をクリックして六の日記に飛んだとする。そこでたまたま六が日記の詳細設定でアクセスログを見れるようにしていて最近40件(50件だったり20件だったりもした)のアクセス一覧の中からちょっと気になるアクセス元をクリックしてみるとする(アクセスログでは訪問者が六日記見る前にいたページのURLが並んでいる。例えば新着リスト。例えばぐーぐる検索)。それがたまたまライコスメモから飛んできた人のものだった場合、その人のメモの受信ボックスに飛ぶのですよ… キャーーーー(ムンクの叫び)当時日記にその詳細をあえて書かなかったのは人様のメモの受信ボックス覗き見が結構楽し・・アワワ・・じゃなかったみんなそれくらいのこと知ってるかなーって。エヘッだから六はそれからやたらとメモでURLを送るのは避けていた。しかしな。自分で宛先間違えちゃしょうもねえな。セキュリティも何もあったもんじゃねえや。オバハンオムツゆるいねじゃなかたんオツム緩緩。六たんはお股が緩いです。今は男のために毎日ヒンズースクワットやってまっす!!(白目
2004年02月18日
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垣間見た! 戦慄が走る本物の恐怖!!!年齢は関係なかった!!それはどこにでもいる。あなたの後ろに。あなたの隣に。今宵すべての人類に送るフリルとサスペンス!!フリラー!!近日後悔、≪チャウヤン≫公開=♪ (内容は怖くて六には書けん)
2004年02月17日
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おばちゃんそれはね≪反省≫ちゃうで=≪愚痴≫だっチュウネン=♪ホンマニ≪ニホンゴ≫不自由やねんな=♪ただ今物真似六ちゃん発動中≪それがどうしたホンマ、うちって可愛くて≪ナンデヤネン♪ダーリン♪うちってホンマ可愛いやんな=♪≪ホナさいなら(脱力****************************************最近はまっている妄想←暇人なんかよくあるというかどっかで耳にした気のする命題たとえば川だか海だかであたしがおぼれている。あっちの方には男の妻がおぼれている。岸に立つ男はどちらを先に救うのか?いっぺんに救える人数は当然ひとりまでである。たとえば男の娘もおぼれていたとしよう。男は真っ先に娘を救い出すであろう。娘のためなら命を捨てられると明言していた男である。わざわざ不倫相手にんなこつ言わんくても。と思いつつも男にうりうり二つの娘の顔(写真で見たことある)を思い浮かべてそういうものだよなと納得した。で、まず男は娘を救い出す。次はどうだ。やはり妻だろう。男があたしと浮気をしているのは決して妻が嫌いになったからではない。妻のことは愛している、と明言されたこともある。なにもそんなこと不倫相手に言わなくてもいいであろうとも思ったが悪口を聞かされるよりはと思い耐えた。男と彼の妻との歴史は長い。知り合って数ヶ月のあたしなんぞに太刀打ちできない。俺は女房とは別れる気ないから、とは最初に言われたことだ。それを承知で男との付き合いを始めたのだ。だから男は娘の次に妻を救いに水の中に飛び込む。それもいい。ただ、ほんの一瞬でも迷ってくれないだろうか?ほんの一瞬でかまわない。溺れているわたしの方をちらりと見てくれないだろうか。憐れと思ってくれて構わない。不憫なやつだと思ってくれて構わない。ほんの一瞬でも男がわたしの方を見てくれたらわたしは男が今までわたしにしてくれた隠微な行いの数々を思い出しながら死んでゆくことが出来るように思う。一瞬でもこっちを見てくれたらわたしは男が今までわたしと一緒に過ごした隠微な時間を思い出してくれるように溺れる者の全身全霊の力でもって念ずる。一秒に満たなくても、その半分でもいい。わたしを見てくれたら。いつもあのふたりきりの時にする淫らな目つきで。わたしが男の体の下でどんなにもがいても放してくれなくて自分のものをわたしの一番奥まで打ちつけて乱れたわたしが泣き出してしまうと、ふと興味のあるものを見つけたという風に冷静に見下すようにそれでも慈愛にあふれたあの熱い目でほんの一瞬だけ見つめてくれたらそれでいい。とかなんとか。思ったり思わなかったり。くだらん妄想だす。だいたいあたしは泳ぎがうまいからそう簡単に溺れたりしないのである。勝手に岸まで泳ぎついて自力で助かることにしよう。もし男があたしに向かって泳いできても、馬鹿野郎女房助けなくてどうする!と水の中できんたま蹴り上げてやるとしよう。そうして男はあわや海のもくずとなりにけり。めでたしめでたし。
2004年02月16日
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不届きで不埒な不倫者にも味方して下さるのか。男に会えました。バレンタイズ・デイ万歳! と手の平を返したように年中行事をほめたたえる六畳。夕方携帯にメールが入って仕事の合間に二時間なら会えると言う(結局家庭返上で仕事している男)。あわてて着替えて駆けつけた。メイクする暇もなかった。のんびりしてたらせっかくのデートの時間が減る。男の指定したターミナル駅まで約三十分。まさか土曜日に会えると思っていなかったから何のプレゼントも用意してない。ああでもバレンタイン。来年の今ごろあたしたちがどうなってるかなんてまったく予想できない。最初で最後のチャンスかもしれない。コンビニに包装済みの商品が売ってるのは知っている。でも、あの手の閉経間近のメルヒェンおばさんの履くパンティーみたいな小汚い、じゃなかった小可愛いあざといパッケージでなんか渡したくない。駅の売店で板チョコのブラックを出てるだけ買う。8枚。同じ銘柄のを到着した駅のキオスクであと2枚買って束にしてハンカチで包んだ。改札で男と落ち合う。居酒屋の座敷で向かい合って座る。お店の人が注文を取って行ってしまうのを見計らって、お納め下さいませ、とテーブルの下から包みをわたした。畳の上をずいっとすべらせ。男は受け取ってチラッと包みを覗いてから、おぬしも悪よのう、と言う。ひとつよしなによしなにと手を合わすわたし。そんなことして遊んでいると生ビールが到着した。男は仕事に戻らなくちゃならないから一杯だけ。わたしはその後で二合とっくりを空けた。白子鍋が美味かった。てことで今日はセックスは無しだが会えてよかった。別れぎわ男はわたしにハンカチを返しチョコレートは仕事場の机の引き出しに入れておくよ非常時の食料にする、と言った。そうだ、不倫者に余計なパッケージは必要ないのだ。強くて生ぬるい風が吹く中を駅まで腕を組んで歩いた。改札で別れた。男は会社へ戻った。家を出る時ママンが今日は晩御飯に六ちゃんの好きなもの作ったのに出かけるの?と言ってたが男と食う白子の方が美味い。ママン、確かにあなたの作る出汁巻き玉子は美味しいですけどね。一条さゆりというストリッパーの存在は男が教えてくれた。一条ゆかりなら知っていたが。そして、六が誰に向かって日記を書こうがそれは六の自由である。今は、強いて言えば男が仕事の合間に読んでくれるから書いている。古い日記とか読んで面白がってくれてるらしい。六は重症の多重人格症なんだってさ。自分でもそう思う。お調子者なんでおだてられればいくらでも書くよ。いつまで続くかはわからんけどな。あそだ、六やっぱりネカマなんでみんな無視したほうがいいですよ。六のちんこは割合立派です。うそです。ちっこくてみじめなもんです。仮性包茎だしさ。カリフラワーみたいな匂いがするし…(どんなちんこや?)大嘘吐きの六畳でしたっ(寄り目
2004年02月15日
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なぜなら男に家庭があるから。それはさておき。もう言ってしまいたいことは最初に一行で言ってしまったのでもう何も書くべきこともないんだけどママンの手術は無事すんであとは自宅療養だからもうこの一人暮らし気分もおしまいだ。早く家を出よう。いいとしした女がいつまでも親と暮らしているなんて処女でもあるまいし。それに、あたしが自分の部屋を持ったらそこに男が来てくれるではないか。すてき。もうホテルのチェックアウトの時間を気にしながら交わらなくてもいいのだわ。男に余計な金を使わす必要もない。だいたい今までかかってるホテル代を考えたら安いアパートくらいいくらでも借りられるではないか。あたしを囲ってくれないかしら?そこまで考えてふと思い当たることがあった。父には妾宅があるのではないか? そんな本格的なおめかけさんとか二号さんとかでなくてもある程度生活の面倒を見ている愛人宅に入り浸っているということは十分ありうる。母は見て見ぬふりをしているが時として父の行動は怪しすぎる。この父にしてこの娘ありだ。母はとめるんだろうな。あたしが家を出たいといったら。でもましばらくは。母の体調が戻るまでは家にいるか。そんなこと言ってたらこのままずるずるこの家で三十を迎えることになりそうだがそれはごめんだ。相談する友達がいないわけではないがここに書いた。いや、六には友だちと呼べるような人はひとりもいないのら。脳内にならいっぱいいるけどさ!(白目)六の個人的な日記はつまらないので素通り推奨。悪口書くときだけ喜々とするんです。それがあたしの生きがいです。糞です。つまらない人生です。男に会いたい。それだけが本音です。バレンタインなんかなぁーーーーーんの関係もねえや。糞。
2004年02月14日
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はっきり言ってクリエーターでもないし。だいたい○○気取りというのがわしゃ大大大だいっ嫌いなんじゃ。パン屋はパンを焼くからパン屋なのだ。左官屋は壁を塗るから左官屋なのだ。パン屋気取りとか左官屋気取りとは言わない。詩人なら詩を書け。それで周囲が納得すればその人は詩人だ。せいぜい薄っぺらで口当たりのよい借り物のイメージを振りまいて更年期熟女から若い女まで騙せばよい。こんなところでこんな立場から物申してもなぁーーーーんの説得力もないってこたあ重々承知しておりますが。だってキッショかったんだモーーーン!!!ひっさしぶりに本気で本気でキモかったんだもーーーん!手前の言葉に犯すほどの力はどこにもない。イケやしねえんだよ どこにもよ六?あたいは正真正銘バージン気取りの卑怯者さっ! ばっかだな~! あっはっは(虚脱悪口ちゃいますよこれ。素直に感想を述べたまでのことです。と、逃げを打っておく(キョドキョド・・+++++++++++分析屋きどりの浅い浅い短絡低脳連中もお気の毒で仕方がなくハダカの騎士に守られた低能短絡女もお気の毒で仕方がないまあお正月になると喉に餅を詰まらせて死ぬ人が多くなる大人なんだからちゃんと噛まなあきまへんがな噛むことってとってもとっても大事やで♪などと主張する人間なのだからさもありなん咀嚼嚥下が年寄りにとってどれくらい大変なことか誰か教えてやれと言っても理解できないのでしょうねいつぞやの事の経緯を思い出せば朱にマジって赤くなったり藍から出でて緑になったり多少のことで六壊れた呼ばわりするような(つまりこれは六ヲチ歴相当短いということだらうね)低脳短絡集団に六は混ざらないでいたいものです※文中どなたか特定できないようにはっきり言わないのは六の逃げです卑怯者ですありがとうさようならほんじゃ消えまあ~~す♪
2004年02月10日
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くすん。ですからですからもうお年寄りかまうのはやめにしようかなって。なんか…、あわれで。
2004年02月08日
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ママンが子宮筋腫の手術で入院中です。パパンが見舞いに行っている様子はありません。ここぞとばかりに浮気しているのでしょうか? わかりません。もともと二人の間に性交渉が今でもあるのかわかりません。もちろんかつてはあったわけです。ですからあたしが産まれた。最近男と寝ています。「あたしの男」と呼んでもよさそうな男ができた。それでも相手は妻帯者だったりする。子供もいる。三歳になる女の子。セックスの相性がいいから「あなたの女になる」と言うと、認めてくれた。だからあたしはあいつの女であいつはあたしの男だ。少なくとも二人で会っている間は。情報処理関係の仕事をしている男は忙しい。家にも毎日は帰れない。だからそのかわり毎日家に帰らなくてもばれない。男がなんとか仕事をやりくりしてあたしのために空けてくれた時間にあたしは男に会いに行く。何があっても会いに行く。他の全ての用事をかなぐり捨てて。ママンは見舞いに来て欲しそうだけど、あたしは男に会いに行く。たとえ一時間しか一緒にいられなくても、顔を見るだけでもいいから男の指定した場所にかけつける。こんな関係がいつまで続くのかわからないけれど。ホテルの部屋で男とアダルトビデオを見た。縄で縛られて天井から吊るされた若いふくよかな女性のはちきれそうな乳房に縄師が注射針を刺していった。左右それぞれ十本くらい。女性が悶えるたびに注射針が小刻みに震える。怖い。苦手、こういうの、とあたしが目をそらすと男は、へえこういうの苦手なんだ、と言ってあたしの乳房をつかんで乳首を指でいじくりながら今度注射針用意しようかな?なんて真顔で言うからあたしは本気で怖くなって、いや、いやだとベッドから抜け出そうとすると腕をつかまれ羽交い絞めにされて興奮した男にうしろから突っ込まれながら今の怯えた様子が凄く良かったと耳元で言われた。男の興奮が固くなった性器から伝わってきてあたしは景気よく濡れた。男はアナルセックスにも興味を持っている。あたしは怖いからいやだ。でもあたしの恐怖心が男を興奮させ、喜ばせるのならそれでもいいかな、という気が最近はしている。てことで、みなさーん!!いいセックスしましょうねえ≪オンプでもってこの手のネタで日記書くと必ずネカマって言われるのよね経験済ミホシ六ちゃんおんなのこだぴょん=大股開き♪
2004年02月07日
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笑わせていただきました。>某所にわいた蛆子さま復活したくてたまらないご様子でしたね。今更誰にも相手にしてもらえない所がとっても、チャーミング<音符
2004年02月01日
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