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2013.04.28
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カテゴリ: つぶやき
10万円で介護職員不足の緩和につながる性能の介護ロボができるのか?

政府が1台10万円程度の「介護ロボット」普及に乗り出すことは、ロボット市場の拡大につながる。要介護者の自立と介護職員不足の緩和、新産業育成という一石三鳥の効果も期待できる。(佐藤友紀)

 高い国際競争力を維持してきた日本の産業用ロボットは、国内製造業の空洞化などで需要が頭打ちになりつつある。日本ロボット工業会の統計では、2013年1~3月期の同会正会員など42社の受注台数は5四半期連続で落ち込んでいる。

 しかし、センサーやモーターなどの分野に機能を特化すれば、中小企業でも競争力のあるロボットを開発でき、ロボット産業全体の底上げとなる。

 経済産業省は介護用だけで35年に4000億円、製造用まで含めるとロボット市場は9・7兆円の産業になると試算する。同省は「日本の自動車産業は高性能少量生産のフェラーリ型ではなく、大量生産されたカローラ型が先導した。10万円の介護ロボットも同様の存在になれる」と期待する。

2013年4月28日20時28分 読売新聞


10万円のロボットで何ができるか知りたいけど、ゴミ売り新聞の記者は書かないね。よほどの馬鹿なのか胡散臭い匂いがプンプン。



366 :名無しさん@13周年:2013/04/29(月) 02:47:48.53 ID:O4o1O46Y0
>>356
基本的には、永久に製造できないから、10万円のロボットを作る目的の天下り機関が半永久的に存続するという子供じみた発想から生まれた話。

ま、どの家庭でもちょっと頑張れば買えそうな10万円という値段設定だと、こんな幼稚な話でも通りやすいと国民をばかにしたような話。








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最終更新日  2013.04.30 00:00:07


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