全31件 (31件中 1-31件目)
1

おはようございます寒い!今朝も雪が降ってます。昨日は、午前中ジム筋トレの後、トレッドミルで10km770kcal消費しました。午後は、野球をテレビ観戦してましたが途中でお出かけ前に報告したサザンオールスターズ40周年ライブでした。会場になってる利府町のセキスイハイムスーパーアリーナに着く頃雪が降ってきました。着いてから早速グッツ売り場へかなりの行列やっとグッツ売り場の中へ人数制限されてスムーズに買い物できました。開場になり中に入るのもまた行列で一苦労本人確認と座席の発券があるかだなので何処の席なのかワクワク発券すると何となんと!アリーナ席の前から5列目桑田さんの顔がバッチリ見えて最高の席でした。曲も40周年なので昔の曲がたくさんその中でまだ未発表の曲仮のタイトルの新曲だそうでツアーの中で育てていきたいと言ってました。セットリスト1. 東京VICTORY2. 壮年JUMP3. 希望の轍【MC】4. 闘う戦士(もの)たちへ愛を込めて5. SAUDADE~真冬の蜃気楼~6. 彩~Aja~7. 神の島遥か国8. 青春番外地9. 欲しくて欲しくてたまらない10. MOON LIGHT LOVER11. 赤い炎の女12. 北鎌倉の思い出【MC】13. 古戦場で濡れん坊は昭和のHero14. JAPANEGGAE15. 女神達への情歌 (報道されないY型の彼方へ)16. 慕情17. 新曲 愛はスローにゆっくりと18. ゆけ!!力道山19. CRY哀CRY20. HAIR21. 当って砕けろ22. 東京シャッフル23. DJ・コービーの伝説24. わすれじのレイド・バック25. 思い過ごしも恋のうち26. はっぴいえんど27. シュラバ☆ラ☆バンバ SHULABA-LA-BAMBA28. マチルダBABY29. ミス・ブランニュー・デイ (MISS BRAND-NEW DAY)30. イエローマン~星の王子様~31. マンピーのG☆SPOTアンコール32. I AM YOUR SINGER33. 栄光の男34. LOVE AFFAIR~秘密のデート~35. ロックンロール・スーパーマン~Rock'n Roll Superman~36. 旅姿六人衆東京ドーム講演は外れてしましたが昨日行けただけで良しとしますサザンオールスターズ最高!イーグルス ネタ心配された岸でしたが軽症のようで一軍に帯同しながら調整するそうですただし大事をとってローテは一回飛ばすので抹消となりました。昨日のゲームは、今季初勝利打線の方もかなり活発になってきた。今日の先発は、藤平今日も勝って連勝としたいところだ。↓ハイライト↓打線10安打 今季初勝利河北新報ロッテ-東北楽天2回戦(1勝1敗、14時00分、ZOZOマリンスタジアム、29,002人)東北楽天003023100=9ロッテ 010020000=3▽勝 美馬1試合1勝▽敗 ボルシンガー1試合1敗 ▽本塁打 オコエ1号(3)(ボルシンガー)レアード2号(1)(美馬)嶋1号(1)(種市) 東北楽天は10安打と打線が活発に打ち、今季初勝利。0-1の三回、オコエが右越えに1号3ランを放って逆転した。五回はウィーラー、銀次の適時打で2点を加え、六回はウィーラーの3点二塁打、七回には嶋のソロで突き放した。 先発美馬は5回3失点で白星を挙げた。救援した青山、森原、ハーマン、松井は無得点に抑えた。 ロッテの先発ボルシンガーが4回2/3を投げ5失点。投手陣5人が計9四球を与え、9失点と打ち込まれた。☆イヌワシろっかーるーむ<松井裕樹投手(九回に今季初登板。打者3人を三振で仕留める)> 「セーブはつかない状況だったが、最後を任せてもらえた。直球が少し浮ついたのが今後の課題」☆熱血平石語録<一番長い> 「2軍監督時代はオコエ(の指導)に費やした時間が一番長い。まじめになってきたのはいいけれど、彼らしいスケール感が損なわれないようにさせたいね」(2軍時代からのオコエとの歩みを振り返って)ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月31日
コメント(13)

おはようございます昨日も大忙し午前中は、環境法令検定の試験でした試験は、PCで回答方式なので終了したと同時に結果が出るギリギリ セーフ ブロンズランクの合格でした。合格したから良いけど会社から受けろと言われたのが1か月前早く言ってくれよ勉強するの大変だった。昨日のランチ久々に やく志3月までの限定メニュー 鍋焼きうどんイーグルス ネタ勝てると思ったんだけどね岸のアクシデントそして継投がうまくいかなかった高梨のワンポイントリリーフあそこを抑えてたら違ったんだろうな。ハイライトで確認してください。↓開幕戦4連勝ならず河北新報 プロ野球は29日、各地でセ、パ両リーグが計6試合を行い、2019年のシーズンが開幕した。東北楽天はロッテに4-5で逆転負けした。 リーグ4連覇を狙う広島は巨人に5-0で快勝。3年連続の日本一を目指すソフトバンクは西武に延長十一回、5-4でサヨナラ勝ち。阪神はヤクルトに延長十一回、2-1でサヨナラ勝ちし、DeNAが中日を8-1で下した。日本ハムはオリックスに延長十回、中田の満塁本塁打で7-3とサヨナラ勝ちした。各チームは交流戦18試合を含む143試合を戦う。クライマックスシリーズ(CS)はセ、パともに10月5日に始まり、日本シリーズは同19日に開幕する。ロッテ-東北楽天1回戦(ロッテ1勝、18時31分、ZOZOマリンスタジアム、30,308人) 東北楽天020002000=4ロッテ 10010300×=5 ▽勝 酒居1試合1勝 ▽S 益田1試合1S ▽敗 石橋1試合1敗 ▽本塁打 加藤1号(1)(岸)ウィーラー1号(2)(石川)中村奨1号(1)(岸)レアード1号(3)(石橋) 東北楽天は競り負け、開幕戦4季連続勝利を逃した。4-2の六回、4番手石橋がレアードに逆転3ランを浴びた。先発岸は一回に加藤に先制ソロ、四回は中村奨に右越えソロを許し2失点。五回途中に左脚の不調を訴え降板した。打線は0-1の二回、ウィーラーの2ランで逆転。2-2の六回はブラッシュの2点打で一時勝ち越した。 ロッテは打線の一発攻勢が光った。2番手酒居が1球で白星を挙げた。☆イヌワシろっかーるーむ<浅村栄斗内野手(六回に移籍後初安打となる右前打)> 「(石川の)直球とカットボールなどの変化球の見極めが難しく、序盤は苦しんだ。ヒットが1本出て良かった」<オコエ瑠偉外野手(五回、右中間を破りそうな当たりを好捕)> 「田村さん(青森・光星学院高出)が右方向に打ってくると思っていた。打球(の落下点)にうまく入れた」楽天・岸、左太腿裏違和感で緊急降板 石井GM「そこまでひどい状態ではないと思う」スポニチ 楽天・岸が左太腿裏に違和感を訴えて、5回途中で緊急降板した。1死から藤岡への2球目のスライダーが外れた直後に左太腿裏を押さえてベンチに退き、そのまま交代となった。「4回からつりそうな感じがあった」。 岸のアクシデントで早めの継投となり、逆転負け。移籍後では初めて開幕投手の大役だっただけに「チームに迷惑を掛けてしまった」と表情を曇らせた。 石井一久GMは「肉離れかどうかはエコーで見てみないと分からない。そこまでひどい状態ではないと思う」と説明した。則本が右肘の手術の影響で長期離脱中。岸の途中交代は症状を悪化させないための措置で、伊藤投手チーフコーチは「次は違う人を代役で立てると思う。いる投手みんなで戦っていく」と話した。次回の4月5日のオリックス戦(京セラドーム)は回避し、その後の登板は状況を見ながら判断する。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月30日
コメント(13)

おはようございます昨日も大忙しくたくたになり夕方事務所に戻り事務処理してると上司からまた外へ引っ張り出されたなにも自分も同行しなくても良いのにただ隣にいるだけなのにな働き方改革と言われてるこの時代時間がある時なら良いけどやる事ある時は効率よく仕事したい残業になったよ昨日のランチそば処すぎ蕎麦と麦切 あい盛り ゲソ天付きで山形の人は、わさびより一味を振りかけて食べます。イーグルス ネタさあ今夜開幕だ予告先発は、E:岸 ー M:石川開幕一軍をつかんだ選手は最後の一覧で確認やはり内田は、ダメでしたか外国人枠争いは、宋君が勝ち取った。でも裏ローテ3人が登録されてないので来週3人が抹消になる。岸「期待に応える」 移籍後初の開幕投手河北新報 西武時代の2014年以来、3度目の開幕投手を務める岸は、右肘手術で長期離脱したエース則本昂の思いを背負ってマウンドに立つ。「ノリ(則本昂)が一番悔しいと思う。期待に応える投球をしたい」と力を込めた。 ロッテの本拠地ZOZOマリンスタジアムは昨秋から収容客数を増やすための改修が行われた。外野フェンスが最大約4メートルせり出して本塁打が出やすくなり、両軍ベンチも広がりファウルゾーンが狭くなった。 「投手不利」の球場に様変わりしたが、平常心を崩さない。「球を低め低めにと言っても、そううまくはいかない。低めは意識するが、意識し過ぎて思い切れないことが一番駄目」と淡々と語った。 「特にいいイメージはない」と言うが、マリンスタジアムとの相性は良い。昨シーズンまでの5季で9試合登板し、5勝2敗と勝ち越している。「風が強過ぎなければいい。ビジターの雰囲気にのまれないようにしたい」と話した。 開幕戦は平石監督の初陣でもある。「任されたので、精いっぱい勝利に貢献したい」と岸。指揮官は「信頼して送り出している。タカ(孝之)らしくやってくれれば、それでいい」と期待を込めた。新人辰己が開幕1軍 出場選手登録河北新報 セ、パ両リーグは28日、今季開幕戦でベンチ入りが可能な出場選手登録名簿を公示した。移籍組では東北楽天の浅村や橋本、巨人の丸や中島、広島の長野らが名を連ねた。新人では東北楽天の辰己(立命大)やロッテの藤原(大阪桐蔭高)、広島の小園(兵庫・報徳学園高)ら10人が登録された。 右肘を手術した東北楽天の則本昂、オープン戦で右手首付近を骨折した日本ハムの清宮は外れた。先発ローテーション入りを果たしたDeNAの上茶谷(東洋大)や巨人の高橋(八戸学院大)は登板日に登録される見込み。 東北楽天の登録選手27人(投手12人、捕手2人、内野手7人、外野手6人)は次の通り。 ▽投手 松井、岸、美馬、藤平、青山、ハーマン、宋家豪、菅原、森原、高梨、福山、石橋▽捕手 嶋、足立▽内野手 浅村、茂木、藤田、渡辺直、銀次、ウィーラー、村林▽外野手 辰己、オコエ、田中、島内、橋本、ブラッシュポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月29日
コメント(9)

おはようございます昨日も書きましたが早朝7時30分から経済界の行事いやーっ めっちゃ緊張しました。初めての経験スピーチで山形のあの方に要望を言いました。スピーチしたのは7人手が震えました。その後、会社行事で取引業者と夕方までお付き合い昼食は、のろ川を予約し16人でお弁当イーグルス ネタ明日の金曜日にプロ野球開幕チームは、昨日の午後千葉に移動したようです一方、裏ローテの福井は練習試合で調整いよい開幕だな福井 新天地初陣へ 収穫の5回2失点スポニチ 本拠地開幕カードの2戦目となる4月3日の日本ハム戦で先発を予定している楽天・福井が、2軍とJR東日本東北の練習試合に先発。5回5安打2失点で「いろいろ試すことができたし、ゲームはつくれたと思う」と振り返った。 今季からトレードで加入。楽天生命パークでの投球はプロ1年目だった11年交流戦以来で「気持ちの良い球場で、投げやすかった」。新天地での初陣に向けて、マウンドの感触を入念に確認していた。 《移籍の熊原 背番号59 先発争いに意欲》交換トレードで移籍した楽天・熊原とDeNA・浜矢の入団会見が、それぞれ行われた。宮城県生まれで仙台大出身の熊原は背番号59に決定。「楽天は小学生の時に創設された球団。不思議な縁を感じる。先発の枠を争って、チャンスをつかみたい」と意気込んだ。背番号56となった浜矢は「自分の中ではいい方向に捉えている。一日でも早くチームの勝利に貢献できるように」と気合。中継ぎとして期待されている。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月28日
コメント(12)

おはようございます体調の方は、かなり良くなりましたもう大丈夫です。仕事も忙しくスケジュールびっしり今朝も7時30分から経済界の集まりがあるので行ってきます。スピーチもあるのでかなり緊張しそうでは、昨日のランチ竹田家手打ラーメン店ラーメン屋ですがラーメンは封印してるので焼きそばイーグルス ネタビックリまさかのトレードでした濱矢投手とDeNA熊原投手の緊急トレードが成立先発駒不足の楽天と左中継ぎ不足のDeNAと合意となった。熊原は、地元宮城出身の仙台大卒移籍して化けてほしい。DeNA熊原 地元楽天にトレード、浜矢と開幕直前「びっくり」スポニチ DeNAの熊原健人投手(25)と楽天の浜矢広大投手(26)のトレードが26日、両球団から発表された。先発陣の強化を狙う楽天と中継ぎの選手層を厚くしたいDeNAの思惑が一致した。 熊原は宮城県出身で、仙台大から15年ドラフト2位でDeNAに入団した。150キロを超える剛速球を投げるが制球面で苦しみ、3年間で通算4勝止まり。昨季は1軍登板がなかった。地元で再スタートを切る右腕は、球団を通じ「びっくりしています。横浜で経験したことを仙台の地でも発揮して良い報告ができるように頑張ります」とコメントした。 楽天は則本昂が右肘を痛めて長期離脱を強いられるなど、先発陣に不安を抱えている。開幕3日前の駆け込みトレードを成立させた石井一久GMは「先発の5、6番手で競争できる選手が多い方が良い。直球だけでなく縦の変化球も良い」と期待した。一方の浜矢は主に左の中継ぎとして通算38試合に登板。DeNAにとってはリリーフ陣の強化を狙ったトレードとなった。 ◆熊原 健人(くまばら・けんと)1993年(平5)10月19日生まれ、宮城県出身の25歳。柴田から仙台大に進み、3年秋の東北学院大戦で無安打無得点。3年春、4年春にMVP獲得。15年にドラフト2位でDeNAに入団。1年目の16年7月20日ヤクルト戦でプロ初勝利。1メートル78、85キロ。右投げ左打ち。 ◆浜矢 広大(はまや・こうだい)1993年(平5)2月27日生まれ、奈良県出身の26歳。一塁手だった日高高中津分校2年秋から本格的に投手転向。Honda鈴鹿に進み、13年にドラフト3位で楽天に入団した。1年目の14年9月28日の西武戦でプロ初登板初勝利。1メートル85、78キロ。左投げ左打ち。 ▼浜矢 大変お世話になりました。(楽天とは)交流戦で対戦があるので、そこで成長した姿をお見せしたい。心機一転、頑張る。 ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月27日
コメント(11)

おはようございます昨日は、体調不良で早めに帰宅薬飲んで寝たら今日はスッキリです。では、昨日のランチ会社近くのまぐろ番長食欲なかったので肉そばイーグルス ネタそうなんです先発がねえ去年活躍した古川も調子も上がってこないしオープナー制良いかもねあとは、下から調子を上げた先発が上がってくると良いのだが。楽天「オープナー制」導入を検討 則本離脱…先発駒不足解消へスポニチ 楽天の平石監督は中継ぎ投手を短いイニングで先発させる「オープナー制」の導入を検討していることを明かした。則本昂が右肘の手術を受けて前半戦中の復帰は絶望的。先発陣の駒不足の解消プランの一つとして「2人や何人かの投手で先発の役割をしてもらうことは、戦略として、なくはない。状況に応じていろいろ考えていく」と話した。 指揮官は「課題は先発陣」と認める一方で「中継ぎは信頼しているので、頼りにして戦っていく」と話す。今季から1軍の選手登録枠が1人増えて29人となり、当面は増枠分を投手に充てる方針だ。「オープナー制」はメジャーでも浸透しつつある戦術。翌日が休日の場合は中継ぎ投手を総動員する「ブルペンデー」にするなど、柔軟な起用法で則本昂の穴を埋めていく。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月26日
コメント(11)

おはようございます今週は忙しい一週間となりそうです。さて、昨日は風が強い一日でした。さて、昨日書きましたが早朝ランニングのラップタイムはこんな感じ良い感じです。通過した西公園は品種が違うのか桜が咲いてる木がありました。外を走ってると街の変わった処に気が付いたりして楽しいです。午後は、お墓参りをしながら少し遠くまで岩沼市の海浜緑地に寄ってみるといわぬまひつじ村この施設いつの間にできたんだろ。 イーグルス ネタ8回表まで7-2で勝ってたのにハーマンが炎上どうしたんだろ。先発の藤平は、ローテ当確がでたようです開幕は、予想通り岸ー美馬ー藤平となるでしょう問題は、次の裏ローテ辛島ー福井ー?3番手がどうなるのかハーマン乱調 5失点河北新報 中日-東北楽天(14時、ナゴヤドーム、31,811人)東北楽天040002010=7中 日010100050=7(9回規定により引き分け)(本)ビシエド3号(1)(藤平)高橋3号(3)(ハーマン) 東北楽天はオープン戦最終戦を引き分けた。打線は二回にオコエの2点二塁打、田中の2点打で一挙4点を先取した。六回は足立の適時三塁打、田中の左前適時打で2点を挙げた。八回はオコエがスクイズを決めて1点を加えた。先発ローテーション入りを狙う藤平は5回2失点。4番手ハーマンが1回5失点と乱調で追い付かれた。 中日は先発柳が5回4失点と不安定だった。☆イヌワシろっかーるーむ<オコエ瑠偉外野手(二回に2点二塁打、八回にスクイズを決めて計3打点の活躍)> 「結果をしっかり出すことができて良かった。シーズンでもチームに貢献する仕事をしていきたい」<足立祐一捕手(六回にオープン戦初安打初打点となる適時三塁打を放つ)> 「このまま打てない時期がずっと続くかもしれないと悩んでいた。ヒットが1本出てホッとした」「辰己、オコエ収穫」平石監督総括 河北新報 東北楽天の平石監督は7勝4敗3分けの3位となったオープン戦を踏まえ、収穫と課題などを語った。 -オープン戦を戦い終えての収穫は。 「野手は若手の辰己、オコエがいいものを出してくれた。投手も石橋がいい内容を見せてくれた。戦力の底上げができてきている」 -投手陣では則本昂が離脱した。 「則本昂は誤算。先発陣の悩みは尽きない。チームにとっては痛いが、投手だけでなく野手も含めて何とか全員でカバーしたい」 「今年は中継ぎを頼りにしようと思う。ただ開幕から誰かに負担が偏るのでは1年は持たない。いつもより中継ぎ投手の枠を増やす対応をしたい」 -開幕の先発オーダーは。 「9割くらいは決まっている。4番に入れている島内は試合に出続けられるし勝負強さがある。4番はホームランバッターがいいという考えもあるが、つなぐことができて、先頭打者の場合はゲームメークができる4番もありだと思う」 -外野の1枠を巡って辰己とオコエが争っている。 「2人ともいい。起用については相手投手や本人の状態などを見て判断することになる」 -29日の開幕戦に向けての意気込みを。 「シーズンが始まるといろいろなことが起きる。どんな時でも前を向いて戦う集団として熱くプレーしていきたい」ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月25日
コメント(11)

おはようございます今朝は、早起きして久々に道路でランニングこの3か月ずっとジムのトレッドミルで走ってたから不安だったんですよ。結果走れるもんですね15kmを 5分35秒/Kmペーストレッドミルより道路走る方が楽ジムで体力が付いてるってことですね。昨日の観桜会はこんな感じでした写真は前半の部分だけで撮り忘れ内容は、刺し盛、牡蠣、鮪のカマ、煮物、鳥から、鮪竜田揚げ、ザラダ、牡蠣の炊き込みご飯 でした。イーグルス ネタ外野枠の争いは、まだ決着がつかないオープン戦は、今日までで開幕まで1週間監督は誰を選ぶのか。オープン戦 美馬5回4失点河北新報 中日-東北楽天(14時、ナゴヤドーム、28,824人)楽 天001010001=3中 日00040000×=4(勝)山井4試合1勝2敗(S)鈴木博9試合5S(敗)美馬3試合1勝2敗(本)高橋2号(2)(美馬)ブラッシュ3号(1)(山井) 東北楽天は先発美馬が四回に高橋に右越え2ランを許すなど5回4失点と精彩を欠いた。六回以降はブセニッツ、森原、青山がいずれも1回を無得点に抑えた。打線は辰己が三回に先制の適時二塁打を放つなど2安打。ブラッシュも五回の左越えソロなど3安打2打点と活躍した。 中日は先発山井が6回2失点と好投した。☆イヌワシろっかーるーむ <伊藤智仁投手チーフコーチ(先発美馬が5回67球で降板したことについて)>「1年間戦ってもらわないといけない選手。球数はシーズン中に段階的に増やしていけばいい」辰己適時打!マルチで平石監督は外野手争い「うれしい悩み」スポーツ報知 楽天は23日、オープン戦で中日と対戦(ナゴヤD)した。3―4で敗れたが、「9番・右翼」で先発したドラフト1位ルーキー・辰己涼介外野手(22)=立命大=が3打数2安打1打点と猛アピールした。平石洋介監督(38)はドラ1ルーキーを高く評価し、外野手争いについては「うれしい悩み」と語った。開幕前の最後の実戦となる中日とのオープン戦(24日、ナゴヤD)では誰がアピールするのか。目が離せない展開となった。 自然と体が反応した。0―0で迎えた3回1死二塁。初球だった。山井が投じたスライダーを辰己のバットがとらえた。右中間へ鋭い打球を放つと、快足を飛ばす。隙のない走塁で二塁を陥れた。辰己は「走攻守、隙のないようにやろうと思っています。すごく良かった」と手応えをにじませた。 キャンプ序盤から激しい外野手争いを続けてきた中で、期待のルーキーが複数安打。開幕直前に確かな存在感を示した。平石監督は「非常に内容が良かったですね。(左飛に終わった)最後の打席も、ものすごく価値がある」とたたえた。 一方、「6番・左翼」で先発したオコエ瑠偉外野手(21)は4打数ノーヒット。オープン戦は13試合に出場し打率2割2分7厘だったが、指揮官は、一定の評価を与えた。快足に加え、2本塁打をマークした長打力も魅力だ。 現状、外野で確定と言えるのは島内宏明外野手(29)だけ。台湾遠征中の1日に右足首を捻挫した昨年の新人王・田中和基外野手(24)は、21日に実戦復帰したばかり。残りの「2枠」を田中、オコエ、辰己らで争う。田中がリードしている形だが、平石監督は「うれしい悩み」と語った。 29日のロッテとの開幕戦(ZOZO)まで、1週間を切った。残された実戦は24日の中日戦のみ。オコエは「マスコミは僕と辰己先輩の争いだと書いているけど、どこでも行ける準備はしている」と気合をみなぎらせた。「開幕前の最後の試合でアピールしたい」と辰己。最後に笑うのは誰か。犬鷲軍団の外野手争いが、熱い。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月24日
コメント(9)

おはようございます今日の仙台は曇り空日中は最高9℃までしか上がりません。そして、今日のお昼は、会社の仲間と桜咲いてないですが観桜会いつもの はたけ山さんに無理言ってお昼から貸し切りで開けていただきました。では、昨日のランチ時間がなくて飛び込んだ会社近くのまぐろ番長日替わりランチ(鳥から)ご飯少な目でイーグルス ネタオープン戦も今日明日の残り2戦となりましたアピールできた人、できなかった人明暗が分かれますが安楽は、可もなく不可もなくですって首脳陣も悩むところだな。内田が先制打河北新報中日-東北楽天(18時、ナゴヤドーム、27,487人)東北楽天011000000=2中 日001001000=2(9回規定により引き分け)(本)オコエ2号(1)(笠原)加藤1号(1)(岸) 東北楽天は先発岸が5回1失点、毎回の6三振を奪う力投で開幕に向けて順調な仕上がりを見せた。2番手安楽は3回1失点だった。九回に登板した3番手松井は1回無失点。打線は二回に内田の左前適時打で先制した。三回はオコエが左越えソロを放った。 中日は先発笠原が5回3安打2失点にまとめた。☆イヌワシろっかーるーむ<内田靖人内野手(二回に先制の左前適時打)> 「打ったのは直球。だいぶ詰まったが、いい所に落ちてくれた。先制できて良かった」岸 開幕へ5回98球1失点「本番に入っていける」スポニチ 楽天の開幕投手の岸は5回4安打1失点。球数はオープン戦最多の98球で「約100球を投げられたのは良かった。試合前の準備も含めて、シーズンを想定してやれた」と収穫を口にした。西武時代に2度、移籍後では初の大役。その準備は整い「ちゃんと本番に入っていけると思う。今まで通り調整していきたい」と話した。楽天安楽3回1失点…開幕ローテ当確ランプ灯せず日刊スポーツ楽天安楽智大投手(22)は、開幕ローテ当確とはならなかった。6回からマウンドに上がり、3回2安打1失点も「良かったボールもあれば、悪かったボールもある。中途半端ですね」。唯一の失点を喫した最初の6回だけで31球を投げた。最速146キロの直球は随所で力強さを感じさせる一方、「決めにいくボールが浮いてしまう」とウイニングショットの精度に課題を残した。 平石監督も「うーん…可もなく不可もなく。ちょっと考えます」と話したように、ドラフト4位の弓削隼人投手(24=SUBARU)らとの争いの決着は持ち越された。ロングリリーフ要員としての起用も含めてはかりにかけ、陣容を固めていく。オコエ 特大弾&快足 イチ手本に初の開幕スタメン猛アピールスポニチ 楽天のオコエが、開幕を目前にして猛アピールだ。3回先頭で笠原が投じた外角高めの直球を左翼席中段まで運んだ。相手は中日の開幕投手。16日に対戦した際はチェンジアップで空振り三振を喫しており「前はチェンジアップに全然合っていなかった。良い感じで打つことができた」。2月24日のヤクルト戦以来、約1カ月ぶりとなるオープン戦2号で見事にリベンジした。 5回には二盗を成功させ、自慢の快足も披露した。外野のレギュラー争いはし烈だ。島内と昨季新人王の田中は開幕スタメンの有力候補で、残り1枠をオコエとドラフト1位・辰己(立命大)が争う構図となっている。チーム内の競争をテーマに掲げてきた平石監督は「オコエも辰己も良いものを持っている」と目を細めた。 福岡でのデーゲームを終えて名古屋入りした前夜、オコエはテレビにクギ付けになった。憧れのイチローの引退会見。中継は午前1時20分すぎまで行われたが「全部見ていました。小学校の教科書に出ていた人ですから。全てが凄い。引退されてからも学ぶことは多い」。将来的なメジャー挑戦という夢を抱くオコエにとって、同じ外野手で走攻守そろったレジェンドは、まさに理想の選手だ。 オープン戦も残り2試合となった。「調子はまた上がり始めている」。4年目で初の開幕スタメンに向け、ラストスパートをかける。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月23日
コメント(13)

おはようございます昨日は、一日山形におりました午前中イベントに出席夕方に何時も行く居酒屋さんで常連仲間の送別会4月から仙台に戻るそうですイーグルス ネタ先発のルーキーの弓削でしたが緊張したようでコントロールが不安定ホームラン2本を許し初回に4失点してまった監督は今後どう考えるのか一発攻勢で逆転勝ち河北新報 東北楽天は一発攻勢で逆転勝ちした。4点を追う四回、浅村のオープン戦1号となる右越えソロで反撃。六回はウィーラーが同点3ランを放つと、七回に嶋のソロで勝ち越した。八回はブラッシュの右前適時打でリードを広げた。実戦復帰した田中は無安打に終わった。先発弓削は一回に2本の2ランを許し3回2/3を投げ4失点。 ソフトバンクは3番手中田が2回4失点と乱れた。 ソフトバンク-東北楽天(14時、ヤフオクドーム、36,399人)東北楽天 000103110=6ソフトバンク400000000=4(勝)青山4試合1勝(S)高梨5試合2S(敗)中田2試合1敗(本)今宮2号(2)(弓削)デスパイネ1号(2)(弓削)浅村1号(1)(武田)ウィーラー1号(3)(中田)嶋1号(1)(中田)☆イヌワシろっかーるーむ<ウィーラー内野手(六回に左越えへ同点3ラン)> 「打ったのはスライダー。チャンスだったから打てて良かったよ」<嶋基宏捕手(七回に勝ち越しの右越えソロ)> 「打ったのは直球。しっかり振れた。シーズンに取っておきたかった」浅村、おまたせ1号「自分のスイングができた」平石監督「らしいバッティング」を絶賛スポーツ報知 楽天の浅村栄斗内野手(28)がオープン戦11試合目のソフトバンク戦で待望の1号を放った。「3番・二塁」で先発出場。0―4で迎えた4回1死走者なしの場面で、武田の投じた直球を仕留め、右翼席へ運んだ。豪快なソロで反撃の口火を切ると、チームは6回に追いつき7回に勝ち越し。昨季の日本一チームを相手に、逆転勝利を飾った。 右方向に高々と上がった白球を、浅村は自信に満ちた表情で見つめた。4回1死走者なし。しっかりとらえた打球が、ため息に包まれた右翼席で弾む。オープン戦1号となる右越えソロに「1本出て良かったです」と淡々と語った。 初回の第1打席は空振り三振。しかし、4回の第2打席でも持ち味の積極性は失わなかった。カウント1―1から、武田の投じた外角高め146キロの直球を力強く振り切った。「自分のスイングができました」と充実感をにじませた。 20日までオープン戦10試合に出場して打率は1割6分7厘。目に見える結果を残せていなかったが、全く気にしていなかったという。「オープン戦では全く(成績は)気にしないです。シーズンに合わせるようにやってきている。打てなくても気にすることなく『これだけはやろう』ということ考えて打席に立っている」。 結果に一喜一憂することなく、自身の求めるスイングを追求してきた。逆方向への強烈な打球は、キャンプから自らを信じて調整を行ってきた成果でもある。平石洋介監督(38)は「三塁側ベンチから右打者が打つ打席で、久しぶりにああいう打球を見た。打った瞬間に行ったと分かった。浅村らしいバッティング」と絶賛した。 チームは6回にウィーラーの左越え3ランで同点とすると、7回には嶋が右翼席前列へ値千金の勝ち越しソロ。8回にも1点を追加し、逆転勝利を飾った。小谷野栄一1軍打撃コーチ(38)は「チームにとっても大きな一発。徐々に浅村らしさが出ている。(復調は)チームにとってもかなりのプラスになる」と目を細めた。 ロッテとの開幕戦(29日、ZOZO)まであと1週間。指揮官は基本的には浅村を3番に固定し、4番に島内かウィーラーを起用する方針を示した。昨季の打点王は、開幕までにさらに輝きを増していく。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月22日
コメント(12)

おはようございます会社お休みですがイベントがあり山形にいました。気温が高くなったからか昨日から花粉症がひどくなりつらい。昨日のランチですが別の職場で仕事をしていて仕出し弁当をとってもらいました。写真はなしイーグルス ネタ先発の福井は5回途中で2失点まあ試合は作ったかなローテ当確とのことやっぱ則本がいないから先発が不安だなあウィーラー先制二塁打も、ソフトバンクに3-4で及ばす河北新報 ソフトバンク-東北楽天(18時、ヤフオクドーム、37,928人)東北楽天 020000010=3ソフトバンク01001020×=4(勝)嘉弥真7試合1勝(S)森4試合2S(敗)森原3試合1敗(本)柳田2号(2)(森原) 東北楽天は開幕ローテーション候補の先発福井が4回2/3を投げ2失点。5四死球を与えるなど制球が安定しなかった。七回に登板した4番手森原は柳田に右中間への2ランを許した。打線は二回、ウィーラーが左中間に先制の2点二塁打。八回は嶋が中前適時打を放ったが及ばなかった。 ソフトバンクの先発東浜は4回2/3を投げ5奪三振、2失点(自責点1)だった。☆イヌワシろっかーるーむ<嶋基宏捕手(八回2死一、二塁から中前適時打)> 「打ったのはチェンジアップだと思う。捕手は守りが一番だが、打てば打線がつながる」福井、攻めの投球で5回途中2失点 平石監督は開幕ローテ明言スポニチ 楽天は先発の福井が4回2/3を4安打2失点にまとめた。右打者の内角に食い込むツーシームで攻めて3奪三振。5回は3四死球で2死満塁としてマウンドを譲ったが「打者に向かっていった結果。シーズンでは後ろ(の打者)を抑えればいい」と自信を見せた。 平石監督が「普通に考えれば入る。僕の中ではキーマン」と開幕ローテーション入りを明言。広島から移籍した右腕が、右肘手術の則本昂を欠いた先発陣の救世主となる。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月21日
コメント(12)

おはようございます今日は20℃近くまで上がるようで暖かくなりそうでは、昨日のランチ久しぶりに 季分屋ハーフステーキ 900円この量でハーフです大満足イーグルス ネタチームは、今日から福岡でソフトバンクとオープン戦2連戦先発は、今日が福井 明日がルーキーの弓削しっかり結果を残してもらいたいですホーム開幕戦に先発予定の辛島は、昨日のイースタン開幕戦に調整登板しかし1回途中で頭部への危険球で退場となり調整とはならなかった緊急登板の今野がよく試合を作りました。イースタン開幕戦、西武に2-3で敗れる 先発辛島は危険球で退場河北新報 東北楽天の2軍は19日、埼玉県所沢市の西武第二球場でイースタン・リーグ開幕戦に臨み、西武に2-3で敗れた。 先発辛島は一回2死一塁で、頭部への危険球により退場した。緊急登板の2番手今野は三回まで無失点でしのいだが、四回に2ランを浴びた。3番手浜矢も六回に適時三塁打を許して1失点した。 打線は0-2の六回、松本が中前適時打を放ち1点を返し、九回にも加点したが、得点は2点だけに終わった。 三木2軍監督は「キャンプから練習してきたことを出せなかった。試合で分かった課題を克服していきたい」と話した。 東北楽天の2軍は29日、仙台市のウェルファムフーズ森林どりスタジアム泉で本拠地開幕戦を行う。午後1時開始。 西武-東北楽天1回戦(西武1勝、19日・西武第二)東北楽天000001001=2西 武00020100×=3(勝)本田1試合1勝(S)松本直2試合1S(敗)今野1試合1敗(本)斉藤彰1号(2)(今野)福井、開幕ローテへ「結果を」スポーツ報知開幕ローテ入りを狙う福井が、福岡県内で調整。 先発予定の20日のソフトバンク戦(ヤフオクD)に向け、結果最優先の快投を誓った。新天地での開幕ローテ入りは濃厚だが「結果を出して、ローテを取りにいきたい」と気を引き締めた。13日のDeNA戦(静岡)では初回に味方の失策も絡んで2失点。「立ち上がりをしっかりしたい。一番強いチームだと思うので、打たれてもしっかり投げていきたい」と意欲。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月20日
コメント(9)

おはようございます朝晩寒い山形ですが日中の気温は大きく上がるようですでは、昨日のランチはんあり酒場冷麺イーグルス ネタオープン戦も残り5試合この時期に先発ローテが固まってないのはある意味不安も感じます。あすからタカ戦 福井ら先発予定 オープン戦河北新報 東北楽天は18日、静岡県草薙総合運動場野球場(静岡市)で約4時間半練習し、20、21の両日に行われるソフトバンクとのオープン戦に備えた。 投手陣は先発を予定している福井、弓削(SUBARU)らがキャッチボールなどで調整。先発ローテーション入りを狙う弓削は「開幕前にアピールできる最後のチャンス。0点に抑えたい」と気を引き締めた。 野手陣は橋本らがフリー打撃やバント練習で汗を流した。平石監督は右足首捻挫で約3週間、実戦がない田中について、21日に出場させる可能性を示唆。田中は「しっかり試合に出られる姿を見せたい」と意気込んだ。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月19日
コメント(13)

おはようございますさあ、また月曜日今週も頑張りましょう。今日は、仙台の会社で午前中会議お昼前に山形入りします。昨日は、ジムで筋トレの後でトレッドミルでランニング60分で9.7km696kcal消費しました。イーグルス ネタ昨日も静岡でドラゴンズとオープン戦先発は、予想通り 藤平藤平は、毎回ランナーを出しながらも5回を投げ何とかゼロで抑えることができたその後、宋-ハーマン-青山-ブセニッツと各1回継投となったが青山とブセニッツが1失点という結果でした。打撃の方は、初回に連打で点をとったがその後繋がり無く物足りなさが目立った。藤平が粘投、逃げ切る河北新報東北楽天-中日(13時1分、静岡、7,703人)中 日000000011=2東北楽天30001000×=4(勝)藤平2試合1勝(S)ブセニッツ4試合1S(敗)又吉2試合1敗 東北楽天が逃げ切り、広島と並んでオープン戦首位に立った。一回に島内、銀次の適時打などで3点を挙げ、五回にも浅村の犠飛で1点を追加した。先発藤平は5回5安打ながら要所を締めて無失点。救援陣4人が1回ずつを投げ、宋家豪とハーマンは無失点だったが、青山とブセニッツはそれぞれ1点を許した。 中日は先発又吉が3回4安打3失点とつかまった。☆イヌワシろっかーるーむ<島内宏明外野手(オープン戦2度目となる先発4番を任され、一回に先制の右前適時打)> 「遠くに飛ばす意識を持って打てたのが良かった。でも、浅村の次に打つのは何か変な感じですね」☆熱血平石語録<物足りないかな> 「ボールも走っていなかったし、物足りないと言えば物足りないかな。調子が悪い中でも結果を出したことは良かったけれど」(先発藤平の投球内容に対する評価を問われて)藤平、背水マウンドで5回無失点 開幕ローテへ粘りの投球スポニチ 楽天・藤平が、開幕ローテーション争いに踏みとどまった。先発で5回5安打無失点。当落線上にいるとあって背水のマウンドだった。「3回以外は先頭打者を出塁させる苦しい投球だったが、“絶対に0点に抑えるんだ”という思いだった」。最速は139キロだったが、変化球を軸にした粘りの投球で失点は許さなかった。 14日の投手会では、スタッフから右肘の手術を受けた則本昂からメッセージが読み上げられた。「自分が戻ってくるまで頑張ってほしい」――。一緒に自主トレを行う先輩の思いに心が奮い立った。ただ、首脳陣は高いレベルを求めている。開幕ローテーション入りについて、平石監督は「よく粘ったけど前進とも後退とも言えない。追試です」。オープン戦最終戦となる24日の中日戦(ナゴヤドーム)が最終テストとなる。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月18日
コメント(11)

おはようございます昨日は、ある試験勉強を午前中してバイクのカウル修理午後からオープン戦のテレビ観戦と散髪で一日終わってしまいました。今日は、ジム行って絞ってこよう!外食もしてないのでこのネタでじゃーん サザンのチケット届きました宮城講演は、無事チケットとれたのですが東京ドームが、ファンクラブ先行× 同じ2次先行×ローソンチケット抽選×現在2次抽選エントリー中ですが厳しそうかな。イーグルス ネタ昨日ナゴヤドームって書いたけど静岡 草薙球場の主催試合ナゴヤドームは次の週末で勘違いでした。昨日の先発は、池田制球が悪く球が浮いて低めで勝負できず結果は下記の通り次のチャンスは無いだろうから下に行くのではないかと思います。池田をリードしたルーキー捕手の太田も打撃でも目立たなく厳しいだろうその他野手では、内田も結果が出ず厳しいかもしれないな。一方で2軍から呼んでもらい2番手で登板した安楽失投で1本HRを打たれたが良かったと思います。6番目のローテに滑り込めるか散発4安打、完敗 中日に0-6河北新報 東北楽天-中日(13時、静岡、7,539人)中 日021110100=6東北楽天000000000=0(勝)笠原4試合2勝(敗)池田1試合1敗(本)ビシエド1号(1)(池田)アルモンテ1号(1)(安楽) 東北楽天が完敗した。先発池田は制球が悪く、3回1/3を投げて6安打4失点。3番手安楽は2回1失点だった。八回に登板した森原は3人全てを空振り三振に仕留めた。 打線は散発4安打で無得点。七回は無死満塁、九回は無死一、二塁の好機を生かせなかった。 中日は先発笠原が3回を投げて、5三振を奪い1安打無得点に抑える好投。☆熱血平石語録<勝ちパターンは悩む> 「森原を含め勝ちパターンで使いたい投手は結構いる。森原は右肘の手術を経験したこともあるし、開幕から前半戦はできるだけいい状態で投げさせたい」(救援陣の起用法に)☆イヌワシろっかーるーむ<オコエ瑠偉外野手(二回、中前打を捕球後素早く二塁へ送球。二塁を回っていた一走京田を刺す好プレー)> 「本塁に送球しようとしたが、二塁を回る走者が目に入りとっさに判断した。二塁にカバーへ入ってくれた茂木さんのおかげ」安楽、復活の28球 今季初1軍で2回1失点「今年やらないと終わる」スポニチ キャンプから2軍調整を続けてきた楽天・安楽が、悲壮な覚悟を抱いて5回から3番手でマウンドに上がった。今年初めての1軍登板。「開幕直前に頂いたチャンスを自分の手でつかみたい」。1死からアルモンテにフォークをバックスクリーンに運ばれたが、すぐに気持ちを切り替えた。 以降は無安打に抑え、2回1安打1失点。最速144キロを出し「直球でファウルを取ったり、ポップフライで打ち取ったり。やってきたことを出せた」と振り返った。平石監督も「“やってやるぞ”という気持ちを感じた」と、新たに現れた開幕ローテーション候補に合格点を与えた。 「この2年間、期待に応えられていない。今年やらないと終わると思っている」 13年春のセンバツでは済美(愛媛)のエースとして772球を投げ、注目を集めた。14年ドラフト1位入団後の4年間でわずか5勝。昨季は春季キャンプで右肩を痛め、登板2試合で2敗、防御率10・13だった。2軍では栗原2軍打撃コーチに打者が打ちづらいフォームや球質について助言を求め、同じ肩の故障を経験した石井2軍投手コーチにはケガを乗り越えるまでの取り組みを学んだ。この日対戦した中日の与田監督は昨季、楽天の2軍投手コーチ。「寄り添ってもらった」と感謝を込めて28球を投げた。 則本昂が右肘手術を受け、先発枠は固まっていない。安楽は「空いているところに入って、結果を残すことしか考えてない」と鼻息が荒い。平石監督も「良ければ使う。チャンスはある」と明言した。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月17日
コメント(12)

おはようございますさあ土曜日水曜日10km走って足に疲労があるのでジムはお休みして明日行こうと思います。昨日のランチ2日続けて蕎麦となりましたここの蕎麦好きだなあそばのやまっく天もり 大盛り毎日変わる天ぷらは、赤烏賊、ナス、かき揚げイーグルス ネタ今日は、ナゴヤドームでオープン戦一軍生き残りも最終段階ルーキー渡辺がまさか外野に挑戦とか投手ではローテ枠も気になるところだ。楽天ドラ6渡辺佳、外野守備挑戦「試合に出られる幅を広げたい」スポニチ 楽天のドラフト6位・渡辺佳(明大)が、自慢の打撃を生かすために外野守備に挑戦する。12日に平石監督から告げられ、試合前練習で外野で打球を追う内野が本職のルーキーは「追い方が難しい。まだまだですけど必死にやっている。試合に出られる幅を広げたい」と力を込めた。 横浜高を率いた渡辺元智前監督の孫はオープン戦では打率・333。平石監督は「内野が駄目なのではなくアイツの能力を引き出すため。試合に出るチャンスが増える」と説明した。生き残りへ弓削奮闘中「アピールを続けたい」 12日オープン戦、踏ん張り4回1失点 河北新報 ドラフト4位の弓削(SUBARU)が1軍生き残りに向け奮闘している。12日のDeNAとのオープン戦(静岡)では五回に登板し4回1失点(自責点0)と踏ん張った。24歳左腕は「しっかり結果を出しアピールを続けたい」と開幕を見据える。 12日のオープン戦は5四死球を与えるなど制球に苦しんだ。七回には先頭の四球をきっかけに2死一、三塁とされ、宮本の三塁への強いゴロを銀次がはじき(記録は失策)1点を失った。 弓削は「悪いなりに最少失点に抑えられた」と振り返りつつ「上半身と下半身の動きがばらばらで制球が乱れた」と反省する。 その一方で収穫もあった。3四死球を与え2死満塁となった八回、嶺井をツーシームで二ゴロに打ち取りピンチを脱した。ツーシームは2日前の投球練習で伊藤投手チーフコーチから教わった新球種。「うまく投げられた」と手応えを口にする。 エース則本昂が右肘手術し前半戦の復帰が絶望的となり、先発陣の再構築が急務となっている。伊藤コーチは「弓削は先発に入ってもらいたいと思って使っている。常にストライクで追い込めるように、もっとボールを操ってほしい」と注文を付ける。 新人投手で唯一、1軍に帯同する弓削の目標は開幕1軍入り。「次の登板機会までにコントロールを修正するのが課題。先発ローテーションに食い込めるように頑張りたい」と意欲を見せるポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月16日
コメント(12)

おはようございます昨日のランチ初訪問上司一押しのお店竹ふくさんへつけおろしそば 大盛りでイーグルス ネタそうそう昨日書いた昨日の先発が気になった件今日のゲームがないから1日前倒しで岸が先発でした。なので裏ローテの3番手が不明のままなんて思ってたら今日の記事で安楽が昇格さあローテ争いも最終段階だどうなるかな4番の島内が1発河北新報 東北楽天は開幕投手が決まっている先発岸が7回2失点にまとめた。2番手福山、3番手高梨はいずれも1回無得点に抑えた。打線は二回、内田の適時二塁打、オコエ、渡辺直の連続適時打などで一挙4点を挙げた。五回は島内が左越えソロを放った。 DeNAは先発今永が5回を投げ6三振を奪ったが、5失点と不安を残した。 東北楽天-DeNA(13時、静岡、2,298人)DeNA000002000=2東北楽天04001000×=5(勝)岸2試合2勝(S)高梨3試合1S(敗)今永3試合1敗(本)島内1号(1)(今永)☆イヌワシろっかーるーむ<高梨雄平投手(九回に登板し1回2奪三振、無失点と好投)> 「しっかり打者と勝負しながら、そこそこ思った所に投げられた」安楽、15日1軍昇格 16日・中日戦登板、開幕ローテへ名乗りスポーツ報知楽天が15日に、2軍で調整中の安楽智大投手(22)を1軍に昇格させることが14日、分かった。プロ5年目の大型右腕は春季キャンプを2軍スタート。1軍に合流すれば、今年初めてとなる。16日の中日とのオープン戦(静岡)での登板を予定しており、好投すれば開幕ローテ争いに加わる可能性も見えてくる。 楽天投手陣の開幕1軍、ローテ入りをかけたバトルが最終章に突入する。首脳陣は14日までに、2軍で調整中の安楽を今季初めて昇格させる方針を固めた。15日の1軍投手練習から合流する予定。伊藤智仁1軍投手コーチ(48)は14日、「2軍でいい投球をしていると報告があった」と理由を説明した。 調子は尻上がりだ。今季初の対外試合となった2月20日、ヤクルト2軍(西都)との練習試合に先発して3回6安打2失点。制球が乱れ打ち込まれたが、実戦2戦目の同28日、練習試合・斗山戦(韓国)で再び先発して5回3安打1失点と粘投。3月9日の春季教育リーグ・日本ハム2軍戦(鎌スタ)でも先発して5回1安打無失点。直球と変化球を低めに集めて結果を残した。 29日の開幕戦(対ロッテ、ZOZO)では岸が、4月2日の日本ハムとの本拠地開幕戦(楽天生命パーク)では辛島が先発することが決まっている。美馬も開幕ローテ入りが確実な状況だ。ただ平石洋介監督(38)は、最後の最後まで投手陣を競わせて開幕ローテの「6枠」を決定する考え。アピール次第では、まだ入り込む余地が残されている。 29日の開幕までに、オープン戦は残り7試合しかない。この最終局面で安楽が好投を見せれば、一気に有力候補に浮上する可能性もある。2月28日の斗山戦後には「しっかりアピールを続けて『安楽はまだか』と言われるようにやっていきたい」と語っていた安楽。プロ5年目で初の開幕1軍入りを狙う右腕に、これ以上ないチャンスが舞い込んだ。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月15日
コメント(13)

おはようございます昨夜から降ってる雪今朝窓開けると薄っすらと白くなってます。寒いっ!昨日は、経済界の例会でホテルのお弁当でした写真は、なし。そして水曜日は、ノー残業デーだから定時で上がって山形のジムへ1時間で10km走ったクールダウン5分合わせて10.65km798kcl消費頑張ったので帰りに頑張ったビールを(笑)イーグルス ネタ予想通り先発は、福井でした初回失点しましたがまあまあだったかな問題は今日の先発は誰?残る先発は、古川、西口、池田あたりでしょうかなので整理すると表ローテ(金土日)が、岸ー美馬ー藤平裏ローテ(火水木)が、辛島ー福井ー(今日の先発)となるのかな?。宋家豪9回に被弾、DeNAと引き分け河北新報 東北楽天-DeNA(13時、静岡、2,444人)DeNA200000001=3東北楽天102000000=3(9回規定により引き分け)(本)ロペス1号(1)(宋家豪) 東北楽天は終盤に追い付かれ、引き分けた。 先発福井は一回に2失点したものの5回を3安打2失点(自責点0)で終えた。六回以降、ブセニッツ、青山、ハーマンが無得点に抑えたが、九回に宋家豪がロペスに同点ソロを浴びた。打線は三回、ブラッシュの2点打で3-2と逆転するも四回以降は無得点。 DeNAの先発浜口は5回3失点でまとめた。☆熱血平石語録<3人使いたい> 「今日投げた3投手全て使いたいが、野手(ウィーラー、ブラッシュ)を考えると2人になる。最後の最後まで悩むと思う」(外国人選手の4枠を巡る争いについて)☆イヌワシろっかーるーむ<ブラッシュ外野手(三回2死満塁から止めたバットに当たった打球が中前に落ちる2点打)> 「打ったのは直球。とにかく走者をかえすことだけを考えた。いい所に落ちてラッキーだった」福井、低めに集め3併殺を奪った…5回2失点で開幕ローテ確実にスポーツ報知 持ち味を十分に発揮した。広島から楽天に移籍した福井は、低めにフォーク、カットボールを集めて3併殺を奪い、5回3安打2失点(自責0)。「しっかりゴロを打たせてダブルプレーが取れたのがよかった」。エース則本昂が右肘手術で前半戦絶望という状況の中、開幕ローテを確実とした。 最悪の立ち上がりを、プロ通算29勝を挙げた経験で踏みとどまった。初回は強風や乾燥で滑るボールに苦慮し、制球が定まらなかった。味方の失策も重なっていきなり2失点。それでも「こねてこねて(手首が)抜けるかと思うくらいにこねました」。気持ちを切らさず、根気よくボールに湿り気を与えて対応した。 順当にいけば、本拠地開幕投手(4月2日、対日本ハム)を務めることが分かった辛島に続き、同2戦目に先発する見通し。「1点に執着しすぎず、しっかりゲームを作ることを考えてやりたい」と福井。広島時代の16年以来となる開幕ローテ入りに闘志を燃やした。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月14日
コメント(12)

おはようございます昨日のランチから先週発見した気になったお店早速 突撃じゃートップ〔TOP〕日替わりランチ 500円めっちゃお得~。また来よっとイーグルス ネタ昨日は、DeNAとオープン戦予想通り 辛島が先発たぶん ホーム開幕戦にぶつけるのかな。辛島は、安定した投球で良い仕上がりのようでした。打線も効率よく点は入ったしまあまあかな。今日も試合があります予想だと福井かなと思います。則本が全治4か月で前半戦は無理な状態ローテは、若手が頑張らないと明るい話題では田中和基が1軍に合流しました外野は、みんな状態が良いので監督も悩むだろうな。辛島好投、4回無失点河北新報東北楽天-DeNA(13時、静岡、2,445人)DeNA000000100=1東北楽天41200000×=7(勝)辛島1試合1勝(敗)バリオス3試合1勝1敗(本)ブラッシュ2号(3)(バリオス) 東北楽天の先発辛島は緩急がさえ4回1安打無失点と好投した。2番手弓削は4回1失点(自責点0)。九回は今季初実戦の松井が1回無得点に抑えた。打線は一回に浅村の右前適時打、ブラッシュの左越え3ランで4点を先取。三回には辰己の遊撃への適時内野安打などで2点を挙げた。 DeNAは先発バリオスが4回8安打7失点(自責点6)と打ち込まれた。☆イヌワシろっかーるーむ<浅村栄斗内野手(一回無死一、三塁で右前にしぶとく落とす先制打)> 「いい所に落ちてくれた。こういうヒットはシーズン中に欲しかった」<ブラッシュ外野手(一回無死一、二塁で左翼席に3ラン)> 「本塁打は意識せず、走者をかえそうと思っていた。日本には変化球をストライクゾーンで効果的に使う投手が多いので、対応していきたい」<辰己涼介外野手(立命大、オープン戦初の3安打)> 「フルカウントに追い込まれてから打った3本目の左前打の内容が良かった。ショートの脇を抜けるスピードのある低い打球を打てた」ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月13日
コメント(10)

おはようございます昨日は、震災から8年会社通達にもありましたので職場で黙とうさせていただきました。自分は、判断間違ってたら死んでたので絶対に忘れることはない日です。(過去記事)さて、昨日のランチ雨が降ってたので会社近くで山形グランドホテル 桃花苑日替わりランチ ご飯少なくしてもらいそれを同僚のにプラスして山盛りになって笑った。イーグルス ネタチームは、今日から静岡でDeNAとオープン戦先発は、辛島なのかな?あの日を生涯忘れない 辛島ら3投手黙とう河北新報 東日本大震災の発生から8年を迎えた11日、東北楽天は辛島航、福井優也、新人の弓削隼人(SUBARU)の3投手が静岡県草薙総合運動場野球場(静岡市)で黙とうした。 キャッチボールなどの練習後の午前11時45分ごろ、スコアボード上に掲げられた半旗を背に、3投手とスタッフ合わせて10人が1分間、鎮魂の思いをささげた。 発生当時、仙台で調整中だった辛島は「寮に帰っても食事がなく、翌日からは水も出なくなった。あの時のことは死ぬまで忘れない。今も大変な人たちがいっぱいいる。しっかり胸に刻んで、これからもやっていきたい」と語った。 広島から移籍してきた福井は「辛島から当時のことを聞いて大変だったんだなと感じた。復興がまだまだの部分もある。何か協力できることがあれば力になりたい」と話した。 弓削は「仙台にある球団なので、他のチームとは背負っているものが違うと思う。そのことを自覚してプレーで東北を盛り上げていきたい」と決意を述べた。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月12日
コメント(14)

おはようございます雨の月曜日あれから8年となりました。今朝は、仙台の会社で会議朝早くないので楽です。昨日は、お昼からジムで体動かしました筋トレの後にトレッドミルで80分走って12.6km 891kcal消費 お尻が筋肉痛になりました頑張った。イーグルス ネタ昨日の倉敷でのオープン戦は、雨天中止でした。そしてやっと開幕投手が発表になった予想通り岸則本が離脱してるし彼しかいないけどね。チームは、倉敷を離れ静岡へ移動し火曜からDeNAと3試合 土日がドラゴンズと計5試合のオープン戦が組まれております。岸、開幕投手「ベスト尽くす」 平石監督「一番信頼しています」スポーツ報知 楽天の平石洋介監督(38)は10日、遠征先の岡山・倉敷市で、29日のロッテとの開幕戦(ZOZO)での先発を岸孝之投手(34)に託すことを明かした。「3・11」を翌日に控え、仙台市出身の右腕に大役を任せることを発表した指揮官は「一番信頼しています。あいつらしくやってくれたら、それで十分」と期待を込めた。 開幕戦は則本昂大投手(28)が先発予定だったが、今月上旬の精密検査で右肘に損傷が見つかった。平石監督は2日、岸に通達。岸は移籍1年目の17年、大役に内定していたがインフルエンザに感染し、回避した。西武時代の14年以来3度目となる開幕投手へ「東北を盛り上げられるようにベストを尽くす」と意気込んだ。島内、快音次々 外野の定位置渡さぬ河北新報 東北楽天の島内がオープン戦で快音を響かせている。4試合で打率は脅威の7割2分7厘。8年目のシーズンに向け「春先から打てるようにしっかり準備し、1年を通して結果を出していきたい」と意気込む。 マスカットスタジアムであった8日の阪神戦、9日の西武戦はいずれも「1番・左翼」で出場した。昨季は主に3番を務めたが、右足首を捻挫した田中に代わってリードオフマンに起用された。 2試合連続で一回の先頭打者として安打を放ち、1番打者の役割を全うした。平石監督は「積極的に振っていけるし、選球眼もいい。足もあり選択肢の一つになった」と語る。 好機に強いのも魅力だ。昨季は103試合に出場し得点圏打率3割1分。オープン戦も既に3打点を挙げており、クリーンアップも十分担える。 昨年4月中旬に右脇腹を痛めて1カ月半ほど1軍を離れたこともあり、けがには細心の注意を払っている。その一方で「けがを怖がる必要はない。思い切りプレーする」と力を込める。29歳にそう思わせるのは、ドラフト1位の辰己(立命大)や4年目のオコエら若手外野手の台頭だ。 結果が出てもタイミングの取り方を試行錯誤するなど、理想のスイングの追求を怠らない。「打率3割を超えるくらい打ってレギュラーに定着したい」。得意の打撃でライバルを引き離し、外野の定位置は渡さないポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月11日
コメント(12)

おはようございます昨日の眼科は、2週間前にも行ったのですが健康診断で右目眼底出血でひっかかったので見てもらったのですが異常なし。ですが左目が緑内障の疑いで昨日は視野検査でした。結果は、経過観察で次は9月頃受診予定です。その後は、これも2週間前に溶接してもらったチャンバーを装着したですが溶接が甘いところに小さい穴があり排気漏れ溶接してもらったとこに行けば良いのですが遠いのでこれぐらい自分でもできるだろとトーチ使って穴塞ぎばっちり塞がりました。今日は、ジムで体動かしてきましょう。イーグルス ネタ投手が心配だ先発の美馬、2番手の古川も失点で則本がいない間先発はどうなる?このまま状態が上がらないと松井祐樹の先発復帰も無くはないか。外国人枠も競争激化ウイーラー、ブラッシュ、ハーマン、ブセニッツ、宋4人は、誰が選ばれるのか投手陣崩れオープン戦初黒星河北新報 東北楽天-西武(13時、倉敷、11,971人)西 武003021002=8東北楽天000004100=5(勝)松本航1試合1勝(S)増田2試合1S(敗)美馬2試合1勝1敗 東北楽天は投手陣が崩れオープン戦初黒星を喫した。先発美馬は4回3失点、2番手古川は3回3失点と乱れた。4番手ブセニッツも1回2失点。打線は六回、ブラッシュの2点打、ウィーラー、オコエの連続適時打で4点を返し、七回は茂木の中前適時打で1点を挙げた。 西武先発の新人松本航はオープン戦初登板で4回2安打無失点と好投した。☆イヌワシろっかーるーむ<オコエ瑠偉外野手(六回に左前適時打)> 「打ったのはフォークボール。練習で意識していることができた。今後も続けていけるようにしたい」オコエ、2安打 レギュラー奪取に猛アピール「結果を出すことにこだわっていく」スポーツ報知 楽天は9日、西武とのオープン戦(倉敷)でオコエ瑠偉外野手(21)が「7番・中堅」で先発出場。4打数2安打と、オープン戦で今季初の複数安打をマークした。昨季までの右翼での出場が多かったが、今後は外野全てのポジションに挑戦する意志を表明し、定位置奪取を力強く誓った。 しぶとく、先頭打者としての役目を果たした。3回。オコエはボテボテの三遊間への当たりに快足を飛ばし、内野安打に。「今、バッティングの感触は良くない。でも自分が求めていた打撃は、感触が良くなくても打てるバッティング。浅村さんもそうですし、いい打者はそうなのかなと思っている」と手応えをにじませた。 3―6で迎えた6回2死一、三塁では、左前適時打。オープン戦では今季初マルチと気を吐いた。 2戦連続で新外国人のブラッシュを右翼で起用されたため、自身は中堅での先発となったが「ライトだけを狙う訳ではない。どこでも行ける。みんなライバル。とにかく結果を出すことにこだわっていく」と力を込めた。目指すのは定位置奪取。試合に出続けるため、今後も結果にこだわっていくポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月10日
コメント(10)

おはようございますさあ土曜日何しようかやりたい事はたくさんまずは、眼科に行ってきます。昨日のランチ初訪問 扇やなすピリ花巻そば(温かい)揚げたナスと海苔ここはここで良いのですが帰りに隣接するお店が気になった来週きてみよう。イーグルス ネタ則本が...この離脱は、大きい先発の柱が無くなったのだから先発6人はどうなるのかチームは、昨日阪神とオープン戦で開幕投手確実の岸は安定のピッチングでした今日は西武とオープン戦があります。上位打線が好調 阪神に7-1河北新報東北楽天-阪神(13時1分、倉敷、10,766人)阪 神001000000=1東北楽天32020000×=7(勝)岸1試合1勝(敗)望月1試合1敗 東北楽天はブラッシュが3安打4打点、島内が2安打1打点と上位打線が好調で快勝した。先発岸は5回無四球、1失点と安定した投球。六回からも高梨、福山、青山、ハーマンの救援陣が反撃を許さなかった。 阪神の先発望月は5四球を与えるなど制球が定まらず、4回7失点と乱調だった。打線は三回に木浪の右前適時打で1点を返すにとどまった。☆イヌワシろっかーるーむ<島内宏明外野手(二回1死一、二塁で右翼線へ適時二塁打)> 「打ったのはカーブ。ここで結果を出すことができて良かった。いい状態を保っていきたい」則本昂、右肘クリーニング手術で開幕絶望…手術後に全治発表サンスポ 楽天の石井一久ゼネラルマネジャー(GM、45)は8日、則本昂大投手(28)が右肘のクリーニング手術を11日に受けると明らかにした。全治は手術後に発表されるが、開幕は絶望となった。 則本昂は右前腕の炎症などにより、2月23日の巨人とのオープン戦(沖縄セルラー)と、3月1日の台湾ラミゴとの国際交流試合(台北)の先発登板を回避。昨季途中にも右肘に痛みを訴え、閉幕後の手術を検討していた。今月に入って、今回の炎症と右肘の因果関係を検査し、古傷の右肘に損傷が見つかった。 則本昂は新人から6年連続2桁勝利中で、今季の開幕投手に指名されていた。石井GMは「慢性的なもので突然、起きたものではない。本人のために行う。メンテナンスの意味合いがある手術になる」と説明。平石監督は「ものすごく前向きな手術。不安なくベストな状態になって戻ってきてほしい」と話した。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月09日
コメント(11)

おはようございます昨日は、県南方面でお仕事その前にお昼となりましたずっと気になってたお店天童の中華美食屋が山形市の国道13号線に出店中華美食屋山形店スタンプカードは、天童と共通でシステム同じだ。なのでカウンターにある食べのもが食べ放題写真にはありませんがサラダ、ザーサイ、鳥から、エビからをいただいてエビチリの焼きそばでああ食べ過ぎた昨夜は、打ちっ放しで100球打ってきた。イーグルス ネタチームは、今日から倉敷でオープン戦8日金 阪神 、 9日土 10日 西武開幕投手は、岸なので今日先発でしょう。なのでこの3日間で開幕カードの先発が予想されます。そして、今日の記事によると17日の中日戦以降に1軍メンバーの絞り込みだそうです。若手は、アピールできるか1軍メンバー絞込みは中日戦以降に河北新報 7日、岡山県倉敷市のマスカットスタジアムで1軍の全体練習を約3時間行った。投手陣は同球場で8日にある阪神とのオープン戦に先発予定の岸らがキャッチボールなどで調整。野手陣はドラフト1位の辰己(立命大)らが室内練習場で打撃練習などに励んだ。 平石監督は静岡県で16、17日の中日戦後に1軍メンバーを絞り込むことを明からかにし、「プレーの内容や姿を見て決めたい」と話した。エース岸に続く先発争いが激化 美馬・藤平アピール河北新報 開幕まで残り3週間となり、投手陣はエンジンが掛かってきた。8日の阪神戦に岸、9、10日の西武戦には美馬、藤平が先発する予定だ。則本昂がコンディション不良で不在の中、エース岸に続く先発ローテーション入り争いは激しさを増している。 開幕投手が最有力視される岸は、2月28日の台湾プロ野球ラミゴとの親善試合で直球とカーブを主体に、3回2安打無失点と好投した。8日の阪神戦は「全部の球種を確かめる」予定だ。オープン戦は実戦感覚を取り戻す場。「盗塁もしてくるだろうし、細かい点にも気を使いたい」と話す。 7日、ブルペンで113球を投じた美馬は、一球一球ミットに収まるたびに納得の表情を浮かべた。2月24日のヤクルトとのオープン戦では2回無安打無失点。コースを突いて打たせて取った。昨年8月に右肘の手術を受けた後、長いイニングを投げていないことが気掛かりだが、「行けるならば5回、球数で言えば70~80球が目安」とシーズンを見据える。 今春の久米島キャンプでフォームの修正に取り組んだ藤平は、自信をつかみ始めた。「イメージするフォームと体の動きが一致してきた」と手応えを語る。実戦では2日のオリックスとの練習試合で4回7安打7失点と結果を出せなかったが、「次は数字で結果を残す」と先発ローテーション入りに意欲を見せる。 森山投手コーチは「3人とも仕上がってきている」と期待感を示したポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月08日
コメント(11)

おはようございます昨日のランチから七日町の山形屋台村ほっとなる横丁 鈴木製作所日替わりランチ オムライス+鳥から 750円仕事終わってから何時もの山形市総合体スポーツセンター トレーニングルームへ60分で10km 走るつもりでしたがバテテしまい 47分で8kmでやめました。それでも593kcal消費イーグルス ネタ茂木が1軍に合流しました遊撃のレギュラー争いもさらに激化オープン戦が楽しみです。さらに青山投手、山下捕手も上がってきました2軍に行ったのは、堀内捕手・ルーキーの太田捕手と鈴木投手茂木が1軍合流 左肩完治「やっとスタートラインに立てた」スポニチ キャンプから2軍調整を続けてきた楽天・茂木が1軍に合流した。昨年9月に痛めた左肩は既に完治。居残りの守備練習では最後まで残ってノックを受けた。 久しぶりの1軍に「やっとスタートラインに立てた」。8日の阪神戦に出場予定で「遊撃のレギュラーを獲りたい。生き残るためにアピールしたい」と意気込んだ。岸が開幕投手 則本コンディション不良で移籍後初の大役スポニチ 楽天の岸孝之投手(34)が、シーズン初戦となる29日のロッテ戦(ZOZOマリン)で開幕投手を務めることが6日、分かった。当初は則本昂に開幕戦を託す方針だったが、コンディション不良のために再検討。岸は開幕2カード目の本拠地初戦を予定されていたが、西武時代の14年以来3度目、移籍後では初の大役を担うことになった。 関係者によると、岸が開幕投手を正式に通達されたのは2月末の台湾遠征後だった。平石監督は開幕投手について「則本か岸しかいない」と話していたが、則本昂が首の寝違えが原因で2月23日の巨人戦の登板を回避。台湾遠征のメンバーからも外れた。現在はコンディションの回復を待ちながら2軍で別メニュー調整を続けているが、実戦復帰の時期などは不透明だ。 岸は登板日が前倒しになり、8日の阪神戦(倉敷)で先発することが決定。今季2度目の実戦に向け、倉敷マスカットスタジアムのブルペンで投球練習を行い「次は球数を投げたい。70球ぐらいを目指す」と語った。実戦初登板となった2月28日の台湾・ラミゴとの親善試合(台北)では3回を2安打無失点。「調子や状態は実戦の中で上がってくるもの」と話していたが、今後は3度の登板を経て開幕を迎える。 移籍1年目の17年は開幕投手に内定していたが、直前にインフルエンザに感染して回避した過去がある。「風邪をひかないように気をつけます」と岸。昨季、最優秀防御率のタイトルを手にした右腕は万全の状態で「平成最後の開幕戦」に臨む。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月07日
コメント(13)

おはようございます昨夜は、職場の懇親会マルイ牛肉店ここは、お肉屋さんで10人以上集まれば宴会ができます飲み物持参で料理だけで3,500円からとなってます。だいぶ食べたので今夜は運動してこようかなイーグルス ネタチームは、仙台から岡山県倉敷市に移動しました田中は、離脱になり仙台に残ったんだ楽天田中が別メニュー調整、チーム離れリハビリへ日刊スポーツ右足首捻挫の楽天田中和基外野手が別メニューで調整した。楽天生命パークの1軍全体練習の集合に姿を見せ、室内練習場で軽めのキャッチボールのみ実施。チームはオープン戦が行われる岡山・倉敷へと移動したが、仙台に残留してリハビリを行う。平石監督は「思ったより早く回復しているように見える。本人は『元気です』と言っていた」と早期復帰に期待を寄せた。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月06日
コメント(12)

おはようございます昨日のランチから夜は、お酒の席があったので軽くで三な花冷たい 肉そばイーグルス ネタえーっショックやっぱりなあ寝違えくらいで長いと思ってたんだ則本の離脱は、ちょっと痛いな則本、右前腕炎症で開幕投手回避 代役は岸が有力サンスポ 楽天・則本昂大投手(28)が、開幕投手として指名されていた3月29日のロッテ戦(ZOZOマリン)の先発登板を回避することが4日、分かった。首の寝違えに加えて、右前腕を痛めていたことが判明した。開幕投手の代役は岸孝之投手(34)が有力。 則本昂は2月23日のオープン戦初戦・巨人戦(沖縄セルラー)に先発予定だったが、寝違えて急きょ回避。さらに球界関係者によると、右前腕に炎症も起こしていた。 28歳の右腕は1日の台湾ラミゴ戦(台北)に先発予定も、直前に遠征メンバーから外れた。患部の炎症は数日で治まるとみられたが、想像以上に長引いたという。 昨季途中には右肘を痛めており、今回の炎症が右肘の影響によるものかなどについて、再び検査を受ける見込みだ。今後も本隊と離れ、別メニューで調整していく。 患部の回復を待って、今後の日程を調整する方向。開幕投手は岸が有力となった。昨季チームトップの11勝を挙げ、最優秀防御率のタイトルを獲得した男に託されるもようだ。 岸は2014年5月2日のロッテ戦(当時QVCマリン)でノーヒットノーランを達成。敵地・千葉での通算成績は12勝3敗、防御率2・15と好成績を残している。ルーキーイヤーの13年から6年連続で2桁勝利を挙げた則本昂の離脱は痛手だが、代わってベテラン右腕が先陣を切り、チームの窮地を救う。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月05日
コメント(11)

おはようございますまた1週間の始まりだ難しい仕事もあり頑張らないと...昨日もジムで汗筋トレ後に 1時間8.5km走りました。ちょっと体が疲れてきてるみたい月・火は、職場の行事等があるので水曜日まで少しお休みしましょう。イーグルス ネタ特に目立った記事は、なしチームは、一旦仙台に戻り今週から岡山に移動して主催のオープン戦が組まれております。楽天辰己はOP戦3割ノルマ「結果求められてくる」日刊スポーツ楽天ドラフト1位辰己涼介外野手(22=立命大)が「オープン戦打率3割」をノルマに開幕へ突き進む。ここまで対外試合10試合に出場して28打数7安打で打率2割5分、チーム最多7打点をマークしている。「僕にはプロとしての実績が何もないから、ここから特に結果が求められてくる。(打率3割など)数字もできるだけいいものを意識してやっていきます」とアピール継続を誓った。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月04日
コメント(11)

おはようございます昨日は、ジムに入会して2か月経過したので計測の日でした。結果は、5.75kg減体脂肪も順調に減ってるのでこのまま継続して頑張ります。って事で頑張ったので昨夜は、お決まりのはたけ山刺身は、サメガレイ、ホッケ、鮪海鮮サラダ(ハーフ)馬刺しイーグルス ネタいよいよ1軍サバイバル生き残りがこれから始まる。遊撃 茂木、藤田、渡辺直、村林1・3塁 ウイーラー、銀次、内田、今江外野 島内、田中、オコエ、辰巳、橋本、ブラッシュ茂木、6日から1軍合流へ 開幕へサバイバル本格化スポニチ 2月のキャンプから2軍調整を続けてきた楽天・茂木が、6日からの岡山・倉敷遠征で1軍に合流することになった。チームは2日、台湾・ラミゴとの親善試合を終えて羽田空港着の航空機で帰国。茂木は痛めていた左肩も回復しており、首脳陣は倉敷に移動するタイミングで合流させる方針だ。 8日の阪神とのオープン戦から実戦が再開。平石監督は「ここから徐々に選手を減らしていく」と話し、開幕に向けたサバイバルがさらに激化しそうだ。オコエ好調既に3本塁打、実戦で初の猛打賞辰己 外野手争い白熱 島内、田中に続く残り1枠狙う河北新報 東北楽天の外野手の定位置争いが熱を帯びている。攻守で安定する島内と昨季新人王の田中に続く残り1枠を巡り、4年目のオコエと新人の辰己(立命大)がオープン戦で結果を出し、猛アピールしている。田中の右足首の負傷が不透明ながら、最後まで気の抜けない戦いが続きそうだ。 2月24日に沖縄・浦添市民球場であったヤクルトとのオープン戦。「1番・右翼」で先発出場したオコエは一回、先頭でスアレスのスライダーにうまく対応し、左翼席へソロをたたき込んだ。実戦で既に3本塁打と絶好調だ。 オフシーズンには専門家の指導を頼りに動画解析などで理論的にスイングを見つめ直した。「自然に良くなっている。動きが体に染み付いてきた」と手応えを実感する。 辰己も負けていない。「神懸かり的に打てる時期が来ますよ」。試合前の言葉通り、八回に左越え2ランを放った。3月1日の台湾プロ野球ラミゴ戦では3安打し、プロの実戦で初の猛打賞を記録するなど上り調子だ。 プロの速球に対応するためキャンプで軽めのバットを使っていたが、体重が理想に近い75キロで安定し、素早いスイングが可能になり、これまでの920グラムのバットに戻した。さらに力強い打球を飛ばそうと「もっと重いのを使おうとも考えている」と語る。 平石監督は「持っている力を出している」と2人の活躍に目を細める。 外野手は新外国人のブラッシュに加え、トレードで新加入した橋本らが控える。「争いに加われているのがうれしい」とオコエ。辰己も「先輩に負けたくない」と闘志を燃やす。チーム力向上に不可欠な「競争意識」が外野手陣に生まれているポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月03日
コメント(11)

おはようございますさあ土曜日今日もやりたい事がたくさんです。どこまでできるかやってみよう。では、昨日のランチ初訪問そば処さこんとりそば(暖かい)今度は、冷たい蕎麦を食べてみましょう。イーグルス ネタ昨日も台湾で親善試合森と濱矢が打ち込まれたみたい結果出ないとそろそろ落とされそうそれと田中和基が心配だな軽症であってほしい。親善試合 台湾・ラミゴと引き分け河北新報1日、台北市の天母棒球場で台湾のプロ野球ラミゴと親善試合を行い、7-7で引き分けた。 ドラフト4位の先発弓削(SUBARU)は制球がさえ、3回無失点と好投した。打線は三回までに田中の左越えソロ、辰己(立命大)の適時二塁打などで3得点。4番手森と5番手浜矢が計7失点と逆転を許したが、4-7の九回に村林の左越え3ランで追い付いた。 チームは2日、羽田空港経由で仙台に戻る。東北楽天102000013=7ラミゴ 000005200=7(東)弓削、渡辺佑、鈴木翔、森、浜矢、石橋、森原-堀内、太田☆熱血平石語録<取り上げて> 「田中のことよりも打った村林。あの本塁打。紙面でちゃんと取り上げてくださいよ」(九回に同点3ランを放った村林に関して)☆イヌワシろっかーるーむ<浅村栄斗内野手(1-0の三回1死三塁、右前適時打を放つ)> 「打ったのはチェンジアップ。追い込まれていたけど、うまく反応できた」田中、初球先頭弾も負傷退場…メキシコ戦侍選出も球団「出場は難しい」サンスポ)楽天・田中和基外野手(24)が、台湾ラミゴとの国際交流試合「日台プロ野球バトルカップ Powered by 台湾楽天カード」に「1番・右翼」で先発し、一回に左越えへ先頭打者アーチをかけた。しかし、六回の守備で右足首をひねって途中退場。試合は7-7で引き分けた。 乾いた打球音が響く。敵地のラミゴ党が悲鳴を上げた。一回だ。先頭の田中が初球、138キロの直球を捉え、左翼席へ先頭弾をたたきこんだ。 「初球から手を出せた。ここまで、右打席で結果が出ていなかったので、よかったです」 実戦3発目。放った直後、両打ちの24歳は明るくコメントしていた。過去2発は左打席での一撃。両手に納得のいく感触が残った。昨季パ・リーグ新人王の存在感を異国の地で発揮した。 しかし、まさかの急転…。楽天ベンチに衝撃が走ったのは4点を返された六回、2死二塁だ。田中が右翼フェンス直撃の打球を追いかけた際、右足首をひねって倒れ込んだ。手負いの男は両肩を担がれて歩き始めたが、再び膝から崩れる。スタンドは悲鳴とどよめきに包まれた。担架で運ばれ、約10分間中断した。 試合後は病院に行かず、患部を冷やす処置を施した。患部をかばいながらも自力で歩行。安部井チーム統括本部長は「念のため、関節なので仙台に戻ってチームドクターのもとで精密検査を受けてもらう」と重傷ではないことを強調した。 田中は9、10日にメキシコ代表と戦う侍ジャパンのメンバーに選出されていた。球団は試合中にNPBへ「可能性として出場は難しい」と連絡。辞退する方向だ。だが、その後のオープン戦で復帰できる見込み。楽天の未来を背負う男は、完治を最優先させる。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月02日
コメント(6)

おはようございますやっと金曜日今週は、日曜から来てるの長く感じた。昨日のランチ自由軒日替わりランチおろしメンチカツ定食前の日飲み会だったから夜は、ジムで体を絞ってきました60分で10kmのペース750kcal消費バテバテかなり疲れた。イーグルス ネタ1軍は、台湾で練習試合岸が先発して3回無失点と調整が順調のようです。2軍は、宮崎で韓国球団と練習試合投手は、安楽、ハーマン、ブセニッツ、高梨、福山打者では、岩見、茂木、ヒメネスにホームランが出ています。岸好投3回無失点 台湾・ラミゴに3-1河北新報28日、台北市の天母棒球場で台湾のプロ野球ラミゴと親善試合を行い、3-1で勝った。 今季実戦初登板の先発岸は3回2安打無失点と好投した。打線は0-0の六回1死二、三塁から辰己の二ゴロで先制し、足立の二塁打で2点目。2-1の九回にも敵失で1点を加え、継投で逃げ切った。 1日も同球場でラミゴと親善試合を行う。東北楽天000002001=3ラミゴ 000001000=1(東)岸、池田、近藤、宋家豪-足立、太田☆イヌワシろっかーるーむ<オコエ瑠偉外野手(五回、中前への当たりを放ち、好走塁で二塁打にする)> 「(中堅手の)隙を狙っていた。(痛めていた足は)この通り、もう大丈夫」大人の安楽で5回1失点 MAX146キロも「低めに集められた」スポーツ報知練習試合 楽天6―2斗山(28日・サンマリン) 楽天は28日、宮崎市内のサンマリンスタジアムで、斗山(韓国)と練習試合(球春みやざきベースボールゲームズ)を行い、6―2で勝利した。先発した安楽智大投手(22)が5回を投げ3安打1失点。今季実戦初登板となった20日のヤクルト2軍戦(西都)では3回6安打2失点と苦しんだが、巻き返しに成功。開幕1軍入りへ今後も猛アピールを続けていく。 思わず、笑みがこぼれた。5回2死一塁。安楽は、相手の3番・フェルナンデスを中飛に打ち取ると、グラブをポンとたたいた。5回1失点と、先発としての役目を果たし「ボールを低めに集められたし、良かったと思う」と充実感をにじませた。 昨年は1軍で2試合に登板し2敗。オフには、米大リーグで活躍するダルビッシュ有投手(カブス)らと米国内で自主トレを行って臨んだシーズンだったが、結果を残せなかった。「何かを変えないと…」。さらなる進化を求めて、今季は走り込みの量を増やした。多い日には「ダッシュで200メートル×20本、300メートル×15本」と下半身を鍛えてきた。 186センチ、87キロの恵まれた体格。打者を圧倒する球質の重い速球を身につけようと、オフにはある程度、上半身も鍛えていた。ただ昨冬から上半身の筋トレをやめたという。その狙いは「可動域を広げること」。故障を防ぐため、肩回りや背中の可動域を意識したトレーニングを重点的に行ってきた。 この日の直球の最速は146キロ。最速で157キロをマークした、高校時代の姿とは、異なる。石井貴2軍投手コーチ(47)は14年ドラフト1位右腕について「低めを丁寧についていたし、けん制やクイックも一つ上のレベルでできるようになった。大人の投球ができるようになってきた」と評価した。 0―0で迎えた2回先頭、相手の4番・金宰煥にソロを浴びた。昨年、韓国プロ野球で44発を放ちMVPに輝いた打者に、課題であるスライダーを右翼先へ運ばれたが「これもいい経験です。しっかりアピールを続けて『安楽はまだか』と言われるようにやっていきたい」と表情を引き締めた。まずは1軍合流へ、一歩ずつ進む。ポチッとクリックお願いします↓にほんブログ村https://toolbar.rakuten.co.jp/
2019年03月01日
コメント(12)
全31件 (31件中 1-31件目)
1