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お疲れ様です。
明日の朝は-7℃まで冷え込むようです 嫌だねー。
moe♪☆☆ 自主トレの映像が見たいとのリクエストがありましたが、たしか非公開だったと思います。かわりに本日のダルビッシュの記者会見質疑応答をご覧下さい。
そして、楽天記事
甲子園ビジター応援ツアー 参加予定のお仲間へ 【重要】
本日、交流戦日程が楽天公式HPに出ました。
先日お配りした遠征スケジュール(案) 修正して再度配布し直します。
1.日程の間違い(5/19・20で1週間後) 2.土曜日の試合開始時間 デーゲーム想定でしたが18:00開始のナイトゲームとなります。
マーくん、ダルとの練習で収穫「成果見せる」
サンスポ
楽天の田中将大投手が24日、仙台市のKスタ宮城の室内練習場で自主トレーニングを公開し、キャッチボールやウエートトレーニングなどで調整した。これまで宮崎や千葉で練習をしてきて「体はきつい部分はあるけど、ケアをしながら練習量は落とさず、初日から全力で動けるようにしたい」と、2月1日からの春季キャンプを見据えた。
1月初め、米大リーグのレンジャーズ入りが決まったダルビッシュ有投手と初めて合同練習を実施。ウエートトレーニングでの体の使い方など新たな発見があった。「成果はシーズンで見せる。自分の中で収穫があったのでこれからも継続していきたい」と手応え十分に話した。
チームから岩隈久志投手(マリナーズ)が抜け、今季は昨季以上にチームの柱としての期待がかかる。「去年も先頭に立とうと思ってやってきた。しっかりやるべきことをやって日本一へ貢献できるように頑張りたい」と意気込みを語った。
記録が教える、楽天・浮上のヒント(上)
サンスポ
プロ野球楽天は今季で創設8年目を迎える。闘将星野仙一監督(65)を迎えた昨季は不本意な5位に沈んだ。心機一転の今季は3年ぶりのクライマックスシリーズ進出などを目指すが、先発ローテーションのやりくりに苦労しそう。昨季のデータから浮上のヒントを、投打2回にわたって探る。
〔1〕先発投手 昨季のチーム防御率2・85はリーグ3位だった。そのなかで、エース田中将大(23)が最多勝(19勝)、最優秀防御率(1・27)のタイトルを獲得、沢村賞にも輝くなど大車輪の活躍をみせた。だが、2けた勝利はこの田中だけ。さらに、7年間で6度の開幕投手を務めた6勝の岩隈久志(30)が退団し、先発が1枚減る。
先発陣の防御率2・79はリーグ3位だが、1試合平均6・20回は5位と低調。平均7イニング以上投げたのは田中(8・38回)と岩隈(7・00回)だけで、この2人を除くと平均5・47回。12球団最低の横浜(5・40回)と同等レベルまでダウンする。
田中の"1本柱"ではさすがに厳しい。2009、10年と連続2けた勝利の永井怜(27)、新人ながら昨季9勝した塩見貴洋(23)ら、「3本の柱」が揃ってようやくスタートラインに立てるといえそうだ。
〔2〕救援投手 救援陣の防御率2・98はリーグ5位ながら、一昨年の3・81から大幅に改善された。なかでも、ラズナー(31)の防御率は先発5試合での3・57に対し、リリーフ転向後の29試合は0・89と大きく好転した。守護神として定着できたことは明るい材料だ。また、08年最多セーブの加藤大輔(前オリックス、31)が加入、昨季50試合以上に登板した青山浩二(28)、片山博視(24)、小山伸一郎(33)の3人も控えている。試合を組み立てられる先発陣がいなければ、リリーフ陣は宝の持ち腐れになってしまう。チームの長所を生かす、先発陣の育成が急がれる。